その子、一瞬で逝ってしまいました。
おちんちんが小さくなって、恥ずかしそうに私を見ています。
優しく握って、上下に擦るとまた固くなってきます。
「もう一度入れて」
私の誘いに頷きながら、おちんちんを近付けてきます。
指に挟んで、膣口へ導いてあげた。
でも、膣の入り口でまた小さくなるの……
私の陰唇は、興奮でしっかり開いて、尿道も膣口も丸見えになってる…
「もっと見ていいのよ。これがあなたの見たかった女の人の性器なの。これがクリトリス……これがオシッコの出る穴……そしてこれが膣口…割れ目の全体が凄く濡れてるでしょ。この膣口の左右に分泌してる腺があるの……触ってみて、ヌルヌルするでしょ…だからおちんちんを激しく動かされても、痛くならなくて凄く気持ちよくなるの……私のオマンコ自由にしていいのよ…私の身体、あなたの好きにして………」
今の世の中、中学生でも知識だけは豊富。ぎこちなく動く指や舌が、私の身体中を右往左往するの。
でもそれが、新鮮さを感じて私、凄く興奮したの。
その子、今夜も来ると約束したの。
今夜は、その子が私を裸にしたいと言ってた。
上手く脱がすことが出来るのかなぁ。
私、お風呂に入って新しい下着を付けて、お気に入りのワンピースを着て、その時がくるのを待つことにします。
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