首下女装者のさつきです
初めて会う男性にホテルに誘われ
両足を大きく開かされた状態で体の自由を奪われ口には閉じれなくなる器具を付けられ
目も耳も塞がれて体中を優しくまで回られた後、強引に喉奥まで犯されながら
男性はイチモツを切なくなった私の穴マンに挿入しながら、ペニクリを執拗に撫で回した後
激しく腰を前後にピストン運動し、声にならない喘ぎ声が止まらない…
いきなり頭を掴まれ新たなイチモツを咥えさせられる
男は一人じゃなかった
何も見えない、何も聞こえない、逃げる事も出来ない、抵抗すら出来ない
ただ口マンを犯されアナマンを犯され、ペニクリはイカされない程度に弄られて
上下の穴を何人もの男に何度も何度も弄ばれて
気が付いたときは、体中の拘束は外されていて
口の中も喉奥もアナマンの中も、体中を大量の精子で汚されていて
その量が私を犯していた男たちが一人や二人じゃないことを物語っていました
長々と犯されながら、一度も絶頂していなかった私のペニクリは限界を迎えていた
私は渾身の力でペニクリを嬲る
握り、擦りまくる
直ぐに大量の精子があふれ出す
それを両手で受け止め、口に頬張る
自分の精子が一番美味しい