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「…ホントに恥ずかしい女ねぇ…吊られただけで失禁イキするなんて…」
ミチミチミチミチぃ…………………
重々しいシリコン触手は夏帆より重い鈴音の体重に最大限まで股間を割り込んでいた。
自分の体重で…触毛にクリを圧し潰し…あっけなくイってしまう…。
「…り、涼子様ぁ…い、一度下ろして…下ろして下さいぃ……」
「うるさいわよ?…じゃあ真奈ちゃん絵梨花ちゃん、触手素股のシーソーで遊んでいいわよ…」
ギシギシぃ…にゅ…にゅる、にゅる…ズリュズリュ…
「あひぃいいぃっ!…あぁまだイッたばかり…あぁ…あんひいぃいいいぃんっ!?」
股間全体を覆う淫獣舌はゆっくりと鈴音の股間を舐め尽くしながら前へと抜けていく…。
そして尻の谷間で後端リングがストッパーとなり、一度動きが止まるとまたイボイボ突起がワレメと肛門にニュルりと侵入……、入ったかと思うと直ぐに抜けながら舌は後ろへと舐め這い出す…。
「んあああぁダメぇ気持ちいひぃっ!…あぁまたイくぅ…あぁイクぅ…あぁイクぅ…………………」
ビクンビクンビクンっ…!!
1メートルほどの舌が後ろ側へと抜け切るまでに…イク寸前で前端リングがストッパーとなって舐め上げが止まった。
「…あぁあああぁ…!?………もうダメ…もうイキそう…あぁまたイキそうなんですっ……あへあぁ止め…てぇ……ぁ…あぁ?…ああああああ待っ…てぇんっ…い、イクぅ…イグぅ……っ!」
鈴音の状態などまったく構わずにシーソーはリズム良く繰り返された。
両脚つま先がピクピク金ダライの上で空を切りながら…マゾ女はまったく無抵抗に無限イキ地獄を…。
前半はまだ淫声も分かりやすくイキ散らしていたが……、後半に入るとただただ弛緩と痙攣を繰り返すだけになって……鈴音の口はだらしなく開いたままヨダレを垂らしながら言葉にならない嗚咽を繰り返すだけに…………、30分も正気を保っていられるなど到底無理な話だったのだ……。
その後……触手素股責めに失神状態になった鈴音は女装娘達に引き摺られて再度シャワーで身を清められた。
そして…力無く涼子が待つ寝室のキングサイズベッドに寝かされ…。
「…今日だけで一生分イッたんじゃない?んふふ…後はゆっくりベッドで…約束通り、朝まで固定便器を務めなさい?」
「…んふぅ…はぃ涼子様ぁ……」
抵抗する気力も、その気もない鈴音は真奈らに後ろ手錠を掛けられると、横寝に股を開いた涼子の…淫液でぬるぬる光るパイパンワレメに舌を差し出しながら大きく口を開けて覆う…。
「鈴音おばさんそのままだよ…」
夏帆が後頭部を押さえつけながら…絵梨花と真奈は涼子の太ももを持ってゆっくり鈴音の頭を挟み…、しっかり挟んだところで膝上付近を幅広のベルクロ腰サポーターで巻き付けた。
コレが…桃百合でよく行われる固定便器という責め…。
後ろ手手錠に頭をむちむち太ももに挟まれて固定されたら最後…どう足掻いても抜け出せないのだ。
便器はそのまま…使用者の気の向くままに口内放尿され…直接飲尿、舐め掃除に務めなければならない。
当然使用者は便器を股間に挟んだまま心地よい眠りにつくのだ…。
(んあぁ……固定便器ってこういうことぉ……あはぁ…涼子様の…涼子様専用のお便器にぃ…………)
ぬるぬる舌に纏わりつく淫液をゆっくり舐め取りながら…鈴音はマゾ性にすすり泣く…。
「…ねぇ涼子先生ぇ?絵梨花達まだ鈴音おばさんで遊んでいい?」
「えぇもちろんよ?好きなだけ遊んでいいわ…、んふぅん…真奈ちゃんいらっしゃい、おちんちんムズムズするでしょ…」
「はぁぁ涼子先生ぇ…真奈のおちんちん…まだぁ…」
横寝にゆったり美しい肢体を見せる涼子の鼻先に真奈がマゾちんぽを差し出すと…涼子はうっとりした表情で口に含む…。
一方の絵梨花は鈴音の巨乳に顔を埋めて乳首を弄び…、夏帆は触手素股に責め立てられて敏感に肥大したクリを吸って舐め回す…。
マゾ女の…固定便器のくぐもった喘ぎ声が静かに漏れる中…、涼子はマゾちんぽを存分に咥えて味わいながら…放尿のため下腹部に意識を注いでいった…………………………………………続
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