前回・・ベランダの室外機に跨ってディルドオナニーをしてしまいましたが、流石にやり過ぎと思って三連休は大人しくしてました。
でも、夕方に洗濯物を取り込む時はTシャツにショーツ姿の格好でしたね。
日曜の夜8時頃、お風呂から出てエアコンの効いた部屋でパピコアイスを食べてました。
カチカチに凍ってて、溶かしながら片方を食べてました。
もう片方を食べようとしたらまだ凍ってて霜が周りに付いていました。
それをジッと見つめて・・私はベランダに出ました。
外は案の定蒸し暑く、ベランダに出ると汗が噴き出て来る様な不快感に包まれました。
向かいのマンションを見ると、殆どの部屋に灯りが付いていました。
私は柵の前に立って、ショーツを膝まで下ろしてパピコを逆さまに持ちました。
開封してないので逆さまにしても漏れません。
私は少し股を開き、そして膣口に押し当てると・・・冷たい!
そのまま押し当てつつゆっくり押し込む様にしました。
最初は中に入らず、更に力を込めたら・・ズブズブと中に少し入っちゃいました。
中が冷んやりする感覚がして、ジンジンし始めました。
そのままゆっくりパピコを出し入れして引き抜いたら周りが少し溶けてました。
先端を開封して、柵に両肘を乗せながらパピコを上の口に咥えてチューチュー吸ってました。
すると、下腹部がヒクヒクし始めて・・
下の口もパピコ食べたいのかな?って思い、ショーツを脱ぎました。
パピコの開封した側を膣口に当てて押し込み、半分程入れたら太股で挟みながらシャツ越しに乳首を両手で弄りました。
ノーブラなので乳首が勃ってる感覚が丸分かりでした。
両方の乳首をこねくり回しながら、太股をモジモジさせていると・・・
太股に何かが垂れて来る感覚がしました。
パピコが溶けて太股と膣で押してるせいで膣口の隙間からパピコの中身が漏れ出してました。
下の口が美味しそうに垂らしながらパピコを食べてる・・
部屋の明かりで照らされた下腹部を見てると内股を伝い、くるぶし辺りまでパピコが流れ落ちていました。
パピコを引き抜くと、中身が半分程無くなっていました。
美味しかったかな?
すると、膣口辺りがピクピクと震えていました。
柵に左肘を乗せつつ乳首を弄り、右手の中指で膣口の中に入れると・・膣の中が冷んやりして、滑り毛がありました。
その指でクリに塗りたぐり、クリを弄りました。
乳首とクリを同時に弄っているとやっぱり気持ち良くて止まらなくなりました。
夜なので多分大丈夫・・かな?
何の根拠もありませんが、自分に言い聞かせる様にしてしてオナニーしました。
シャツは着てますが下半身は丸出し、しかも今回は部屋の電気を消してないので逆に見られる可能性があるのに・・オナニーしたい気持ちでいっぱいだったのでどうしようもありません。
そのまま絶頂をしました。
それでも治らず、今度は乳首を弄りつつ右手の中指を膣の中に・・。
今度は冷たさは感じず、逆に熱くてヌルヌルしてました。
中指を少し曲げながら掻き出す様に出し入れしました。
Tシャツを胸の上まで捲り上げて乳房を丸出しにして直接乳首を弄りながらオナニーして、出し入れしてる指がずっと止まりませんでした。
気持ち良い・・何で露出しながらのオナニーってこんなに気持ち良いの・・。
心の底からそう思って弄ってました。
激しくして、指を引き抜いた瞬間・・・アッ!?って思いましたが遅かったです。
勢い良く吹き出した潮が柵の隙間から外に・・。
恐る恐る柵から下を覗くと・・誰もいなくてホッとしました。
下に人がいたら潮の雨が掛かってしまうところでした。
この日はこのまま部屋に戻りましたが、次の日の月曜に通販で購入したグッズが届いたので、その時の事を次回書きますね。
職場のエアコンの効きが悪くて蒸し暑くて汗が・・。
皆さん、熱中症にはお気を付け下さいね。
2026/07/21 11:54:15
(sGuOb3bb)