女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
過去の久美子さんを知ることが出来て良いですね。後輩君とのその後も気になりますけど久美子さんの男性遍歴もかなりの興味がありますので今後も楽しみでワクワクが止まりません。次回も楽しみにしてますね。
私の手のひらよりも長く、血管の浮きあがったモノは若い体育会系の雄らしく一度や二度の射精では治まらないようです。フェラチオの知識もテクニックも無い私には、汚れたら掃除するという意識しかなかったのです。 * * * *「以上です。ご清聴ありがとうございました」「ええっ!姉さんその後は、その後はどうなったの?」「何でそんなに聞きたいのよ、変態じゃん」「そうだよ、俺は変態だよ!最後まで話さないと許さないから」 今夜のけんじはいつもとは何処か違い、最後まで話さないと終わらないようです。何が彼を興奮させるのか解りませんが、こんなに興奮した彼を見たのは初めてでした。私はけんじに不倫中に先輩とのプレイの詳細を事細かく話したのです。「じゃあ、どんなプレイが一番興奮したか教えて?」「ん~、あれかな・・・お尻を突き出してね」「その時と同じように遣って見せてよ」 けんじにその時のプレイを見せて欲しいと催促され、私は彼にお尻を向けて高々と突き出し続きを説明します。「それから先輩に恥ずかしい言葉を言わされるの」「どんなことを?」「久美子のあそこにお仕置きして下さい。先輩を自由に出し入れして下さい」 私は当時の事を思い出し、恥ずかしさで顔を伏せてしまいました。けんじはそんな私の羞恥の姿を黙って背後から見つめているのです。「マジかよ・・姉さんドMだろ」「ねぇ、もういいでしょ、恥ずかしいよ・・いっ!!!痛っ!なに?」 スウェットの上からけんじの両手が、私の臀部を掴み大きく開こうとします。「待って!!」 私が強くけんじを制止したため、彼は一瞬正気に戻りその表情は「やべっ!やり過ぎた」という顔になっていました。そんな彼の前で私はスウェットのズボンを脱いでいきます。「私、ドMだから。この方が遣り易いよね」 けんじは何も言いませんが、「いいのか?いいのか?」と心の中で迷っている声が聞こえてきそうな表情です。私は彼の迷いを吹き飛ばすように、彼の前でお尻を向けて四つん這いになります。けんじは私の姿を見て、興奮したのか乱暴に割れ目に指を入れてきます。(けんじ・・・いつもと違う。いつもはもっと優しいのに)「久美子気持ちいいのか?もっと弄って欲しいのか?」「はい、気持ち良いです。もっと、もっと弄ってぇ」 いつもは私の事を「姉さん」と呼ぶくせに、今は「久美子」と呼び捨てにしたのを私は聞き逃しませんでした。「そんなに男とするのが好きかっ!」「はい、好きです」「俺のちんぽ突っ込んで欲しいんだろ?ちんぽ下さいって言え!」「うん、欲しい、おちんちん欲しいです。いっぱい虐めてぇ」 彼の言葉攻めと割れ目への攻めは続きます。割れ目への攻めは優しい愛撫とは言えず、セックスに不慣れな若者の乱暴な弄り方です。しかしレイプほど乱暴な弄り方でもない。「けんじ!ダメ、私逝くっ!」 彼の指先が膣壁の一番感じる場所を刺激した時、一度目の軽い絶頂が走りました。(逝っちゃったけど、まだこれじゃない。もっともっと) 私は彼に催促するように、振り返り彼を見つめます。無言で立ち尽くす彼のスウェットの股間部分は大きく膨らみ、私の望むものがそこに有るのが一瞬で分かります。私は彼の前に跪きスウェットの膨らんだ部分を降ろしていきます。「ゴメンね、こんなになって苦しいよね。けんじ、楽にしてあげるね」 私はブリーフパンツのおちんちんの上から舌を這わせ、硬い部分を口で味わう。... 省略されました。
後輩とのセックスも興奮する要素の一つですよね。久美子さんのセックスはまずは気持ち的に興奮するのが一番のような気がします。行為も楽しいのでしょうけどやはり気持ち的なところや雰囲気を大切にされてますよねー。
久美子さん、おはようございます
今回もお知らせ頂きありがとうございますw
エッチですね!朝から2回目の再勃起してしまいましたよ
読みながら、いやらしい久美子さんと後輩君を妄想…
気がつけばパンツの上から触ってました
久美子さんに近い男性達は知らず知らずのうちに
兄弟になってますね
スケベな久美子さん…堪らないです!
自分もその兄弟の1人になりたいですね
久美子さんを見つけて(笑)
また次回もお願いします
久美子さんのいけず~♪(笑)。
せめて乳首ナメるくらいとか、先汁が出るくらいのリップサービス的なカキコをお願いいたします。
来週まで待ったら、タマタマが破裂しちゃいますよ(爆)。
(重い!臭い!動きづらい!) 世の中は三連休とお休みを謳歌している真っ最中なのに私は休日返上で働いている。いい加減、振休消化をさせて貰わないと割に合わないと思いながら、イベントに参加し私は動きづらい着ぐるみを着て歩いて来た。 私は今日、誰がデザインしたのか解らない奇妙なウサギの着ぐるみの中に入っているのだ。年季の入った兎の着ぐるみに入って家族連れの子供に風船を配るのが今日の仕事なのです。 本来ならば兎役の女性社員が居たのだが、イベント直前に高熱を出してダウンしてしまった。。 最近のコンプライアンスでは社員の体調管理も考えねばならず、ダウンした社員を誰も攻める事は出来ない。そして急遽代役を探した結果、兎の中に入れる小柄な人が欲しかったため、私にその代役が廻って来たのです。否、来たのでは無い。私の名前を出した者が居るのです。(けんじの奴!絶対許さん!!) けんじ(20代♂)は私の後輩では一番プライベートな事柄を話す間柄です。そして同僚には公表していない秘密の関係でもあった。そのけんじが今日のイベントに参加しているのだが、彼が私を巻き込んだのです。 一応仕事なので私は家族連れを見かけると子供に風船を渡すために足止めをする。私が足止めした家族連れに他の者が声を掛けてアンケートと称して個人情報を聞き出す。そうして風船を配り終えると、一度会場から捌けて休憩室に戻る。 物陰に入ってすぐ着ぐるみを脱げれば良いのですが、奇妙なデザインのせいで、自力で頭を外す事が出来ません。着替えを手伝ってくれる同僚が居なければ、着替えも出来ず私は休憩所で一人ポツンと待っているしかないのです。 兎の着ぐるみは頭部、上半身、下半身の三つのパーツで構成されていた。下半身はズボン型なので自分で簡単に脱ぐことが出来たが、上半身は背中のファスナーを開かないと脱ぐことが出来ない。 そして頭は上半身を脱がないと外せないのです。休憩室のソファーに腰掛け上半身と頭を外そうと一人藻搔いていたが失敗だった。バランスを崩し前のめりに倒れてしまった。(これから、どうするべか?) 視界は真っ暗、着ぐるみの中だから当然です。取り敢えず動こうとするが、頭が何かに挟まって少し動かせるだけ。身体が硬いせいか腕は背中のファスナーには届かない。足に至ってはバタバタと空を蹴るだけです。周りに人の気配は無いが、このまま黙っていてもどうにもならない。「誰か~、誰か~来てぇ~」叫んではみたが、着ぐるみの頭の中に籠もるだけで休憩室の外に伝わっている気がしない。それでも誰か来てくれないかと望みを持って叫んでみた。「だぁ~れ~かぁ~、たぁ~すけてぇ~」 グラグラと頭を揺らして起き上がれないかと悪足搔きをしていると休憩室のドアが開く音と人の声が聞こえた。(ああ、良かった。誰か居たのね)「ごめ〜ん、転んじゃった。起こしてちょうだい」人が来たことで安堵した私は、全身を揺すって起きられないとアピールした。「あ?姉さん何遊んでるんですか?」「その声はけんじね!ちょっと御免、起こしてくれない。転んじゃった」 と声をかけるが「大チャンス!」と喜ぶけんじの声が聞こえてくる。そして短パンしか履いていない、股間をいきなり触られた。「こらこら、あんた何処触ってるのよ!!」「いやっ、今なら触り放題かな?と思って」 けんじの手が私の身体を弄る様に触り続ける。股間だけなくお尻や胸も遠慮なく触るのです。私は身体を揺すって抵抗するが彼はお構いなしに触るのです。 ドンっ!ガタンッ!私が暴れた際にそこら中に有った家具や物に手足が当たり、その拍子に何かが倒れる。着ぐるみの頭部に外から何かがぶつかる衝撃があった。「兎に角、これ脱ぐの手伝ってよ」「じゃあ、後でご褒美くれるなら考えます」... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】青Tになります
7 ID:kumamotoman
|