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都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。 校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。 そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。 しかし、そんな彼にも裏の顔が…。 実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。 正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。 その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。 ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。 「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」 「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」 教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。 共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。 見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。 膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。 学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。 顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。 涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。 「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」 要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。 何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。 「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」 脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。 テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。 「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」 性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。 七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。 「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」 自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。 2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。 安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
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ワイヤーを操る絵梨花と真奈が…踏み台から腰の位置まで下がったワイヤー先端の、握り手Tバーに両脚をかけるまで…動きの止まった淫獣舌は完全に夏帆の下半身を包みこんでいた。 「…あひぃ…ああひいぃいぃ……もう気持ちいいぃ…おちんちん…あぁジュクジュクしてきたぁ………」 舌に塗られた媚薬ローションは即効性のモノ……まだ下腹に触れられただけだというのに、夏帆の下半身がヘコヘコ情けなく震え出した。 「淫獣の唾液はねぇ…触れただけで熱くなってぇ…痒くなっちゃうらしいわよぉ?」 早速反応しだした哀れな女装娘を尻目に、涼子は鈴音をいたぶる…。 「…あぅはぁ…淫獣の…あぁそんな毒々しいぃ……」 そんな舌に巻かれた女装娘の下半身がどうなってしまうのか…鈴音の視線も釘付けになった。 「涼子先生ぇ…こっち大丈夫で〜す…」 踏み台の上で握り手Tバーを股に挟んだ絵梨花と真奈が…涼子の合図を待った。 「じゃあ…絵梨花ちゃんから…」 「はぁ〜ぃ…それっ!」 後ろ側の絵梨花が勢いよく踏み台を離れた。 「……………………………っ!!!…あいいいぃいいぃっ!」 絵梨花が床に着地すると反対側の真奈は上に浮き上がり…、そのワイヤーの動きに淫獣舌がズルりと夏帆の尻を舐め上げながら…金ダライから両脚が離れた。 舌腹の前端付近が股間の位置で止まると、今度はゆっくり反動で真奈が沈み始め、絵梨花が浮き上がって……大きな舌腹は夏帆の下半身すべてを舐め尽くしながら前へと抜けていく…。 それは滑車を介したシーソーそのもの…。 両端2人分の体重で夏帆の裸体は常に中空に保たれたまま、ただひたすら股間を擦られてしまう…。 「あうぅんダメぇっ!!おちんちん……あぁおちんちんがぷりゅぷりゅに擦られるぅ!」 激しく海老反ったり前屈みになったりしながら…淫獣の舌が女装娘の下半身を味わい尽くしていく…。 やがてすぐに…、ヌルヌルした唾液は粘り気を帯びた感触に変わっていき、同時に奥底から沸き上がるような痒みを与えだした。 「きひいいぃんっ…ぁ…あぁ痒い…おちんちん熱くてぇ……あぐぅっ!?…あぁ痒いっ…ああんおちんちんムジュムジュすりゅうぅ…!?」 両脚が宙をバタバタ舞い、擦られなから腰が前後に 震えた。 「あらあらおちんちん痒いのねぇ……ああん可哀そうぅ…こうなったらどうお願いするんだっけ?鈴音おばさんにお手本教えてあげて?」 「はひいいぃ……………はぁっ…はぁっ…ああん痒いっ!…はあああぁもっと、もっと強くぅ…もっと早くペロペロしてぇ…っ!!!」 夏帆の切ない絶叫が寝室に響いた。 無抵抗に痒い股間には…それしか選択肢がないのだ。 懇願を受けて、絵梨花と真奈は飛び跳ねるように反動しだした。 淫獣舌はより激しく股間を擦り始め…、粘り気を伴った無数の触手触毛、ブツブツ突起がマゾちんぽを蹂躙して…。 ものの数十秒で両脚が痙攣して、声も出せなくなった夏帆の顎が跳ね上がった…。 「あはははっ…!射精してるわねっ?…もう負けちゃったの?ホントに使えない雑魚ちんぽねぇ…?」 ビュルっ…ビュルビュルビュルっ……… 意識とは関係なく…マゾちんぽは白い精液を吐き続けた…。 あまりの快感に…この日のすべてを搾精された夏帆の裸体はだらりと弛緩して、下半身はなすがまま振り子のように淫獣舌をスライドする…、射精したと分かったとて、涼子は止めていいと言わない…。 (…あぁ…ああぁ止めてあげてぇ……夏帆ちゃんもう……………………) あまりの成り行きにただ呆然と見つめていた鈴音の先で……、言葉にならない喘ぎ声に泣く女装娘はそのまま失禁までしてしまい……、漏れ出た尿はそのまま淫獣のヨダレのごとくポタポタと床の金ダライを打って音を響かせていた……………………………………続
26/06/03 20:43
(0HeIg4at)
205
滑車に緊張していたワイヤーが緩み金ダライにつま先が着いた夏帆はそのまま横倒しに床に崩れ落ちた。 ピクピク細かい痙攣を起こしながら声も出ず…文字通り精根尽き果てたのだ。 「可愛い女装ちゃんも精液全部絞り取られて…んふふ…可哀そうねぇ…」 淫獣の舌で下半身を舐め尽くされた成れの果て…、鈴音は恐怖と期待の入り混じった表情で後ずさり…。 「…鈴音、跨がりなさい」 ビクぅ……… 静かだが気迫のある涼子の命令に逆らえるはずもなく…マゾ女はおずおずと金ダライに足を踏み入れた。 「…見てたでしょ…、コレに舐められたら…マゾちんぽは数十秒で堕ちたわ…、でもね鈴音、女だったらどうなると思う?……んふふ…この真ん中に連なる大きめのイボが…ワレメや肛門に出たり入ったり…連続でイキ狂うしかないのよぉ…」 「…あはぁ涼子様ぁ…い、いやですぅ…どうか…どうかお許しを……ぁ…ああぁっ…嫌っ!…こ、来ないで…」 巨乳を震わせる大きな色白のむちむちした尻に、ワイヤーが徐々に張られて近付いてきた。 「いやってことはないでしょう?…おしっこ垂れ流しながら何度もイカされてしまうのよぉ……ほうら…いやらしい匂いのワレメに惹かれて舌が伸びてきたわ…」 ハンドサインで両側の絵梨花と真奈に指示を出す涼子は鈴音の髪を掴みながらマゾ女の唇に舌を捩じ込む…。 「…んはぁ…んふぅん…涼子様ぁ…ああぁ助けて…気持ち悪い淫獣に…あぁ襲われ…あっ…あんひいぃ…!?」 U字に垂れた淫獣舌の…無数のイボイボ突起が期待に濡れたパイパンワレメに接触した。 イボイボ突起が蜜壺の入り口を捕らえ、無数の先の尖った触手が花弁の奥まで侵入しようとする感触に思わず仰け反る…。 「あんひいぃっ!…ぁ…あはぁすごいぃ…こ、こんな感触初めてぇ………………」 「んふふ…そうでしょう…?少し触れただけでイキそうになっちゃう………ああんほらぁ…もう唾液がワレメに付着したわ…ふふ…じきに痒くなるわ…」 ワイヤーの張りは、淫獣舌が少し股間に触れたところで止められた。 媚薬ローションの効果が出るまで…鈴音はそのまま放置されたのだ。 「あううぅ……り、涼子様ぁ…?」 股間に挟まる肉厚の淫獣舌…そのまま一気に舐め上げられると期待していたマゾ女はそうならない展開に狼狽した。 「そういえば忘れてたわ…、そのいやらしい乳首に…コレ付けてあげる」 分岐した細い鎖チェーンの先に付いたクリップを指で押し拡げながら、尖った両乳首を挟んで首輪に連結…、重々しい巨乳は乳首を上に引き攣られた。 「あひぃいぃ…んんっ…!」 ピンポイントで乳首を咥えた甘い痺れはそのままクリに伝播し、今まさに触毛群に包まれようとしている女芯がビクビク肥大する…。 (あふうぅ気持ちいいぃ…っん…ああん早く…早くぅ…) 焦らすような涼子の仕草をもどかしく思いながらも、最後の恥じらいにじっと我慢する……………………………………続
26/06/07 17:10
(6vMtTVk7)
206
先の夏帆も狂わせた即効性媚薬ローションの効果は早かった。 甘く触れる程度の股間は段々とムズムズした痒みが拡がっていき、その異変に気付いた鈴音はイヤイヤと腰を振る…。 「…あはぁああぁ…か、痒いぃ…?…ああんいやぁ…淫獣の唾液がぁ……」 僅かに触れる触毛の先端がゾワゾワとパイパンワレメをなぞり…それだけで気をやりそうになる…。 この痒みで…、先に食べられた女装娘は気が狂わんばかりにマゾちんぽを淫獣に差し出し…その悍ましい舌腹で舐めて貰うことでしか痒みを鎮める手は無かった…。 始めは表面的だった痒みは次第に下半身の奥底から沸き起こるような熱い疼きへと変わっていき、眉間にシワ寄せる鈴音の表情は明らかに苦悶の色が見えた。 「…おふぅうんんっ……んあぁだめぇ…アソコがぁ…股間が熱いんですぅ…っ、すごくジリジリしてぇ…あううぅ…っ…」 「あぁん可哀そうな鈴音…、唾液が触れたら最後…どうなってしまうかさっき見てたでしょう?…んふふ…」 生贄の変化にほくそ笑む涼子は更に焦らした。 「あうぅ涼子様ぁ……どうか…お許し下さいぃ…」 「いやよ?心にもないことを…。そうねぇ…自分からおねだり出来たら…、今夜はこれで終わりにしてあげる。そして朝まで私と一緒にベッドで…固定便器として使ってあげるわ?」 (……んあぁ…固定便器ぃ?…涼子様の…あぁ麗しい涼子様のお便器ぃ……………………) 想像しただけで理性が吹き飛ぶ…。 そのご褒美と…猛烈に沸き起こる疼きに耐えかねて、遂に鈴音は…。 「ああぁぁもうだめぇ…っ、どうか、どうかこの卑しいマゾ女を…淫獣の生贄にぃ…ああん早くぅ…この気持ち悪い舌で鈴音のワレメを…ワレメをゴシゴシ擦って下さいぃひぃ…っ!!」 「まぁなんてこと…自分から欲しがるだなんて…恥を知りなさい?」 「んあぁはいぃっ!…鈴音は恥ずかしいマゾ女ですぅ…!皆様の淫具にされて悦ぶ恥ずかしい女なんですっ…!んあぁ痒いぃ…んひいいいいぃ……あぁ早くぅ…!」 「あらあらぁ…じゃあどれくらいゴシゴシされたい?んふふ…これまだ試作品だからデータ取りたいのよぉ…取りあえず30分?…30分で何回イクのか…あぁそうだわ、撮影もしておかないと…」 涼子は気を回復した夏帆に三脚で撮影を、ワイヤー両側の絵梨花と真奈にリズムはゆっくり一定を保つよう指示した。 「はひぃ…はぁ…はぁ…あぁどうか早くぅ……!」 「鈴音おばさん…じゃあいくよぉ…それっ!」 両側の女装娘が飛ぶように踏み台を離れた。 ギシギシぃ……ビイイィン……………………… 滑車が軋み、ワイヤーがビンビンに張って…二人分の重さにマゾ女の裸体は少しづつゆっくりと浮き上がり始めた。 「ほごおおおおぉおおおおぉ…っ!?」 熟れきったパイパンワレメに無数の触毛がめり込み…イボイボ突起が蜜壺と肛門の奥深くに侵入…、マゾ女の裸体が弓なりにピンと張って細かく痙攣する…。 (………………ぁ…ぁがぁ……き…気持ちいぃ……………!) 何の抵抗もなく2穴を同時に犯され…肥大したクリがイソギンチャクに飲み込まれ…。 ビクビクビクビクぅ…!ジョワアあああぁ…………… 悲鳴もなく白目を剥いて…失禁イキ…………… 股間を鋭角V字に吊られただけで…鈴音は恥ずかしい一回目の昇天を晒してしまった……………………………続
26/06/09 19:32
(HGW3QEUY)
207
「…ホントに恥ずかしい女ねぇ…吊られただけで失禁イキするなんて…」 ミチミチミチミチぃ………………… 重々しいシリコン触手は夏帆より重い鈴音の体重に最大限まで股間を割り込んでいた。 自分の体重で…触毛にクリを圧し潰し…あっけなくイってしまう…。 「…り、涼子様ぁ…い、一度下ろして…下ろして下さいぃ……」 「うるさいわよ?…じゃあ真奈ちゃん絵梨花ちゃん、触手素股のシーソーで遊んでいいわよ…」 ギシギシぃ…にゅ…にゅる、にゅる…ズリュズリュ… 「あひぃいいぃっ!…あぁまだイッたばかり…あぁ…あんひいぃいいいぃんっ!?」 股間全体を覆う淫獣舌はゆっくりと鈴音の股間を舐め尽くしながら前へと抜けていく…。 そして尻の谷間で後端リングがストッパーとなり、一度動きが止まるとまたイボイボ突起がワレメと肛門にニュルりと侵入……、入ったかと思うと直ぐに抜けながら舌は後ろへと舐め這い出す…。 「んあああぁダメぇ気持ちいひぃっ!…あぁまたイくぅ…あぁイクぅ…あぁイクぅ…………………」 ビクンビクンビクンっ…!! 1メートルほどの舌が後ろ側へと抜け切るまでに…イク寸前で前端リングがストッパーとなって舐め上げが止まった。 「…あぁあああぁ…!?………もうダメ…もうイキそう…あぁまたイキそうなんですっ……あへあぁ止め…てぇ……ぁ…あぁ?…ああああああ待っ…てぇんっ…い、イクぅ…イグぅ……っ!」 鈴音の状態などまったく構わずにシーソーはリズム良く繰り返された。 両脚つま先がピクピク金ダライの上で空を切りながら…マゾ女はまったく無抵抗に無限イキ地獄を…。 前半はまだ淫声も分かりやすくイキ散らしていたが……、後半に入るとただただ弛緩と痙攣を繰り返すだけになって……鈴音の口はだらしなく開いたままヨダレを垂らしながら言葉にならない嗚咽を繰り返すだけに…………、30分も正気を保っていられるなど到底無理な話だったのだ……。 その後……触手素股責めに失神状態になった鈴音は女装娘達に引き摺られて再度シャワーで身を清められた。 そして…力無く涼子が待つ寝室のキングサイズベッドに寝かされ…。 「…今日だけで一生分イッたんじゃない?んふふ…後はゆっくりベッドで…約束通り、朝まで固定便器を務めなさい?」 「…んふぅ…はぃ涼子様ぁ……」 抵抗する気力も、その気もない鈴音は真奈らに後ろ手錠を掛けられると、横寝に股を開いた涼子の…淫液でぬるぬる光るパイパンワレメに舌を差し出しながら大きく口を開けて覆う…。 「鈴音おばさんそのままだよ…」 夏帆が後頭部を押さえつけながら…絵梨花と真奈は涼子の太ももを持ってゆっくり鈴音の頭を挟み…、しっかり挟んだところで膝上付近を幅広のベルクロ腰サポーターで巻き付けた。 コレが…桃百合でよく行われる固定便器という責め…。 後ろ手手錠に頭をむちむち太ももに挟まれて固定されたら最後…どう足掻いても抜け出せないのだ。 便器はそのまま…使用者の気の向くままに口内放尿され…直接飲尿、舐め掃除に務めなければならない。 当然使用者は便器を股間に挟んだまま心地よい眠りにつくのだ…。 (んあぁ……固定便器ってこういうことぉ……あはぁ…涼子様の…涼子様専用のお便器にぃ…………) ぬるぬる舌に纏わりつく淫液をゆっくり舐め取りながら…鈴音はマゾ性にすすり泣く…。 「…ねぇ涼子先生ぇ?絵梨花達まだ鈴音おばさんで遊んでいい?」 「えぇもちろんよ?好きなだけ遊んでいいわ…、んふぅん…真奈ちゃんいらっしゃい、おちんちんムズムズするでしょ…」 「はぁぁ涼子先生ぇ…真奈のおちんちん…まだぁ…」 横寝にゆったり美しい肢体を見せる涼子の鼻先に真奈がマゾちんぽを差し出すと…涼子はうっとりした表情で口に含む…。 一方の絵梨花は鈴音の巨乳に顔を埋めて乳首を弄び…、夏帆は触手素股に責め立てられて敏感に肥大したクリを吸って舐め回す…。 マゾ女の…固定便器のくぐもった喘ぎ声が静かに漏れる中…、涼子はマゾちんぽを存分に咥えて味わいながら…放尿のため下腹部に意識を注いでいった…………………………………………続
26/06/11 19:21
(PyS72aNf)
208
その夜から数週間後…。 鈴音は何度か涼子から招集を受けて性玩具としての悦びに耽け、便器として使われることに無情の悦びを感じていた。 そして次の招集を掛けられた金曜日の夕方…。 「鈴音、今日は私のご主人様に会ってもらうから。指定時間に学院の理事長室まで来なさい」 前日までの涼子の指示に鈴音は不安ではあったが、仕事先から直接学院に向かい、取りあえず時間通りに到着した。 「鈴音さん、こっちだよ」 出迎えた絵梨花に従って学院庁舎2階の秘書室に入ると、夏帆の傍らで涼子が待ち構えていた。 「涼子様…あの、今日は……以前からその…私はB級だから安曇様とは…」 「ええそうね、下級性奴のあなたにお目通りが叶うまでもなかったけれど…事情が変わったのよ。さっさと服を脱ぎなさい」 「……ぁ…ふ、服を…………?」 「なに?豚鼻フックでも付けられたいの?」 「い、いぇ……直ぐに脱ぎますぅ…………」 (…うぅ…いやぁ……初めてお会いする男性の前にオムツ姿で引き出されるなんてぇ………………) 制服を着た女装娘に脱いだ服を渡した鈴音は…薄型紙オムツ一枚の全裸に黒い首輪を付けられた。 秘書室の内ドアから隣接する理事長室に首輪リードを引かれて入ると、広い室内の窓際に重厚な造りの理事長卓があった。 「安曇様…連れてきました。例のご主人様の性奴隷、鈴音です」 「…んん、鈴音さんか……ふふん…歳はいくつになる?」 「……ぁ…はぃ…今年で38に…」 「デカいな、カップは?」 「…Gカップ…です……」 (…あうぅ…この方が涼子様のご主人……うぅ…なんて素敵な方…涼子様を囲うだけのことはあるわ…) 裸の自分を見てもまったく普通な素振りの安曇に少しは安堵するが…、2人のレベル感にやはり自分など場違いかとソワソワ気持ちが落ち着かない…。 「…さて…今日呼んだのは他でもない、お前の主人から連絡があってな…、負債は完済したとのことでお前との契約は解除だそうだ」 「ほ、ホントですか…?…あぁ…………………」 元は格式高い家柄であったが倒産などで負債を抱え、鈴音は暗に身体も提供しながら長い返済に務めていたのだ。 「良かったですね鈴音…。性奴隷契約も終わり…今日から自由の身よ?従って美沙さんとのスワップも終わり…私ともね?」 「…ぇ………涼子様とも…そ、それは………」 完済は喜ばしいことだが…突然の自由に動揺が隠せない。 「んふふ…あのご主人様、他に若い性奴隷を囲ったそうよ?完済と同時にお払い箱ってわけね?」 「…あ…あのっ……それなら……どうか涼子様の専属に…お、お願いいたしますぅ……」 つい口に出た本心…、涼子や女装娘との甘いマゾ調教の日々まで失いたくない…。 「私はスワップ契約で貴女の相手してただけよ?私は安曇様の所有物なの。分かるでしょう?」 「そ、そんな……あぁお願いいたしますっ!家政婦でもなんでもしますから…どうかお側に、涼子様、安曇様、お願いいたしますぅ…っ…」 今更…マゾ調教の世界から抜けて普通の女になどなれるはずもなく…、鈴音は巨乳を揺らしながら土下座して額を赤い絨毯に擦り付けた。 「あらあら…まったくはしたないマゾ女ねぇ…」 「ふふん…まぁどうだ、うちで飼うにしても先ずは値踏みが先だ。年増のお前にどれだけの値打ちがあるか…立て鈴音」 涼子からリードを受け取った安曇は、引き出しからゴムベラ鞭を取り出す…。 「そのオムツはどういう趣旨で穿いている?」 「…こ、これは…涼子様からのご命令で…、勤め先などで…トイレでパンティを穿いたままおしっこをして…そのままオムツを引き上げてを繰り返して…あふぅん…一日中お漏らしパンティを蒸らしてお仕事を…んふぅ……濡れたパンティに…お仕事中も興奮する変態マゾですぅ……」 「…ほほう…なら今ここで…漏らして見せろ。絵梨花、夏帆、絨毯を汚さないよう手伝ってやれ」 心配そうに見ていた女装娘らは、鈴音の助けになるならと急いで足元に駆けつけた…………………………続
26/06/14 18:36
(MKuQe3FU)
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