2025/03/29 15:55:39
(bU7.N3ND)
楽しみにしていた制服ディズニーに行って来ました。今回はぷるぷる系の口紅でメイクをしてから、絶対着て行きたかったセーラー服にルーズを履いて待ち合わせ場所へ・・・
恭太くんなぜ?って顔をしていました。「お友達にセーラー服借りたの」って言うと、もちろん納得して、「凄くかわいいよ、でもスカート短すぎない?」って・・・
ウキウキ気分で恭太くんの手を取ってリードしながらアトラクションを回りました。彼も最初緊張してたみたいだったけど徐々に打ち解けて笑顔も出てきました。
萌美は待ち時間もこっそり楽しんでいました。後ろにいる男子学生に膝を曲げないでソックスを直すふりをしたり、お尻を突き出したり・・・「前の女の子凄いぜ」とか「ピンクのパンツ見えたぜ」とか聞こえちゃって超興奮。
恭太くんとは対面して座りながらアイスを交換したりして食べました。パレードも並んで座りながらさりげなくスカートの中を見せたり・・・彼の視線が太ももに集中して「恭太くんどこ見てるの!」って言うと、困った顔がかわいい感じ。
あっという間に楽しい時間は過ぎていき、辺りが暗くなってきました。もう萌美の頭の中はエッチなことでいっぱいになっていました。トイレでメイクを直してとうとうノーパンになってしまいました。スリルを味わいながら彼と腕を組みながらひと気の無い方へ誘導しました。「なんだか暗くなってきたね」「こっちはあまり人がいないね」
「萌美ちゃん・・・」名前を呼ばれたので彼の顔を見ました。彼は口唇を合わせてきました。「うっ、はっ、恭太くん息が出来ないよ・・・」すると彼は「ごめんなさい、僕母親に早く帰りなさいって言われててもう行かなきゃ!」って急いで帰っちゃったんです。
「えっ、うそ!?」萌美は一人ぼっちになって立ち尽くしてしまいました。体は火照ったままです。太ももにジュースが垂れてきました。穴の空いたポケットに手を入れてクリを刺激しました。指の動きを速くすると「あっ、イッちゃう・・・」その場で膝をガクガクさせながらイッちゃいました。その時カップルがそばを通りすぎました。
我慢出来なくなってトイレに駆け込み二本の指をおまんこに挿し込み激しくかき回しました。何度イッたか覚えていないけどしばらく放心状態で動けませんでした。そしてどうやってお家に帰ったか思い出せません。たぶんしばらくは彼と会うことはできないのかな・・・