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2階の娘 ―白いハイソックス―
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者: やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。
理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。
俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
 
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
47
投稿者: やつ
「あぅぅ~…ううぅ~…」
痛みなのか苦しみなのか、挿入してそううめき声をあげる彼女。
無理もない。最初に処女喪失、しかも途中までしか挿れていないのだから。
「大丈夫?まだ痛い?」
「痛いというか…苦しい…感じ…」
痛みよりも圧迫感が強いのだろう。
俺はそのまま、もっと体重をかけるように身体を押し当てた。
肉棒が根元までググッ、っと入る感触があった。それと同時に、
「あぅぅ…!」っと、声を漏らしながら身体を仰け反らせた。
以前のように押し返るような事はしてこないので、最初のような痛みはないのだろう。
彼女を抱え込むようにして、ゆっくりと腰を動かした。
彼女の口からは、腰の動きに合わせるかのように、
「あっ…あっ…あっ…」と吐息のような声がリズミカルに漏れていた。
だんだん彼女の秘部も、俺の肉棒のサイズに合ってきたのか、挿入時よりもこちらへの圧迫感がなくなってきた。
少しは拡張されたのだろう。それでも彼女の秘部は、まだ未使用に近いためキツキツだった。
俺は下腹部を押し当て、すり込むように腰を動かした。下腹部の陰毛の辺りで彼女のクリトリスを刺激するのをイメージしながら動かしてみた。
やはり反応が違って、感度が高揚してきているような声を漏らしてきた。
やはり彼女はまだクリ派のようだ。
また動きを変えてみる。彼女の秘部に肉棒を打ち込むように少しペースを上げてみた。
「あっ…ちょっと…んっ…」
少し苦悶とも見れる表情に変わった。ちょっと彼女にはまだキツいのかもしれない。
俺は動きを止め、繋がったままゆっくりと彼女を起こして対面座位の体勢になった。
少し目線が上になった彼女の顔は汗ばんでおり、紅潮していた。
目が合うと、彼女自らキスを求めてきた。
俺は思わず彼女の頭を抑え、離れないように激しくキスをした。
「乙葉ちゃん…気持ちよくなってきた…?」
そう尋ねると、下を向いてボソッと、
「わかんない…」と呟いた。
そして俺は下から突き上げるように腰を動かす。
すると彼女は俺に抱きついてきた。
まだ細く、少し力を入れてしまえば折れてしまいそうな細い腕。
改めてその脆そうな身体を見て、愛おしさが湧いてくるような感情が込み上げてきた。
そして対面座位の体勢から、俺だけが後ろに倒れ仰向けになった。
騎乗位の体勢だ。この体勢で下からまた突き上げようかと思っていたのだが、彼女はゆっくりと自ら腰を動かし始めた。
ゆっくりと前後に、まるでさっき俺が陰毛の辺りをクリに擦り付けたお返しのように、陰部を擦り付けながら動いている。
その表情はまるで、快楽に心酔しているようなうっとりとした表情だった。
こんな表情をするようになったのか…
それはもう、15歳の少女の表情ではなかった。
その様子を下から何も言わず見ていたが自ら腰を動かしうっとりしている顔を、下からじっと見つめられていることに気づいたのか、いきなり横にあった枕を取り、見ないで!、と言わんばかりに顔に押し付けてきた。
そんな事をされたものだから、少し意地悪してやろうと下になったまま彼女を抱きとめ、片方の手で腰の辺りを動かないように押さえた。そして小刻みに、それでいて激しく突き上げた。
「アァァ…アァァ…アァァ…」と断続的に声が漏れる。突き上げるリズムに合わせるように「あ、あ、あ、あ、あ…」と喘ぎながら俺にしっかりとしがみついてきた。
「あ、あ、あ…くうぅ〜…」と、まるで子犬が出す泣き声のような声を上げ、必死に俺の突き上げに耐えている。
だあ、俺も耐えられなくなってきた。
若い少女を好きなように弄んでいる、そんな意識が潜在的にあったのか、早くもイキそうになっていた。
彼女も2回目で、あまり長い行為も耐えられないだろう…
そう都合よく解釈するのだった。
俺は彼女を寝かせ、また正常位の体勢になった。そして、
「気持ちよくて…そろそろイッてもいいかな、このまま…」
潤んだ瞳のまま彼女は頷いた。
再度、ゆっくりと挿れていく。俺の腕にしがみついた彼女の手に、グッ、と力が入る。最初よりも秘部が拡張されたのが伝わって来る。少しは楽なんじゃないか、そう思って、彼女の腰を浮かせるようにしてゆっくり腰を動かし、だんだんと早めていった。
初め、彼女は身体を仰け反らせるようにして、「う〜ん、う〜ん…」と唸るように喘いでいたが、やがてこちらを見つめ手を伸ばしてきた。
彼女の意を察して、ピッタリと身体を密着させた。そして彼女は強くしがみついた。
まるで俺の発射を全身で受け止める事を、身体で表しているようだった。
ああ…もう限界だ…
「乙葉ちゃん…イクよ…いいね…イクよ…イク!」
彼女にそう囁きながらスパートをかけるように腰を激しく動かした。下腹部からこみ上げてくる快感が頂点に達し、俺は彼女の中でイッたのだった。
俺の中から彼女の中へ、熱い液体が注ぎ込まれている。
その後しばらくの間、俺達はキスを続けた。
お互いがキスを求めたり、受け入れたりしながらしばし時を忘れて続けていた。
26/02/22 16:53 (BhSg.tVb)
48
投稿者: (無名)
恋人同士のやり取りですね〜!!
最高です😊
続きを楽しみにしてます。
26/02/23 07:26 (vCCsJIfH)
49
投稿者: やつ
外はもう日が暮れて真っ暗だった。
外からのわずかな明かりでお互いの姿が確認できる程度だ。
枕元のライトを付けた。あまり明るいと彼女が嫌がるだろうが、このくらいの明るさならいいだろう。
彼女はしきりに秘部を気にしていた。出血はしていないようだった。
「どうした…?痛いの?」
「ううん、あの…ちゃんと付けてくれた?」
最初なんのことか分からなかった。
「今日…ちょっとヤバい日だから…」
なるほど、ちゃんと避妊はしてくれたか気になってたらしい。
しぼんでいく肉棒の先には、たっぷりと白い液体の入ったコンドームがつけたままだ。
漏れてはいないようだ。
「大丈夫だよ、ほら。」
そう言って肉棒を持ち見せると、彼女はまた恥ずかしがってそっぽを向いた。
それからまもなく彼女を家の近くまで送り届けた。
さっきまで2人で愛し合ったベッドに寝転びながら、彼女の事を思う。
彼女も俺の事を思ってくれているだろうか。いや、そうであって欲しい。

それから俺達はしばらく会えなかった。
と言うよりも会わなかった。
彼女も3年生、受験に向けて少しでも勉強の時間を確保しなくてはならなかった。
仕方がないだろう。彼女は受験生なのだから。受験が終わるまで待つしかない。
春には彼女は女子高生になるのだから。
彼女が女子高生になる事に少しながら抵抗があった。
自分の中ではなんと言うか、女子中学生よりも肌色が強いイメージがあった。スカートを短くしている彼女が想像できなかった。
彼女にはあの丈のスカートが1番似合う。そして、白いハイソックスも。
会わないと決めたものの、その気持ちは揺らいでしまう。ときが経つにつれ会いたい、という想いは強くなってくる。
思わず彼女との体験を思い出し、1人で処理したりもした。
俺は彼女に、会えなくてもいいからテレビ通話でても話せないか、とお願いした。
会えないストレスが溜まってきているのは彼女も同じなようで、親がいない時なら、と承諾してくれた。
そして次の土曜日、親が遠方の親戚の法事に行く日があるらしい。しかもその日、彼女は午前中に模擬試験があるらしく法事には行かず、帰ってくるまで家にいる予定のようだ。
本当なら…また会ってこないだのように未成熟な彼女を味わいたいのだが、通話で我慢することにした。
当日の午後、これから電話します、とメッセージが来てからスマホが鳴った。
スマホの画面には制服姿の彼女がいた。
「久しぶり。ホントは会いたかったけどこれで我慢するよ笑。試験どうだった?」
「う〜ん、まあまあ。」そう言ってクスッと笑った。
前と変わらないあどけない笑い顔に、俺の気持ちはホッとしていた。と同時に、イタズラな気持ちもムクムクと芽生えていた。
「俺、乙葉ちゃんと会えなくてもうストレス溜まりまくりだよ。乙葉ちゃんはどう?溜まってない?」
「うん、そうだね…時々会いたい、って思う時ある。」
「えっ、時々なの?」
「時々よりも多い…かな…」
そう言って彼女は顔を赤らめた。
「俺、溜まっちゃってさぁ…乙葉ちゃん思い出して…ね、わかる?」
そんなあからさまな言い回しに彼女は気づいたのだろう。赤らめた顔がますます真っ赤になった。
「乙葉ちゃん…アレ、使ってる?」
「アレ?」「そう、アレ。前にあげた…」
そこまで言うとなんのことか理解できたのだろう、急いで首を振った。
だが明らかに動揺しているのがわかる。
「えっ、使ってないの?せっかくあげたのに…ホントのこと教えて…」
そして彼女は真っ赤になった顔を伏せながら、コクッと頷いた。
使ってるのか…俺は高ぶる気持ちを抑えながら続けた。
「気持ち良かった?」そう聞くと、わからない、と言ってるかのように首を傾げた。
「おかしいな。気持ちよくなかったのかな?前はあんなに気持ちよさそうだったのに…」
そこまで言うと彼女は恥ずかしさから顔を上げることができなくなっていた。
俺は思い切って言ってみた。
「ねぇ、乙葉ちゃん。今やって見せてよ。」
その言葉にハッとなったように顔をあげた。
「マジで…言ってる…?」
「もちろん。乙葉ちゃんのオナニーしてるとこ、見たいんだよ。」
スマホの画面越しの俺と目を合わせないようにしながら、
「ヤダよ…恥ずかしい…」
もちろんそうだろう。いくら画面越しとはいえ、相手の前でオナニーをして見せるなど、大人でもそうそういないであろう変態的な行為だ。
それでも俺はダメ元で口説いてみた。
最後は「今から乙葉ちゃん家行っちゃおうかな。」
さすがにこれは脅迫めいてるかな、と思ったが。すると彼女は、
「それは困る…」と言って画面から居なくなってしまった。
あまりしつこく口説いたから怒ってしまったのだろうか…そんな俺の不安はすぐ解消された。
再び現れた彼女の手には
あのプレゼントしたローターがあった。
「…ちょっとだけ…」そう言って彼女は元のように座ったのだった。
俺はひと言、ありがとうと言って、そこからあとはないも言わず静観していた。
そしてスイッチを入れ、画面からブ~ンと振動の音だけが聞こえる。
彼女は制服の裾の方から手を入れた。
お腹の辺りから少しずつ上の方に手を這わせていく。
その手は胸の辺りに移動したようだ。
それを見て俺は、
「ブラジャーずらして直接当ててみな。」
そういったのだ。
26/02/26 21:16 (R3eLXkSO)
50
投稿者: (無名)
恥じらう彼女とのやり取り。
もう忘れた感覚です。
たまらないです〜〜!!
26/02/28 07:53 (1IBN0bAp)
51
投稿者: やつ
ID:ya-2ya-2
「…んっ…!」と声を漏らし、ピクッ、と反応している。
服で見えないが俺の指示通り、直接乳首にローターを当てたようだ。
服の上からローターを持った手が交互に胸を移動しているのがわかる。
「片方に当てたらもう片方は指で弄ってみて。」
次の俺の指示に彼女はブラウスの中に手を入れ、弄り始めた。
「ほら、両方弄ると気持ちよくなるだろ?でも服が邪魔で俺からは見えないな。ちゃんとブラウス、胸の上まで捲って見えるようにしてみて。」
その言葉に彼女は一瞬驚いたような顔をしてこっちを見つめた。
スマホの画面に映る俺を見て、目を背け顔を赤らめた。
ベッドの上に座っていた彼女だが、後ろの壁に寄りかかりブラウスを上まで捲った。
捲ったブラウスと下にずらしたブラジャーに挟まれるように、小振りの乳房が顔を出している。なんてエロい光景だ。
15歳の少女がそんな姿をしているなんて、親が見たら泣くだろう。
乳房の先の淡いピンクの乳首は、先程まで弄っていたせいか少し勃っているように見えていた。
「乙葉ちゃん、続けて…」俺がそう言うと、赤らめた顔は横を向いて彼女は先程と同じようにそれぞれの手を動かした。
ローターを持った手は乳首の周りを円を描くように動かし、だんだんと乳首に近づけて行っている。
もう片方の手は指で乳首の先をなでるように動かしている。
どちらも乳首の下の方から撫でるように先に動かしている。
あれは先日彼女を抱いた時、同じように舌と指で弄ったのだった。その際の反応から、彼女が感じやすい攻めなのだ、と確信していた。
俺から弄られて感じるのがわかったのだろう、同じ様な動きをして感じている事が俺は嬉しかった。
さぁ、次はどうしようか。
「今度は下着が見えるように脚を開いて。それじゃあ見えないよ。ちゃんと膝を立ててスカートを捲ってみて。そうそう、そしたら身体をもう少し前にずらしてみて。」
矢継ぎ早に来る俺の指示に無言ながらも嫌がりもせず、その通りに行動する彼女。
俺はそのまま、
「続けて。」とひと言だけ言った。
彼女が自らどんな行動をするのか興味があった。
彼女は片手で乳首を撫で回し、ローターを持った手は下着の布地を縦に上下している。
俺は沈黙を続け、じっと見ていた。
彼女の細い指先が自らの乳首を撫で回し、摘み、乳房を揉みしだいている。
女性の細い指が乳首を弄る、その光景は昔から好きなショットだ。
ローターを持った手は上下に動かしたかと思うと、ちょうどクリトリスの辺りに押し当てたりしている。
その動作一つ一つに彼女は顔を歪めながら反応している。
何も指示していないのに、自分で感じる所を弄ったりしているその姿、俺が彼女をここまで淫靡な身体にしてしまったのだ。
素敵だ。彼女の仕上がりは予想以上だ。
時間をかけ繋がっていた甲斐があった。
「乙葉ちゃん…、今の君はどういう状態?」
「んっ…」そう声を漏らすが答えはない。
「乙葉ちゃん、ちゃんと答えて。いま君は何をしているの?」
「…ひ…1人で…」
「1人で?1人で何?」
「1人で…慰めてる…」
「1人で慰めること、なんて言うの?」
「…」
言えないのだろう。だが、彼女にその行為のことを口にさせることで、より淫靡な気持ちがあがるのだ。
「乙葉ちゃん、ちゃんと言って。何をしているの?」
「…お、オナニー…んっ…」
「そうだね、オナニーしてるんだね。オナニーしている乙葉ちゃん、すごく素敵だよ。今すぐそっちに行って、おじさんがしてあげたいよ。」
自らの行為を口にし、俺からいやらしい言葉をかけられた彼女は乳房を掴む手とクリトリスにローターを当てる手に力が入り、「んん〜っ…」と快感を堪える声が高まっている。
俺は続けて言葉をかける。
「どんな事考えてオナニーしてるの?」
俺がそう言うと、
「…何も…考えてない…」そう答えた。
「そうか。それは悲しいな。ちょっとでもおじさんの事思ってオナニーしてくれてるのかと思ったよ。全然考えなかった?」
彼女は小さく首を横に振った。
「少しは考えてくれたの?どんな事?どんなふうにされてるとこ想像した?」
彼女に口にさせるべく、次々と問い詰めた。
「…おじさんの事…おじさんと、おじさんの部屋で…」
「そうだね…、おじさんの部屋でエッチしたね。気持ちよかったよ。チンチン舐めるのなんか上手だったよ。」
そんな言葉をかけるほど彼女の淫らな気持ちを焚き付けていく。
だんだん息が荒くなり、指先は動きが早くなり力が入っているようだ。
「乙葉ちゃんとまたエッチしたいよ。身体中舐め尽くして、チンチンしゃぶらせて…乙葉ちゃんのお◯んこにチンチン挿れて掻き回したいよ。」
そう言うと、
「…おじさんに抱かれ…おじさんとエッチ…おじさんが挿れて…入って…」
彼女もまるで呪文を唱えるように呟き始めた。
そのうち彼女はベッドにずり落ちるように倒れ込んだ。画面には顔は映らず、首下から膝下までの彼女の姿が映っている。
顔は見えないが、彼女は自分の中に陶酔しているようだった。まるでビデオ通話等忘れているようにフェードアウトして、さらにオナニーは続けている。
俺の存在を消して、声など全く聞こえないかのように、まるっきり妄想の中でオナニーに集中している。
すると、時々彼女から漏れる子犬の泣き声のような「くうぅ〜」と声が聞こえたかと思うと、画面上の脚がヒクヒクとしている。
イッて…しまったのか…?
彼女に声をかける。何も反応がない。
「乙葉ちゃん…?イッちゃった?」
何度も声をかけるが、荒い息遣いが聞こえるだけで何も返ってこなかった。
これでまた、彼女は素敵な大人への階段を上がったのだ。
26/03/03 17:46 (NYmRAw.K)
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