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1: 淫欲に疼く淫ら義母
投稿者:
龍次郎
都心から少し離れた閑静な住宅街に建つ、築25年の立派な戸建て住宅は、敷地もかなり広く、ガーデニングを趣味とする真知子50歳には満足のいく環境で、
朝の陽光が差し込むオープンテラスで、いつものように草花に囲まれてコーヒーを飲みながら、一日の始まりを迎えるのが日課で、にわかに訪れた静寂を持て余しているのが現実でした。 24歳になる長女・真由美が、年下の同僚と職場結婚し家を出てから半年、家の中は時間が止まったように急に静かになり、空白の時間が増えていくなか、 夫の裕二(61)は相変わらず真面目な大手銀行員で、毎朝6時半に家を出て、夜は8時過ぎには帰宅するというルーティンを何十年も続け、 はたから見れば絵に描いたような平穏な熟年夫婦でしたが、しかし、その平穏の裏には夫婦の長い空白の期間がありました。 ただ唯一の趣味はゴルフで、ギャンブルや夜の女遊びなども一切なく職場のお付き合い程度の飲み会にしか参加しない夫とは、普段自宅にいても、普通のありきたりの会話はあっても、何年も喧嘩した記憶すらありませんでした。 真知子自身、新婚当時は裕二と同じ銀行で働くOLで、24歳で社内結婚した裕二とはいわゆるデキ婚で、真由美を産んでからの毎日は日々子育てに追われ、 専業主婦として家事育児にだけ専念し、自分の時間や、幸せな夫婦生活に対する願望など全く考える余裕など無く、 何十年もの間、肌を合わせることはおろか、そうした気配すらお互いに見せないのが当たり前となり、 真知子自身、元来が淡白で貞操意識が高く品位を重んじる性格だった事もあり、夫婦とはこういうものだと納得して生きてきました。 夫との夫婦生活も、育児の多忙さを目の当たりにしていた裕二からの誘いや欲求は、日を追うごとに減っていき、真由美が幼稚園に上がる頃には、月に一度あるか無いかの頻度にまで減り続け、 いつしか、どちらからともなく夜の夫婦生活が無くなると、それ以来お互いに触れ合うことすらほとんどなくなっていました。 家事や子育てで、目まぐるしく過ぎ去った日々から、真由美が結婚して家を出てからの毎日は嘘のように波風もなく穏やかで、 あの多忙な時期を乗り越えてきた自分には時の流れが驚くほどゆったりと過ぎ、何か物足りなささえ感じていました。 夫がいつも通りに出勤したあと、掃除や洗濯など一通りの家事を済ませると、ひとりランチをしながらの午後の暇な時間をゆっくりとテラスで過ごす一時は、何より自分には贅沢な時間でした。 しかし、今までと何ら変わらない時間を過ごしながら、いつも通りにスマホを開いてYouTubeを見ても、Netflixの海外ドラマを見ていても、 何故か今まで何とも思っていなかった男女や夫婦間の不貞な熱愛の場面が何故か急に気になりはじめ、その背徳感にまみれた、淫らな妻の不貞行為に溺れる場面を食い入るように見入っていました。 (いやだ…、、わたしがこんな淫らな場面でドキドキするなんて…、、、) (こんなに身体が熱く火照るなんて…、、この年になって、どうかしてるわ…、、) そう心の中では自分に言い聞かせ、品位ある純真で貞操な人妻のプライドを保っていましたが、 しかしその日の夜、夫が寝静まり、のんびりとゆっくりお風呂に浸かろうと脱衣室で衣類を脱ぎ、フルバックのショーツを脱ぐと、 そこにはバタークリーム状の粘液がベッタりとクロッチ部分に付着し、透明な粘液で濡れ光る痕跡がショーツにしっかりと残されていました。 (いやだ…、、何よこれ…、、、まさか、わたしが興奮して濡らしたの…、、?) (嘘よ…、、そんなはずないわ…、、、) 真知子が恐るおそる、自らの股間に手を伸ばし、女陰の割れ筋に指先を這わせると、そこは驚くほど熱く、濡れ開いた陰唇からは粘液が溢れ出ていました。 (えッ…、、何で…?何でこんなに…、、、いやだ…、、わたし…、、、、) (あッ…、、ああんッ…、、、) 陰唇に這わせた指先が偶然、充血して剥き出された敏感な陰核に触れると、数年ぶりの強烈な刺激が、雷撃の如く全身を貫き、ビクッと身体を大きく震わせながら、切ない吐息と喘ぎ声を漏らしてしまいました。 (わたしがこんなに濡らすなんて…、、) はしたなく濡れ汚したショーツをランドリーバスケットの奥底に投げ入れ衣類で隠すと、慌ててバスルームに入り熱いシャワーを浴びました。 (わたしが欲求不満だなんて…、、、) 熱いシャワーの強い水流は、首筋から豊潤な乳房の勃起して立ち上がった乳首を鋭く刺激しながら待ちきれないように自然と股間に移り、 瞳をゆっくり閉じると、脳裏にあの淫らな背徳の交わりを妄想しながら、シャワーの激しい水流を、敏感なクリトリスに当てました。 (あッ…、、あああッ、駄目ッ…、駄目よッ… あああッ、、い、いいッ…、感じちゃうッ…、駄目ッ、欲しくなっちゃうから駄目ッ…、) 長い年月、女体の奥底で誰にも触れられずに封印されていた性的快感が、成熟した人妻としての肉体を、何年も持て余し続けてきた真知子に、激しい性的欲求不満の炎を焚き付けました。 バスタブに片脚を上げ、淫らに開いた陰唇を指先で押し開き、敏感な突起を剥き出しにすると、シャワーの強い水流を当てながら、 湧き上がる強烈な快感に酔いしれ、激しく喘ぎ声を漏らしながら連続して快感の頂点に達し、細長い指先を淫穴に二本挿し込み数回抜き差しすると、即座に強烈なエクスタシーに達してしまいました。 (イッ…、イッちゃうッ、イッちゃうぅッ…、) (あああッ…、もうッ、駄目えッ…、、、) 清楚で品位の高い真知子は、いまさら夫に性的願望を伝えて抱かれる事など、成熟した人妻としてのプライドが絶対に許さず、 それからというもの、夫に内緒で通販で購入した玩具を使い、昼間の熱い海外ドラマを見ながら淫穴に遠隔バイブを忍ばせ、夫が寝静まった夜は、火照る肉体を鎮める為にディルドゥを使い自ら慰めていました。 そんなある日、夫の裕二がゴルフで不在の間、真知子は普段あまり手をつけない彼の書斎の空気を入れ替え、掃除をすることにしました。 デスクの埃を払い、何気なく本棚の奥や引き出しの隙間に目をやった時、違和感を覚え、几帳面な夫が不自然に書類の奥に隠すようにしていたプラスチックのケースを見つけて引き出してみると、 そこにあったのは市販のドラマや映画ではなく、過激なタイトルが躍る大人のためのDVDや雑誌の山々でした。 しかも、そこに並ぶ作品の共通点は、全てがNTR、寝取られ、貸し出し…、、人妻が見知らぬ男達に辱められ、陵辱される様子を夫が陰から見つめるという、 真知子のこれまでの倫理観からは到底想像もつかない歪で背徳的な世界観の作品ばかりでした。 「まさかあの人が…、、、嘘でしょ…、、あの生真面目な夫がこれを…?」 めまいを覚えるほどの衝撃の中、視線を落としたゴミ箱には、使用されたばかりとおぼしき大量のティッシュが捨てられ、 部屋全体に微かに漂う、あの記憶の底にある独特な生々しい男性臭の匂い。 61歳になり、定年を間近に控えた生真面目な夫が、自分のいない部屋でこの過激で卑猥な映像を貪り、一人で情欲を処理しているという生々しい現実が真知子の目の前に突きつけられ、 その驚きと困惑、そして言葉にできない激しい動揺が真知子の胸中を支配しました。 何十年もセックスレスだったのは、わたしの多忙な毎日が原因でも、夫の性欲が減退したからでもなく、 むしろ自分には決して見せない、いや、見せられない歪んだ強烈な欲望の処理を、密かにこの静かな書斎で夫が、ひとり堪能し続けていたという事が事実であり、 気品ある円熟した妻としてのプライドが激しく揺さぶられ動揺しながらも、真知子の心の中には、今まで感じたことのない奇妙な高揚感と、ザワつく不穏な熱の高まりがジワジワと広がり始めていました。 それはまさに生真面目な夫裕二の、誰にも言えない秘密の裏の顔を知ってしまった人妻真知子の、平穏で静かな日常が音を立てて崩れ落ちていく、ほんの僅かな入口に過ぎませんでした。
2026/06/03 14:33:56(HGdEQ74Q)
投稿者:
タケシ
最高です
意外な展開、裕二さんがそんなに変態だったなんて まだまだ続きを待ってます
26/06/09 21:12
(L1mFWIPC)
投稿者:
龍次郎
真知子はアイマスクの下で悔し涙を溢れさせながらも、見知らぬ男達による恥辱的な辱めによる強烈な快感で、理性とは裏腹に肉体の奥底から湧き上がる熱い欲火に抗えなくなっていました。
激しく舐め回された陰唇は、だらしなく膣口を開いたまま肉襞を露出し、ヒクヒクと収縮を繰り返しながら透明な粘液が止め処無く溢れ出し、 弄り回されたクリトリスは包皮から剥き出され、痛いほどに充血して疼き続けていました。 (ああ…もう我慢できない…、、この疼きを止められない…、、この空虚…、、誰のモノでも構わない…、、熱くて硬いモノをいま直ぐ挿れて欲しいのに…、、こんなにイカされたのに何で挿れてくれないの?) 恥辱的な辱めで何度も繰り返しイカされたにも関わらず、挿入されないまま焦らされ放置された真知子は、震えるか細い声で、 ついに我慢出来ずに、自ら挿入を懇願してしまいました。 「お…、、お願い…、、、挿れて…、、、」 「もう…、、もう我慢出来ないの…、、、早くッ、早く誰か挿れてッ…、、あああッ…、お願いッ…、アソコが疼いて、おかしくなりそうッ…、」 真知子の予想通りの反応を満足気に見ていた夫の裕二は、ニヤリと笑みを浮かべると三人の男達に大きく頷きながら合図を送り すると、待ってましたとばかりに激しく興奮した男達は、息を荒げ、真知子の両腕を掴むとミニバンの後部座席へと引きずり込みました。 車内は一瞬でむせ返るような中年男の体臭と湿気で汗の匂いが充満し、後部座席のシートも狭く、真知子に逃げ場などはなく、 すぐにズボンを下ろして露出された三本の男臭と尿臭がムンムンと漂う男根が、真知子の顔の目の前に突き出されました。 肉棒の太さや長さはまちまちだが、どれもが血管が浮き立ち、亀頭はヌラヌラと濡れ光りながら、透明な先走り汁を垂れ流し、 特に一人目の男の肉棒は、長くて湾曲した巨根で、強烈な男性臭が激しく鼻腔をつきました。 「さあ…、奥さん…、、まずはオレのからシャブってくれ…、、」 (いやだッ…、、何て匂いなの…、、こんなモノをシャブらされるの…、、、) 目隠しされ、無抵抗なまま口唇に突き当てられた肉棒が、唇をこじ開けるようにして捩じ込まれると、 真知子は鼻を突かれるような強烈な男根の匂いに顔をしかめながらも、濡れ開いた唇を半開きにして、張り出した大きな亀頭を咥え込みシャブりつきました。 (なんて匂いなの…、、舌先がビリビリと痺れるこの味と匂い…、、、) チュッ…、、ジュポッ、ジュルッ…、、、 舌先を張り出した大きな亀頭の裏筋に這わせながら絡めつけ、頬をヘコませ吸い付き喉奥まで咥え込んで肉径を素早くシゴき上げると、男は快感に呻き声を漏らし、 もう一本のヌメりある肉棒を激しくシゴき始めると、更にもう一人の男が真知子の両脚を高々と抱え上げ、剥き出されたビチャビチャに濡れ開いた卑猥な淫裂を、激しく音を立てて舐め回しました。 「うおあッ…、これは堪らねえッ…、、この奥さん、めちゃくちゃシャブるのが上手いじゃねえか…、、普段からシャブり慣れてんのか…?」 口内を見知らぬ男の肉棒で犯されながら、淫裂を激しく舐め回され、敏感な突起を執拗にコネ回されてる真知子は、 強烈な快感に襲われ、妻としての理性や羞恥心を失うと、淫らに腰をクネらせながら濡れ開いてる秘唇を男の唇に擦りつけ、淫らな喘ぎ声を切なく漏らしながら、ビクビクと身体を痙攣させました。 (まだ…?ねえ、まだなの…?あああッ…、お願いッ…、、早くッ…、早く挿れてッ…、) 何度も繰り返しイカされ、普通以上に敏感になった充血したクリトリスを激しく舐め回され小粒を吸い上げられると、猛烈な快感に襲われた真知子は、激しく身をよじりながら身悶え鳴き叫びました。 「あああッ…、お願い、もう許してッ…、、またイッちゃうからッ…、あッ、駄目えッ…」 すると、長い髪の毛を振り乱し、悶え鳴く真知子の淫裂を舐め回していた男が、高々と抱え上げた脚を大きく広げ、無惨にも濡れ開いたままの淫穴に、 ムンムンと熱気を放つ、大きく傘を張り出した亀頭を押し当てると、ゆっくり腰を押し込んで、反り返る剛直を一気に根本まで挿入しました。 「あッ…、はああッ…、、あああんッ…、、、 入ってくるッ…、全部、入って来るッ…、」 「あああッ…、長くて太いのが奥までッ…、 あッあんッ、、、奥にあたるッ…、、、」 数年ぶりに生身の男根を根本まで埋め込まれた真知子の淫穴は、悦びの愛液を溢れ出し、弾力ある靭やかな肉壁が男の肉棒を包み込んでグイグイと締め付け、 中年男の熱く反り返る太い肉棒が、熟れた膣壁を抉りながら膣内奥深くの子宮口を突き上げると、真知子は背中を仰け反らせて悶え狂い鳴き叫びました。 「奥さん…、、オ◯◯コの締め付けがキツキツじゃないか…、、旦那さんにヤラせてなかったのか?」 「グイグイとオ◯◯コが締め付ける…、、これは堪らんぞ…、、、奥さん、締まりが良すぎる…、、」 男は、真知子の両脚を畳み込むようにしながら真上から淫穴めがけ、腰を激しく打ち下ろすと、 ニュパンッ、ニュパンッと卑猥な水濁音を立てながら高速ピストン運動を始め、真知子はミニバンのシートに押しつけられながら 口には別の男根を咥え、手ではもう一本を激しくシゴき、女体の全てを使いながら、男達の三本の肉棒で陵辱され続けました。 「んぐッ…、あッ、んんッ…、当たるッ、子宮に当たるッ…、、あああッ…、、もうッ、我慢出来ないッ…、またッ、またイッちゃうッ…」 「あああッ、駄目ッ、駄目ッ、イクッ、イクッイッちゃうううッ…、、、、」 数年ぶりに挿入された、見ず知らずの男の男根によりイカされた強烈な絶頂は、膣内の肉襞が激しく痙攣しながら男のモノをグイグイと締め付けて離さず、 白濁液を垂れ流す、弾力ある柔壁の淫穴に深々と挿入している男は、猛烈な男根への締め付けに、堪らず低い呻き声を漏らし、 「くううッ…、堪らねえ締め付けだッ、、、もうッ我慢出来ないッ…、、奥さん…、中に出すぞッ…、、良いか?」 「いッ、良いわッ…、、出してッ、、中に出してえッ…、、、」 「おらあッ、、孕めッ、孕らんじまえッ…、」 猛烈な腰振りからの、高速ピストン運動の断末魔は、最後の一挿しが真知子の膣奥の最深部にまで到達し、男の亀頭先端部が子宮口に押し当てられると、 熱くて濃厚な精液がドビュッ、ドビュッ、ドビュッと、大量に膣内射精され、膣内がトロけそうなほど熱い精子が真知子の子宮内にドクドクと流れ込みました。 「あああッ…、イクッ、イクうッ、熱い精子が入って来るッ…、、、」 猛烈なエクスタシーに襲われ、悶え狂いながら鳴き叫ぶ真知子の淫裂からは、反り返る図太い肉棒の、亀頭の張り出す傘が濃厚な精液と粘液を掻き出し、 膣内で掻き回された精液がクリーム状の粘液に変わり、まだ肉棒が挿入されたままの淫裂からダラダラと溢れ出し、会陰を伝い流れ落ちて、車内のシートをベタベタに濡らしました。 何度も繰り返し強烈なエクスタシーに達した真知子が、意識も薄れて朦朧としているさなか、射精し終わった男は淫穴から直ぐには抜かず、 抜いた瞬間、ダラダラと精液を垂れ流す口を開いた淫穴に、二番目の男が交代で固い肉棒を素早く挿入しました。 「あッ…、、あああッ、、待って…、、少し休ませてッ…、、あああッ、駄目えッ…、、」 真知子は、フルフラットにされたシートの上に導かれると、今度は後背位の格好にされ大きな尻をギュッと掴まれながら、再び男の硬くて図太い肉棒を根本まで突き挿れられました。 見知らぬ男の固い肉棒で蹂躙された淫裂はだらしなく淫穴を開き、白濁液を垂れ流しながら何度も絶頂させられ、 辱めを受けた女体は、全身が敏感な性感帯となり、誰一人触れた事の無いアナルを舐められた余韻で敏感になっていた尻穴が、執拗に弄られ指入れされると、 淫穴への猛烈な速さの激しいピストン運動からの強烈な快感の後押しもあって、不浄な禁断の場所を弄られてる嫌悪感よりも、 前後の秘穴から同時に湧き上がる、未体験な性的快感に目覚めると、膣穴と尻穴に交互に抜き差しされるモノに女体が敏感に反応し始めました。 「あッ、いやッ…、そこは駄目ッ…ああんッ…、指入れちゃいやッ、、駄目ッ、抜いてッ…、」 男達は、そんな言葉になど反応するはずもなく、身をよじりながら身悶える真知子の口唇に固い肉棒を捩じ込むと、前後から激しく真知子を責め立てました。 前の男はガッチりと真知子の頭を掴むと、有無を言わせず男臭と尿臭がプンプン漂う肉棒をシャブらせながら、激しく口唇に男根を突っ込み、 後ろの男は、物凄い速さで腰振りをすると強烈な速さで淫穴に高速ピストン運動で怒れるガチガチの男根を突き挿れ、 舌と指先を使って十分解され柔らいで盛り上がった肛門の輪に、指先をヌプッ、ヌプッと繰り返し抜き差しすると、ゆっくりと直腸内まで指先を埋め込んで、腸壁をコネ回しました。 「ああ〜ッ、、、駄目、駄目ッ…、、お尻は嫌あッ…、、ああんッ、掻き回さないでッ…」 「お願いッ…、中で擦れて、もうおかしくなりそうッ…、あああッ、またッ、またイッちゃうぅッ…、、、」 (駄目…、、もう気を失いそう…、、何でお尻なんかで感じちゃうの…、あ…駄目、またイッちゃう…、、、) 何度も何度も強烈な絶頂を繰り返し続けた女体は性的感覚が麻痺して、絶頂したままイキ続けるトランス状態になり、 猛烈なエクスタシーが数分間隔で波のように襲いかかると、真知子は狂ったように長い髪の毛を振り乱し、涎を垂れ流しながら身悶え、鳴き叫びました。 「あああッ、もう駄目えッ…、、イキ過ぎて狂っちゃうぅッ…、、」 「またイクッ…、イクッ…、イックうぅッ…、、出してッ…、出してッ、中に出してえッ…、」 見知らぬ男達に膣内射精され、濃厚な精子で子宮がパンパンに膨らんでいく感覚に、真知子の身体は激しく波打ちながらビクッビクッと激しく痙攣し、 麻痺した肉体は、失禁するような潮を吹き漏らす強烈な連続絶頂に襲われると、目の前から意識が飛び、脳内は真白になっていきました。 それでも、グッタリとして身動き出来ない真知子を男達はかわるがわる交代で、何度も真知子の淫穴を犯し続け、 男達の精が尽き果てるまで五回、六回と何度も膣内射精を繰り返し、精液と愛液が混じり合って白く泡立つクリーム状の粘液が 激しいピストン運動で掻き出され、膣口から溢れ出す頃には、真知子は鳴き漏らす言葉さえ失い、意思に覇気は無く、 それでも、図太く長大な肉棒で蹂躙され、開ききって麻痺した淫穴に深々と抜き差しされる度に、あッ…、あッ…、あッ…、と単調な喘ぎ声を漏らすだけの肉壺女に変貌し、 夫の裕二は、わたしが恥辱的な辱めを受け、見知らぬ男たちの精子を何度も繰り返し膣内射精され子宮に流し込まれている姿を食い入るように凝視しながら、自らの固く勃起した男根をシゴき続けていました。 (もう…、元の妻には戻れない…、わたし…全てを夫に見られてしまった…、見知らぬ男達に何度も何度も膣内射精され、お尻の穴まで犯され、完全に意識まで堕とされてしまった…、、) 鬼畜の淫行が行われたミニバンの車内は、熟れた人妻が漏らす淫らな鳴き叫ぶ声と、肉と肉とがぶつかる音、 淫穴から垂れ流された、濃厚な精液の匂いで満たされ、夜が明けるまで真知子への寝取られ輪姦は延々と続きました。
26/06/11 18:36
(jPKXyO97)
投稿者:
タケシ
龍次郎さん盛り沢山過ぎて怖いです
これから婿のデカマラを挿入されないといけないのにどうするんですか? 堪りません 続きを期待してます
26/06/11 20:45
(L0Nq.sAm)
投稿者:
龍次郎
真知子は、夜が明けるまで延々と続いた見知らぬ男達による寝取られ輪姦の果て、余りに強烈な絶頂を数え切れないほど体感すると、妻としての理性やプライドは崩壊し、意識が遠のき虚脱状態になりました。
夫の裕二は、その一部始終を満足げに見ながら興奮し笑みを浮かべ、ぐったりと脱力した妻の身体を抱きかかえると、ミニバンから妻を下ろして自宅へと連れ帰り、 真知子はそのまま、精液と汗にまみれた、乱れた姿のままでベッドに横たえられると直ぐに深い眠りに落ち、 見知らぬ男達の威圧的な声と共に、身体のあちこちに残る粘つく感触や、子宮内に溜まった熱い精子の疼きが、夢の中でいつまでも走馬灯のように思い出されました。 翌朝は休日で、真知子がハッと気付いて目を覚ましたのは午前十時を回った頃で、すでに日が高く昇っていました。 全身に残る倦怠感と虚脱感、股間の疼きと女陰がヒリつく僅かな痛みに顔をしかめながらベッドから起き上がると、 生暖かい大量の精子が、トロトロと秘唇から溢れ出して、薄乾きのショーツを再び、ビチャビチャに濡らしました。 大きな鏡に映る自分の姿は、髪の毛が驚くほど乱れ、首筋や胸元には薄紅色の淫行の証がいくつも残り、 太ももには淫裂から溢れ出し、伝い流れ落ちて乾いた、白濁液の跡がベッタりと付着していました。 (酷い姿だわ…、こんなの有り得ない…) 鏡に映し出された、無惨な淫行の成れの果ての姿に、羞恥と後悔が一気に込み上げると真知子は慌ててバスルームへ駆け込み、 熱いシャワーを全身に浴びながら、見知らぬ男達の痕跡を消し去る為に、身体中を隅々まで丁寧に洗い流しました。 ボディソープを泡立て、秘唇の割れ筋に指先を這わせると、肉襞の隅々まで丁寧に洗い流し、男達の精子でヌメる淫穴に指を挿し込んで、膣内から精子を掻き出すように洗い流しました。 執拗な辱めを受けたお尻の穴はプッくりと盛り上がり、男達の指先で散々辱められ、指入れされほじくり回された感触が未だに残り、 シャワーからの強い水流が盛り上がった肛門の輪に当たる度に、微かな疼きと甘い痺れが蘇り、真知子は唇を噛みしめ、その新たな感触に身を震わせました。 (こんな不浄な場所を弄られ、感じてしまうなんて…、、節操が無さ過ぎる…、、、わたし…、、どうかしてるわ…、、) 男性臭と精臭が染み付いた、長い髪の毛を綺麗に洗い流してシャワーを終えると、脱衣室で真新しい下着を身に着けながら、 真知子は、昨夜の理不尽で屈辱的な辱めを受けた自分の身体の驚くべき反応に、諦めと妥協、妻としてのプライドが激しく交錯し、葛藤しました。 夫の裕二が、抗う事の出来ない立場に追い込まれた、わたしに対して仕組んだ恥辱的で屈辱的な輪姦行為だったのに、 身体はそれを拒む事なく、むしろ正直に反応し、悦んで受け入れ絶頂し続けた事実が全てをものがたり、その生々しい記憶が、ふとした瞬間に熱さを呼び起こしました。 長女夫婦は早めに朝食を済ませ、朝の散歩に出掛けていて、わたしたちは遅めの朝食の席で顔を合わせて、裕二はいつも通りの穏やかな顔で新聞を広げていました。 昨夜の不貞行為による罪悪感がのしかかる真知子は、箸を持つ手が小刻みに震え、夫の目を見ることすらできずに、目を伏せていると、 「おはよう…、、昨夜は疲れただろう…?ゆっくり眠れたか…?」 「え…、、ええ、ありがとう…、、大丈夫です…、、」 ほんの短い会話だけで食事を終えましたが、まさか裕二から、わたしを気遣う言葉が出るとは想像もしていなく、ほんの僅かに残る人間性に心が救われました。 夫が家から出るのを待って、真知子はようやく安堵の深い溜息をつくと、リビングのソファに倒れ込むように座りましたが、 夫の車が門を出て行く音を聞くと、不覚にも胸の奥がざわつき、なぜ休日に行き先も告げずに出掛けたのか? もしや次の計画の為に夫が見知らぬ男達と新たな淫行の打ち合わせしているのでは?そんな憶測を考えているだけで、不覚にも股間が熱くなり、秘裂がじんわりと湿り気を帯び疼いてしまう自分に情けなささえ感じました。 (どうして…?考えただけでこんなに興奮するなんて…、、、わたし…、いつからこんなに節操の無い女になったの…?本当に情けないわ…、、 ) あれこれ考えながら、座り心地の良い柔らかなソファで熱い紅茶を飲んでいると、夫不在の安堵感と、昨夜の淫らな輪姦による疲労感が真知子を睡魔に誘い込み、いつしか心地良い眠りに入っていきました。 その頃、朝の散歩から帰宅した長女真由美は自分達の寝室で、身重の身体をゆっくりと休ませ、夫である拓也は散歩の汗を流す為に脱衣室に入ると、 その部屋の湿気具合から、誰かがシャワーを浴びたんだと悟ると胸を躍らせ、興奮しながら脱衣室のランドリーバスケットの中身を漁り始めました。 するとバスケットの中に、脱ぎたての濃紺のショーツが無造作に丸めて入っていて、拓也はそれを手に取ると直ぐに広げてジックリと観察しました。 (えッ…、これは…、、、これは凄いなんてものじゃない…、、マジなのか…?) ショーツのクロッチ部分はビチャビチャで濡れ光り、布地にバタークリーム状の粘液がベッタりと付着し、白く濁った粘液が大量に染みついていました。 激しく濡れ汚されたクロッチ部分の匂いは嗅いでみるまでもなく、濃厚な精液の匂いと、淫穴から溢れ出した愛液の甘酸っぱい香りが混ざり合い、 ただならぬ淫靡な香りがムンムンと漂いながら鼻腔をつき、その明らかに重さの増したショーツは、それが単なる愛液の量ではない事が直ぐに分かりました。 (真知子さんは、間違いなく誰かと不貞を働いている、しかも…、この大量の精液の痕跡は、一人や二人の量じゃない…、、) (昨夜、どこかで男に抱かれてきたのか? それも複数で…? 義母さんがまさかこれほど淫乱だったとは…、、、) 拓也はそう確信した瞬間、あらゆる妄想から湧き上がる興奮で男根の鎌首が持ち上がると、みるみる血流が増大し、 図太く長大な巨根がガチガチに固く勃起すると同時に、美しい魅力的な義母を計画的に貶める事を考えながら、不敵な笑みを浮かべました。 拓也は精液まみれのビチャビチャに濡れ汚したショーツを鼻先に押し当てて、深々と吸い込むと、ブリーフの中で激しく脈打つ熱い肉棒を握り締め、軽くシゴきながら、 性欲を掻き立てる、義母真知子の熟れた肉体を手駒にできる絶好のチャンスを掴んだ事で気持ちが高揚し、興奮した拓也の心臓がドキドキと激しく脈動すると、 拓也は、素早くその濡れ汚したショーツをズボンのポケットに押し込むと、脱衣室を後にして心の中で、これからどんな方法で義母真知子に近付き、抗えないよう追い詰め受け入れさせようかと、考えを巡らせていました。 その日の午後、拓也は妻に気分転換で友人と会ってゆっくり食事でもして来るように勧めると、真由美を送り出し、二人しかいない家の中で、再び真知子に近づく機会を伺っていました。 義母の不貞の秘密を握った拓也の視線は、すでに獲物を狙う性欲に満ち溢れた獣の目に変貌し、リビングのソファで疲れ果てて眠る義母真知子の、 フレアミニスカートから覗き見える、無防備に投げ出された肉質感ある魅力的な脚を見ただけで男根に血流が集まると、 それは一瞬でガチガチに固く勃起し、図太く長大な肉棒がズボンを盛り上げました。
26/06/14 07:37
(CBasfaQU)
投稿者:
タケシ
いよいよですね
期待してます
26/06/14 11:57
(I2GIv60Z)
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