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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者:
やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。 理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。 俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
投稿者:
(無名)
続行
26/01/12 15:11
(5gqdW.ej)
投稿者:
やつ
彼女がそういう状況になり得る事など、全く頭になかった。予想外の展開に俺は躊躇してしまった。
今まで、そういう状態の女性との経験はなかった。想像しただけで、その気持ちはどこかへ消えてしまう。 だが、今俺はまさしくこの少女を拘束し、無理矢理犯そうとしている。 その中でもう後戻りはできないのだ。 俺は彼女を押さえつけ、片手でスカートを脱がそうとしていた。 彼女は瞳いっぱいに涙を溢れさせ、 「なんで…こんな事するの…、ねえ…お願い、やめて…やめてってば…」 そう懇願していた。 そして、スカートを脱がせると、彼女は恐怖に抑えていた感情を一気に噴き出すかのように、騒ぎ立てた。 「いやぁ!やだっ!やだって…!いやぁ!」 そう声を上げながら、今まで以上に身体を動かし、強い抵抗を見せた。 さすがに今までよりも強く抵抗してきたので、俺も自然と力が入った。 その時、無意識ながら表情もかなり険しいものになったのだろう。 彼女の目が恐怖に怯えるような目つきになっていた。 すると彼女は意外な言葉を口にした。 「…お願いだから…今日はやめて…ねぇ…なんでも…なんでも言うこと聞くから…お願い…おじさん…」 恐怖のあまり、この状況から脱するためにそう言ったのだろう。 そんな言葉を無視するつもりだった。 だが、「…なんでも言うこと聞くから…」 その言葉が頭から離れなかった。 俺は彼女の腕と脚をそれぞれ押さえつけ、顔を近づけて問いかけた。 「なんでも…?なんでも言うこと聞くって…?」 彼女はまだ恐怖に怯えた顔をしながら、縦に首をうんうん、と頷いた。 その場しのぎなのは分かっている。無視してそのまま犯せば良かったのだろう。 だが俺は、 「そう言っても本当に言うこと聞くとは限らないだろ?ここでやめたら、親とか警察に…」 「しないから!絶対!」 それまで恐怖に怯え、べそをかいていた彼女だったが、そのひと言は意を込めたように力強かった。 「…私…アレなの…だから今日じゃなくて…お願い…」 その言葉を聞いた瞬間、一瞬意味が理解できず、その場に固まってしまった。 拒んでるのは、無理矢理その行為に至るのではなくて…アレだからしたくない、ということか…? 「そんな…そんな都合いいこと、信じられる訳…」 そう言った俺の言葉を遮るように、 「…じゃあ、今できることならなんでもするから…」そう言ったのだ。 俺は少し考えてから彼女に言った。 「じゃあ…キスできる?乙葉ちゃんから…」 「う、うん…」 顔を赤らめ、彼女は頷いた。 「ちょっと待って…スカート…」 半分脱がせかけていたスカートが気になるらしい。俺はスカートを上まで戻して、軽く身なりを整えてあげた。手枷はまだつけたままだ。 そして彼女を起こして俺の前に座らせた。 そして彼女は、手枷がついたままの手を床につけるようにして俺の方へ身体を寄せ、そのまま躊躇なくキスしてきた。 あまりにも躊躇が見られなかったので、逆に俺が驚いてしまい、目を開けたまま彼女のキスを受けていた。 仮にキスをしてくるにしても、唇に軽くチュッとするくらいだろう… そう思っていた。だが、全く違っていた。 それは、さっき寝ている彼女に俺がしたような、口元に唇を重ねるようなキスではなく、まるで俺の唇を甘噛みするように、唇を動かしてくる。 「こんなの、どこで覚えたんだ…」 あの恥ずかしがり屋の彼女が… キスを受けながら、彼女の手の上に俺の手を置いた。すると彼女はその手を握り返してきたのだ。 まるで好きな人とキスをしているかのように、彼女は強く握ってきた。 いつの間にか、俺も彼女のキスに酔いし照れていたように、目を閉じキスを受けていた。 その時、全く意図しないのであったが、少し動いて体勢を変えようとした時、彼女の両手が俺の股間に当たってしまった。 それも、固くなった状態のモノに。 その感触に気づいたのか、キスをしていた彼女は目を開け、俺から離れた。 自分の手が股間に置かれていることに気づいた彼女は、思わず手を引いた。 俺は思わず、「…触ってくれるかい…?」 そう尋ねたのだった。 「えっ…」彼女の口から困惑の言葉が漏れ、耳まで赤くなっていた。 そして俺は彼女の手が、俺のモノをさするように手を当てて動かした。 彼女は少し目線を背けながら、されるがままモノをさするように動かしていた。 俺は悪ノリするかのようにズボンを脱いだ。彼女の手と俺のモノは、下着1枚隔てているだけだ。下着越しに彼女の手の感触が伝わってくる。 彼女も同じ感触が伝わっているだろう。 薄い生地越しなので、さっきよりも触られている感触が違う。 そのために俺のモノは、下着を突き破らんばかりに大きくなっていた。 目線を背けながらも、手を動かすのを彼女はやめない。もう、さっき彼女が言ったことは嘘ではないのだろう。 もうやめても良かった。だが、俺は続けさせた。続けて欲しかった。 そして、「…直に…」と言って、自ら下着を下ろした。 まだ完全ではないが、それなりにいきり立ったモノが彼女の目の前に現れる。 彼女は一瞥するなり、完全に顔を横に背けた。だが、手だけはさっきまでと同じように続けてくれていた。 直に触られた事で俺のモノは、ますます反応して固くなり、横を向いたまま彼女は下を向き始めた。 何も言ってないのに、モノを掴んだ手を上下に動かしている。 今までAVを見せた甲斐があったのだろう。 そして、我慢がピークに達した俺は、ついに彼女にこう伝えた。 「…口で…してよ…」
26/01/14 17:34
(gpKG9Lev)
投稿者:
(無名)
いつも最高です!!
ムスコが暴れております。 寸止め感のある文末にやられます(笑 続きを楽しみにしてま〜す★
26/01/15 13:46
(UUpN8sUR)
投稿者:
やつ
その瞬間、彼女の動きはピタリと止まり、動かなかった。いや、かすかに震えているような気がする。
おそらく彼女は今、葛藤しているのだろう。俺のモノを口にすることで、自分の中の倫理的ななにか、その一線を越えてしまうのではないか…おそらくそんなところだろう。 俺はそっと、彼女の頬に手を当てる。ただ当てただけだが、「こっちを向いて、始めてくれ…」そういう意図があった。 彼女もその意図を汲んでくれたようで、顔はまだ背けながらも、ゆっくりと顔を近づけて来た。 俺のモノを目の前に対峙する彼女。 顔は上げず、目線も合わせてこない。 それでも彼女はゆっくりと、口元を近づけていった。 彼女のうなじや首筋までが赤く紅潮している。そして、俺のモノに口をつけた。 キスとは違う、ただ唇が触れただけのように口をつけた。 そのまま次に移るのをためらっているようだったが、小さく舌を出し、モノの先の方をチロッ、と舐めるように触れた。 そのまま様子を見ていると、ニ、三度舌で確かめるように触れ、小さな口を開けて俺のモノを口に含んだ。 温かい粘膜質の感触が、先の方から俺の脳天に突き上げてくる。 口に入れたまま、動きが止まっていたので、「…気持ちいいよ…少し動かしてみて…。いろいろ見ただろ…」 そう言ってスロートを促した。 そして、彼女はゆっくりと頭を上下させ、口のなかに咥え込んだ。 正直、上手くはない。今まで経験した中でも1番下手かもしれない。 それでも俺は十分だ。普通の女の子を懐かせ、今この状況まで持ち込んだのだから。 はたから見れば、異様な光景だ。 40過ぎのおじさんが、手枷をされ、ところどころ衣類がはだけた14,5歳の女子中学生にフェラチオをさせているのだから。 フェラをされながら、もうこの娘を犯すのではなく、教え込み調教し、完璧な俺のモノにしよう。そう決めたのだ。 だから今日はここまでにしよう。 「乙葉ちゃん…、もういいよ。ありがとう…」 そう言った瞬間、彼女はすぐ離れた。 それから彼女の手枷を外し、 「こんな乱暴な事して、ホントにごめんなさい。」と、土下座した。 彼女はどんな返事をしていいのか、困惑している。顔を伏せていてもわかっていた。 「…大丈夫…大丈夫だから…、ちょっと怖かったけど…」 俺は顔を上げ、彼女に言った。 「抱きしめて…いいか…?」 そう言うと少し、えっ、と言うような顔をしたがすぐさまコクッ、っと頷いた。 そっと彼女の身体に手を回し、抱きしめた。シャンプーなのかいい香りがした。 彼女は嫌がる素振りもなく、むしろ身を寄せているようにも感じられた。 「今日じゃなくて…って、ホントなの?…」 抱きしめながらそう言うと、腕のなかでコクッ、っと頷いているのがわかった。 「こんな…おじさんなのに…いいの…?好きな人いるんじゃないの…?」 その問いにもコクッ、っと頷きながら、 「…もう好きじゃないし…」と答えた。 「わかった…」それだけ言って、さっきより強く抱きしめた。 夜、俺は一人ベッドに横になり、彼女の言動を思い浮かべる。 今日はダメ、と言うことは…?女性特有の日だからか?なら、俺とのセックスはしてもいいということなのか? 少なくとも、俺に対しての好意は感じていた。ただそれは、高額なお金を請求されて、彼女はお金を貸してくれたと思い込んでいる、優しいおじさんというだけの事だと思っていた。 もし、彼女がああいう状態でなければ、あのまま受け入れてくれていたのだろう。 そうでなければ、言われるがままキスをして、フェラなんかできないはずだ。 俺自身、もう彼女をただ犯したい、そう言う感情ではなかった。 愛おしかった。女性としてでもあり、子供のようでもあり…全てを捧げ、守りたい、 そんな気持ちになっていた。 上の部屋に人の気配がする。俺の寝室の上は、ちょうど彼女の部屋だ。 今彼女は、何を思っているのだろう。 「今日は…変な事しちゃってごめんね。でもありがとう。うれしかった。」 彼女にメッセージを送った。 少しして、彼女から返信が来た。 「大丈夫です。」 「約束なんだけど…再来週の土曜日、休みなんだけど。」 その辺りなら、もう彼女の身体は通常の状態に戻っていることだろう。 少し間を置いて、 「わかりました。」そう返信が来たのだ。 そこからの約2週間は長かった。 その間、彼女は部屋に来なかったし、まるで俺を避けているかのように見かけることもなかった。お互いにメッセージのやりとりもしていない。 なかなか辛いものがあったが、2週間後に彼女を抱ける、その期待だけで過ごしていたのだ。 そしてついにその日を迎えた。 前の日、というか当日の朝はまだ暗いうちに目が覚めた。俺はなにか気にかかることがあると、いつも変に早起きしてしまう癖がある。 その日もまだ暗いうちに目が覚めた。 彼女が来るまでの時間、そう、あの日から今日までの2週間がとても長かった、と言ったが、それ以上だった。 部屋の中の掃除をし、準備を整え彼女を待った。 それから待ちくたびれたように少し睡魔が現れてきた頃、ついに彼女がやって来た。
26/01/17 18:34
(PDVgtkAm)
投稿者:
(無名)
凄い展開ですね〜。
ムスコか激アツです!! 毎回寸止めされてる文末、 たまらないです。
26/01/18 17:56
(qUg8/mto)
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