両指オナニーは幼稚園のころからしていました。 人差し指、中指、薬指で、ちんちんを上から強く押して揉むのです。 右手だけだと力が足りないので、右手の指の上から左手の指を重ねて両手で押します。 押す場所は会陰の少し上のペニスの付け根あたりで、女性でいうと膣口あたりでしょうか。 そこを亀頭の包皮、金玉袋もろとも両指の力でぐりぐり押すと、 亀頭とペニスの付け根が同時に揉まれてとっても気持ちいいのです。 ペニスは下向きに押さえつけられたまま膨らんできますが、 一度手を離すとペニス全体が膨らんでしまい、再度折りたたんで揉むのが難しくなるので、 押さえた指の力を緩めず揉んでいると1分もしないうちに逝ってしまいます。 この両指オナニーをどこで覚えたかは見当がつきます。 僕はこの頃脱腸になりやすく、腸が陰嚢に下りてくると母は僕を内科に連れて行き、 内科の男の先生は金玉袋に下りた腸を指で押し戻すのですが、 金玉も一緒につぶされそうな痛さと同時にペニスを押された時の気持ちよさも知ったのだと思います。 当時の僕にとってこの両指オナニーはクセみたいなもので、 1日に5,6回はしていたと思います。 やましいことをしているという感覚はなく、 近所の子と遊んでいるときも、平気でパンツの中に両手を入れていました。 子供たちはそれがオナニーだと気づくはずもないのですが、 母に見つかると注意されたり、姉に指摘されたりはしていました。 机の角でするやり方を覚えたのは小学校に入学する前あたりからと思います。 指に力を入れる必要がないし、ズボンを履いたままでも気持ちよさは変わらないので、 家や学校の机でもよくしていました。休み時間になると机に両手をついて、 逝くまで角にちんちんを押し当てていましたが、誰にも不審に思われることはありませんでした。 小3~4くらいの頃と思いますが、休み時間に同じように机に下腹部を押しつけている女の子がいることに気づきました。 その子は机の角ではなく、辺の部分に当てているのですが、 僕と同じように机に両手をついて、下腹部をこすりつけていました。 僕はその子が何をしているのかすぐに分かりましたが、もちろん黙って見ているだけでした。 その子は鉄棒でも同じように下腹部を押しつけていました。 僕には姉がいてエッチな遊びもそれなりにしていたので、 その子が押しつけている部分がどこなのか、姉のマンコを想像し察しはついていました。 席替えでその子と同じ机になる時期がありました。 当時は横に長い机に2人が座るようになっていて、 休み時間になると椅子から立って僕は机の角、その子は机の辺、同じ机のお世話になっていました。 僕は隣でしている子が気になりなかなか逝くことができず、 そのうち休み時間が終わり、その子を含め全員が着席しても、 一人机の角に下半身を押し付けていて恥ずかしい思いをしたのを覚えています。 その後教室での角オナはさすがに不審に思われるようになったので、学校ではやらなくなりました。 家では角オナはもちろん両指オナも毎日何回もしていましたが、 6年生になって逝くときに射精を伴うようになると後始末が面倒になり、 やめざるを得ず、普通のオナニーに落ち着きましたが、 幼少期から長い間机の角や指で伸ばされたペニスの包皮は、成人しても伸びきったままでした。