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2階の娘 ―白いハイソックス―
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者: やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。
理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。
俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
 
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
42
投稿者: やつ
ポケット付きのショーツにローターを入れたまま、店の中を歩き回る。
違和感があるのと、いつスイッチを入れられるのかわからない状況で、彼女の足取りはややぎこちなかった。
さすがにあまり来ないであろうショッピングモールにせっかく来たのに、楽しめないのは少し可哀想になってきたので、しばらくは何もしないでいた。
初めは不安そうな彼女だったが、時間が経つにつれ表情も落ち着き、笑顔も見れた。
せっかくだからいろいろ買ってあげたかったが、あまり買うと親に不審がられるので、服を一着と小物を買ってあげた。
店内を一通り回ったところで軽めの昼食を取った。
はたから見れば俺達はどう見えるのか…
周りを見渡しながらそう思ってた。
「やっぱりこうして二人でいると、親子にしか見えないよね。」
「そうかも。全然違うのにね。」
そう言って彼女は悪戯をした子供のような顔で笑った。もうローターの事などは忘れているかのように。
「そろそろ受験の方も本格的にやってるの?」
「うん…もう志望校は決めてる。親はいい顔しないけど。」
「えっ、なんで?どこにするの?」
「〇〇高校。親も先生も△△高校を勧めてくるんだけどね。」
「〇〇高校だと何か資格取れるとか?」
「ん~ん、…内緒。」と、微笑んだ。
「それよりもね、プリクラ撮りません?」「えっ、マジで?写真とか残しちゃうとマズイんじゃ…」
「スマホにデータ落とせば大丈夫。」
まさかこの歳でプリクラを撮るとは思わなかった。食事を終え、また移動し始めた。
そろそろ…悪戯してあげようかな。
俺達はゲームコーナーに向かった。
そういえば、最初に2人で出かけたのもゲームセンターだった。
ゲームコーナーの奥の方にあるプリクラの中に入る。普段から友達とかと一緒に写真を撮っているのだろう使い慣れているようで、スムーズに操作をしていた。
俺はその時、思いついて彼女に言った。
「あのさぁ、どうせ見せないんなら…」
「ん?何?」
「キスしながら撮ろうよ。」
「えっ…」それを聞いて、また耳まで真っ赤にしたのだった。
そして意外にも、
「いいよ…」と言ったのだ。
そして、俺達はキスしながらプリクラを撮った。プリントしたものは俺に、彼女はスマホのデータに残した。
プリクラから出ると彼女は、赤くなった顔を手で仰いでいた。
さて、そろそろ頃合いかな…
ゲームコーナーから出る時、俺は彼女から少し離れて歩いた。彼女はいろいろな景品があるクレーンゲームの覗き込みながら歩いていく。
そして俺はローターのリモコンを入れた。
その途端、前を歩いていた彼女は一瞬、ピクッとして、身体前傾しながらこちらを向き、切なげな顔をしていた。
その顔があまりにも可愛かったので、思わずスイッチをもう2回押した。
すると彼女はしゃがみ込み、振動をこらえるかのように下を向いた。
それからゆっくりあげた彼女の顔はすでに紅潮しており、ダメ…と言わんばかりに首を振っていた。
そんな彼女に近寄ることなく、手でおいでおいでをして彼女を呼び込んだ。
こらえるようにゲーム機を伝いながらこらえるようにこちらに戻ってくる。
目の前まで来ると俺は振り返り、もと来た方へ歩き出した。
彼女は必死でこらえながらゆっくりと歩いてくる。
あまり2人の間の距離が離れたので「待って…待って…」と懇願してきた。
俺はスイッチを止め、彼女がたどり着くまで待った。
「…ダメだよ…これ歩けないよ…」
そう目を潤ませながら懇願してくる。
「大丈夫だよ。ダメそうなら俺に掴まってでもいいから。」
そう言うと彼女は俺の腕に手を回してきた。もう周りの目など気にしている余裕などないのだろう。
歩きながら時々スイッチを入れたり止めたりすると、彼女は面白いくらいに反応してくる。
「ダメダメ…意地悪…んっ…」
必死で振動に耐え、俺に掴まりながら千鳥足のように歩いている。
そのまま駐車場に行き、車に乗り込んだ。
車に乗ると、
「取ったりずらしたりしちゃダメだよ。家に着くまでこのままでね。」
「ええっ…そんなのムリ…うっ…」
スイッチを入れたまま、駐車場から車を出して、俺の部屋に向かった。
アパートまでは30分位にかかるだろう。
その間に彼女はローターのバイブレーションに耐えられるだろうか…
車に乗っている間、ローターのスイッチは弄っていない。今、強さで言うと中くらいなのだろうか。
彼女は初めのうちはきちんと座って振動に耐えていた。だが、だんだん耐えきれなくなり、ダッシュボードに手をついたり、背もたれに横になるようにもたれかかり、時折ピクッ、ピクッとなりながら必死に振動に耐えていた。
そのうち、ハンドルを持つ俺の腕にしがみついてきた。危ないので、左手をシフトレバーに置いて、彼女に抱きつかせた。
息遣いがだんだん荒くなり、
「あっ…んっ…んっ…ダメ…あっ…」
と喘ぎ声が大きくなってくる。
その声を聞いて、俺の下半身もかなり反応してきた。
家の駐車場に着く頃、
「…もうダメ…ダメ…おかしくなる…」
と言いながら、しがみつく手にぎゅっと力を入れてきた。
「ここでイッてみる?それとも部屋でイきたい?」
どちらの問いにも首を振ってくるので、
もう一度、
「ここで?部屋で?」と聞いた。
彼女の答えは、
「部屋で…」
26/02/09 20:50 (ox5sc5iO)
43
投稿者: (無名)
ムスコか大暴れです!!
恋人同士ですね〜😁
26/02/10 19:13 (LErRyE9B)
44
投稿者: やつ
部屋に入った。入るなり彼女は、タガが外れたように、
「あぅぅ~…ううぅ~…んっ…んっ…」
と、声を出し喘ぎだした。
そして俺に抱きついてきたのだった。
俺もつい気持ちが高ぶり、彼女を壁に押し付けた。そしてスカートの中に手を入れ、ローターをショーツの上から押し当てるように動かした。
「いやぁぁ!…ダメ…ホント、ダメ…」
彼女は強くしがみついてくる。
構わず、ローターを動かす。ゆっくりとローターでクリトリスを撫で回すように。
「んっ…ホント…ダメ…おかしく…なる…、んっ…!」
そしてしがみついた手に、一瞬力が入ったかと思うと、
「くうぅ~…んっ!」と言って、身体がピクッピクッとなり、呼吸を止めた。
その瞬間、俺の手にジワッ、っと濡れたような感覚が伝わった。
そして、「はぁはぁ…」とまた呼吸を始めながら、崩れ落ちるようにしゃがみ込んだ。
おそらく…イッたのだろう。
彼女にしがみつかれ、喘ぎ声を聞きながらいた俺の下半身はもう爆発しそうだった。
俺は彼女と同じようにしゃがんで、
「イッたみたいだね…」
そう言うが、彼女は荒い息遣いのまま無言だった。
そして俺は立ち上がり、
「乙葉ちゃん、見てよ…」と声をかけた。
見上げた彼女の目に入ったのは、服を着ていてもわかるくらい膨らんだ下半身だ。
「乙葉ちゃん見てたらこんなになっちゃったよ…、どうにかしてよ…。」
すると彼女はズボンのベルトを外し、ズボンと下着を一気に下ろすという、意外なくらい大胆な行動を取ってきた。
一度見ているとはいえ、男性自身を直接目にして、一旦彼女は恥じらうように下を向いた。
だが、すぐ顔をあげた。その表情は今まで見せたことのない顔だった。
まるでうっとりとしているような、愛撫をたっぷり受け、感度も感情も高まった女性の顔だった。
そう、彼女のその顔は、もう女の顔になっていたのだ。
それから彼女は、両手で硬くなった肉棒を包み、慈しむように肉棒全体にキスをしてきた。ただキスするだけではなく、少しだけ舌を出してなめるようなキスだ。
「こんな事、いつ覚えたんだ…」
彼女の思わぬ行動に、ついこちらが躊躇してしまっていた。
顔は紅潮し汗ばんで、髪は少し濡れて乱れている。
そしてこちらを見上げながら、ゆっくりとその小さな口の中に入れていった。
顔を前後しストロークさせながら、こちらを見つめたり目を閉じたり。
以前は、口にいれるまで躊躇し、入れてからは目を合わせないように違うところを向いていた
フェラ自体もまだまだ上手いとは言えないが、初めての時よりもかなり上達している。
「気持ちいいよ…、前よりも上手くなったね…練習してた?」
そう聞くと彼女は咥えたまま頷く。
「何で練習したの?」
そう聞くと彼女は肉棒を口から離し、
「教えない…」そう言ってまた口にした。
夕日が傾いてきて、壁には2人の影が映っている。
仁王立ちした俺の影。
その前にひざまずき、髪を揺らしながら頭を前後している彼女の影。
2つの影は、彼女の口元からチラチラ見える肉棒の影で繋がっているのがなんともいやらしく、俺はますます興奮した。
彼女を立ち上がらせて、手を引いて隣の寝室に行く。ベッドになだれ込むように2人で倒れた。
ベッドに入るなり、彼女にキスをすると彼女は抱き抱えるように手を回してきた。
ブラウスのボタンを外し、荒々しく胸を揉んだ。そしてまるで何日も食事をしていなかったかのように、その小さな乳房にむしゃぶりついた。
その瞬間、「はううっ…!」と声を上げた。
乳首を舌先でレロレロと上下に動かしたり、唇で挟むようにして先っちょを舌でいじり回す。
そのたびに身体をよじりながら喘いでいる彼女。感度は抜群だった。
胸を攻めながら彼女の秘部に手を伸ばした。もうすでにビシャビシャに濡れている。それもねっとりとした愛液で…
もう堪えきれなかった。
すぐにでも挿れたい…すでに俺の心も身体もコントロールが失われていた。
「乙葉ちゃん…、もういいかな…大丈夫?」
我慢できず俺がそう問うと、またいつものように無言で頷いた。
コンドームを付け、彼女のスカートを脱がしたあと、ずらすようにゆっくりとショーツを脱がしていく。
ボタンを外したブラウスと白いハイソックスのみを身に着けた彼女。
その両足の間に身体を入れ、挿れるだけの体勢になる。
彼女に覆い被さり、
「もういいかな…?また痛かったら無理しなくていいから…。またやればいいから…」
そう言って、俺ができる可能な限り優しくキスをした。
そして俺の肉棒を彼女のアソコに擦り付けるように動かした。
その刺激にピクッピクッ、っと反応しながら、挿入に備えるように俺にしがみついてきた。
そして俺は、ゆっくりと先の方を挿れた。
その瞬間、彼女が力を入れているのが伝わって来る。
そして彼女の腰を少しだけ浮かせ、体重をかけるように腰を突き出し奥の方へ入っていった。
すると彼女は頭を持ち上げ、強く強く力を入れて俺にしがみついてきた。
26/02/15 14:27 (d33qGkr9)
45
投稿者: E60
やつさん、めちゃめちゃ興奮して読み進めておりました!!
恋人同士ですね〜〜🤗
続きを楽しみにしてま〜す★
26/02/16 21:13 (CtIWWTjA)
46
投稿者: ★笑顔いっぱい★
乙葉ちゃん、素晴らしい少女ですね。
実際にこんな少女がいたら…

これからも、やつさんの心の中の乙葉ちゃんの成長の記録、しっかり読ませてください。
26/02/17 00:37 (gbOPDZ.s)
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