女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
皆さんこんにちは、博多の久美子です。ここ数年、世界的な出来事で生活スタイルが変わった方も多かったと思います。私の周囲でも生活や意識が変わった人が大勢いました。しかしようやくそれも落ち着き、数年ぶりに職場の忘年会が開催されました。 数年ぶりに開かれた忘年会は1次会、2次会と進み解散後は仲の良い人達でそれぞれの場所に向かいました。最終的に終わったのは終電も無くなりタクシーで帰る様な時間帯でした。そして私は会社の後輩けんじ(20代♂)と帰路のタクシーで車内に居ました。 けんじは私にそれほど気を使っていないのか、今日も会社の愚痴と不満を零している。最近は担当案件が違ったせいで、彼に構ってあげることが出来なかったので今夜の彼の愚痴は留まる事を知らなかった。(この話し、3回聞いたわよ)何度、同じ内容の話を聞かされたか解らない。 そんなけんじの自宅アパートと私の自宅は実は意外と近所だ。彼が転勤で福岡に来た時に、彼の住むための社宅用アパートを探して用意したのは私です。そのため帰る方向が同じ彼とタクシー代を割り勘するために一緒に帰っている。当然この相乗りを言い出したのは、私です。(家まで残り20分ちょっとか・・・)スマホの画面を見ながら思案する。(やっぱり行っとけば良かった) 日赤通りで何度も信号で停まるタクシーのシートに身体を預けて考え込む。ここからけんじの家までは15分程、そこから私の家まで5分弱「・・じ」」「お〜い!けんじ」 不意に名前を呼ばれて驚いたけんじが、目を点にして私を見ている。酔いと疲労のせいか完全に寝落ちしていたようで彼の意識は朦朧としているようです。「姉さん、どうしました?」 彼の返答が遅く、奇妙な間が空く。酔いが醒めないのか反応が鈍い。「けんじ、ちょっと部屋に寄っても良い?」「良いですけど、何か有りました?」 会話の間に不自然な間が空く。何を聞くんだこいつは、と思いながらスマホの時間を確認して私は返答した。「・・・・。トイレ、貸してくれない?」 彼が首を傾げながら、頭の上に疑問符????を出しています。「あ、あ~、いいですけど。大丈夫ですか?」(大丈夫じゃないのよ、そこは解ってよ!!) 彼の「大丈夫ですか?」という言葉に対して心の中でツッコむ。深夜に一人暮らしの男性宅に女性が寄ること事態、奇譚なのにトイレを貸してくれと言っているのだから大丈夫な訳が無い。「うん、ちょっと・・・かなり飲みすぎちゃったかもって」「途中のコンビニで停めてもらいましょうか」「あ、嫌。・・・私、コンビニのトイレが苦手だから」 この通りにあるコンビニでこの時間帯に入った事があるのですが、余りに汚れがひどく使うことを躊躇したことが何度も有るのです。 それなら男の後輩の家のトイレの方が、コンビニのトイレより清潔なのです。きっと一人暮らしの男性にこれを説明しても理解されないと私は思っていますが。 逆に一人暮らしの女性に対して男性がトイレを貸してくれと言っても、警戒されて断わられる確率は高いでしょう。「じゃあ、僕の家の前で停めて貰って、そこで降りましょうか」 彼の提案に私は首が捻挫しそうなくらい大きく頷く。 「運転手さん、すみません。行先少し変更で、ちょっと急いでもらえますか」... 省略されました。
博多の久美子さん、こんにちは。
僕の大好物なストッキングに筋が付いた輝き、聖水を漏らしてしまうなんて。
続きが我慢できません、早くお願いします。
後輩の前でお漏らししちゃった時の話なんですね。
まだ導入のところですね。
これからの展開が楽しみです。続きを読みたくてワクワクしてしまいます。
おもらし系は興奮するので読んでてドキドキと興奮を覚えましたね!知り合いのそう言う場面だと尚更興奮度が増します。
続きも気になります。
後輩くんが羨ましいです( *´艸`)
「御免なさい、けんじ。トイレじゃなくてお風呂かしてくれないかな?」全てを出し終えて膀胱が空っぽになった私が、彼に言えた言葉はそれだけでした。 一時間後、シャワーと着替え用に彼のスウェットを借りた私は、半ばヤケクソで飲み直していました。「かんぱ~い、けんじおっつかれ~」「姉さん、大丈夫ですか?」「大丈夫、大丈夫、ゴメンね。明るくなったら洗濯乾燥機使わせて」 スカート、ストッキング、ショーツは自分のおしっこでびしょ濡れになってしまいました。まだ深夜なのでご近所迷惑になる洗濯機は使えません。パンプスはシャワーのついでに洗いましたが、衣服は明日一番に洗濯することにします。「けんじぃ〜、今日泊まっていって彼女に怒られない?」「半年くらい前に別れましたよ」「付き合って長かったよね?二年くらい?」「そう、だから癒しが欲しいんですよ。スッキリさせてくれる女が」 けんじに彼女が居ることを知っていましたが、この二年の間に私とも体の関係になったのです。「えっ?それって性欲解消できれば誰でも良いみたいじゃない!」「だって溜まった物を出したいし・・」「けんじ、私の1メートル以内に近づくの禁止ね(笑)」「なんだよ、それ。いつもOKなのに」 彼の言うように私は何度も彼の性欲処理に使われたことがある。「男の人って出せるんなら、何処にでも出すよね」「人によるでしょ!姉さんこれまで、どんな変人と付き合って来たんですか」「私と付き合った人は普通だよ(笑)友達の話よ、友達!」私の言葉は嘘だらけで、彼も私の表情から嘘をついている事に気付いているようです。「耳まで真っ赤ですよ。それに友達の話って無理がありますよ」 彼は二人で飲む機会があると、事あるごとに私の男性遍歴を聞き出そうとするのです。これまで何度も聞かれる度に、はぐらかして逃げてきましたが今夜の彼は粘り強く聞いて来ます。「絶対他人に話さないでよ、絶対よ!」「じゃあ、状況を一から説明して。相手と経緯と出来事を」 彼の質問はドラマで見た刑事の取り調べの様です。「で、まずは相手は」「私が入社して3年目に・・・」 * * * * 働き始めて3年目、日常生活に大きな変化が起こりました。高校時代から付き合っている彼氏がいるのですが、高校卒業後に彼は関東の大学に進学し私は道内で就職したのです。 学生時代は毎日会えるのが普通で、それがずっと続くのだろうと思っていました。しかし学生生活の彼と働いている私の間に意識のズレが生まれました。 同年代の人に囲まれて学業とサークル活動に励む彼と、年上の社会人に囲まれて業務をこなす私とでは、時間や考え方の価値観が大きく変わっていたのです。 連絡を取り合う回数が徐々に減り、会話が減り彼のことが分からなくなった頃、彼から突然別れを告げられました。彼から最後に聞いた言葉は「他に好きな人ができた」でした。 (彼と付き合った3年間はなんだったんだろ?)(こんな結果だったら、もっと早く別れて他の人と付き合った方が良かったわ) こんな考えが毎日、朝から夜まで離れませんでした。失恋が引き金になったのか、仕事のミスが目に見えて増えました。そんな私の異変に気付いた先輩たちが、私を気にかけて飲みに誘ってくれるようになったのです。 誘ってくれるのは女性もいましたが先輩、上司、年齢を問わず男性が殆どでした。男性からすれば人生経験など殆んど無く失恋して落ち込んでいる私は『おかず』の一品から『主食』に変わったのでしょう。 そして男性達の間では「久美子は飲ませれば姦らせてくれる」という事実と反して噂が徐々に広まりました。 その中で私を頻繫に誘ってくれたのが営業課の田辺(仮... 省略されました。
久美子さん、こんにちは
続き読ませて頂きました
職場内の男性とのセックス…いやらしいですね
読みながら勃起しましたよ
後輩君とは…その後?
また続きを待ってますねw
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【プロフ動画】過去画を見てたらスイッチの入ったおねだり彩香がいたので追加アップしちゃいま... ID:tkazu2023
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