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淫欲に疼く淫ら義母

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 淫欲に疼く淫ら義母
投稿者: 龍次郎
都心から少し離れた閑静な住宅街に建つ、築25年の立派な戸建て住宅は、敷地もかなり広く、ガーデニングを趣味とする真知子50歳には満足のいく環境で、

朝の陽光が差し込むオープンテラスで、いつものように草花に囲まれてコーヒーを飲みながら、一日の始まりを迎えるのが日課で、にわかに訪れた静寂を持て余しているのが現実でした。

24歳になる長女・真由美が、年下の同僚と職場結婚し家を出てから半年、家の中は時間が止まったように急に静かになり、空白の時間が増えていくなか、

夫の裕二(61)は相変わらず真面目な大手銀行員で、毎朝6時半に家を出て、夜は8時過ぎには帰宅するというルーティンを何十年も続け、

はたから見れば絵に描いたような平穏な熟年夫婦でしたが、しかし、その平穏の裏には夫婦の長い空白の期間がありました。

ただ唯一の趣味はゴルフで、ギャンブルや夜の女遊びなども一切なく職場のお付き合い程度の飲み会にしか参加しない夫とは、普段自宅にいても、普通のありきたりの会話はあっても、何年も喧嘩した記憶すらありませんでした。

真知子自身、新婚当時は裕二と同じ銀行で働くOLで、24歳で社内結婚した裕二とはいわゆるデキ婚で、真由美を産んでからの毎日は日々子育てに追われ、

専業主婦として家事育児にだけ専念し、自分の時間や、幸せな夫婦生活に対する願望など全く考える余裕など無く、

何十年もの間、肌を合わせることはおろか、そうした気配すらお互いに見せないのが当たり前となり、

真知子自身、元来が淡白で貞操意識が高く品位を重んじる性格だった事もあり、夫婦とはこういうものだと納得して生きてきました。

夫との夫婦生活も、育児の多忙さを目の当たりにしていた裕二からの誘いや欲求は、日を追うごとに減っていき、真由美が幼稚園に上がる頃には、月に一度あるか無いかの頻度にまで減り続け、

いつしか、どちらからともなく夜の夫婦生活が無くなると、それ以来お互いに触れ合うことすらほとんどなくなっていました。

家事や子育てで、目まぐるしく過ぎ去った日々から、真由美が結婚して家を出てからの毎日は嘘のように波風もなく穏やかで、

あの多忙な時期を乗り越えてきた自分には時の流れが驚くほどゆったりと過ぎ、何か物足りなささえ感じていました。

夫がいつも通りに出勤したあと、掃除や洗濯など一通りの家事を済ませると、ひとりランチをしながらの午後の暇な時間をゆっくりとテラスで過ごす一時は、何より自分には贅沢な時間でした。

しかし、今までと何ら変わらない時間を過ごしながら、いつも通りにスマホを開いてYouTubeを見ても、Netflixの海外ドラマを見ていても、

何故か今まで何とも思っていなかった男女や夫婦間の不貞な熱愛の場面が何故か急に気になりはじめ、その背徳感にまみれた、淫らな妻の不貞行為に溺れる場面を食い入るように見入っていました。

(いやだ…、、わたしがこんな淫らな場面でドキドキするなんて…、、、)

(こんなに身体が熱く火照るなんて…、、この年になって、どうかしてるわ…、、)

そう心の中では自分に言い聞かせ、品位ある純真で貞操な人妻のプライドを保っていましたが、

しかしその日の夜、夫が寝静まり、のんびりとゆっくりお風呂に浸かろうと脱衣室で衣類を脱ぎ、フルバックのショーツを脱ぐと、

そこにはバタークリーム状の粘液がベッタりとクロッチ部分に付着し、透明な粘液で濡れ光る痕跡がショーツにしっかりと残されていました。

(いやだ…、、何よこれ…、、、まさか、わたしが興奮して濡らしたの…、、?)

(嘘よ…、、そんなはずないわ…、、、)

真知子が恐るおそる、自らの股間に手を伸ばし、女陰の割れ筋に指先を這わせると、そこは驚くほど熱く、濡れ開いた陰唇からは粘液が溢れ出ていました。

(えッ…、、何で…?何でこんなに…、、、いやだ…、、わたし…、、、、)

(あッ…、、ああんッ…、、、)

陰唇に這わせた指先が偶然、充血して剥き出された敏感な陰核に触れると、数年ぶりの強烈な刺激が、雷撃の如く全身を貫き、ビクッと身体を大きく震わせながら、切ない吐息と喘ぎ声を漏らしてしまいました。

(わたしがこんなに濡らすなんて…、、)

はしたなく濡れ汚したショーツをランドリーバスケットの奥底に投げ入れ衣類で隠すと、慌ててバスルームに入り熱いシャワーを浴びました。

(わたしが欲求不満だなんて…、、、)

熱いシャワーの強い水流は、首筋から豊潤な乳房の勃起して立ち上がった乳首を鋭く刺激しながら待ちきれないように自然と股間に移り、

瞳をゆっくり閉じると、脳裏にあの淫らな背徳の交わりを妄想しながら、シャワーの激しい水流を、敏感なクリトリスに当てました。

(あッ…、、あああッ、駄目ッ…、駄目よッ…
あああッ、、い、いいッ…、感じちゃうッ…、駄目ッ、欲しくなっちゃうから駄目ッ…、)

長い年月、女体の奥底で誰にも触れられずに封印されていた性的快感が、成熟した人妻としての肉体を、何年も持て余し続けてきた真知子に、激しい性的欲求不満の炎を焚き付けました。

バスタブに片脚を上げ、淫らに開いた陰唇を指先で押し開き、敏感な突起を剥き出しにすると、シャワーの強い水流を当てながら、

湧き上がる強烈な快感に酔いしれ、激しく喘ぎ声を漏らしながら連続して快感の頂点に達し、細長い指先を淫穴に二本挿し込み数回抜き差しすると、即座に強烈なエクスタシーに達してしまいました。

(イッ…、イッちゃうッ、イッちゃうぅッ…、)
(あああッ…、もうッ、駄目えッ…、、、)

清楚で品位の高い真知子は、いまさら夫に性的願望を伝えて抱かれる事など、成熟した人妻としてのプライドが絶対に許さず、

それからというもの、夫に内緒で通販で購入した玩具を使い、昼間の熱い海外ドラマを見ながら淫穴に遠隔バイブを忍ばせ、夫が寝静まった夜は、火照る肉体を鎮める為にディルドゥを使い自ら慰めていました。

そんなある日、夫の裕二がゴルフで不在の間、真知子は普段あまり手をつけない彼の書斎の空気を入れ替え、掃除をすることにしました。

デスクの埃を払い、何気なく本棚の奥や引き出しの隙間に目をやった時、違和感を覚え、几帳面な夫が不自然に書類の奥に隠すようにしていたプラスチックのケースを見つけて引き出してみると、

そこにあったのは市販のドラマや映画ではなく、過激なタイトルが躍る大人のためのDVDや雑誌の山々でした。

しかも、そこに並ぶ作品の共通点は、全てがNTR、寝取られ、貸し出し…、、人妻が見知らぬ男達に辱められ、陵辱される様子を夫が陰から見つめるという、

真知子のこれまでの倫理観からは到底想像もつかない歪で背徳的な世界観の作品ばかりでした。

「まさかあの人が…、、、嘘でしょ…、、あの生真面目な夫がこれを…?」

めまいを覚えるほどの衝撃の中、視線を落としたゴミ箱には、使用されたばかりとおぼしき大量のティッシュが捨てられ、

部屋全体に微かに漂う、あの記憶の底にある独特な生々しい男性臭の匂い。

61歳になり、定年を間近に控えた生真面目な夫が、自分のいない部屋でこの過激で卑猥な映像を貪り、一人で情欲を処理しているという生々しい現実が真知子の目の前に突きつけられ、

その驚きと困惑、そして言葉にできない激しい動揺が真知子の胸中を支配しました。

何十年もセックスレスだったのは、わたしの多忙な毎日が原因でも、夫の性欲が減退したからでもなく、

むしろ自分には決して見せない、いや、見せられない歪んだ強烈な欲望の処理を、密かにこの静かな書斎で夫が、ひとり堪能し続けていたという事が事実であり、

気品ある円熟した妻としてのプライドが激しく揺さぶられ動揺しながらも、真知子の心の中には、今まで感じたことのない奇妙な高揚感と、ザワつく不穏な熱の高まりがジワジワと広がり始めていました。

それはまさに生真面目な夫裕二の、誰にも言えない秘密の裏の顔を知ってしまった人妻真知子の、平穏で静かな日常が音を立てて崩れ落ちていく、ほんの僅かな入口に過ぎませんでした。
 
2026/06/03 14:33:56(HGdEQ74Q)
17
投稿者: 龍次郎
真知子はリビングのゆったりとした大きなソファで、昨夜の疲労と淫らな余韻に包まれながらウトウトと浅い眠りに落ちていると、

フレアミニスカートが無防備にも捲れ上がり、ムッちりとした熟れた太ももが露わに覗き見え、柔らかなクッションに沈み込む豊満なお尻の丸みが強調されていました。

その時リビングに入り、静かに近づいてきたのは長女の夫・拓也で、性欲に満ち溢れた獣のような視線を義母の熟れた肉体に注ぎながら、彼は穏やかな声をかけました。

「真知子さん…、ソファで寝てたら風邪引きますよ…、体調とか大丈夫ですか?」

真知子はハッと目を覚まし、慌てて身を起こそうとしたが、拓也の優しい笑顔に少し安心したように小さく頷くと、

「ええ…、ありがと拓也さん…、大丈夫よ…ちょっと疲れていて…、少しだけ休んでいただけだから…、、、」

「そうなんですね…、でも、見た所かなりお疲れみたいですね…、、僕は、スポーツマッサージが得意なんですよ…、、肩こりとか腰痛に効きますから、ちょっとだけやらせてください」

そう言いながら、拓也は真知子の背後に回り込むとソファに腹這いになった真知子の肩に両手を置いて、温かく、そして力強い指先で、ゆっくりと肩の筋肉を揉み解し始めました。

最初は純粋なマッサージのつもりで受け入れた真知子でしたが、拓也の指先が徐々に背中へ、そして腹這いではみ出す豊潤で大きな乳房の柔肉に、微妙に触れながら腰回りへと滑り落ちていくと、

「ちょっと、上に乗りますね…、腰回りがかなり硬いので、じっくり体重を掛けて、上から揉みほぐしますから…、、」

拓也はそう囁くと、真知子の丸みのある大きなお尻のすぐ下あたりに跨がり、自身の体重を軽く預けるようにしました。

すると、拓也の熱く硬くなり盛り上がった男根の先端部が、ちょうど真知子の肉質感ある尻肉の谷間に密着する体制になり、

腰のくびれから、むっちりと張りのあるお尻の膨らみを包み込むように揉み始めると同時に、彼の指先が卑猥に尻肉を鷲掴みにしながら左右に割り開くように揉み回すと

お尻の柔肉が指先の力で形を変え、ショーツの布地が秘唇に食い込むほど力強く揉み込まれると、

親指が、お尻の丸みから徐々に女陰の割れ目へとジワジワと進み、敏感に開発された肛門の周囲を優しく、しかし執拗に刺激し続けました。 

更に、硬く勃起した巨根の熱い先端部が、お尻の谷間を押し開かれ、無防備となった女陰の割れ目にショーツ越しにグイグイ押し当てられると、

疲労困憊でマッサージを受けていた心地よさが、徐々に戸惑いと不信感を伴う性的な疼きと興奮に変わり始め、

乱れ始めた熱い吐息が、切なく唇から漏れ始めると、熱くて硬い剛直をショーツ越しに突き当てられてる淫裂から、

熱い粘液がじんわりと滲み出して、純白のショーツが湿り気を帯び始め、クロッチ部分が卑猥に濡れていくのが自分でもハッキリと分かりました。

「ねッ…、拓也さん…、、ちょっと…、そこ何してるの…、、何か当たってるし…、」

激しく興奮し、理性を失っている拓也は、ハァハァと吐息を荒げながら、盛り上がる固く勃起した肉棒の大きな亀頭部分を、

より露骨に、真知子の押し開かれた秘唇の割れ筋に擦りつけるように前後に動かし始めました。

「なッ…、何してるの、、拓也さんッ…、、駄目よッ、そんな事止めてッ…、、」

「 ねッ…、お願い、拓也さん…、こんな事、駄目よ、間違っては駄目ッ…、拓也さんには真由美がいるでしょ…?」

真知子は、予想打にしない拓也の行動に、戸惑いと羞恥に震えながら、彼を諭すように優しく拒みましたが、性的刺激を受け続ける肉体が徐々に反応し始めると、

乱れ始めた熱い吐息が、半開きになった濡れた唇から切なく漏れ出し、逃れようと試みる僅かな腰の動きが、拓也の性欲を更に掻き立てました。

激しい性的興奮で理性を失い、歯止めが利かなくなった拓也が、ついにフレアミニスカートを捲くり上げ始めると、

真知子はお尻を激しく振って抵抗するものの、体格の良い筋肉質の拓也に背後から押さえ込まれ、身動き出来ない状態は全く変わらず、

むしろ抵抗し、拒み続ける義母を無理やり奪う行為が、拓也の性欲をより一層掻き立てるだけでした。

「止めなさいッ…、何をするつもりなの…?こんな事をして…、どうなるか分かってるの…?拓也さん、正気なの…?」

しかし、わたしの切実な訴えをよそに拓也は、不敵な笑みを浮かべながらわたしの耳元に顔を寄せると、低い声で勝ち誇ったように囁きました。

「義母さん…、僕、知ってるんですよ…、義母さんが、多くの男達と淫らな関係を持ってる事…、、」

「なッ…、何の事を言ってるの…? 何を根拠にそんな馬鹿な事を言ってるのか知らないけど、 いくら真由美の夫でも、言って良い事と悪い事があるのよ…、、」

真知子は、突然拓也に真実をつかれると、激しい動揺と焦りのなか、怒りを露わにし、身体をよじって拓也を振り払おうとしました。

「もう下りてちょうだい…、今日の出来事は無かった事にしてあげるから…、ねえ、早くそこから下りて…、、、」

次の瞬間、拓也はポケットから取り出したベタベタに濡れ汚れた濃紺のショーツを、真知子の目の前に突き出しました。

それは、大量の精液が滲み込んで濃厚な精臭がムワッと漂う真知子のショーツで、乾きかけの白く濁ったクリーム状の粘液が大量に染みついた痕跡がハッキリと見て分かりました。

「これ、真知子さんのショーツですよね? さっき汗を流しに、シャワーを浴びようと思って脱衣室に行ったら、衣類を脱ぐ時に偶然ランドリーバスケットの中で見つけたんですよ…、、、」

真知子は絶句し、身体をブルブルと激しく打ち震わせながら、顔から血の気が引いていくと、昨夜、繰り広げられた輪姦の証拠を握られた衝撃と羞恥に絶望し、言葉が全く出て来ませんでした。

「これ…、精子の匂いですよね…?しかもこの濡らした量は普通じゃ有り得ない…、明らかに、複数の男達に繰り返し生身で中に射精させてますよね…?」

「昨夜、裕二さんと車で出掛けたみたいですが、もしかしてこのショーツを精子でベタベタに濡れ汚した件と、関係あるんじゃないんですか…?」

「な…、、何の事かしら…、、わたしは…、わたしは、なにも知らない…、、」

真知子は言い訳はもちろん、受け答えすらまともに返せず、拓也に秘密を握られた以上、抗う事すら出来ずに今はただ、彼の言いなりになるしか、この場を切り抜ける術がありませんでした。

拓也は主導権を握り、勝利を確信したのか不敵な笑みを浮かべながら、スカートを捲くり上げられ曝け出された純白のショーツのクロッチ部分に、

熱くて硬いビクビクと脈打つ大きな亀頭先端部の盛り上りを、グイッ、グイッと淫裂を包み込むクロッチ部分に押し当て、

熟れた義母の肉体を手に入れる為、焦らすように、ゆっくりと腰を前後に動かし続けました。

(ああ、なんて事を…、駄目よ、止めて…それ以上…、されたらわたし…、、、)

真知子の脳裏には、つい先日の真夜中に目撃した、あの生々しく逞しい拓也の巨根が目に焼付られ悶々とする一方で、

長女真由美の夫である拓也の蛮行に値する恥辱的な誘惑に、心が激しく揺さぶられ葛藤していましたが、

羞恥心を伴う娘婿との背徳的淫行が真知子の性的興奮を激しく揺さぶると、抑え込んでいた性欲がジワジワと掻き立てられ、

熱くて硬い剛直を押し当てられていた真知子の純白のショーツのクロッチ部分には、シットリとした濡れ滲みが浮き出していました。

「義母さん…、もうパンティを濡らしてるじゃないですか…、、どんどん濡れ滲みが広がってますよ…、、、」

「でも…、僕の口からは、挿れさせて下さいなんて、とても言えないなあ…、、、」

「なッ…、何を言ってるの…、、拓也さん、それがどんな意味だか分かってるの…?」

「ええ…、、ちゃんと分かってますよ…、いつもなら、真由美が泣いて欲しがるこのチンポを、その母親である真知子さんにも泣いてオ◯◯コに挿れて欲しいと言わせてみたいんですよ…、」

「ひ…、酷い人ね…、、、そんな事言えるわけないわ…、、」

「そうですか……、、、では、試してみましょうか…、、」

拓也がブリーフをズリ下げると、逞しく反り返る見事な巨根が勢い良く弾け出し、その熱く硬い巨大な亀頭先端部が、

直に濡れ滲み広がる、陰唇の割れ目が浮き出すパンティのクロッチ部分に押し当てられると、力強くグイッ、グイッ、と腰を押し込み、張り出した亀頭の大きな傘が、真知子の内腿にピタピタと触れました。

「あッ…、駄目よ拓也さん…、止めてッ…、、そんな事しないでッ、お願いッ…、、、」

「あッ…、ああッ、、いやッ…、、、、」

拓也が力強くグイグイと腰を押し込むと、タイトなパンティのクロッチ部分の狭くて僅かな布生地が、

欲情し始め濡れ開いた真知子の秘唇の割れ目に食い込んで、娘婿の拓也にとって禁断の女陰が次第に露わになり始めると、

最後の一線を必死に守る真知子の肉体に、追い打ちを掛けるように、腹這いではみ出している、熟れた豊潤な乳房に手指を滑り込ませ、

大きく揉み込みながら、指先が敏感な乳首を捉えると、ギュッと摘み上げ弄り回しました。

「あッ、、ああんッ…、いやあッ…、拓也さんもう、堪忍してえッ…、射精なら、わたしが口でしてあげるから…、、ねッ、お願い…」

「いや…、、フェラチオなら真由美がしてくれるから…、、」

「義母さん…、いったい、どこまで我慢出来るかな…、、」





26/06/15 18:40 (LmX/vbtD)
18
投稿者: タケシ
楽しみな展開ですね
もっと焦らしていたぶってください
26/06/17 02:05 (JcVHLUOX)
19
投稿者: 龍次郎
真知子は激しい羞恥と背徳心、先日覗き見たあの剛直への羨望の眼差しに葛藤し、身をよじり抗いながら、

拓也の逞しい体重に背後から押さえ込まれ、逃げ場を失っていました。

「止めて、拓也さん…、こんな事、間違ってるわ…、ね、、わかるでしょ…?許されない事なのよ…、、」

震える声で最後の抵抗を試みるが、拓也は不敵な笑みを浮かべたまま、熱く脈打つ巨根の先端部分を、

粘液が溢れ出しクッキリと濡れ染みが付いた、純白のパンティのクロッチ部分に執拗に擦り続けました。

やがて彼の指先が、スカートの裾を完全に捲くり上げ、熟れた丸みある肉質感溢れるお尻の肉を撫で回しながら露わにすると、

「義母さん…、、もう我慢できない、、、義母さんのオ◯◯コ、見せてもらうよ…」

吐息の乱れた低く荒い声とともに、拓也は両手でパンティの腰部分を掴み、むっちりと張り艶のある豊満なお尻から、スルリと一気に膝下までパンティを引きずり下ろしました。

「ああッ…、、拓也さんッ、止めてッ…、、、いやッ…、、お願い、見ないで…、、、」

娘婿の目の前に、決して見られてはならない禁断の女陰の全貌が、無抵抗なまま露わにされると、僅かばかりの密かな期待感と激しく真知子を揺さぶる羞恥心で、情欲がメラメラと燃え上がり、

熱い粘液をジワジワと溢れ出す秘唇は淫らに淫口を開き、興奮して潤んだ鮮やかなピンク色の肉襞がウネりながら、熱い粘液をトロトロと溢れ出す、卑猥な情景が丸見えになり、

透明で濃厚な粘液が糸を引き、太ももを伝い流れて滴り落ちるほどに、義母真知子の熟れた淫裂は発情し、

拒む言葉を繰り返す心境とは裏腹に、淫穴を剛直で埋め尽くされ、熱い精子で子宮内をいっぱいに満たされる事を、熟れた女体は密かに欲していました。

「あッ…、駄目ッ、見ないでッ…、 あああッ、お願いッ…、拓也さん、、恥ずかしいッ…」

真知子の頬はみるみると朱に染まり、顔が赤らむと声を震わせ、お尻を振ってその場を逃れようと試みましたが、

義母の抗う行為は、拓也にとって逆にゾクゾクする性的興奮材料でしかなく、大きな手でお尻の肉を鷲掴みにして、

淫裂ごと強引に左右に押し開くと、ヌチャりといやらしい濁音が鳴り、濡れた淫口がパックりと口を開きました。

「これは凄い…、メチャメチャいやらしいオ◯◯コじゃないですか…、、この卑猥なビラビラの形と色付きは、最高にいやらしいですね…、

しかも半開きで、ピンクの肉襞の具が丸見え、涎まで垂らしてるじゃないですか…」

「止めてッ、言わないでッ…、、、」

「ここまでオ◯◯コを濡らしながら止めてとは…、、義母さんも、よほどプライドが高いんでしょうね…、、」

「さあ…、義母さん、、いったいどこまで我慢出来るんでしょうね…、、」

拓也は腰を入れ、熱くて硬い巨大な亀頭の先端部を、ヌルヌルと濡れ光る陰唇の割れ目に直接押し当て、

ヌチャり、ヌチャりと執拗に上下に擦りつけると時折、硬い亀頭先端部が、充血して剥き出された敏感な突起に触れると、

真知子は、クリトリスからの強烈な刺激に耐え切れずに淫らな喘ぎ声を、切なく漏らし鳴きました。

「あッ…、、ああッ、いやッ…、、止めてッ…、そこは駄目ッ、、ああッ…、声出ちゃうッ…」

拓也からの執拗な焦らしが、繰り返し延々と続くと、熱い亀頭が与える強烈な快感に晒された真知子は、目の前のソファの肘掛けをガッチりと掴み、

腰をビクッ、ビクッと打ち震わせながら甘く切ない喘ぎ声を漏らし続け、湧き上がる強烈な快感が、背徳の羞恥心を打ち砕くと、

妻として、長女の母親として、そして娘婿の義母としてのプライドが音を立てて崩れ落ちていきました。

「ハァッ…、ハァッ…、、、拓也さん…、、、もう、わたし…、、駄目…、、、もう我慢できない…、、、、」

激しく欲情させられ、高揚しきった肉体は熱く火照り、潤んだ瞳を涙目にさせながら欲情に支配された真知子は、

ついに、娘婿による恥辱的な焦らしに陥落し、屈辱的とも言える挿入懇願の言葉を熱い唇から漏らしました。

「お願い…、、い…、、入れて…、拓也さんのを入れて…、」

「義母さん…、お願いする時は、ちゃんとハッキリ言わないと駄目ですよ…、、」

「いやッ…、、、酷いッ…、、そんな事まで言わせるのッ…、、?」

「あぁッ…、いや…、、、恥ずかしい…、、拓也さんの…、、オ◯ン◯ン…、、、」

「真知子の…、、、オ◯◯コに…、入れてください…、、、」

その瞬間、拓也は勝ち誇ったような卑劣な笑みを浮かべると、粘液を垂れ流す十分に潤んだ淫裂めがけて、腰を一気に突き出しました。

熱くて図太い巨根の亀頭先端部がヌルりと熟れた秘唇の淫口をこじ開け入り込むと、肉襞を掻き分け巻き込みながら、根本まで一気にズブズブと突き挿れられました。

「んッ、、んあああッ…、、なッ、長いッ…、長くて硬いッ…、、あああッ、突き刺さるッ、奥まで突き刺さるッ…、、」

真知子は長い黒髪を激しく振り乱しながらソファのクッションに顔を埋め、拓也の想像を絶する、図太く長大な巨根の高速ピストン運動による猛烈な快感に、狂ったように激しく悶え鳴きました。

「おおあッ…、、これは堪らないッ…、、、もの凄い締め付けだッ…、、くううッ…、、最高に締まるッ、義母さん気持ち良いッ…」

「あッ、あッ、あああッ…、駄目ッ、こんなに激しく突かれたら、直ぐイッちゃうッ…、」

「あああッ、拓也さんのオ◯ン◯ン最高に感じちゃうッ、、ああッ、もう壊れそうッ…」

禁断の娘婿との姦通は、拓也の巨根が子宮口を荒々しく突き上げるたび、熟れた肉体が激しく刺激に反応、痙攣し、

初めての寝バックでの結合による精力有り余る高速ピストン運動では、膣内で掻き回され白濁液と化したクリーム状の粘液を亀頭が掻き出し、

淫裂回りや内腿をベタベタに濡らす頃にはあっという間に絶頂の高みに導かれ、追い込まれていきました。

「もッ…もう駄目ッ…、、イッ…、イッちゃうッあああッ、、拓也さんのオ◯ン◯ンで…、、イッちゃうッ…、、あああッ、駄目えッ…、」

ビクビクと膣壁が収縮を繰り返しながら、図太い巨根をグイグイと締め付けながら、大量の熱い白濁液を漏らすと、

拓也は獣のような呻き声を上げ、それでも腰の動きを止めず、激しい高速ピストン運動を続けながら真知子を極上のエクスタシーへと導くと、

真知子の強烈な締め付けで、我慢の限界を超えた拓也の巨根が、膣内奥深くの最深部で動きを止め、肉径を更に硬化させながら激しい脈動を繰り返しました。

「義母さんッ…、もう我慢出来ないッ…、、このまま中に出しますよッ…、、」

「ええッ…、駄目よッ…それは駄目ッ…、、、お願い、拓也さんッ…、それだけは止めてッそんな事しないでッ…、、、」

「義母さんが絶頂したら、全部中に出しますからね…、、、良いですね…?」

「あああッ…、そんなッ、、酷いッ…、、、、駄目ッ…、、もう駄目ッ、、我慢出来ないッ…お願い止めてッ…、中に出さないでッ…、、

あああッ、もう駄目ッ、、もう駄目えッ…、、狂っちゃうッ、狂っちゃううッ…、イクッ…、イクッ、イクッ、イックううッ…、、、、」

義母を征服した拓也は、極上の射精感の雄叫びを上げ、真知子の充血した子宮口に圧着させた大きな亀頭先端部から、

トロけるほど熱く濃厚な精液をドビュッ、ドビュッ、と大量に膣内射精しました。

(はッ、ああんッ…、娘婿の精子が…、、、子宮内にドクドク流し込まれてる…、、、駄目なのに…、娘婿に許してしまった…)

(もう、妊娠する可能性は殆ど無いはずだけど、生理がある限り妊娠もあり得る…、取返しのつかない事をしてしまった…、)

(それにしても…、なんて大きさなの…、もう、イカされ過ぎて狂いそう…、、)


大量に膣内射精され、溢れ出した白濁液が結合部から逆流すると、卑猥に内腿を伝い流れ落ち、無惨にソファを濡れ汚し、

強烈なエクスタシーに見舞われた真知子は全身をビクッ、ビクッと打ち震わせ、放心した虚ろな表情のまま、

荒々しく乱れた熱い吐息を吐き続け、絶頂の余韻に浸りながら、いまなお膣内に深々と収まる逞しい男根の肉質感を、女陰の全てで感じ取っていました。


26/06/17 16:01 (jmyTopbu)
20
投稿者: (無名)
このまま婿に言葉責めされて、名前呼び捨てにされたりお前呼ばわりされたら最高ですね
26/06/18 07:28 (uXWY52pU)
21
投稿者: 続き
楽しみにしてます
26/06/18 09:52 (RNqZimCi)
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