「純也!まだ出すなよ。イク時は3人一緒にだからな。」
「ああん…パパ出して!んああっ…限界…もうだめ…はぁ…はぁ…んああっ…またいぐっ!」
イクと終わりだと思ってるひまりは必死に出してとお願いしてくる。
我慢も限界に近付いていた僕は渡辺の言葉に我に返り動きを止める。
「はぁ…はぁ…危ない、イキそうだった。」
「そうじゃないかと思ったよ。もう少し我慢してくれよ。」
ひまりの体の支えを解くと僕の胸にバタンと倒れてくる。
「はぁはぁ…はぁはぁ…もうだめ…」
ひまりの小さな体を抱き締めると震えや痙攣が僕の胸に直に伝わってくる。
ひまりの2つの小さな乳首が僕の胸に当たり、触れなくても固く尖っている事がはっきりわかる。
ビクンとひまりの体が痙攣する度、連動するように肉棒をぎゅっと締め付けてくる。
「はぁ…はぁ…ああ…入れてるだけで気持ちいい。ずっと入れていたいよ。」
「その気持ちわかる。こんなに男を喜ばせる事が出来る体にはそうそう出会えないからね。アソコもお尻も最高だよ。ひまりちゃん…いよいよ2穴同時と行こうか。」
と言って渡辺はローションをひまりのお尻に垂らしていく。
「玩具で慣らしてはきたが、ローション無しではかわいそうだからね」
渡辺は自分の指先にもローションを垂らすと、小さなお尻の穴にゆっくり差し込み中を掻き回していく。
ぐにゅっ…ぐにゅっ…
「おおっ…良い締り具合だ。純也のが入ってるから余計に狭いな〜。」
「あっ…お尻だめぇ…はぁ…はぁ…同時はやだ。うぇ〜ん!」
ひまりは渡辺の指から逃げようとクネクネと腰を振るが、僕の肉棒が深く入っている為その行為が逆に自分を苦しめる。
「あっ…ひいっ!」
「そうそう…その動きパパ気持ちいいよ。」
「ああん…ちがう…お尻だめぇ!」
「ひまりちゃん…諦めて素直に受け入れなさい。あれだけ玩具で慣らしたんだから大丈夫なはずだよ。それに2穴同時は経験しただろ?」
渡辺はわざとクチュクチュと音が出るよう中指で解していく。
「ああっ…ああっ…ゾクゾクする!んああっ…気持ちいい…」
「そうそう…素直に感じてなさい。さっき練習したようにぎゅっと指を締め付けてごらん。」
「はぁ…はぁ…パパのオチンチン入ってるから…どうやっていいかわからないよ〜。」
「入っていようがいまいが、練習通りの事をすればいいんだ。ほら!」
ひまりは眉間にシワをよせ一生懸命力む。
「んんっ…んんっ!」
「そうそう…もっと力んで!お尻をぎゅっと閉じて!おおっ…そうそう…いい感じた。」
「うわあっ…肉棒が締め付けられる」
ひまりが力むと僕の肉棒まで締め付けてくる。
「ハッハッ、ひまりちゃんは純也のオチンチンも同時に締め付けちゃうんだね。凄いな〜。」
「はぁ…はぁ…わかんないもん…はぁ…はぁ…んんっ…んんっ……はぁ…」
渡辺は何度もひまりに練習させるとお尻から指を抜き、
「だいぶ解れてきたようだから、そろそろおじさんのオチンチン入れるとするか…。こんな小さな穴に入っちゃうんだから不思議だよな〜。」
と言ってひまりの腰を掴むと肉棒を小さなお尻の穴にあてがう。
「ひいっ…ま…まって!ああっ…こわい…2つも入ると壊れちゃう!」
「大丈夫。準備はしっかり出来てるから。行くぞ!」
渡辺はひまりの腰を掴んだまま肉棒の先端、亀頭に体重をかけていく。
ぐっ…ぐぐっ…
「ああっ…お尻に入ってくる!いゃああっ!オチンチン2つはだめぇ…。」
「おっ…お尻の穴が拡がっていくぞ。入りそうだ。んんっ…どうだ!」
ぐぐっ…ぐぐっ…にゅるっ…
「おおっ…先っぽが入った!」
ひまりは仰け反りながら「きゃああっ!」と悲鳴を上げる。
「うわっ…亀頭の付け根を凄い強さで締め付けてくる。ひまりちゃんに練習させた甲斐があったよ。」
渡辺はそのまま突き進もうとひまりに体重をかけていくが、狭い上に僕の肉棒が先に入っている為、なかなか入っていかない。
「ああっ…ああっ…くるしい!ああんこわいよ〜。うぇ〜ん。」
「んんっ…なかなか進まないな。ゆっくり入れるとひまりちゃん怖いだろうから、一気にいくぞ。」
そう言うと渡辺はひまりの腰をガッチリ掴んで上から下へ一気に体重をかけていく。
「ああっ…まって…こわい…ひいっ!」
ぐぐっ…ずぶっ…ずぶずぶっ!
渡辺の太い肉棒がひまりのお尻の穴に入っていく感覚が僕のにはっきり伝わってくる。
「ぎゃあああっ!」
ひまりは大声で叫ぶと、僕の胸に埋めるように顔がバタンと落ちる。
「うわっ…ナベちゃんのが入ってきてますます狭く窮屈になった。ナベちゃんの肉棒が中で跳ねるのがはっきりわかるよ。」
「薄い壁隔てて入ってるんだから俺も純也の肉棒が波打てるのがよくわかるよ。普通より一回り大きなオチンチンが10歳の少女のお尻と膣に同時に入ってるんだから窮屈なのは当たり前だが、この狭さは凄いよな。」
「ああ…10歳に2穴同時とか普通なら無理だが、それを受け入れるひまりが凄いと思うよ。」
「こんなに小さく未熟な体なのに、しっかり咥え込むんだからね。」
ひまりは僕の胸の上で苦しそうな表情を浮かべながら「はぁはぁ…はぁはぁ…」と激しく呼吸をしている。
僕はひまりの頬を両手で押さえ顔を持ち上げると、目が虚ろで完全に意識が飛んでいるように見える。
「ナベちゃん…ひまりの意識が飛んでるぞ。」
「最後、一気に入れたのが凄い衝撃だったんだろうな。失神してもなお、うねるようなこの動きは最高なんたが、ひまりちゃんの意識が飛んだままだと面白くないよな。3人同時にイかないと純也に我慢させた意味がなくなっちゃうし…起こすとするか。」
渡辺はそう言ってクリップに付けた釣り糸を軽く引っ張ると、ひまりの小さな体はビクンと大きく跳ね、
「ひいっ!きゃああっ!いたい!」
と悲鳴を上げる。
「うぇ〜ん…いたいよ〜。クリトリス引っ張っちゃだめぇ!」
「ひまりちゃんの意識が飛んでたから引っ張ったんだよ。ちゃんと起きてないとまた引っ張るからね。」
「それはだめぇ!痛いのいゃあっ…」
泣きながらいやいやするひまり。
「また失神したら引っ張るからな。ひまりちゃん…次は何をしたらいいかもうかわるだろ?オチンチンが抜けないぐらいの強さでお尻の穴をぎゅっとつぼめなさい!」
「はぁ…はぁ…力むとお腹くるしい…ああん…おおきいのが2つも入ってるからつらいよ〜。」
「ひまりちゃん…辛いのと痛いのどっちがいい?」
と言って渡辺はひまりの目の前に釣り糸を持っていき見せる。
ひまりは糸を見ると怯えた表情で、
「引っ張るのはだめ…はぁ…はぁ…つらいの頑張るから…力むから…」
と言って2本の肉棒を掴むように締め付ける。
「ううっ…凄い。ああっ…気持ちいい。そうそう…やれば出来るじゃないか」
「んんっ…んんっ…ああん…くるしい…お腹くるしい…んんっ!」
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