「はぁはぁ…もうだめ…んああっ!また出ちゃう!」
ひまりは腰を上げた状態でブルブルッと震えながらぴゅっ!ぴゅっ!と潮を吹いている。
「はぁ…はぁ…このまま出しても良かったんだが、後から入れる純也に悪いと思ってね。はぁ…はぁ…今のひまりちゃんのアソコ、狭い上にぐちゅぐちゅで熱々。いままでの中で最高に気持ちいいから純也も味わってみろよ!」
「熱々か…それは楽しみだ。俺も下からひまりを味わうとするよ。直接子宮口を突き上げる感覚が好きなんだよね。」
「ひまりちゃん…軽いから突き上げる時そんなに力がいらないからいいんだよな。おっと純也…ちょっと待ってて。その前にやる事があるからひまりを支えててくれる?」
僕はひまりの腰を掴んで中腰のまま立たせる。
「ナベちゃん何するんだ?」
「ひまりちゃんが失神しないようにする為にする事があるんだ。」
と言って渡辺は箱から細い釣り糸を取り出す。
そしてひまりの小さな割れ目に指を伸ばし、陰核に取り付けた小さなクリップをぐっと拡げる。
「ひいっ!や…やめて…」
僕は慌てて渡辺の手を掴もうとするひまりの両手を後ろに回す。
「少し痛いけど我慢してね。」
渡辺はそこに釣り糸を通すと再びクリップをパチンと閉じる。
「ぎゃあああっ!」
勢い良く閉じたクリップの衝撃で敏感な陰核がきゅっと挟まれ甲高い悲鳴をあげるひまり。
「今ので意識がはっきりしたみたいだね。今度ひまりちゃんの意識が飛びそうになったらこの釣り糸引っ張るからね。」
と言って渡辺は軽く釣り糸を引っ張る。すると小さな陰核が糸に引っ張られきゅっと上を向く。
「ひいっ!きゃああっ!それいゃあっ…。糸だめぇ!クリトリスがだめになっちゃう!」
「ひまりちゃん…いやなら失神しないように意識をしっかり保たないと。」
「うぇ〜ん…頑張るから引っ張るのだめぇ〜。」
「うわっ…お前悪魔だな。」
「そんな事より純也、早く仰向けになれよ。ひまりちゃんの中を味わいたいだろ?」
「おおう…わかった。」
僕はひまりから手を離すと代わりに渡辺がひまりを支え、仰向けになる。
渡辺はひまりを持ち上げると仰向けになっている僕の肉棒の上を跨がせる。
「ひまりちゃん…今度は純也のオチンチンを気持ち良くしてあげようね。ほらしゃがんで!」
僕は自分のそそり立つ肉棒に手を添え待ち構える。
「はぁ…はぁ…うぇ〜ん…もうだめ…オマンコ壊れちゃうよ〜。」
渡辺に支えられながらいやいやをするひまり。
「おじさんのオチンチンであれだけ激しく突いても壊れなかったんだから大丈夫だよ。ほら、しゃがまないとクリトリス引っ張るよ!」
「うぇ〜ん…それはだめぇ!しゃがむから…」
「じゃあ…素直にしゃがもうぬ。」
そう言うと渡辺はひまりの腰をゆっくり降ろしていく。
足がガクガク震え自分1人では立っていられないひまりは、もう腰を降ろすしかない。
「ああっ…当たる!だめだめ…んああっ!」
「ひまり!ガニ股に足を拡げるんだ!何度言ったらわかるんだ。」
と言ってひまりの膝を掴んでぐっと拡げる。
「おじさん…手を離すね。」
「ああっ…待って…だめぇ!」
渡辺がスルッと両手を離すとひまりのお尻が勢い良く落ちる。
ずぶっ…ずぶずぶっ…パチン!
「きゃああっ!!ああっ…ああっ…」
そそり立つ僕の肉棒を深く飲み込むと、そのまま座り込んでしまう。
「ふうっ…今ゴツンと当たった。ここが行き止まりだね。うわあっ…気持ちいい。中はぐちゅぐちゅでナベちゃんの言う通り熱々だ。」
「狭い膣道を掻き分けて入っていく瞬間も気持ちいいだろ?」
「おお…粘膜と粘膜が擦れ合う瞬間が最高に気持ちいい。ほんとひまりのオマンコは名器だよ。」
ひまりはというと、「やすませて…はぁ…はぁ…やすませて…」と何度も呟いている。
「休んでる暇なんかないよ。今日は最後の夜なんだから、ひまりも思い切り楽しまないと。」
と言って僕はひまりの華奢な腰を掴むと一度ひまりを下から突き上げる。
にゅるっ…ずぶずぶっ…パチン!
「きゃあああっ!」
一瞬ふわっと意識が飛びそうになるひまり。
すると渡辺がひまりのクリップに結んだ釣り糸をきゅっと引っ張る。
「ぎゃあああっ!クリトリスがキュンキュンする!うわぁん…うぇ〜ん…」
一瞬で意識がはっきりするひまり。
「おおっ…ぎゅっと締まる!ちぎれそう!ああっ…気持ちいい!」
ひまりの膣がこれでもかと僕の肉棒を締め付けてくる。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…んああっ…クリトリスじんじんしていたいよ〜。うぇ〜ん…クリトリス取れちゃうよ〜」
「ひまりちゃんは心配しなくてい。その前にクリップが外れるからね。さあっ…純也、ひまりちゃんを思い切り突き上げてやってくれ。」
「おう…わかった!ゴツンゴツンと激しく奥に当ててあげるよ。」
「ああん…待って…待って!」
僕はひまりの腰をぎゅっと掴むと小さな体を下から激しく突き上げる、
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ひいっ!あっ…あっ…ひいっ…ああっ…当たる!んあああっ!」
小さな体が僕の上で激しく弾む。
「はぁ…はぁ…まだまだっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
僕の固く太い肉棒がひまりの子宮口を何度も突き上げるとあっという間に登り詰めていく。
「うわぁん…いぐっ…またいぐっ!だめぇオマンコ壊れちゃう!んああっ!飛ぶ!うわああっ…飛ぶ!」
泣きながら顔を左右に振り続けるはひまり。
「はぁ…はぁ…また締め付けてくる。ああ…気持ちいい。はぁ…はぁ…俺はナベちゃんほど続かないよ。」
と言って一旦動きを止めるとひまりの小さな体が激しく痙攣しふわっ前に倒れそうになる。
渡辺は、「おっと…」と言ってひまりの肩を掴んで起こし、後ろから背中を膝で押し体を反らせると、クリップに結んだ釣り糸をきゅっと引っ張る。
「ぎゃあああっ!いたいっ!」
ひまりの体がビクンと大きく跳ねる。
「ひまりちゃん…ダメだよ。今意識が飛んだだろ?最後までおじさん達に付き合って貰わないとね。」
「うぇ〜ん…はぁはぁ…激しいのだめぇ…オマンコ壊れちゃうよ〜。頭がおかしくなっちゃうよ〜。うぇ〜ん…」
「泣き言言わないの!ほら続けるよ。純也…続けて!」
「おう…ひまり、しっかり付いて来いよ。」
俺がセックスしてるのに、主導権は渡辺にあるようだ。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「きゃああっ…おかしくなる…んああっまたいぐっ…いゃああっ!いぐっ!」
幼い膣を激しく突き上げられ何度も何度も絶頂に達するひまり。
「ひいっ!ス引っ張らないで!ああっ…クリトリスだめぇ!うわぁん!」
意識が飛びそうになると渡辺が釣り糸を引っ張るから、ひまりの緊張がずっと続く。
「いゃああっ!またいぐっ!ああっ…いぐっ!頭がおかしくなる!うわああっ…こわい…こわいよ〜うぇ〜ん!」
「思い切りイけばいい!おかしくなってもいいからイケッ!何も考えなくていい。ただひたすらイけっ!」
40代の男2人に休む暇なく幼い体を責められ続ける10歳の少女。
未熟すぎる膣や子宮口、陰核を連続で責められ強制的に何度も絶頂へと導かれていく。
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