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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者:
やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。 理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。 俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
投稿者:
やつ
すべてを捨てて、彼女を誰も知らないところへ連れ去ろう…
あれからの俺は、ずっとそんな事を考えていた。そのために色々な計画を建てては変えの繰り返しだった。 だが正直、考えはまとまらなかった。 なぜか…答えは簡単だ。俺自身がその行動に恐怖を感じていたからだ。 仮に彼女が同意して、よくドラマにあるような逃避行を続けられるか。 できないだろう。聞いた話だと身元を抹消し、新しくすることができると聞いたが、それにはかなりのお金が必要だ。 全くお金がないわけではないが、2人ともそうするには全然足りない。 あとは俺の年齢だ。この年になると再就職にもいろいろ制限がある。 ほそぼそ食いつなぐことはできるかもしれない。 だが、それによって彼女の気持ちが離れていくのが怖いのだ。 あくまでも彼女の気持ちが今までと変わらず、俺の行動に同意したうえでの話だが。 そんな葛藤に苛まれながら、彼女との関係が少しずつ薄れていくような感じで一月過ごした。 だがそれは俺の思い過ごしだったのかもしれない。 ある日、彼女からのメッセージが届いた。 母親が来てから、彼女からメッセージを送ってくることはなかった。 ばれては居ないのだが彼女自身、後ろめたいものがあったのだろう。 そんな状態だったので、俺は目を疑いながらもメッセージを開いた。 そこには 「あのね、今度連れて行って欲しいところがあります。」 そうあった。 「どこに行きたいの?行けるところに連れて行くよ。」 そう文章を入力したあと、思ってもいなかったメッセージに俺も浮かれてしまったのだろう、🎵等という絵文字を送ったのだ。 それから少し間をおいて送られてきたメッセージ。それを見て俺は思わず目を疑い、「マジか…?」そう口走ってしまった。 彼女からのメッセージは、 「ラブホテル…1回行ってみたい。」 彼女の口から、(というかメッセージだが)ラブホテルに行きたい、等という言葉が出てくるとは全く思っていなかった。 「やっぱりそういうとこ行くのは、私じゃ無理かな?」 続けて送られてきたメッセージにすぐ返信した。 「髪下ろして、服装を気をつければ大丈夫だと思うよ。」 俺も繋ぎ止めたい、というのは少し大げさかもしれないが、気持ちが正直切羽詰まっていたので、すぐ返信した。 「うん、わかった」 今までならなんとも思わないような、どうってことのない返信だが、その時の俺には余裕がなかったのだろう、あっさり塩対応だな…、そう感じていたのだった。 どうかしたの?何考えているの? そんな事を聞きたかったが聞けなかった。 それでもせっかくの彼女からの申し出だから、いろいろと計画を建ててみた。 まず俺は、ネットでいろんなホテルを検索した。まずは部屋の内装や設備だ。 キングサイズのベッド、アラビアンナイト映画に出てくるようなベッド、いろんな照明が楽しめる部屋、ジャグジーのお風呂…きりがなかった。 あとは食事やアミューズメント、フリータイムでいられる時間帯etc… 若い女の子に喜んでもらえるようにするのもなかなか大変だ… そして行き着いたのは、郊外にある割と大きめなラブホテル、そこのスイートルームに決めた。 大きめの丸いお風呂にブラックライトの照明とジャグジー。 部屋もかなり広く、ベッドはキングサイズ、ベッドの横の壁は全面鏡張り。 それとちょっとした小部屋があり、そこにはSMルームとなっており、Xの形の磔台もあった。 俺は彼女に対してピュアな感情だから、そう言う気にはならないから必要ないかもしれないが。 フリータイムの時間は2部制で朝の6時から15時、昼の12時から22時の2部制だ。 前の方に延長をつけて、朝から夕方までたっぷり楽しもう。 そして今週の土曜日、彼女も俺も丸一日時間が取れる日を選び、その当日となった。 そして当日、中間地点にあるスーパーの駐車場で待ち合わせた。 車の中で待っていると髪を下ろしてTシャツとジーンズ、大きなバッグを持ってやってきた。 彼女の私服は3回目だ。あの頃はまだ中学生だったから、私服も今どきの女の子らしい格好だったが、前髪を上げてどちらかというと地味めな服装に5歳くらい年齢が上がって見えて、一瞬彼女だと分からなかった。 「それ、何持ってきたの?」 彼女が持ってきた大きなバッグを示した。 「あ、これ?内緒」そう言って、何かを含んだ笑みを見せた。 車のなかではやはり緊張していたのだろう。だんだんと口数が少なくなってきた。 そんな彼女を見て、黙って手を握った。 そして彼女も握り返してきた。 やがてホテルが見えてきた。 「入るよ、いい?」俺がそう言うと、緊張で表情がなくなったその顔で、2回コクコク、と頭を上下に振った。 予定していたスイートルームの駐車スペースに車を停めると彼女は、 「ふうぅ~…」と大きく息をはいて、車から降りた。 階段を登りドアを開けると、予想以上の広さの豪華な部屋だった。 「えっ…スゴっ…」彼女は思わず呟いていたのが可愛かった。 彼女はまるで大好きなアミューズメントに来たかのように、感嘆の声を上げながら、部屋のいろいろなところをみて回っていた。初めてラブホに来たことの緊張感よりも、目の前の豪華な設備に心が躍っているらしい。
26/04/27 20:24
(kxK6.cAy)
「お風呂、大きい!これは…わぁ!」
次々といろいろな色彩に変わる照明に感激している。今度はベッド。 「おっきい〜🎵」そう言ってベッドに近づいて、はたと止まった。 鏡張りの一面を見て固まっていた。 おそらくこれから繰り広げられる行為、その自分の姿が映る事を想像したのだろう。 気を取り直したように部屋の探索を続けている。そして、 「こっちはなにかな?」 そう言ってSMルームに向かっていった。 どんな反応を示すだろう… 仕切られたカーテンを開けて、明らかに顔つきが変わったようだ。 「えっ…」戸惑う彼女に後ろから、 「使ってみる?」そう言うと、勢いよく首を振っていた。 それでも興味ありそうに見ていたので、 「ほらこれ、内側がファーになってるから全然痛くないよ。」 そう言って手枷の内側を見せてみた。 すると近づいて手枷を手に取り、しげしげと見つめている。 そして彼女の手首に手枷をかけるふりをして回してみる。 「どう?」「うん…痛くないよ…」 もう片方にも手を伸ばしたのでそっちも手枷をかけた。 彼女は磔台に万歳をする態勢で手枷をかけられている状態になった。 「あはっ、無防備だね。」 俺はこっそりポケットに忍ばせておいたアイマスクを出し、彼女に着けた。 「えっ…ちょっと…」そう戸惑う彼女に、 「視覚を遮断してどう変化あるか、ってやったろ?その応用編だよ…」 そう言って、戸惑う彼女の口を唇で塞いだ。 「うっ…ん…」少し身をねじり拒否する様子があったが、拒否はしていない。 俺はその場を離れ、ベッドに向かい枕元の備え付けの箱を開けた。 そこにあったのは電気マッサージ機、電マだ。事前にネットで検索したときにあるのは確認していた。 電マを持って戻り、ゆっくりジーンズを脱がせた。 「えっ…ちょ、ちょっと待って…」 彼女の脚を広げ、秘部に下着の上から電マを当てた。 「ひゃっ!…ん~、ちょ、ちょっと…」 いきなり来た振動に戸惑う彼女。 腰を引いて逃げようとするが、その腰を片手で押さえて前に戻し、電マの強度を上げさらに押し付けた。 「ああっ!…やっ…やだっ!」 そう叫びながらも嫌がっていないのは分かっていた。 こういう備え付けの道具は緊急時のためにすぐ抜け出せるようになっている。 磔台につながっている手枷も、実は完全に動けなくなっているわけではなく、簡単に抜けれるようになっていた。 いわば、イミテーションのプレイを楽しむことになっている。 だが、彼女はそんな状態でありながら腕を抜くわけでもなく、むしろ磔台につながっている鎖をつかんだまま電マの攻めを受けているのだ。 少しすると、彼女の身体に変化が見られた。喘ぎ声と身体の動き方で俺には分かるようになっていた。 「ちょ、マジで…んっ!…ヤバ…ヤバい…のおっ!」 そう叫んだかと思うと、声を殺しながら力を入れ、ビクビクビクッ!と痙攣するように身体を震わせた。その瞬間、お漏らしでもしたように透明な液体が彼女の股間から多量に滴り落ちて来た。 彼女はイッてしまったようだった。 その時の彼女の姿は、拘束されながらも自ら腰を前に突き出し、まるで電マの振動を欲している、そんな淫乱な姿だった。 彼女がイッたあと、まだ荒い呼吸をしている唇をキスで塞ぐ。 そして手枷を外しながら 「また汚しちゃったね…片付けとくからお風呂行っといで…」 そう言うと、脱がされた衣類を抱え、俺の肩を叩きながら、 「…意地悪!バカ…」そう言ってバスルームに走っていった。 そうしてSMルームの片付けをしていると、「あのね…」 そう言って彼女はバスタオルを身体に巻いて戻ってきた。 「お風呂のお湯とか…照明の使い方分からなくて…」そう可愛い事を言ってきた。 2人で悪戦苦闘しながら照明の調整やお湯の温度等を調整したのだ。 その間、さっき叩いた肩の所をさすってくれていた。そういうところが俺が彼女に惚れ込んでしまうのだ。 それから彼女がお風呂に入っている間、俺はずっとAVを見ていた。 彼女と入れ替わり、お風呂に入る時もそのままAVを流し続けていた。 お風呂から出てきた彼女、その姿は… 制服だった。それも俺が最初に彼女を見初めた、中学生時代の制服。 もちろん、白いハイソックスも履いていた。さっきの大きな荷物はこれが入っていたのだ。 「持ってきたの?」「うん…おじさん、好きだよね…」 制服が好きな変態ではない。制服姿の君が好きなのだ。 それから風呂に入った。久しぶりにジャグジー付きのお風呂を堪能した。あまりに気持ちよくて彼女と一緒だと言うことを忘れてしまいそうだった。 風呂から上がり、そっと部屋の様子を見た。テレビのチャンネルは変わらずAVが流れている。 その前に座っている彼女の後ろ姿。 心なしか、脚が少しだけ動いているように見える。我慢できなくて両方の脚を擦り付けているのだろうか… そんな妄想彼女頭をよぎる。 「ごめん、ゆっくりしちゃった…」 彼女は無言だった。緊張していた。 何度か抱かれても、あれだけイクまでに乱れても、最初だけはこの緊張感で固まってしまうようだ。 横に座って肩を抱いた。 彼女の頭は俺の肩にくっついてくる。 「あのさ…」「なに?」「鏡…恥ずかしいんだけど…」全面鏡張りの壁。 さすがに躊躇するのだろう。 「少し暗くする?」 照明の調整も、「恥ずかしい」「いや、見えなくなる」そんな押し問答が続いた。 ようやく落ち着いてから、お互い身体を寄せ合い、手を握りガウンを覗き込みながら 俺達はキスしてベッドに横たわった。 彼女の望み通り、ラブホテルでの情事、時間の許す限り楽しもう。
26/04/29 23:21
(tDwlghM1)
投稿者:
E63
彼女さんとのやり取りが最高です!!
私も付き合い始めたら時を思いだしました。 彼女さんから連絡あって良かった。 いつも最高の作品をありがとうございます😊
26/04/30 15:20
(zXmGlQiU)
んっ…んふぅ…合わせた唇から彼女の吐息が漏れる。
時々俺の愛撫を受けて見せるその表情は、時に大人のような淫靡な表情をする。 まだまだ幼くあどけない顔立ちだが、確実に大人になってきていたのだ。 唇から離れ、顎から首筋に舌でなぞったり唇を這わせたのだった。 「あっ…ううん…」逃げるように首を傾げて、俺の頭を抱きかかえた。 ガウンを脱がせると彼女はブラをしていなかった。 まだまだ小振りの乳房が顔を出した。 脱がせた瞬間に、彼女は無意識に腕で隠そうとするところを抑え、後ろに回しそのまま動けないようにして舌を這わせた。 「やっ!…そんなのダメ…」 身悶えし、拒みながらも口から漏れる吐息と、硬くなっている乳首の様子で敏感に感じているのがわかる。 乳房にしゃぶりつき、勃っていた乳首を舌で転がす。 「ん〜〜!あっ…!」 その感覚に息を殺して耐えている彼女。 そして両手で乳房を鷲掴みにしてもみし抱きながら、飢えた獣のように乳首をしゃぶり回した。 繰り返される愛撫と快感に、彼女の吐息の感覚も短くなってきていた。 そのまま唇とともに下の方に移動していく。 そこから俺が何をするのか分かっているからか、脚に力が入ってきているのが手に取るようにわかる。 力を入れている脚を簡単に開き、今度は太腿にしゃぶりついた。 「はああっ…!」 声のトーンが上がり、ピクッと彼女は仰け反った。 「はぁ…はあぁ…あぁ…」 吐息とともに声も少しずつ漏れ出してきている。下着越しに秘部に鼻の辺りを擦り付けると、逃げようとするように身悶える。 そろそろいいかな… ネットでこの部屋の内装を見たときから決めていた事、そろそろやってみよう。 愛撫もそこそこに下着を脱がし、彼女を起き上がらせ後ろに回った。 「??」彼女は最初、そんな感じだっのだろう。だが、すぐその理由がわかったのだ。 壁一面に広がる大きな鏡。そこに映った2人の姿。言葉が出なくなったということは、彼女は理解したのだ。 俺は後ろから、自らの脚で彼女の両脚を広げ、固定するようにした。 「やだっ!全部見える!やだよ、おじさん!恥ずかしい。」 手で秘部を隠し、離れようと抵抗する。 彼女の力如きで俺の抑えつけが解けるわけがないのだ。 「乙葉ちゃん、せっかくだからね、エッチな事いろいろ楽しもうよ…」 片手で身体を抑えながら、強引に隠している手をはらい、秘部を愛撫し始めた。 はじめは俺の手を払いのけようとしていた彼女だったが、だんだん力が抜けていくのがわかった。 鏡に映った自分の姿を見るまいと、強く目をつぶり、下を向いている。 その顔は恥ずかしさからなのか、快感からなのか定かではないが、紅潮していた。 「ほら…ちゃんと見てみて、自分の姿。アソコがどんなふうに弄られてるか…」 その言葉にチラッと鏡を見たが、すぐ隠れるように俺の胸に顔を埋めた。 俺は手を伸ばし、ローターを手に彼女の秘部に当てた。 「ひっ!いやだぁ!そんなの使かわないで!」また激しく身体を拗じらせ、声をあげて抵抗してくる彼女。 だが、その抵抗もだんだん力が抜けていくようになり、喘ぎ声に変わっていった。 「やだって…あっ…ああっ…んっ…」 心なしか、自らの身体をローターに寄せてきている、そんなふうに思えた。 俺はローターで秘部の周りをなぞるように動かし、クリの辺りをグリグリと押し付ける。 彼女の吐息もだんだん荒く、速くなってきている。 少し大人しくローターの愛撫を受けていた彼女だが、また身悶えするようになってきた。今度は抵抗ではない。 絶頂が近いのだ。 「くっ…んんっ…」声にならない声を出し、俺に掴まる手に力が入ってくる。 そして2人の身体を少し後ろにずらし、秘部が丸見えになる態勢になる。 顔の紅潮は増し、力も入る。 その時俺は彼女の脚の指を見ていた。 何度か絶頂を味合わせた彼女のクセを覚えていた。 イク瞬間、彼女は脚の指を握るように力を入れるのだ。そして力を入れたその指が、イク瞬間に「ククッ」と動く。 そうとも知らず、愛撫に耐える彼女。 「――――っ!」 グイッと彼女の手に力が入り、脚の指がククッと動いた。彼女は絶頂を迎えたのだ。 彼女の身体を解放すると、荒い呼吸をしながら崩れるようにベッドに突伏した。 彼女の呼吸が整うまで少し休ませよう。 その間に俺は次の準備をした。 鏡とベッドの間にバスタオルを敷いた。 そしてようやく呼吸が落ち着いた頃、彼女を起こし、そのバスタオルの上に座らせた。 起こされた時、「キャッ!」と軽く驚いたが、座らされて目の前に俺が立つとその意図を理解したようだった。 理解はしたが、やはり鏡が気になるのか横目で鏡を見ている。 「自分がどんな顔しておじさんのモノを咥えているのか、ちゃんと見るんだ。」 なぜか少し命令口調で言った。 少し躊躇はしたものの、一度横目で鏡を見て俺のモノを握り、手を前後に動かした。 手を動かすにつれ、彼女の表情はだんだんウットリするような顔つきに変わっていった。 「こんな顔をするようになったんだ…」 俺は心のなかでそう呟きながら、嬉しくもあり、少しだけ淋しい気持ちになっていた。 そして手を止め、彼女はゆっくりと口に含んだのだ。
26/05/21 17:20
(XfGnAmsH)
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