途中下車して雑居ビルの踊り場で、痴漢されたり
共同トイレに連れ込まれて、目隠し後ろ手はネクタイで
縛られ、好き勝手に口オナホとして雑に扱われたら
どうなるんだろう
椅子に縛り付け自由のきかない身体…乳首とクリを舐めたり吸ったり、あっという間に勃起しちゃってイヤらしい体だね
そんなに感じちゃってるユリカのせいでオジサンのアソコもこんなに勃起しちゃったよ…どうしてくれる?
ユリカの広げた股間からよだれを垂らしてるアソコに、こんなに久々に長く太くカチカチになったモノを試させてもらおうかな…
ゆっくりゆっくり、奥へ奥へ…まだ全部入ってないのに子宮の入り口にあたったみたいだね、どうする?見てごらんオジサンのまだ余ってるだろう?
上手と思ってもらえたなら嬉しいです
ここが願望を語る掲示板とはいえ、
ユリカちゃんは心の欲望だだ漏れを極めてるから
欲しいであろう言葉責めのチョイスがめちゃくちゃしやすくてはかどります
はかどりすぎて
「おじ様×ユリカ創作官能小説」
書き上げれそうなくらい展開が脳に浮かんでる
序盤の展開だけ投稿するけど、気に入らなかったら読まずにスルーで大丈夫
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ユリカ「(はぁ…今日もあのおじ様を見つめて濡らしてしまいました…)」
おじ様『君、ちょっといいかい?』
ユリカ「(ビクッ) は、はい!」
おじ様『いや、大した話じゃないんだけどね
私の気のせいかもしれないけど、いつも視線を送ってきてるようだが…』
ユリカ「!! あ、す、すみません!」
おじ様『いやいや、謝る事はないよ
君みたいな魅力的な子に熱い視線を送られて嫌な気はしない…
なんて言ったらセクハラかな ハハ…。
ただ何か言いたいことがあるんじゃないかと。
もし話があるようなら聞いておこうと思ってね。』
ユリカ「(み、魅力的って言われた!え、嬉しい!↑↑)
セクハラなんてそんな事ないです!
(い、言いたい事!?言いたい事…お願いしたら聞いてくれるの!?)
あ、あの、あの!
(いやいやそんなわけない私がこんなはしたない事考えてるなんて、
おじ様も思ってないよー! なんて言おう?なんて言おう!)
実は…!」
ユリカ「×××! ××××!」
おじ様『・・・ ・・・!なるほど…近々時間をとれるかい?』
ユリカ「は、はい、今日は夕方仕事が終わったら暇ですっ!」
~~~(夕方、仕事帰り)~~~
おじ様『フフ、まさか朝は君があんな事を言い出すなんてね』
ユリカ「ご、ごめんなさい・・・(////)
(あーーー!朝は結局いつも思ってた事口走ってしまった!(/////)
恥ずかしすぎる私のばかばか!
でもでも!その結果おじ様と夜デートに!?
え!?いきなりじゃないよね!?あくまで人が少ない場所に移動して…
朝の話の続きをするくらいだよね…
送ってくれるっていうから喜んでおじ様の車について来ちゃったけど…
ああ…話してるだけでももういつも以上に濡れちゃってる…)」
おじ様『普段は電車通勤してるんだがね、話の続きをするにも2人で話せる環境が良いと思ってね』
ユリカ「うれしいです…(////)」
おじ様『さ、ついたよ。話が終わったら帰りも送って行こう』
ユリカ「(やさしい…(////)」
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どこに到着したのか
このあとどうなるのか…
本当におじ様はやさしいままでいられるのか…
刺さりそうだったら続けるかも(肝心の言葉責めが始まるまで長いッ)
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