昔の話です。
中学生の私は卒業した小学校に放課後訪れては自慰行為を繰り返していました。
当時はセキュリティも無く、私服なら在校生と変わらない背格好で怪しまれることはありません。
誰もいなくなった教室に入ると、真っ先に机の横に掛けられた体操着袋を漁ります。
週中なら持ち帰らずそのままブルマを置いている子も多く、1つの教室で2,3枚のブルマを労せず入手することが出来ました。
そのまま女子トイレの個室に移動して、大きくなったちんぽに紺色のブルマをあてがいます。
もう一枚の匂いを嗅ぎながら、一枚はブルマの股間部分に包茎の先を擦りつけ、竿を貫くように包んだブルマでちんぽを扱くとあっと言う間に何も考えられなくなるくらい昂ります。
ブルマの何とも言えない柔らかい感触が包茎のちんぽを刺激して、我慢汁でブルマのクロッチがヌルヌルに汚れていくのを見ながら、女の子のあそこの香しい匂いを楽しんでいるうちに射精感がたかまります。
最後は体操着袋に書かれた持ち主の可愛らしい名前を荒い息で繰り返し呼びながら、まだ誰にも汚されていないブルマに大量の精子をびゅるびゅると発射。
頭の中が真っ白になり膝をがくがくと震わせながら、最後の1滴までドクドクと射精して紺色のブルマを白濁でぐちょぐちょになるまで汚しつくします。
2026/06/11 10:44:17
(gQxZzEoo)