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1: ショッピングモール
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。
仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。 今は無職としておきましょう。 今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。 なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。 大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。 ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。 少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。 幼い顔なのに、女になりつつある体。 そのアンバランスさがまたいい。 体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。 羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。 どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。 でもあまり凝視すると怪しまれるので そこは注意を怠らない。 でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。 最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。 今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。 4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。 「おっ!純也、今日も来てたのか?」 僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。 「おお…なべちゃん。暇だからね。」 「お前は暇でいいな~」 こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。 昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。 渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。 渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。 取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。 でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。 だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。 時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。 再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。 渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。 紹介するのはもう少し先の話になります。 容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。 関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。 その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。 少女が初めてイった時の表情はたまらない。 怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。 性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。 無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。 「まあ…今のところ無職だからな。」 「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」 と耳打ちしてくる。 僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、 「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」 なかなか1人で来るような子はいないか。 ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。 1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。 もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。 身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。 デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。 チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。 デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。 親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。 会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。 ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。 僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、 「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」 と呟いて残念そうな顔をする。 僕はそれを見てデニムの少女に、 「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。 少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。 デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。 「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」 とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。 「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」 チェックの少女に代わってデニムの少女が、 「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」 と言って欲しい縫いぐるみを指さす。 「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、 「また一回で!オジサンすごい!」 と言ってびっくりしている。 僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」 と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、 「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。 その仕草が可愛い。 少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。 人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。 最初の出会いとしてはそれだけで充分。 「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」 と少女達に気を遣う振りをする。 ひまりちゃんは、 「怪しい人には見えないけど…」 と言って咲ちゃんに同意を促している。 ひまりちゃんはバイバイと手を振り、 咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。 対照的な2人だ。 僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、 その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。 「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」 「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」 「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」 「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」 「おっ…それはいい。ありがとう。」 ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。 案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。 発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃん…2人のオチンチン抜くまで力んでるんだよ。わかった?」
「はぁ…はぁ…んんんっ…んんんっ…」 激しいピストンから解放され、やっとゆっくり出来るかと思ったひまりだが、まだ力を入れ続けなければいけないのは辛いだろうな〜。 「はぁ…はぁ…ナベちゃん…まずは俺から抜くよ。」 そう言って僕は根元まで刺さっていた肉棒をゆっくり引き抜く。 「ああっ…抜く時も気持ちいい。」 小さな膣口で締め付けられた肉棒から搾り取られた精子とひまりの中から逆流してきた精子が合わさってドロッと垂れてくる。 「おじさんも抜くからさっき玩具で練習したようにオチンチンを締め付けてるんだぞ!」 渡辺はひまりの腰をゆっくり持ち上げると、深く埋まっていた大きな肉棒が表れ始める。 「うおっ!この締め付けたまらん。オチンチンに残っている精子が搾り取られる!ああっ…気持ちいい!」 最後、ずぼっ…と音を立てて渡辺の肉棒が抜けると、小さなアナルから精液がドロッと溢れ出てくる。 2人の肉棒が全部抜けた瞬間、緊張していたひまりの体からガクッと力が抜ける。 「ひまりちゃん…最後までおじさんの言う事守って良く頑張ったよ。」 そう言って渡辺は自分の横にひまりを寝かせる。 小さな胸を激しく上下させながら虚ろな瞳で天井をぼーっと見ているひまりには、渡辺の言葉は聞こえてないようだ。 渡辺は濡れタオルで精液汚れたひまりの股間を拭き取ると、 「深夜1時時半か…。朝までまだ時間はあるな。出したばかりだが、ひまりちゃんの体を見てるとすぐアソコに元気がみなぎってくるよ。スッカラカンになるまでひまりの体を堪能したい。」 と言ってまだぼーっとしているひまりの太ももを掴んで肉棒を小さな膣口にあてがうと体重をかけていく。 ぐぐっ…にゅるっ…ずぶずぶっ… 「おおっ…いい感じに育ってる。まだ中は熱々だよ。」 渡辺の肉棒がひまりの幼い膣に全部埋まると、 「んああっ!おじさん…またオチンチン入れてる。はぁ…はぁ…だめぇ…また気持ち良くなっちゃうよ〜。」 と声を上げる。 「おじさん体力が有り余ってるから、朝まで付き合ってね。」 渡辺が腰を前後させ肉棒の出し入れを始めるとひまりは、 「あっ…あっ…ひいっ…だめぇ…気持ちいい!あっ…あっ…またいくっ!」 とすぐに絶頂へ登り詰めていく。 それからも渡辺は、正常位から対面座位、次々にひまりの体を目まぐるしく動かし激しく責めていく。 圧巻なのは騎乗位。 渡辺の激しい突き上げで何度も気を失いそうになるも、クリトリスに結ばれた糸がそれを妨げる。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「あっ…ひいっ!いぐっ!クリトリスが…ひいっ!ああっ…またいぐっ!」 僕も渡辺と交代でひまりの幼い体を責めながら幼い膣を味わう。 時に今度は僕が後ろからひまりの小さなアナルに挿入し責める。 「ぎいっ!お尻…こわれる…オマンコこわれちゃう!いぐっ…ああっ…いぐっ!」 「まだまだ!ひまり…まだ飛ぶなよ」 「ああん…オマンコもお尻も気持ちいいよ〜。おかしくなる…うわああっ…おかしくなる!いぐっ!」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「ひまり!口がお留守になってるぞ。ほら咥えて!」 「んんんっ…んんんっ…」 それからきっちり3時間、明け方5時近くまでひまりを責め続ける。 「おらっ!イけっ!」 「うぇ〜ん…もうイけない…ああっ…イキたくない…んああっ!いぐっ!」 何度も意識が飛びそうになるひまり。 その都度クリトリスに結んだ糸を引っ張り痛みで覚醒させる。 「はぁ…はぁ…もう4回連続。ナベちゃん…そろそろ限界だぞ。」 「俺もだ…。はぁ…はぁ…純也、最後一緒にイクか。」 渡辺がひまりを騎乗位で突き上げ、僕が後ろからひまりのアナルを犯す。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「いゃああっ…いぐっ…またいぐっ!頭がおかしくなってる。んああっ!許して…んああっ!いぐっ…」 「んんんっ…ひまりいくぞ…んんんっ…イクッ!」 「俺も…んんんっ…いくっ!」 最初は勢いよく出ていた精子も5回連続となれば、出る量も減り水っぽくなってくる。 「はぁ…はぁ…もう出ない…はぁ…はぁ…スッカラカンだ。」 「はぁ…はぁ…純也俺もだ。はぁ…はぁ…」 口や膣、アナルに合計10回も出されたひまり。 渡辺はひまりを持ち上げベットに仰向けに寝かすが、意識が飛びぐったりとしピクリともしない。 あれだけイッたんだから相当疲れたんだろう。 渡辺はひまりの股間を覗き込み陰核に付けたクリップを外す。 それでもひまりは動かない。 「あらあら…ひまりちゃんのクリトリス、気づかなかったけど、こんなに真っ赤になってる。酷使し過ぎたか…」 僕も覗き込むとひまりの小さな陰核が真っ赤になりまるで充血しているように見える。 「はぁ…はぁ…。包皮にずっと大事に守られてたんだから、これだけ剥き出しにされてると、暫くはじんじんするかもしれないね。」 「じんじんする…この疼くような痛みって忘れられないんだよ。大人の女性に何度も試した事があるけど、その時は凄く嫌がるのに、暫くすると不思議とやってと求めて来るんだよ。」 「ひまりもそうなるってか?」 「多分な…。子供は大人より素直だし羞恥心も少ないから、多分おじさんお願いって言ってくると思うよ。」 ひまりを真ん中にして僕達はベットに川の字に横たわる。 「はぁ…はぁ…純也、出したな〜」 「ああっ…もう出ないよ。」 「若い頃はもっと出せたんだが、歳を感じるよ。」 「いや…ナベちゃんよ体力は若い頃となんら変わってないよ。むしろ俺達に最後まで付いてきたひまりが凄いと思うな。10歳なんだぜ。」 「ひまりちゃん…相当体力あるよね。今度は純也抜きの2人きりで一日中セックスしてみたいよ。」 「俺抜きか…。まあいいけど、ひまりが目覚めた後のナベちゃんのフォロー次第だと思うぞ。優しくしてあげなよ。」 「ああ…わかってる。こんなかわいい子逃したくないからね。」 それから渡辺と色々話し、 「俺達も少し眠るか…。」「そうだな…。」 と言って僕達は眠りに就く。
26/07/04 21:02
(lPQH2qAU)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
渡辺を見ると既にいびきをかいて寝ている。やるだけやったから満足したんだろうな。
俺も寝ないと…。でもこの2日間の事が思い出される。 5回連続で出すなんていつ以来だろう。 それだけひまりが魅力的だったんだよな。 10歳の可愛い喘ぎ声、敏感な反応、小さな体を仰け反らせ何度もイク姿は最高だった。 初めての3Pを野外で経験し、拘束椅子でクリトリスを嫌と言うほど責められ、花火を見ながら野外セックス。 アナルの開発から2穴同時と、10歳の幼い少女にやりたい放題だったよな。 完全にひまりの許容範囲を越えている。 さっきまでの事を振り返り、起きたらトラウマにならないようちゃんとひまりをフォローしないと。 でも渡辺にしたら上書きしていけばいいと言うだろうな、なんて色々考えていたら、程よい疲れと満足感で眠気が襲ってくる。 いつの間にか眠ってしまい、目が覚め時計を見ると午前11時。 目線を横に向けると、もう渡辺は起きていてベットに座りひまりを上から見ている。 「ナベちゃん…もう起きてたんだ。」 「ああ…今起きた所だ。ひまりちゃんはまだぐっすり寝てるみたいだ。」 ひまりを見ると、スースーと寝息を立てて寝ている。 「それはそうだよ。夜の9時から朝方5時まで8時間、ほとんどノンストップでイキ続けたんだから心も体も疲れ果てたんだよ。」 「そうだよな…。ひまりちゃんの体を見るとやっぱり小さくて幼いよな。胸なんて僅かな2つの膨らみがちょこんとあるだけだし、割れ目だってこんなに小さいし…ローションと精子がもうカピカピになってる。欲望に任せてやり過ぎたって今反省してた。」 「ハッハッ…ナベちゃんから反省って言葉が出るなんて思って無かったよ。珍しい。」 「俺だって反省する事もあるさ。相手が10歳の少女だからね。体に負担かけたから充分いたわってあげないと。まずは、この汚れた体を綺麗にしてあげよう。」 渡辺はまだ寝ているひまりを抱き上げお姫様抱っこすると、浴室へ向かう。 僕もその後をついていく。 「まだ寝てる。相当疲れたんだな。」 渡辺は少し温めの湯船にお姫様抱っこしたまま、浸かるとひまりがゆっくりと目を覚ます。 「んんっ…あっ…おじさん…ここは?」 と辺りをキョロキョロするひまり。 「やっと目が覚めたようだね。温めの湯船に浸かるとひまりちゃんの疲れが取れるかなって思ったから、お風呂に連れて来たんだ。あれからみんな寝ちゃって体洗って無かったから…。」 ひまりは「ふうっ…」と深呼吸すると、「みんな寝ちゃったんだ。お風呂…気持ちいい。」と言ってニコッと笑う。 あれだけ激しく責められたのに笑顔を見せるとは…と驚かされる。 「ひまりちゃんの笑顔、可愛いくて癒されるよ。体は大丈夫?アソコは痛くない?」 と心配そうに聞く渡辺にひまりは、 「う〜ん…痛くないけど、まだアソコとお尻にオチンチンが入ってるような感じがする。もう玩具も何も入ってないよね?」 と確認するように聞く。 「ハッハッ、もちろん…何も入れてないよ。激しいセックスの後だから体を休めてあげないとね。ひまりちゃん…あれだけ連続でイッて良く最後まで失神しなかったね。」 「だって…おじさんがクリトリス引っ張るから…。」 と渡辺を見上げながら恥ずかしそうに言うひまり。 「ごめんごめん。嫌だった?」 「……最初は痛くて嫌だったけど、途中からキュンキュンして、それからはあまり覚えてないよ。頭の中がずっと真っ白だったんだもん。」 「おじさんが、またするって言ったらどうする?」 「それは…その時考える。でもひまりが嫌って言ってもおじさんするでしょ?よく分かったの。いくらひまりがだめって言っても無駄だって…。」 「おじさんとエッチするのはもう嫌になっちゃった?」 ひまりは顔を左右に振り、 「エッチしてる時はもうだめ、嫌って思ったけど、今は…なんか不思議と達成感があって、またしたいって思う。」 と言ってから渡辺を見つめる。 「またしたいって言ってくれておじさん嬉しいよ。ひまりちゃんにはこれからも色んな経験をしてもらって、いっぱい気持ち良くなって欲しいって思ってるんだ。いいかな?」 ひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。 渡辺はひまりを後ろから優しく抱き締め、「好きだよ」と耳元で囁く。 「おじさん…恥ずかしいよ〜」と言いながらもまんざらではない様子。 渡辺はひまりの小さな胸を両手で包み込み、 「ほんとに可愛いおっぱいだよね。こんなに小さいのに敏感なんだから。」 と言って乳首に触れるとビクンと小さな体が弾む。 「あっ…おじさん!今は休憩中だから。触られるとまた気持ち良くなっちゃうよ〜。」 と言って渡辺の手を掴むひまり。 「ごめんごめん…あまりに可愛いから触れたくなっちゃった。」 「でも…こうやっておっぱいを包み込むだけなら大丈夫。なんか安心する」 「そっか…安心するか。そう言われると嬉しいな。」 それから暫くぬるま湯に浸かり体と心の疲れを取ると、ひまりの体を渡辺と僕とで綺麗に洗っていく。 「なんか…2人に体洗って貰ってるとお姫様になったような気がする。」 「裸で洗われているのに?」 「それはそれ…。パパもおじさんも優しく洗ってくれて気持ちいいもん。」 「パパや渡辺が厳しいのは、エッチの時だけだから。それ以外の時はひまりちゃんの事を大切に思う優しいおじさん達だからね。」 「うん…わかってる。」 僕は自分の体を洗い終わると、 「先に出て昼食作ってるから、ナベちゃんとひまりはもう少しお風呂で疲れを癒してていいよ。」 「うん…もう少しゆっくりしていく。おじさんとも色々お話したいし…。」 「おじさんもひまりちゃんともう少しゆっくりしていくよ。昼食の準備お願い。」 「わかった。」と言って先に風呂から出て昼食の準備に取り掛かる。 キッチンで準備している時、浴室から2人の楽しそうな話し声が聞こえてくる。 良かった良かった。ナベちゃん、しっかりフォローするんだよ。 それから30分ぐらい経った後、バスローブを着た2人が浴室から出てくる。 「随分長かったね。」 「うん!おじさんと色々お話してた。あ〜お腹空いた。」 朝方まで男2人を相手に激しいセックスをこなしてたのに、この無邪気さはなんだ。それだけ俺達に心を許したって事だろうが…。 「さっ、座って。食べよ。」 「はいっ!いただきます。」 昼ご飯を食べ終わると、暫くゆっくりしてからひまりを着替えさせる。 別荘に来た時と同じ服装。 ピンクのタンクトップにデニムのショートパンツ。10歳の少女らしい服装。 さっきまで露わになっていた胸が、タンクトップに隠されているが、僅かな膨らみが強調され、これはこれで興奮する。 デニムのショートパンツから覗く細い生足がまたいい。 長かった3日間が終わりに近づく。 「純也!俺は別荘の片付けしておくからひまりちゃんを送って行ってあげて。」 「えっ?おじさん一緒じゃないの?」 「だってひまりちゃんのママ、おじさんの事知らないだろ?もしも一緒の所見られて心配されても困るから。」 「あっ…うん…そうだね。でもなんか寂しい。」 「おじさんはだいたいゲームコーナーにいるから、会いたい時はいつでもおいで。連絡先も交換してるから大丈夫でしょ?」 「うん!わかった!」 僕が車に荷物を積み終わり出発の準備が終わると、ひまりは渡辺に走って近寄り、飛びあがりながら渡辺にちゅっ…とキスをする。 その様子がまた可愛い。 「おじさん…またね!」 「ああ…またね!」 ひまりを助手席に座らせると、 「ナベちゃん…後はよろしく!」 と言って車を走らせる。
26/07/07 11:43
(578HjetG)
投稿者:
純也
◆.yFPPwId5c
車を走らせるとやっぱり疲れたんだろう。ひまりはすぐ寝てしまう。
夕方4時頃ひまりの家に到着するが、母親はまだ帰って来ていないようだ。 寝ているひまりを起こして母親に連絡を取らせると、後1時間くらいで帰ってくると言う事だった。 ひまりを1人にする訳にもいかないし、母親への挨拶もしないといけないので車で待つことに。 「いつの間にか寝ちゃってた。」 「朝方まで起きてたから仕方ないよ。疲れが残ってるんだね。」 「あ〜ぁ…あっという間に過ぎちゃったね。パパやおじさんとバイバイすると思うと寂しくなっちゃう。」 少し寂しそうな顔をするひまり。 「別荘に行く当日なんか不安と緊張で行きたくないような顔してたのに、今は寂しいって思うんだ。」 「最初は不安だったよ。知らない人と会うんだから…。でも渡辺のおじさん優しくしてくれたし、もちろんパパもだよ。バーベキューや花火、カヌーも初めての事ばかりで凄い楽しかった」 僕はひまりの顔を覗き込み、 「男2人と3Pを経験するのも初めてだったし、同時にお尻の穴とアソコにオチンチン入れてエッチするのも初めてだったけど…楽しかったの?」 と聞くと思い出したのか、小さな拳をぎゅっと握り締め、 「……無我夢中だった。知らない事ばかりでこわいと思ったしくるしい事もいっぱい経験したけど…終わってみるとなんか達成感があって、今は少し大人になった気分。楽しかったと言うよりなんかやり遂げたって感じかな。」 考え方や話し方が10歳の少女とは思えない。この3日間で随分大人になったように思える。 体はまだまだ子供だけど。 「ダンス大会の時よりよりやり遂げたって感じ?」 「えっ…あっ…そうかも。でもダンスじゃイけないから、満足感はエッチの方があるかも。」 エッチな事を恥ずかしげもなく無邪気に話すひまり。10歳なのにイク気持ち良さを知ってしまったからね。 やはりまだまだ子供だよ。 「じゃあ…次も今回のような機会があったらひまりは行くの?」 「えっ…それは…エヘッ。」 とひまりは照れ笑いを浮かべる。まんざらでもないな。 僕はひまりの頭を撫でながら、 「ハードな3日間だったけど良く頑張ったね。あれだけ激しいダンスを習ってるんだから体力はあると思ってたけど想像以上だったよ。追い込まれても最後まで心が折れなかったのは大したもんだよ。」 と褒めると、ニコッと笑ってガッツポーズを見せる。 こんな純粋で無垢な少女にセックスを教えて良かったんだろうかと少し罪悪感を覚える。 「ひまりちゃん…ママに別荘に遊びに行った事は話してもいいけど、エッチの事は内緒だからね。」 「うん、わかってる。咲ちゃんは?」 「咲には別荘に行った事も内緒にしててくれる?ヤキモチ妬いちゃうだろうから。」 「うん。わかった!」 そろそろ1時間が経つ頃、車から降りて待っていると母親がタクシーから降りてくる。 「あっ…ママお帰り!」とひまりが走り寄る。 「ひまり…ただいま。あっ純也さん待っててくれたんですね。ありがとうございます。」 「もちろんです。大切なお子様を預かってたんですから。」 「ひまりはいい子にしてましたか?女の子にしてはワンパクなので迷惑かけてるんじゃないかと心配で。」 娘の心配じゃなくて僕の心配してくるなんて、それだけ信用してくれてるという事か…。 「いやいや…とてもよい子で何も迷惑なんかかけてませんよ。」 「それはほっとしました。本当にありがとうございました。」 と母親は深々と頭を下げる。 「それじゃあ私はこれで失礼します」 と言うと母親が、 「今日はみんな疲れているので、改めてお礼を兼ねて今度お食事にご招待してもいいですか?」 と言うと、 「ママお料理作るの?ひまりも手伝うから咲パパ来てよ!」 と横から援護射撃が入る。 「ひまりちゃんもお手伝いするのか。ありがとうね。気を使わせてすいません。喜んで招待を受けます。」 と言うと母親はほっと胸を撫で下ろし 「じゃあ…純也さん、また連絡しますね。」 「はい…連絡楽しみに待ってます。」 僕はひまりの頭を撫で、 「疲れただろう。今日はゆっくり休むんだよ。夏休みだからって言って夜更かしはだめだからね。」 と言うと、ひまりは、「はいっ!」と元気に返事をする。 夜更かしさせた張本人がここにいるけどね。 それから挨拶し、ひまりの家を後にする。 自宅マンションに戻るとソファに横になる。 ひまりの母親、名前はなんて言っか… 確か麻里、加藤麻里だったような。 歳は36歳だったか。 ひまりとは違って成熟した大人の雰囲気がまたいい感じだよな。 プールの時見て思ったんだが、さほど大きくない胸に引き締まったウエスト。親子なんだからアソコはひまりと同じような感じなんだろうか…。 いかんいかん…これじゃ親子丼になってしまう。色々手を出し過ぎると収拾が付かなくなるかもしれない。 でも僕を見る目になんかいやらしさを感じたな〜。プールの時もそうだったし。どんなセックスをするのか興味あるな〜。 ひまりを交えての3Pも悪くないよな。 成り行きに任せてもいいが、咲にはバレないようにしないと。 咲と言えば3日間、会ってなかったけど元気にしてるか。 まあ途中連絡は取っていたし、知り合いの弁護士に頼んで咲と母親の行動を監視して貰ってたから大丈夫だとは思うが…。 早く咲に会いたい…。 ネグレクトの母親から咲を離して、早いこと養女にしないと…。 仮にもひまりの母親に咲の父親として紹介されてるからな。 第三者から咲の事を児童相談所に通告されると困るからその前に、行動に移さないと。
26/07/08 15:24
(kNmBuK7H)
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