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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者:
やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。 理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。 俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
投稿者:
(無名)
最高のプレゼントですね〜!!
引っ越しても続いてほしいです😁
26/01/27 19:14
(A66GQW3z)
投稿者:
やつ
日中なのに外から子供達の声が聞こえる。
今はもう8月、すでに世の中の子供達は夏休みに入っていた。 普段静かな午前中も、夏休みに入ったおかげでなんとなく近所は騒がしい。 彼女とその母親は、夏休みに入ってまもなく2階の部屋から去っていった。 全ての荷物を運び出したあと、母親だけが挨拶に来た。彼女は来なかった。 母親と一緒だと、どんな顔をしていいのか分からなかったのだろう。 もちろん母親は、俺と彼女がこの部屋に通い、どんな事をしていたかなど知っているわけがないのだ。 引っ越してから約2週間程経つ。しばらくは荷物を片付けたり、慣れない環境で落ち着かないだろうから何もしなかったが、久しぶりにメッセージを送ってみた。 「元気ですか?そろそろ落ち着いたかな?」 そうメッセージを送ると、まるで待っていたかのようにすぐ返信が来た。 「元気です。でもまだいろいろなものに慣れてないと言うか…」 もちろんこんな素っ気ない文章ではなく、この年頃の女の子らしく、絵文字やスタンプ等を使ってはいるがここは省略しよう。 彼女は環境や新しい自宅にまだ慣れていないこと、夏休みなのに夏期講習でほぼ毎日登校していること、そして新しい父親との関わりについて等、いろいろ話してくれた。思春期の女の子が、いくら親が決めて何度か顔を合わせたとはいえ、いきなり他人を父親だと受け入れるのはなかなか難しいだろう。 「おじさんが…お母さんと一緒になればよかったのに…」 あのときの言葉を思い出した。 もし彼女の母親とそうなっていたら、俺はどうしていただろう。 彼女が俺に見せる好意的な態度からして、おそらく何度も彼女を抱いていただろう。 「乙葉ちゃん、あれ使ってみた?」 あれとはもちろん、こないだプレゼントしたローターの事だ。 少し間を置いて、 「まだ…そこまで余裕ないから…」 そう返事が来た。 おそらくまだ生活が落ち着いていないのかもしれない。余裕がない、というのもあながち嘘ではないのだろう。 女子中学生くらいだと、オナニー等はしたことはないのかもしれないし、興味すらないのかもしれない。 だがこの娘はアダルトサイトにアクセスした経緯もあるし、何度もAVを観ているからわかってはいるはずだ。 興味もあるはずだ。 「俺がして、って言ったらちゃんと使ってくれる?」 彼女はその返信を、困ったような表情をしたスタンプを送ってきた。 俺はある事を思いついて聞いてみた。 「あのさ、夜とか電話できる?」 「寝る、って言って部屋に戻れば…。お母さん達の部屋離れてるから、あんまり騒がなければ…」 そしてある提案をする。 「今夜さ、使ってみようよ。やり方教えてあげる。声聞きたい。」 「マジで言ってる…?」 「もちろん、マジ。電話できるようになったら教えて。」 そのメッセージに返信はなかった。 おそらく今、葛藤していることだろう。 だが彼女は必ず連絡をくれる。それは確信していた。 23時を過ぎた頃、ようやく彼女から、 「今なら」そうメッセージが来た。 すぐ電話をかけるとワンコールで出た。 「もしもし…、もう大丈夫?」 「うん…」 「家の人たちは寝たの?」 「たぶん…カギかけてるし…」 家族に悟られないようにするためなのだろう、彼女の返答は小声だった。 こういう時、なぜかこちらも小声になってしまうのは何故なのだろう。 「今、手元にある?アレ」 あるよ、と言うと、ブ~ンと振動の音がした。スイッチをオンにして手元にある事を確認させたかったのだろう。 思っていたよりも乗り気なようだ。 俺は年甲斐もなくワクワクしてきていた。 「じゃあ…、やってみようか?今、どんな恰好なの?」と、まるで変質者のような問いかけをすると、Tシャツにショートパンツだということだった。 「じゃあスイッチは入れないで、それで身体をなぞってみて。くすぐったい、と思ったところを覚えていて。」 そう言うと、返事はないがタオルケットのようなものが擦れるような音がした。 「そしたら、1番弱いパワーでくすぐったいと思ったところをなぞってみて。」 スマホの向こう側からカチッ、っとスイッチを入れる音と同時に、振動の音がする。 スマホを耳に当てながら、言われた通りに ローターに身体を這わせているのだろう。 息遣いが時々、止まる瞬間がある。そこが彼女の感じやすいところなのだろう。 「そしたら、胸の方にローター当てて。」 振動の音と一緒に時折、 「んっ…」と思わず漏れてしまう声が聞こえる。 今、どのあたりに当てているのだろう。 たまらず俺は、 「ローターを乳首に当ててみて。」 そう伝えた。 漏れ出す声で、さっきよりも強い刺激に襲われているのがわかる。 すでに乳首は硬くなっているのだろう。 想像しただけで下半身が反応してくる。 そして次の俺からの指示は、 「スマホをスピーカーにして耳元において。そしたら乳首をローターと指で弄ってみて。」
26/02/02 19:11
(p3vNJnqH)
投稿者:
(無名)
読み進めていて、ドキドキが止まらなかったです!!続きが楽しみです😁
26/02/03 10:45
(SND/nGRy)
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