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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者:
やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。 理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。 俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
投稿者:
やつ
今日これから、大人の階段を登り、女の子から女性へと変わろうとしている彼女の風貌はいつもと違っていた。
少し大人びたところを見せたかったのだろうか、うっすらと化粧をしているのが、鈍感な俺でもわかった。 唇も可愛らしいピンクのリップをつけてきたのだろう。学校帰りに部屋に寄る、いつもの風貌ではなかった。 それでも、俺がそういったわけでもないのに、休日ながらきちんと制服を着てきてくれた。もちろん、足元は白いハイソックスを履いていた。 いつも部屋に来るときと同じく制服を着ているのに、ちょっと背伸びしたところを見せてくれた彼女の姿を見て、思わず笑ってしまいそうだった。 彼女を部屋に迎え入れた。予想通り、思い出す事もできないくらい、お互いチグハグな言葉を交わしていた。 今からそういうことをする、という時に意識してしまうのは何故なのだろう。 お互い話している時間より、沈黙している時間のほうが長かったような気がする。 言葉に詰まったわけではないが、俺は話のきっかけとして聞いてみた。 「今日は…学校の帰りでないのに制服なんだ…? すると彼女は、コクッ、っと頷き、 「…この方がおじさん、好きだろうから… 」そう答えた。 完全に見透かされていた。 そうだよ。白いハイソックスを履いた制服姿の君が愛おしいんだ。 俺は少しずつ彼女に近づいていく。彼女は最初、近づくのに合わせるように身を引いていたが、同じように近づいてきてくれた 「乙葉ちゃん…もう一回聞くよ。本当にいいんだね…?」 そう聞くといつものようにコクッ、っとだけ頷いた彼女を優しく抱き寄せた。 彼女は顔を埋めるように胸元にくっついてきた。ほんのりファンデーションらしき香りがし、おそらく紅潮しているのだろう、体温が熱を帯びているように熱いのを感じた。 彼女の顔を上げ、 「キスしてもいい…?」そう尋ねた。 目を閉じた彼女にゆっくりと唇をかわした 初めは身体の間に手を置いていたが、キスすると俺の背中に腕を回してきた。 舌を唇に這わせ、彼女の舌に絡ませてみた。彼女はされるがままだったが、同じように舌を絡ませてきた。 そのまま寝室に移動し、ベッドに座らせキスを続けた。それから、彼女の首筋やうなじに唇を這わせていく。 彼女はくすぐったいのか、感じているのか、「んっ…」と声を漏らした。 そのまま彼女のベストを脱がし、ブラウスのボタンを外し、脱がせた。 ブラウスの中はベージュのキャミソールだ。ブラウスを脱いで顕になった肩や鎖骨の辺りにも唇を這わせた。 色白な肌が、全体的に紅潮しているのがわかる。 少しくすぐったいのか、恥ずかしいのか、時折避けるように身体を拗じらせている。 彼女をベッドに横にしてキャミソールを脱がせた。 着けていた下着は、この年頃の彼女には似つかわしくないような、大人っぽい下着だった。 「乙葉ちゃん…普段からこういうのつけてるの…?」 「…ん~ん、買ったの…通販で…」 今日のこの時のために、通販で内緒で購入したらしい。その気持ちがうれしくて、 「ありがとう…乙葉ちゃん…」 そう言ってまた抱きしめた。今度は彼女も俺の身体に腕を回して、自らキスしてきた 「シワになると悪いから…スカート脱がせてもいい…?」 彼女の許可を得てスカートを脱がすと、ブラとお揃いのショーツが現れた。 俺は彼女の胸元に顔を埋め、ほおずりするようにしながら、胸を愛撫した。 「…ん、…んっ…」 少しずつ反応している。 肩紐をずらし、ブラのカップも下に下げ、顕になった小さな乳房を揉みながら、親指で乳首に触れた。 明らかに今までよりも反応し、身悶えしながら「んんっ…」と声を漏らした。 その反応に輪をかけるように、乳首にしゃぶりつくと、 「はあぁ…!」と身体を反り返らした。 そのまま乳房を揉みながら、優しく乳首を舌で転がす。できるだけ優しく、丁寧に扱ったつもりだった。 「んんっ…ん~っ!…んっ…!」 乳首への刺激に耐えられず、彼女は身悶えしながら少しずつ淫靡な声を上げる。 そのまま片手を彼女の脚の方へ伸ばす。 太ももを撫で回すと、腕を挟むように擦り寄せてくる。 「怖くなったら…いつでもやめるからね…」 少し安心させるつもりでそう声をかけ、俺は下の方へ移動した。 彼女のショーツに手をかけ、脱がそうとすると、「やっ…!…」とショーツを押さえるように抵抗してきた。だが、本気で嫌がるようなものではなく、手をどかすのは簡単だった。 そしてそのまま焦らすようにショーツを脱がせた。抵抗していた手を退けられ、焦らすようにショーツを下げられて、彼女の羞恥心はかなりのものだったろう。 ショーツを脱がせ終え、俺は顔を上げて彼女を見下ろした。 全てを脱がされ、生まれたままの姿にされ、恥ずかしさから胸元や秘部を隠し、横を向いている。隠すものなど何もないのに、隠そうともがいてるように。 いや、全てではなかった。 足元に、白いハイソックスが残っていた。 それが眩しかった。
26/01/19 18:30
(tE3h8pbm)
投稿者:
(無名)
激アツですね!!
ムスコが一番暴れております😁
26/01/20 10:45
(Kr9akbt/)
投稿者:
やつ
俺は両脚を抱えるようにし、彼女の太ももにキスをしまくった。キスがだんだん秘部の方に近づくに連れ、彼女の反応は強くなってくる。
「んっ…ん…やっ…んっ…はぁっ…やっ…」 反応は恥ずかしながらも、大人びているように聞こえた。 俺の唇が秘部に近づくに連れ、彼女は身体を捻じるようにして、 「…やっ…そこ…ダメ…」 俺は両脚を抱える手に力を入れ、押さえつけるように彼女の秘部に唇を付けた。 その瞬間、 「はぁぁ〜…!んんっ…」と悲鳴のような声をあげた。 ジュジュ、ジュジュ…とわざと音を立てて秘部を吸い上げると、身悶えしながら顔を隠すように手で覆った。 少しすると少し感じ始めたのか、 「んっ…、やっ…やっ…」と、俺を避けらかそうと、俺の手を払うような仕草をしてきた。もちろん辞める理由はない。 伸ばしてきた手を取り、お互いの指を組むように握った。もう片方の手も引き寄せ、同じように握った。 初めての時はこうしてあげると安心する、とよく聞いていたからだ。 実際はどうなのかわからないが。 俺はそれから、彼女の手を太ももに当てた。まるで彼女が自ら両脚を開いて見せているような体勢だ。 そのまま少し勢いをつけ、クリトリスに唇を当てながら顔を左右に動かした。 「ひゃっ…!あううんっ…」 意地悪するのはもうそろそろいいだろう。 彼女の脚の間から離れ、添い寝するように隣に横になった。 そしてまた彼女にキスをした。 顔は紅潮し、呼吸も荒くなっている彼女だが、キスは素直に受け入れ、俺の方に身を寄せてきた。 その瞬間、俺はまた意地悪をしたいという欲求に駆られていた。 「今度は…俺を気持ちよくしてよ、こないだみたいにして…」 意味を理解したのだろう、えっ!?、と言いながらも、手は俺の股間に伸びていた。 「何回もAV見ただろ?あんな感じでやってみてよ。わざとらしくてもいいからさ。」 そう言うと少し困惑したようだったが、やがて思い直したように起き上がって、髪を結い直した。 それを見て俺は、脚を開いて仰向けになった。開いた脚の間に彼女は移動し、正座するように座ったのだ。 さあ、君のスキルを見せてもらおうか。 少し間を置いて、ゆっくりと俺の股間に顔を近づける。下着の上から甘噛みするように唇を這わせた。 俺のモノは甘噛みに反応し、ムクッムクッ、っと動いている。 俺は自ら下着を脱いだ。おそらく彼女は下着を脱がすことに躊躇してしまいそうだったからだ。 もしも、この関係がこれからも続くようなら、口を使って下着を下ろさせる、そうな行為を教え込ませよう。 MAXではないにしろ、八割方勃ち上がった俺のモノを目にし、一瞬顔を背けた彼女だったが、思い返したように向き直った。 そして、俺のモノから目線を逸らしながらも右手で掴み、恐る恐る手を上下させた。 俺は促すように腰をクイッっと動かすと、彼女は竿の裏側から舌を使って下から上へ舐めだした。 そして、亀頭の裏側にチロチロと舌を動かしてきた。 紅潮した顔を見下ろしながら、思わず快楽に浸ってしまった。 そして小さな口を開け、亀頭を口に咥えグッと奥まで咥え込んだ。 …気持ちいい…どうしたんだ…? こないだ同じ事をした時は間違いなく、初めてだったのだろう。カタチだけのようなフェラチオだったが、今は彼女の口腔内の粘膜が、俺のモノにピッタリとまとわりついている。しかも強弱をつけたように吸引してきていた。 おそらく今日の為に練習をしてきたのだろう。何かしら検索して、自分の指か、他のものを使ったのか。 その姿を想像するだけで俺のモノは、彼女の口の中でムクッ、っと膨張した。 目を閉じながら懸命に顔を上下させる彼女が愛おしかった。そっと彼女の頬に手を当てると、自らその手に身を寄せるようにしてきた。 そろそろ俺のモノも頃合いになってきた。 俺は起き上がり、彼女の顔を上げ口元を拭いてあげた。 「…そろそろ…いいかな…?」 そう彼女に促すと、下を向き少し考えているようだった。 「たぶん痛いと思う。でもみんな通る道だから、どうしても我慢できなかったらすぐやめるよ。心配しないで。」 「…ホントにムリだったら…」 やめてね、とでも言いたかったのだろう。 途中まで言いながら、ベッドに横になり口隠すように手を当て、目を閉じて横を向いた。覚悟を決めたようだ。 俺はコンドームを開け装着し、枕元に準備したローションを手に取った。 少しでも痛みが和らげば、と思って準備していたのだ。 それから彼女にキスをして、抱きしめるように上になり、脚の間に身体を入れる。 そしてローションを少し手に取り、秘部に塗った。秘部に少し冷たくてヌルッとした液体にピクン、と反応する。 彼女の肩に腕を回し、もう片方の手で硬くなったモノを秘部に擦り付けた。 身体中に力を入れているのが、肌越しにわかる。 そして俺のモノのポジションをセットするようにして、正常位の態勢にになり、ゆっくり挿入した。
26/01/22 17:18
(dt2rTxwo)
投稿者:
(無名)
まだ女性との交際に慣れていなかった頃の自分を思い出します。
アツ好きです!!
26/01/22 20:57
(s/PTY1rG)
投稿者:
やつ
挿入すると同時に、自然と抵抗するようにますます力を入れてきた。
亀頭の半分も入っていないのだろうが、その時点でもう彼女の表情は痛みで歪んでいるようだ。 やはり入り口は狭く、力を入れていることでうまく入らない。ゆっくりと、少しずつ探るように亀頭部まで挿入したが、 「いっ…たっ…、んっ…」と、耐えられなくなり声を漏らす。 思わず、やめようか?、と声をかけそうになったが、まだこの程度の挿入では次も痛みが続いて、同じ事の繰り返しになるだろう。 心を鬼にして…、というわけでもないのだが、声はかけず、彼女の中へ侵入を続けた。 ローションは塗ったものの、肉棒と膣内の肉が擦れている、その感覚が伝わって来る 俺は彼女の脚の下に両腕を入れ、抱えるような体勢で体重をかけていくと、ようやく半分くらいまで入った。 だがその途端、 「ダメ!…痛いっ…!ムリ…ムリ…痛っ…」 痛みのあまり、両手で俺を押し返すようにしながら彼女は喘いだ。 なんとか続けようとするが、彼女も必死で抵抗するような素振りを見せたので、俺の気持ちも萎えてきた。 継続を諦め、モノを彼女から抜いた。 すでに彼女は涙を流し、痛みをこらえるように身体を縮めている。 こうして彼女は不完全ながらも処女を卒業したのだった。 痛みを堪えている彼女にタオルケットをかけてあげた。すでにシーツは処女を卒業した証がついている。 それを本人には見せたくなかった。見たことでセックスに対してネガティブになってしまう、それが分かっていたからだ。 そっと彼女に寄り添い、大丈夫か声をかけた。彼女は頷いたが、痛みはまだあるのだろう。もう一度くらい痛みがあるかもしれないけど、それは超えなきゃならないものだ、といいように教え込んだ。 それから彼女にシャワーを促し、その間にシーツを取り替えた。 バスタオルを身体に巻いて、シャワーから出てきた彼女は、ベッドに座る俺の横に座った。 「これって…卒業できたのかな…?」 「卒業したかったの?」 「そうじゃないけど…」 「痛くてもう嫌になった?」 「…」彼女は無言だった。俺はその沈黙を否定と捉えた。 「こんなおじさんが初めてでごめんね…ありがとう…」 そう言って、彼女を抱き寄せた。彼女は俺の胸に顔を寄せ、手を握ってくれた。 夜になり、部屋に戻った彼女から 「痛いのと血が止まらないよ…」 と不安になっているメッセージが届いた。 大丈夫だから、と何度も説明してようやく納得してくれた。 それから数日後、出血はその後治まったが痛みというか、挿入した感覚は2、3日続いたようだ。 それから彼女が引っ越すまでの間、彼女を抱くことはなかった。 彼女が夏休みに入る頃に引っ越す、と聞いていた。まもなくここを出る日が近くなるにつれ、彼女との関係はどうするか考えるようになった。 きっぱり終わりにして、また新しく引っ越ししてくる女を狙うのか… いや、必ずしも若い好みの女が来るとは限らないだろう。 そもそも、もう無理矢理犯すというリスクを伴う行動はしたくなくなってきていた。 それよりも彼女にもっといろいろ教え込み、どんなふうに変貌していくのか、そのことに興味が出てきた。 調教とはまた違う、どちらかと言うと俺が導いていくような形で。 ものすごく淫乱な少女になるかもしれない。セックスに対してネガティブな感情を持ってしまうかもしれない。 これはある意味、賭けのようなものだ。 彼女はセンスがある。こんな素敵な女性になる可能性を持った彼女をこのまま手放すのは大罪にも等しいだろう。 彼女を繋ぎ止めるため、俺はプレゼントを贈ることにした。 今週の週末には引っ越しするというある平日の夕方、渡したいものがある、とメッセージを送った。 学校帰りに部屋に来た彼女は、抱く前よりも距離が近くなっていた。 俺には好意しかないのだろう。 「もう週末には引っ越しなんだよね?」 「うん、そう…」 そういいながら彼女は顔を少し陰らせた。 「また…来てくれるよね…?」 確認も込めてそう言うと、 「…うん…来たい…」と返ってきた。 「じゃあ、また会えるようにこれ、プレゼント。」 そう言って、鮮やかな色彩の包装紙に包まれた箱を渡した。 「えっ…何…?」 その反応から、普通のプレゼントではない事を彼女は察したのだろう。 「開けてみてよ。」 そう言うと彼女は丁寧に包装紙を外した。 中の箱は、艶のある黒1色の箱だった。 「えっ…これって…」 箱を開け、中を見るなり彼女はフリーズし、顔が紅潮していった。 俺がプレゼントしたのは、リモコンタイプのローターだった。
26/01/26 20:48
(yzpkjAQH)
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