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ショッピングモール

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
317
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
ひまりは僕を見上げると、「パパぁ…お腹いっぱいでくるしいよ〜。」と言って涙を浮かべる。

「苦しいだけじゃないだろ?ひまりはもう渡辺のオチンチンで何度もイかされてるんだから…気持ちいいのもわかってるだろ?」

「はぁ…はぁ…だからこわいの。昨日も今日も数え切れないほどイッてるんだもん。これ以上は頭がおかしくなっちゃうよ〜。」

僕はひまりの後ろに回り膝を付いて
しゃがむと耳元で、

「まだおかしくなってないだろ?こんなにイけるチャンスはそうは巡って来ないんだから僕達に感謝して欲しいぐらいだよ。ひまりは何も考えずに感じるまま乱れればいいんだ。限界を越え殻を破ったひまりの姿を今から見せてくれ。」

と囁いて脇腹から両手を伸ばし小さな胸を包み込む。
小さな乳首が手のひらに当たり、既に固く尖っているのをはっきり感じる。

「あっ!はぁ…はぁ…おっぱい触られるとゾクゾクする。ああん…。」

「膨らみ始めたばかりの胸は少し衣服に擦っただけでも痛痒く感じるはずなのに、立派に感じるまでになって良かったね。」

と言って固く尖った小さな乳首をきゅっと摘む。

ひまりはビクッと反応し、

「ひいっ!強い。ああん…まだ痛痒いもん。ああん…くにゅくにゅしちゃだめぇ…。」

と言って胸をすぼめ猫背のような姿勢を取る。

「純也と話してるところ悪いが、そろそろ行くぞ。ひまりちゃん…覚悟はいい?最初からトップスピードで行くぞ!」

と渡辺が言うとひまりはビクッとし、

「あっ…まって!ああん…こわいよ〜」

と言って渡辺の手を強く握り締める。

渡辺はひまりの小さな手を握り返すと下から突き上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

小さな体が渡辺の上で激しく上下に弾む。

「きゃっ!ひいっ…あっ…あっ…だめぇ!激しいのだめ!ゴツンと当たる!んああっ…ああっ…ひいっ!」

肉棒がひまりの粘膜を擦り上げる度、小さな体が不規則にビクンビクンと跳ねる。

「ああっ!くるしいのに気持ちいい…頭がおかしくなる!ひいっ!ゴツンゴツンと当たるのいゃあっ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

太く大きな肉棒で突き上げられひまりはあっという間に登り詰めていく。

「いゃああっ!いぐっ…ああっ…いぐっ…だめ!うわああっ…いぐっ!」

ひまりがイクッと何度も叫んでも渡辺は突き上げを止めない。

「おらっ!イッてイッてイキまくれ」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「今イッてるから!ひいっ…止めて!ああっ…おかしくなる!いぐっ!」

何度も意識が飛びふわっと後ろに倒れそうになるひまり。その度渡辺はひまりの手を引っ張り騎乗位の姿勢を保たせる。

それから渡辺は10分ほど激しく突き上げると、ひまりの腰を掴んで持ち上げ肉棒を引き抜く。

「んあああっ!!」

ひまりは膝をガクガク震わせながら、潮をぴゅっ!ぴゅっ!と吹く。

すかさず僕は後ろからひまりの小さな膣口に中指を突っ込み、掻き出すように激しく動かす。

ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!

指を掻き出す度、ひまりはガニ股の格好で勢い良く潮を吹く。

「いゃああっ!こわれちゃう。オマンコこわれちゃう!きゃああっ!いぐっ!!」

「うわっ…凄いイキ方だ。ひまり…失神するなよ。」

渡辺はひまりの華奢な腰を掴んで引き寄せ、再び大きな肉棒で貫く。

にゅるっ…ずぶっ…ずぶずぶっ…

「んぎゃああっ!」

ふわっと意識が飛びそうになるひまり。

「ほら!飛ぶなよ!」

渡辺はひまりの太ももの付け根を掴み、クリップで剥き出しにされたままの陰核を親指で、くにゅっ!と押さえる。

「ひいっ!」

ひまりの小さな体が渡辺のお腹の上でビクンと大きく跳ねる。

「おおっ…締まる!!凄い締め付けだ。クリトリス弄られるの待ってたんだね。遠慮しないで早く言えばいいのに。剥き出しにしたままだから芯を弄りやすくていいね。」

渡辺は敏感な陰核を左右の親指で交互に、くにゅっくにゅっと軽く潰すように弄る。

「ひいっ!ああん…クリトリスだめぇ…ああん…じんじんして頭がおかしくなるよ〜!うぇ〜ん」

ひまりは泣きながら何度もビクンビクンと小さな体を弾ませる。
ひまりの乳首は小さいなりに限界まで固く尖り主張を強めている。
僕は消しゴムのカスを丸めるように乳首を擦る。

「ひいっ!おっぱい強い!」

渡辺は陰核を押さえながら再びひまりを下から激しく突き上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ぎゃあああっ…やすませて…うわああっ…こわれちゃう!オマンコ壊れちゃう!ああん…またゴツンと当たる!うわああっ…だめぇ!」

「おらっ!まだまだ終わらないぞ。イけっ!とことんイクんだ。」

渡辺は全力でひまりを激しく突き上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ひまりの体が宙に浮く度、割れ目から潮がぴゅっ!ぴゅっ!と飛び出してくる。

「きゃああっ…いぐっ…ああっ…またいぐっ!真っ白になる!いゃああっ!」

これだけの激しい突き上げは10歳の少女には過酷過ぎるよ。
それにこれだけの突き上げを続ける渡辺の体力に圧倒される。

小さな体を肉棒が貫く度、ひまりはぎゅっと目を閉じる。

「まだまだ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「いぐっ…ああっ…いぐっ!もうだめ!もうだめ!ああん…またいぐっ!」

渡辺はまた激しい突き上げを10分ほど続けるとひまりの体を持ち上げ肉棒を引き抜く。

「はぁ…はぁ…このまま続けると出してしまいそうだ。純也交代。」

26/06/20 14:21 (PudwyD6H)
318
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「はぁはぁ…もうだめ…んああっ!また出ちゃう!」

ひまりは腰を上げた状態でブルブルッと震えながらぴゅっ!ぴゅっ!と潮を吹いている。

「はぁ…はぁ…このまま出しても良かったんだが、後から入れる純也に悪いと思ってね。はぁ…はぁ…今のひまりちゃんのアソコ、狭い上にぐちゅぐちゅで熱々。いままでの中で最高に気持ちいいから純也も味わってみろよ!」

「熱々か…それは楽しみだ。俺も下からひまりを味わうとするよ。直接子宮口を突き上げる感覚が好きなんだよね。」

「ひまりちゃん…軽いから突き上げる時そんなに力がいらないからいいんだよな。おっと純也…ちょっと待ってて。その前にやる事があるからひまりを支えててくれる?」

僕はひまりの腰を掴んで中腰のまま立たせる。

「ナベちゃん何するんだ?」

「ひまりちゃんが失神しないようにする為にする事があるんだ。」

と言って渡辺は箱から細い釣り糸を取り出す。
そしてひまりの小さな割れ目に指を伸ばし、陰核に取り付けた小さなクリップをぐっと拡げる。

「ひいっ!や…やめて…」

僕は慌てて渡辺の手を掴もうとするひまりの両手を後ろに回す。

「少し痛いけど我慢してね。」

渡辺はそこに釣り糸を通すと再びクリップをパチンと閉じる。

「ぎゃあああっ!」

勢い良く閉じたクリップの衝撃で敏感な陰核がきゅっと挟まれ甲高い悲鳴をあげるひまり。

「今ので意識がはっきりしたみたいだね。今度ひまりちゃんの意識が飛びそうになったらこの釣り糸引っ張るからね。」

と言って渡辺は軽く釣り糸を引っ張る。すると小さな陰核が糸に引っ張られきゅっと上を向く。

「ひいっ!きゃああっ!それいゃあっ…。糸だめぇ!クリトリスがだめになっちゃう!」

「ひまりちゃん…いやなら失神しないように意識をしっかり保たないと。」

「うぇ〜ん…頑張るから引っ張るのだめぇ〜。」

「うわっ…お前悪魔だな。」

「そんな事より純也、早く仰向けになれよ。ひまりちゃんの中を味わいたいだろ?」

「おおう…わかった。」

僕はひまりから手を離すと代わりに渡辺がひまりを支え、仰向けになる。
渡辺はひまりを持ち上げると仰向けになっている僕の肉棒の上を跨がせる。

「ひまりちゃん…今度は純也のオチンチンを気持ち良くしてあげようね。ほらしゃがんで!」

僕は自分のそそり立つ肉棒に手を添え待ち構える。

「はぁ…はぁ…うぇ〜ん…もうだめ…オマンコ壊れちゃうよ〜。」

渡辺に支えられながらいやいやをするひまり。

「おじさんのオチンチンであれだけ激しく突いても壊れなかったんだから大丈夫だよ。ほら、しゃがまないとクリトリス引っ張るよ!」

「うぇ〜ん…それはだめぇ!しゃがむから…」

「じゃあ…素直にしゃがもうぬ。」

そう言うと渡辺はひまりの腰をゆっくり降ろしていく。
足がガクガク震え自分1人では立っていられないひまりは、もう腰を降ろすしかない。

「ああっ…当たる!だめだめ…んああっ!」

「ひまり!ガニ股に足を拡げるんだ!何度言ったらわかるんだ。」

と言ってひまりの膝を掴んでぐっと拡げる。

「おじさん…手を離すね。」

「ああっ…待って…だめぇ!」

渡辺がスルッと両手を離すとひまりのお尻が勢い良く落ちる。

ずぶっ…ずぶずぶっ…パチン!

「きゃああっ!!ああっ…ああっ…」

そそり立つ僕の肉棒を深く飲み込むと、そのまま座り込んでしまう。

「ふうっ…今ゴツンと当たった。ここが行き止まりだね。うわあっ…気持ちいい。中はぐちゅぐちゅでナベちゃんの言う通り熱々だ。」

「狭い膣道を掻き分けて入っていく瞬間も気持ちいいだろ?」

「おお…粘膜と粘膜が擦れ合う瞬間が最高に気持ちいい。ほんとひまりのオマンコは名器だよ。」

ひまりはというと、「やすませて…はぁ…はぁ…やすませて…」と何度も呟いている。

「休んでる暇なんかないよ。今日は最後の夜なんだから、ひまりも思い切り楽しまないと。」

と言って僕はひまりの華奢な腰を掴むと一度ひまりを下から突き上げる。

にゅるっ…ずぶずぶっ…パチン!

「きゃあああっ!」

一瞬ふわっと意識が飛びそうになるひまり。
すると渡辺がひまりのクリップに結んだ釣り糸をきゅっと引っ張る。

「ぎゃあああっ!クリトリスがキュンキュンする!うわぁん…うぇ〜ん…」

一瞬で意識がはっきりするひまり。

「おおっ…ぎゅっと締まる!ちぎれそう!ああっ…気持ちいい!」

ひまりの膣がこれでもかと僕の肉棒を締め付けてくる。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んああっ…クリトリスじんじんしていたいよ〜。うぇ〜ん…クリトリス取れちゃうよ〜」

「ひまりちゃんは心配しなくてい。その前にクリップが外れるからね。さあっ…純也、ひまりちゃんを思い切り突き上げてやってくれ。」

「おう…わかった!ゴツンゴツンと激しく奥に当ててあげるよ。」

「ああん…待って…待って!」

僕はひまりの腰をぎゅっと掴むと小さな体を下から激しく突き上げる、

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ひいっ!あっ…あっ…ひいっ…ああっ…当たる!んあああっ!」

小さな体が僕の上で激しく弾む。

「はぁ…はぁ…まだまだっ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

僕の固く太い肉棒がひまりの子宮口を何度も突き上げるとあっという間に登り詰めていく。

「うわぁん…いぐっ…またいぐっ!だめぇオマンコ壊れちゃう!んああっ!飛ぶ!うわああっ…飛ぶ!」

泣きながら顔を左右に振り続けるはひまり。

「はぁ…はぁ…また締め付けてくる。ああ…気持ちいい。はぁ…はぁ…俺はナベちゃんほど続かないよ。」

と言って一旦動きを止めるとひまりの小さな体が激しく痙攣しふわっ前に倒れそうになる。

渡辺は、「おっと…」と言ってひまりの肩を掴んで起こし、後ろから背中を膝で押し体を反らせると、クリップに結んだ釣り糸をきゅっと引っ張る。

「ぎゃあああっ!いたいっ!」

ひまりの体がビクンと大きく跳ねる。

「ひまりちゃん…ダメだよ。今意識が飛んだだろ?最後までおじさん達に付き合って貰わないとね。」

「うぇ〜ん…はぁはぁ…激しいのだめぇ…オマンコ壊れちゃうよ〜。頭がおかしくなっちゃうよ〜。うぇ〜ん…」

「泣き言言わないの!ほら続けるよ。純也…続けて!」

「おう…ひまり、しっかり付いて来いよ。」

俺がセックスしてるのに、主導権は渡辺にあるようだ。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「きゃああっ…おかしくなる…んああっまたいぐっ…いゃああっ!いぐっ!」

幼い膣を激しく突き上げられ何度も何度も絶頂に達するひまり。

「ひいっ!ス引っ張らないで!ああっ…クリトリスだめぇ!うわぁん!」

意識が飛びそうになると渡辺が釣り糸を引っ張るから、ひまりの緊張がずっと続く。

「いゃああっ!またいぐっ!ああっ…いぐっ!頭がおかしくなる!うわああっ…こわい…こわいよ〜うぇ〜ん!」

「思い切りイけばいい!おかしくなってもいいからイケッ!何も考えなくていい。ただひたすらイけっ!」

40代の男2人に休む暇なく幼い体を責められ続ける10歳の少女。
未熟すぎる膣や子宮口、陰核を連続で責められ強制的に何度も絶頂へと導かれていく。


26/06/23 15:32 (HXsqk1yH)
319
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「純也!まだ出すなよ。イク時は3人一緒にだからな。」

「ああん…パパ出して!んああっ…限界…もうだめ…はぁ…はぁ…んああっ…またいぐっ!」

イクと終わりだと思ってるひまりは必死に出してとお願いしてくる。

我慢も限界に近付いていた僕は渡辺の言葉に我に返り動きを止める。

「はぁ…はぁ…危ない、イキそうだった。」

「そうじゃないかと思ったよ。もう少し我慢してくれよ。」

ひまりの体の支えを解くと僕の胸にバタンと倒れてくる。

「はぁはぁ…はぁはぁ…もうだめ…」

ひまりの小さな体を抱き締めると震えや痙攣が僕の胸に直に伝わってくる。
ひまりの2つの小さな乳首が僕の胸に当たり、触れなくても固く尖っている事がはっきりわかる。

ビクンとひまりの体が痙攣する度、連動するように肉棒をぎゅっと締め付けてくる。

「はぁ…はぁ…ああ…入れてるだけで気持ちいい。ずっと入れていたいよ。」

「その気持ちわかる。こんなに男を喜ばせる事が出来る体にはそうそう出会えないからね。アソコもお尻も最高だよ。ひまりちゃん…いよいよ2穴同時と行こうか。」

と言って渡辺はローションをひまりのお尻に垂らしていく。

「玩具で慣らしてはきたが、ローション無しではかわいそうだからね」

渡辺は自分の指先にもローションを垂らすと、小さなお尻の穴にゆっくり差し込み中を掻き回していく。

ぐにゅっ…ぐにゅっ…

「おおっ…良い締り具合だ。純也のが入ってるから余計に狭いな〜。」

「あっ…お尻だめぇ…はぁ…はぁ…同時はやだ。うぇ〜ん!」

ひまりは渡辺の指から逃げようとクネクネと腰を振るが、僕の肉棒が深く入っている為その行為が逆に自分を苦しめる。

「あっ…ひいっ!」

「そうそう…その動きパパ気持ちいいよ。」

「ああん…ちがう…お尻だめぇ!」

「ひまりちゃん…諦めて素直に受け入れなさい。あれだけ玩具で慣らしたんだから大丈夫なはずだよ。それに2穴同時は経験しただろ?」

渡辺はわざとクチュクチュと音が出るよう中指で解していく。

「ああっ…ああっ…ゾクゾクする!んああっ…気持ちいい…」

「そうそう…素直に感じてなさい。さっき練習したようにぎゅっと指を締め付けてごらん。」

「はぁ…はぁ…パパのオチンチン入ってるから…どうやっていいかわからないよ〜。」

「入っていようがいまいが、練習通りの事をすればいいんだ。ほら!」

ひまりは眉間にシワをよせ一生懸命力む。

「んんっ…んんっ!」

「そうそう…もっと力んで!お尻をぎゅっと閉じて!おおっ…そうそう…いい感じた。」

「うわあっ…肉棒が締め付けられる」

ひまりが力むと僕の肉棒まで締め付けてくる。

「ハッハッ、ひまりちゃんは純也のオチンチンも同時に締め付けちゃうんだね。凄いな〜。」

「はぁ…はぁ…わかんないもん…はぁ…はぁ…んんっ…んんっ……はぁ…」

渡辺は何度もひまりに練習させるとお尻から指を抜き、

「だいぶ解れてきたようだから、そろそろおじさんのオチンチン入れるとするか…。こんな小さな穴に入っちゃうんだから不思議だよな〜。」

と言ってひまりの腰を掴むと肉棒を小さなお尻の穴にあてがう。

「ひいっ…ま…まって!ああっ…こわい…2つも入ると壊れちゃう!」

「大丈夫。準備はしっかり出来てるから。行くぞ!」

渡辺はひまりの腰を掴んだまま肉棒の先端、亀頭に体重をかけていく。

ぐっ…ぐぐっ…

「ああっ…お尻に入ってくる!いゃああっ!オチンチン2つはだめぇ…。」

「おっ…お尻の穴が拡がっていくぞ。入りそうだ。んんっ…どうだ!」

ぐぐっ…ぐぐっ…にゅるっ…

「おおっ…先っぽが入った!」

ひまりは仰け反りながら「きゃああっ!」と悲鳴を上げる。

「うわっ…亀頭の付け根を凄い強さで締め付けてくる。ひまりちゃんに練習させた甲斐があったよ。」

渡辺はそのまま突き進もうとひまりに体重をかけていくが、狭い上に僕の肉棒が先に入っている為、なかなか入っていかない。

「ああっ…ああっ…くるしい!ああんこわいよ〜。うぇ〜ん。」

「んんっ…なかなか進まないな。ゆっくり入れるとひまりちゃん怖いだろうから、一気にいくぞ。」

そう言うと渡辺はひまりの腰をガッチリ掴んで上から下へ一気に体重をかけていく。

「ああっ…まって…こわい…ひいっ!」

ぐぐっ…ずぶっ…ずぶずぶっ!

渡辺の太い肉棒がひまりのお尻の穴に入っていく感覚が僕のにはっきり伝わってくる。

「ぎゃあああっ!」

ひまりは大声で叫ぶと、僕の胸に埋めるように顔がバタンと落ちる。

「うわっ…ナベちゃんのが入ってきてますます狭く窮屈になった。ナベちゃんの肉棒が中で跳ねるのがはっきりわかるよ。」

「薄い壁隔てて入ってるんだから俺も純也の肉棒が波打てるのがよくわかるよ。普通より一回り大きなオチンチンが10歳の少女のお尻と膣に同時に入ってるんだから窮屈なのは当たり前だが、この狭さは凄いよな。」

「ああ…10歳に2穴同時とか普通なら無理だが、それを受け入れるひまりが凄いと思うよ。」

「こんなに小さく未熟な体なのに、しっかり咥え込むんだからね。」

ひまりは僕の胸の上で苦しそうな表情を浮かべながら「はぁはぁ…はぁはぁ…」と激しく呼吸をしている。

僕はひまりの頬を両手で押さえ顔を持ち上げると、目が虚ろで完全に意識が飛んでいるように見える。

「ナベちゃん…ひまりの意識が飛んでるぞ。」

「最後、一気に入れたのが凄い衝撃だったんだろうな。失神してもなお、うねるようなこの動きは最高なんたが、ひまりちゃんの意識が飛んだままだと面白くないよな。3人同時にイかないと純也に我慢させた意味がなくなっちゃうし…起こすとするか。」

渡辺はそう言ってクリップに付けた釣り糸を軽く引っ張ると、ひまりの小さな体はビクンと大きく跳ね、

「ひいっ!きゃああっ!いたい!」

と悲鳴を上げる。

「うぇ〜ん…いたいよ〜。クリトリス引っ張っちゃだめぇ!」

「ひまりちゃんの意識が飛んでたから引っ張ったんだよ。ちゃんと起きてないとまた引っ張るからね。」

「それはだめぇ!痛いのいゃあっ…」

泣きながらいやいやするひまり。

「また失神したら引っ張るからな。ひまりちゃん…次は何をしたらいいかもうかわるだろ?オチンチンが抜けないぐらいの強さでお尻の穴をぎゅっとつぼめなさい!」

「はぁ…はぁ…力むとお腹くるしい…ああん…おおきいのが2つも入ってるからつらいよ〜。」

「ひまりちゃん…辛いのと痛いのどっちがいい?」

と言って渡辺はひまりの目の前に釣り糸を持っていき見せる。
ひまりは糸を見ると怯えた表情で、

「引っ張るのはだめ…はぁ…はぁ…つらいの頑張るから…力むから…」

と言って2本の肉棒を掴むように締め付ける。

「ううっ…凄い。ああっ…気持ちいい。そうそう…やれば出来るじゃないか」

「んんっ…んんっ…ああん…くるしい…お腹くるしい…んんっ!」


26/06/30 12:00 (SBTnB483)
320
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「苦しい!」と叫びながら一生懸命力んで顔をしかめるひまり。苦しい思いをするのをわかっていても、可哀想だが渡辺の言う事を聞くしかない。

「んんっ…んんっ…はぁ…はぁ…つらいよ〜。んんっ…んんっ…はぁ…はぁ…くるしい…。」

「ただ力むだけじゃ気持ちよくなれないしつらいよね?今度は俺達が動いてひまりを気持ち良くしてあげるから、力抜いてていいよ。その方が滑りがよくなるからね。ただし…力めって言ったら力入れるんだぞ。」

そう言うと渡辺はひまりの腰を掴んでゆっくりと腰を前後に動かし始める。

ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…

「あっ…あっ…ひいっ…まって…だめ…ああん…ゾクゾクする!」

「ひまりちゃんのお尻、ああ…気持ちいい。お尻の中の熱さや直腸のうねりが直に伝わってくるから、やるならやっぱり生だよな〜。浣腸して正解だったよ。」

ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…

渡辺が腰を引くとひまりはブルブルッと震え、ぐっと肉棒を押し込むと「ひいっ!」と悲鳴を上げる。

薄い壁を隔てて渡辺の肉棒が出たり入ったりする圧力が僕の肉棒にはっきり伝わってくる。

「ああ…俺も気持ちいい!自分が動かなくてもナベちゃんのおかげで充分気持ちいいよ。狭さも最高だ。」

「そうだろ?だんだん滑りもよくなってきたし少しスピードを上げるぞ。ひまりもイキたかっらイけばいいからな。」

ぬちゃ…パンッ…ぬちゃ…パンッ…

「ひいっ!激しい…ああん…だめだめ…ひいっ!壊れちゃう…壊れちゃう!」

最初はひまりを労るような動きを見せていたが、途中から腰を打ち付けるような動きに変わる。

渡辺が腰を打ち付ける度、その勢いでひまりの小さな体が前に押され僕の肉棒が抜けそうになる。
それはそれで僕は擦れて気持ちいいが、渡辺が動きにくそうで入れる時の衝撃が弱まってしまうように感じる。
ひまりには2穴同時というセックスをしっかり経験して貰わないと。

僕はひまりの太ももをガッチリと掴んで体が動かないように固定する。

「ナベちゃん…これで思い切り突いても大丈夫だよ。」

「おおっ…純也、ありがとう。ひまりちゃん…勢いよくいくぞ!」

「うぇ〜ん…こわいよ〜。だめぇ…」

渡辺は肉棒をゆっくり引き抜くと勢いに任せて腰を打ち付ける。

ずぶずぶっ…パチン!

「ぎゃあああっ!!」

ずぶずぶっ…パチン!

「ぎゃあああっ!」

それでも勢いが強くひまりの体が前に押されるほどの凄い衝撃を感じる。

「10歳の少女のアナルがこの突きに耐えられるなんて凄いよ。ひまりちゃん…お尻でおじさんのオチンチンをしっかり感じるんだよ。」

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

渡辺は激しく腰を打ち付けるとひまりの声色が変わってくる。

「ひいっ…あっ…ああっ…くるしい…だめ…くるっ!きゃああっ…くるっ!」

「そうだ…お尻でイキなさい!思い切りイケッ!」

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「きゃああっ!いくっ!ああっ…いぐっ…おかしくなる!ああっ…いぐっ!」

大声で叫ぶと同時に小さな体が激しく痙攣する。

「はぁ…はぁ…おおっ…凄い締め付け。ひまりちゃん…お尻でイッたな。俺もイキそうだったが我慢したよ。はぁはぁ…今度は純也の番だな。」

渡辺はまだ痙攣が治まらないひまりを持ち上げるとアナルに肉棒を入れたまま、僕の肉棒を引き抜いてそのまま仰向けになる。

「きゃっ!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

「今度は純也が上から入れてあげなよ。」と言って渡辺はひまりの脇腹を掴んで体を起こす。

ひまりの股間を覗き込むと渡辺の巨根
が小さなお尻の穴に収まっているのが見える。
小さ過ぎるクリトリスもクリップで包皮を剥がされそこに釣り糸が付いているのもよく見える。
ナベちゃん…10歳のいたいけな少女にやり過ぎだよ。

「凄いな。ひまり、くるしいはずだよ。ナベちゃんの巨根がこんな小さなお尻の穴に入ってるんだから。」

「くるしいけどひまりちゃんはイッただろ?気持ちいいのが勝ったんだよ。ほら続きしようぜ。」

渡辺に促され僕はひまりの太ももを掴んでぐっと拡げると、肉棒を小さな膣口にあてがう。

「ひまり…今度はパパのオチンチンでイッてみようね。」

「うぇ〜ん…だめぇ…。これ以上気持ち良くなったらひまりだめになっちゃうよ〜。」

「ひまりは何も考えずに気持ち良くなればいいんだよ。今からパパが入れるからよく見てるんだよ。」

渡辺はひまりの後頭部を押し、自分の股間がはっきり見えるようにする。
僕は肉棒をあてがったまま、ゆっくりと体重をかけていく。

にゅるっ…ずぶっ…ずぶずぶっ…

「ああっ…また入ってくる!んああっ!」

小さな膣口が拡がり亀頭を飲み込むと一気に入っていく。

「んんっ…もう少しで全部入る。」

ずぶずぶっ…パチン!

「いゃああっ…くるしい…きゃああっ」

「はぁはぁ…。やっと入った。ナベちゃんのがお尻に入ってるからいつもより狭く窮屈だけど、それでも全部入るんだよな〜。」

僕は両手をベットに付いてひまりに覆い被さると、

「膣はもう慣れてると思うから最初から激しくいくよ。」

と言って腰を激しく前後させ打ち付ける。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「うわああっ!激しいのだめぇ…ああっ…オマンコこわれちゃう!」

「はぁ…はぁ…いつもよりキツくて最高に気持ちいい!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「おおっ…純也にしては激しいな。」

「このまま出してしまいたいぐらい気持ちいい!ナベちゃん、俺はこのままひまりの中に出すぞ!はぁ…はぁ…」

「じゃあ…俺も出すとするか。ひまりちゃん…飛んでもいいが意識は飛ばすなよ。」

そう言うと渡辺はひまりの腰を掴んで下から突き上げながら、陰核に結んだ糸を引っ張る。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「ぎゃあああっ!クリトリスいゃああっ!ああん…みんな動いちゃだめぇ!オマンコ気持ちいい、お尻も気持ちいい。うわああっ…いくっ…またイッちゃう。飛ぶ…うわああっ…飛ぶ!」

ひまりが小さな体を震わせ、何度イッても俺達の動きは止まらない。
気を失いそうになっても陰核を引っ張られその都度現実へと引き戻されるひまり。

「クリトリスだめぇ!きゃああっ」

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「ああっ…気持ちいい!そろそろ限界だ。ひまり、中に出すぞ。」

「パパも…おじさんもイッて!うわああっ…いぐっ、もうだめ!きゃああっ!」

「俺もそろそろひまりちゃんの中に出すか。3人揃っていくぞ。」

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

男2人に挟まれサンドウィッチの状態で何度も登り詰めるひまり。

「ひまり…いくぞ…んんっ…いくっ!」

「俺もいくっ…んんんっ…いくっ!」

「うわっん…ひまりもいぐっ!」

3人同時に絶頂を迎える。
僕の肉棒が激しく波打ちひまりの膣の中に勢い良く大量の精子を放出すると同時に、渡辺も腰を打ち付け同時にお尻の中に思い切り放出する。

同時に射精すると渡辺が、

「ひまりちゃん…今だ!力んでオチンチンを締め付けろ!」

と言って釣り糸を引っ張る。

終わったと思って気の緩んでいたひまりはびっくりして「ぎゃあああっ!」と悲鳴をあげビクッと飛び起きる。

「クリトリスだめ!力む…力むから!んんんっ…んんんっ…」

ひまりはイッてる中、またクリトリスを引っ張られるんじゃないかと思い、一生懸命力んで体を強張らせ僕と渡辺の肉棒を締め付ける。

「おおっ…凄い!精子を搾り取るような締め付けだ。ああっ…まだ出る!」

「うわっ…肛門の締め付けも凄い。ちぎれてしまいそうな締め付けだ。おじさんがいいと言うまで力んでるんだぞ!」

「んんんっ…んんんっ!んああっ」

渡辺は絶頂の余韻に浸る余裕をひまりに与えない代わりに僕達は射精後の賢者タイムを楽しむ。


26/07/01 17:31 (FcgKPmr4)
321
投稿者: あゆ☆
続きが待ち遠しいです…
26/07/04 13:35 (j6ROPLA4)
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