ひまりは僕を見上げると、「パパぁ…お腹いっぱいでくるしいよ〜。」と言って涙を浮かべる。
「苦しいだけじゃないだろ?ひまりはもう渡辺のオチンチンで何度もイかされてるんだから…気持ちいいのもわかってるだろ?」
「はぁ…はぁ…だからこわいの。昨日も今日も数え切れないほどイッてるんだもん。これ以上は頭がおかしくなっちゃうよ〜。」
僕はひまりの後ろに回り膝を付いて
しゃがむと耳元で、
「まだおかしくなってないだろ?こんなにイけるチャンスはそうは巡って来ないんだから僕達に感謝して欲しいぐらいだよ。ひまりは何も考えずに感じるまま乱れればいいんだ。限界を越え殻を破ったひまりの姿を今から見せてくれ。」
と囁いて脇腹から両手を伸ばし小さな胸を包み込む。
小さな乳首が手のひらに当たり、既に固く尖っているのをはっきり感じる。
「あっ!はぁ…はぁ…おっぱい触られるとゾクゾクする。ああん…。」
「膨らみ始めたばかりの胸は少し衣服に擦っただけでも痛痒く感じるはずなのに、立派に感じるまでになって良かったね。」
と言って固く尖った小さな乳首をきゅっと摘む。
ひまりはビクッと反応し、
「ひいっ!強い。ああん…まだ痛痒いもん。ああん…くにゅくにゅしちゃだめぇ…。」
と言って胸をすぼめ猫背のような姿勢を取る。
「純也と話してるところ悪いが、そろそろ行くぞ。ひまりちゃん…覚悟はいい?最初からトップスピードで行くぞ!」
と渡辺が言うとひまりはビクッとし、
「あっ…まって!ああん…こわいよ〜」
と言って渡辺の手を強く握り締める。
渡辺はひまりの小さな手を握り返すと下から突き上げる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
小さな体が渡辺の上で激しく上下に弾む。
「きゃっ!ひいっ…あっ…あっ…だめぇ!激しいのだめ!ゴツンと当たる!んああっ…ああっ…ひいっ!」
肉棒がひまりの粘膜を擦り上げる度、小さな体が不規則にビクンビクンと跳ねる。
「ああっ!くるしいのに気持ちいい…頭がおかしくなる!ひいっ!ゴツンゴツンと当たるのいゃあっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
太く大きな肉棒で突き上げられひまりはあっという間に登り詰めていく。
「いゃああっ!いぐっ…ああっ…いぐっ…だめ!うわああっ…いぐっ!」
ひまりがイクッと何度も叫んでも渡辺は突き上げを止めない。
「おらっ!イッてイッてイキまくれ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「今イッてるから!ひいっ…止めて!ああっ…おかしくなる!いぐっ!」
何度も意識が飛びふわっと後ろに倒れそうになるひまり。その度渡辺はひまりの手を引っ張り騎乗位の姿勢を保たせる。
それから渡辺は10分ほど激しく突き上げると、ひまりの腰を掴んで持ち上げ肉棒を引き抜く。
「んあああっ!!」
ひまりは膝をガクガク震わせながら、潮をぴゅっ!ぴゅっ!と吹く。
すかさず僕は後ろからひまりの小さな膣口に中指を突っ込み、掻き出すように激しく動かす。
ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
指を掻き出す度、ひまりはガニ股の格好で勢い良く潮を吹く。
「いゃああっ!こわれちゃう。オマンコこわれちゃう!きゃああっ!いぐっ!!」
「うわっ…凄いイキ方だ。ひまり…失神するなよ。」
渡辺はひまりの華奢な腰を掴んで引き寄せ、再び大きな肉棒で貫く。
にゅるっ…ずぶっ…ずぶずぶっ…
「んぎゃああっ!」
ふわっと意識が飛びそうになるひまり。
「ほら!飛ぶなよ!」
渡辺はひまりの太ももの付け根を掴み、クリップで剥き出しにされたままの陰核を親指で、くにゅっ!と押さえる。
「ひいっ!」
ひまりの小さな体が渡辺のお腹の上でビクンと大きく跳ねる。
「おおっ…締まる!!凄い締め付けだ。クリトリス弄られるの待ってたんだね。遠慮しないで早く言えばいいのに。剥き出しにしたままだから芯を弄りやすくていいね。」
渡辺は敏感な陰核を左右の親指で交互に、くにゅっくにゅっと軽く潰すように弄る。
「ひいっ!ああん…クリトリスだめぇ…ああん…じんじんして頭がおかしくなるよ〜!うぇ〜ん」
ひまりは泣きながら何度もビクンビクンと小さな体を弾ませる。
ひまりの乳首は小さいなりに限界まで固く尖り主張を強めている。
僕は消しゴムのカスを丸めるように乳首を擦る。
「ひいっ!おっぱい強い!」
渡辺は陰核を押さえながら再びひまりを下から激しく突き上げる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ぎゃあああっ…やすませて…うわああっ…こわれちゃう!オマンコ壊れちゃう!ああん…またゴツンと当たる!うわああっ…だめぇ!」
「おらっ!まだまだ終わらないぞ。イけっ!とことんイクんだ。」
渡辺は全力でひまりを激しく突き上げる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ひまりの体が宙に浮く度、割れ目から潮がぴゅっ!ぴゅっ!と飛び出してくる。
「きゃああっ…いぐっ…ああっ…またいぐっ!真っ白になる!いゃああっ!」
これだけの激しい突き上げは10歳の少女には過酷過ぎるよ。
それにこれだけの突き上げを続ける渡辺の体力に圧倒される。
小さな体を肉棒が貫く度、ひまりはぎゅっと目を閉じる。
「まだまだ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「いぐっ…ああっ…いぐっ!もうだめ!もうだめ!ああん…またいぐっ!」
渡辺はまた激しい突き上げを10分ほど続けるとひまりの体を持ち上げ肉棒を引き抜く。
「はぁ…はぁ…このまま続けると出してしまいそうだ。純也交代。」
※元投稿はこちら >>