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都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。 校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。 そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。 しかし、そんな彼にも裏の顔が…。 実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。 正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。 その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。 ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。 「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」 「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」 教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。 共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。 見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。 膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。 学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。 顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。 涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。 「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」 要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。 何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。 「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」 脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。 テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。 「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」 性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。 七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。 「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」 自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。 2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。 安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
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「…それにしても立派なマゾ乳だな…乳輪も控えめで乳首がよく目立つ…」 「えぇ安曇様…、歳の割には垂れもせずいい形を保ってますわ。きっと四六時中発情してホルモンの巡りが良いのでしょう…、このいやらしい乳首の感度も中々ですよ?」 理事長卓を背に…鈴音は後ろ手に机で上体を支えながら肩幅に脚を拡げて放尿に意識を注いでいた。 しかし…。 「…あひゃうっ!……んあぁ涼子様いま乳首は…あひぃ…あ…ああんっ…ああんっ……………」 背後から涼子が…鈴音の一番好む手のひらで優しく乳首を撫で回す愛撫にたちまち身体中に甘い電流が走り、立っている膝がガクガク震え出す…。 「ふふふ…サービスよ鈴音…、なんなら乳首イキでお漏らしするところを安曇様に御覧に入れたら?」 「んひいいいいぃ…恥ずかしいぃ…あ…ああんいぃ……はぁあぁん乳首そんなにされたらぁ…はぁ…はぁ…」 絵梨花と夏帆はそれぞれ縋り付くように鈴音の左右の脚に抱きついて床に膝立ちし…むっちり色白に柔らかい内ももに顔を寄せ…、目の前に38歳のマゾ女が穿く薄型紙オムツを見つめる…。 彼女達は分かっていたのだ、桃百合がストックするこの紙オムツはプリキュア柄の大きい女児用サイズであり、現にマゾ女の豊満な下半身には小さ過ぎてビチビチにはち切れんばかり…、こんな状態で中に全量お漏らしなどしたらたちまち股ぐらから尿漏れして絨毯を汚してしまう…。 それに備えた女装娘らは…尿漏れサインにプリキュア柄が浮き出るのを…、年増マゾ女の恥ずかしいお漏らしをウットリした表情で待ち構え…、言うまでもなく女子便器として調教されている女装娘にとっては誰のものであっても甘露には違いないのだ…。 「ふひひひ…、ホントに乳首だけでイキそうだなぁ鈴音?」 「…んああぁあぁ…はぃいぃ…変態マゾ女の鈴音はぁ…ああん乳首責めで…おしっこを漏らしてしまいそうですぅ…っ…」 「そんな変態見たことないぞっ?…オムツの中がどうなっているのか、全員に分かるように説明してみろっ!」 「はひぃぃ……オムツの中はぁ…昨日から漏らし続けたパンティでぇ…あぅひぃ……乳首責めに…濡れて…」 「違うでしょ鈴音っ!何を気取った言い方してるのっ!」 涼子が厳しく乳首を捻り上げた。 「きひいいぃっ!?…あぁすみませんっ……鈴音のパンティは昨日からの連続したおしっこお漏らしでっ……あうぅ…激クサパンティに仕上がっておりますぅ……あはぁあぁ…そ、その上…発情したパイパンワレメからぁ…ぬるぬるが…溢れてぇ…ああんもうグチョグチョになってますぅ……そこに最後のトッピングで…おしっこを…あぁイキながらおしっこを漏らしてしまいそうなんですぅ…っ……………」 自分の吐く自虐的なセリフにまた更に熱が入る…。 「くひひひっ…なんて淫らな女だ、もうオムツから饐えた尿臭が漂って鼻が曲がりそうだぞ?だが…心配するな、オムツの中はすべて女装娘が舐め掃除してくれる……」 「あぉおぉぅ……そ、そんなぁ………あぁごめんなさいぃ…あぁもう…あぁもうイキそうぅ…っ………………………」 甘く乳首を撫でていた涼子の手つきが…爪を立てたカリカリに変わり…、鈴音はガクガクと天を仰ぐ…。 同時にパッとプリキュア柄が鮮明に浮き上がると、みるみるうちにオムツ全体が下から順に黄色く染まっていく…。 「…ぁ…あぁ鈴音おばさん漏らしたぁ…」 下腹部に張り付く女児オムツは直ぐに吸水しきれなくなると、股ぐら両サイドのギャザーからポタポタ漏れ出し…内ももに伝う生暖かい尿を女装娘らがジュルジュル啜る…。 「あああぁ舐めないでぇ…おしっこなんか…あぁいやぁ…………………」 乳首責めによる軽いイキ漏らしではあったが…一度堰を切った放尿は最後まで止めることは出来ない…。 女装娘は絨毯を汚すまいと懸命に漏れ出た尿を舐め啜った。 やがて…尿漏れも収まったところで涼子がビニール袋を夏帆に渡し…。 「…じゃあ…中身を安曇様にご披露するのよ?絵梨花ちゃん夏帆ちゃん…垂れないようゆっくりオムツを脱がして?それと鈴音、なんて言えばいいか分かるわね?」 38歳のマゾ女の下半身から…ゆっくり紙オムツが引き下げられた。 パンパンに重いオムツは慎重にビニール袋に入れられ…、鈴音の下半身には濃い黄色に変色した高級ブランドの白いTバックパンティが湯気も立たんばかりに惨めに張り付いていて…。 「…あああぅ…いやぁ恥ずかしいですぅ……ああん臭いぃ…申し訳ありませんっ…コレが昨日から漏らし続けた…変態マゾ女の…パンティ…ですぅ……あふぅ鈴音が汚してしまったパンティを…あぁどうかご検分下さいませぇ…………………」 初めて会う男の前で…、マゾ貴婦人は両腕を頭の後ろに組む奴隷ポーズを取り…、蒸れて尿臭が沸き上がる下半身を艶めかしくくねらせながらその場をゆっくりと回り始めた………………………………………続
26/06/16 20:29
(9XYOqtq0)
210
白く可憐なフリルレースに縁取られた高級ランジェリーは見る影もなかった。 食い込んだ股間付近を中心に濃く茶色に染まり…ツルツル素材の表面にまでぬるぬるした淫液が染み出して…。 「くふふ……育ちの良い貴婦人気取りが…ひとたび剥けばこんな下半身か?」 「あふぅ…申し訳ございません…パンティ穿いたままのおしっこを強要されて…オムツ蒸らしなんて責めでぇ…んはぁホントは…ホントはそんな仕打ちに…淫らに発情していたんですぅ…」 「パンティの表面にまでこんなぬるぬるに…こんな状態で仕事してたのね?」 「あはぁぃ涼子様ぁ…オムツの中グチョグチョでぇ…おしっこの匂いに気付かれないかと心配しながら…ああんでもそんな状況に…とても興奮してしまいましたぁ…」 「あらそうなの?私は漏らせとは言ったけど興奮していいとは言ってないわ…、んふふ…罰が必要ねぇ?安曇様…よろしくお願いいたします」 ニヤリとした安曇は…手にしたゴムベラ鞭を構えた。 「ふふん…10発だ、そのままの姿勢で…数えろ」 「…ぁ…あああぁ…鈴音はぁ…オムツお漏らしに発情してしまった罪でぇ…いやらしいおケツに戒めの鞭を…10発…いただきますぅ……」 三十路後半の…鈴音の豊満な尻はまさに熟れきった果実…。 涼子や美沙のようなモデル体型でもなく、桃百合美少女達のまだ青い果実とも違う…なんとも妖艶な魅力が滲み出ていた。 1発…1発と重圧なゴムベラが打ち注がれる度に白くむちむちした双臀はサクラ色に染まり…マゾ貴婦人は気が狂わんばかりに悦びの悲鳴を上げた…。 「…堕ちた貴婦人というのも中々だな…真性マゾなのは間違いなさそうだ…」 「いかがいたしましょう…こちらで飼育していれば何かと面白いこともあるかと…」 安曇は重厚な椅子に踏ん反り返り…、涼子は主人のスラックスを脱がせた上で膝上に座りながら張り詰めたビキニパンツの盛り上がりに指を沿わせ…、その貴婦人の取り扱いを思案する二人の前で…、鈴音は四つん這いに尻を突き上げて女装娘らの舐め掃除を受けていた。 「…おうぅぐぅ……鈴音おばさん…臭いぃ…臭いよぉ…」 「あはぁあぁ…おしっことぬるぬるの味ぃ…あはぁ…はぁ…はぁあぁ…んんん…美味ひぃ…美味ひぃいぃ……」 涼子の命令により…夏帆は脱がせた汚パンティのシミ抜きを…、絵梨花はパイパンワレメの舐め掃除をさせられていた。 「ああんっ…ああんっ……あぁごめんなさいぃ…おばさんいっぱいお漏らししたのぉ…ぁ…ああんそんな奥までぇ…………………」 清掃を受けながらも…顔だけはしっかりと安曇の方を向いているよう言われ……、その視線の先には…股間に猛々しく盛り上がるビキニパンツが…。 ビチビチに張り詰めた生地の上を涼子のしなやかな指がゆっくりと愛撫しているのだが…鈴音には分かっていた。 B級性奴隷という低い身分の自分に…あの盛り上がりの中身が与えられるなど無いことを…。 (あああぁ安曇様のぉ……ああん欲しいぃ…おちんぽにご奉仕したいぃ………っ…) 豊満な下半身の尿汚れを舐め取る絵梨花の舌にイキそうになるのを堪えながら…もどかしい気持ちで股間を見つめる瞳の色は明らかに欲しがっていると…涼子はニヤニヤほくそ笑んだ。 「…そうだなぁ…取りあえず瑞穂のところに住まわせるか?あいつも家政婦としてなら受け入れるだろう…もちろん好きに調教させてもいい」 「まぁっ!それは妙案だと思います、安曇様のお与えになったマンション…最近何やら調教部屋など作ったとか…」 鈴音の受け入れ先…、瑞穂とは学院用務員兼警備員の桃百合の一員…。 先月あたりに新規性奴隷の獲得など桃百合での功績が認められ、安アパートから安曇が用意したマンションに生活の拠点を移していた。 瑞穂はキックボクシングを嗜む男勝りな性格と、切れ長の涼し気な目元、乱暴な物言いで女学院生徒の憧れの的になっている…。 もとより本人は男にまったく興味の無い真性レズであり…学院でのポジションを良いように使う一方で、桃百合での調教師としてのポジションも持ち合わせている……………………………………………………………続
26/06/17 20:06
(c8kt64TW)
211
時刻は夜8時を回っていた。 「…はい、やっぱり瑞穂さんまだ校内にいます…あと七菜ちゃんも…部活終わりの七菜ちゃんを囲ってますね…」 涼子は学院セキュリティシステムの端末を確認しながら安曇に報告した。 「…そうか、じゃあ手っ取り早く瑞穂を呼んでくれ」 自身の主人に捨てられた貴婦人マゾ女鈴音の引受先…、連絡を受けた瑞穂は体育館内にある用務員室から面倒くさそうに理事長室に入ってきた。 「なんか用なんですか理事長…、いま七菜を調教……、ん?…なんすかこの女?」 上下薄いグレーの作業着姿…、瑞穂は四つん這いで安曇の手にするリードに繋がれた鈴音を一瞥した。 「まぁこれはな、………………………」 成り行きを説明し、鈴音を自分のマンションに住まわせる…、炊事洗濯掃除…すべて好きにしていいという条件に、始めは難色を示した瑞穂も最後はニヤリと承諾した。 そして…、リードは瑞穂に託された。 「…あひぃっ!…み、瑞穂様どちらへ………」 「いちいち家畜に説明がいるのか?えぇ?」 (…ひぃ……なにこの人…怖いわ…………あうぅっ……) リードを引かれて理事長室を出る際に…振り返って涼子や安曇、女装娘を名残惜しく見た鈴音は不安に震えていた。 見ず知らずの女調教に身売りされた上に…早速全裸で学院内に連れ出されたのだ。 (あうぅどうなってしまうの……あぁんいやぁ…裸でぇ………) 唯一の救いと言えば…この身売りを承諾したことで桃百合とかいうグループの一員として、安曇や涼子らとの関係性が保てた…という点だった。 前を歩く瑞穂の…ピンと張られたリードに引かれるままに鈴音は学院庁舎から体育館へと連行される…。 鈴音は首輪以外一糸まとわぬ全裸…、暗い校舎内を…、裸足で冷たい校舎廊下をヒタヒタ歩かされるだけで露出歩行の悦に身が焦がされる…。 (あああいやぁ……私全裸でぇ…学校の中を……はぅ…誰か来たら…誰かいたらぁ………ああんっ…………) この日は…乳首責めで軽くイッただけで…鈴音の昂りはまったく収まっていなかった。 暗いとはいえ…懐かしい教室の匂いに満ちた空間を全裸で歩くという行為に…股の付け根がグチュグチュ疼き散らす…。 前を歩く作業着姿の新しい主人は…、まるで自分に気遣いなど見せなかった。 「…入れ」 体育館の正面玄関は明かりがまだ点いていて…その玄関ホールを抜けた先に瑞穂が学院内で拠点としている用務員室があった。 簡素なドアを開けて中に引き込まれた鈴音は…室内の照明が点けられた途端にヒッと息を飲む……、無機質な室内にはロッカーと事務机、椅子があったが…その奥の壁に…体操着に紺ブルマ姿の生徒が一人…目隠しをされた状態で壁に埋め込まれた環に両手手錠吊りにされていたのだ。 (…ど、どういうこと?…な、なんで生徒があんな…) 瑞穂は鈴音に声を出さぬよう仕草で伝えると、その生徒の元に…。 「…み、瑞穂様?…あぁ七菜怖かったぁ……えぐっ…」 「ふふん……大人しくしてたか七菜?…くくくっ、言われた通りおしっこは我慢出来たみたいだな?」 見ると…ブルマ少女の足下にはこの生徒のものであろう制服があった。 「はうぅ瑞穂様ぁ…もうおしっこぉ…七菜もうおしっこ漏らしちゃうぅ……………」 「んん?なんだもう出そうなのか…待ってろ、今オムツ穿かせてやる…」 (…あああぁなんてこと……この生徒も瑞穂様の…) ブルマ姿の生徒も瑞穂の性奴隷…、自分を理事長室まで迎えに行っていた間、この娘は我慢するおしっこを漏らせば自分の制服を濡らしてしまうという責めを課せられていた…。 瞬時に状況を理解した鈴音は、桃百合という組織の闇深さに身震いした。 「ふふふ…可愛いぞ七菜…オムツが良く似合う…さぁほら…いつものように…」 「あはあぁ瑞穂様ぁ……七菜もう…オムツブルマにおしっこ漏らしちゃうぅ……あぁもうダメぇ……七菜ブルマにお漏らししちゃうからぁ…後でいっぱい…いっぱいお仕置きしてぇ……………」 甘えた声で瑞穂にすがる目隠しされた生徒…、その下半身にモコモコ膨らんだオムツは見る見る間にプリキュア柄が浮かび上がった……………………………………続
26/06/18 20:10
(Z/hvkKIN)
212
七菜は目隠しを外された時、いきなり全裸の鈴音を見て最初は驚いていたが…、桃百合の新規最下層性奴隷だと知ると後は大して気にしなかった。 この日…、バドミントン部部長兼生徒会長の七菜は部活終わりに泊まり込みで瑞穂の調教を受ける予定だった。 バド部で1学年下の桃百合メンバー眞子もいたが彼女は生理中であり帰された。 そのため自分一人が瑞穂を占有できるとあって心待ちにしていた夜なのだ。 思わぬ邪魔か…、体育館脇に止めた瑞穂のワンボックスに乗り込んだ七菜は歳のいったマゾ女を後席に押し込んだ。 「鈴音…、下級性奴は座っちゃだめ、足元に四つん這いでね…」 「…はぃ七菜ちゃん…あの…私の服は…」 「そんなのいらないと思います…余計なマネしたら裸で外に放り出されますよ?」 七菜は制服を着ていたが、オムツを穿いたままなのでミニスカが膨らんでいた。 そんな黒髪の美少女…、七菜はややおっとりした性格らしく、長身でむっちりした体躯に胸が大きく張りつめている…。 (…あぁ七菜ちゃんすごい美少女…こんな女子校生まで安曇様は……) 桃百合という組織の一端を垣間見るものの余計な詮索は無用なのだ…、それより、瑞穂だけでなくこんな美少女にまで性奉仕させられるのかと思うと身体の奥底からまた熱くなる…。 途中コンビニに寄り、マンションに到着した瑞穂達は屋内駐車場から鈴音をそのまま下ろすと非常階段から階上に上がった。 夜遅いとは言えいつ誰に会うか分からない状況に鈴音は小さく抵抗したが無駄だった。 冷たい無機質なコンクリの階段を裸足で…前に七菜がリードを引き、後ろから瑞穂が尻を平手打ちしながら追い立てる…。 安曇によって充てがわれたマンション室内は、中古物件ではあったが内装が大きくリノベされていた。 二部屋分が合わせて…ラブホのSM部屋仕様に改装されていたのだ。 紫色の防音マットが張られた壁…、端のベッドに、ルームランナー、ダイエット用のロデオマシン、吊り用の鉄フレーム、鉄格子の檻、腰の高さに張られたステンレスの鎖など…。 更に壁の棚には各種鞭や麻縄、浣腸器、ディルドやシリコン触手など淫具の数々がキレイにディスプレイされていた……………………………………続
26/06/20 20:48
(oQIHVSdX)
213
(……あぁすごいぃ…本格的だわ…いったいこの瑞穂様って……) 個人宅でありながらこの設備…、鈴音は得体のしれない恐怖に怯えると同時に何かを期待するムズムズした感覚に全身を蝕まれる…。 「お前は涼子の便器だったそうだなぁ…しかも好き好んで…ひひひひ…今日からはここに住まわせてやる、自分の役目は分かってるんだろうな?」 ギロリと冷たい視線が突き刺さる…。 「…はぃ…拾って頂いて感謝しております…、掃除や洗濯、お料理も……」 「…鈴音さん?…瑞穂様はそんなこと聞いてないと思いますよ?」 横から覗き込む美少女は制服を脱いでまた体操着にオムツ姿…。 「…そ、そうね………………」 床に正座したまま…チラリと新しい主人の表情を盗み見て…観念するしかなかった。 「…私…変態マゾ女の鈴音は……うぅ…瑞穂様を始め皆様の……お便器を…お便器を務めますぅ…あふぅどうか…お気兼ねなくお使い下さいませぇ……」 三つ指ついて深々と土下座する鈴音は…もうこれで後戻り出来ないのだと悟った。 調教ルームの隅にその設備はあった。床に洗濯機を置く排水溝付のフロアパンがあり、壁からはT字型の金具が…その真ん中は丸く、小さな南京錠でロックできる仕様になっていた。 「七菜、こいつをセットして来い」 鈴音は美少女の持つリードに引かれて部屋隅に連れて行かれると、フロアパンに座らされた。 「…これなんだか分かりますか?…ほら首をリングの中に………」 T字金具のリングは首を固定するものだった。南京錠が掛けられ、両手も後ろ手に手錠を掛けられ…。 「…あんん七菜ちゃん…コレは……」 「そう、鈴音さんのお望み通り…便器ですよ?…ふふ…鉄リングで固定された鈴音さんの顔に…このTバーを跨いで座るの…」 (あああぁ…こんなぁ…設置型のお便器にぃ…) 口に押し付けられた性器から直接放尿され、それを飲めなくとも溢れた尿は身体を伝ってフロアパンの排水溝に流れる仕様…。 「ひひっ…便器姿が似合ってるぞ?」 作業着を脱いだ瑞穂は…上下グレーのスポーツブラと綿パンティ姿に…、色気はないが引き締まったボディには良く似合っていた。 「さて、小便でもするか……その前に…新しい主人の匂いを覚えさせないとなぁ…えぇ?」 満足げな笑みを浮かべる瑞穂が壁に手をつきながらTバーを跨いできた。 「…ぁ…瑞穂様のおパンティが……ぁ…あんんふぅ…!」 湿ったグレーの綿パンティが顔面に迫り…鈴音の口と鼻を押し潰した。 Tバーに腰掛けて壁に上体を預けるようにすると、ほぼ立ったままの状態で便器女の顔を股間が密着する…。 「どうなんですか、瑞穂様の匂いは?素直な感想言ってください?」 「…んぐぅうぅ……、瑞穂様の……湿った…おしっこと汗に蒸れた匂いがぁ……んぐぅ…芳しい匂いですぅ……」 涼子とは違う…香水の匂いもしない蒸れた汚臭にゾクゾクとマゾ性が湧き上がってしまう…。 (…んあぁ…これからこの匂いが…私のご主人様の匂いぃ…んふぃいぃ…臭くてぇ…惨めだわぁ………) 湿った汚臭を胸いっぱい吸い込みながら…たわわに震える巨乳の乳首を七菜が弄り始める…………………………続
26/06/25 22:23
(1No8Jx90)
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