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淫欲に疼く淫ら義母

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 淫欲に疼く淫ら義母
投稿者: 龍次郎
都心から少し離れた閑静な住宅街に建つ、築25年の立派な戸建て住宅は、敷地もかなり広く、ガーデニングを趣味とする真知子50歳には満足のいく環境で、

朝の陽光が差し込むオープンテラスで、いつものように草花に囲まれてコーヒーを飲みながら、一日の始まりを迎えるのが日課で、にわかに訪れた静寂を持て余しているのが現実でした。

24歳になる長女・真由美が、年下の同僚と職場結婚し家を出てから半年、家の中は時間が止まったように急に静かになり、空白の時間が増えていくなか、

夫の裕二(61)は相変わらず真面目な大手銀行員で、毎朝6時半に家を出て、夜は8時過ぎには帰宅するというルーティンを何十年も続け、

はたから見れば絵に描いたような平穏な熟年夫婦でしたが、しかし、その平穏の裏には夫婦の長い空白の期間がありました。

ただ唯一の趣味はゴルフで、ギャンブルや夜の女遊びなども一切なく職場のお付き合い程度の飲み会にしか参加しない夫とは、普段自宅にいても、普通のありきたりの会話はあっても、何年も喧嘩した記憶すらありませんでした。

真知子自身、新婚当時は裕二と同じ銀行で働くOLで、24歳で社内結婚した裕二とはいわゆるデキ婚で、真由美を産んでからの毎日は日々子育てに追われ、

専業主婦として家事育児にだけ専念し、自分の時間や、幸せな夫婦生活に対する願望など全く考える余裕など無く、

何十年もの間、肌を合わせることはおろか、そうした気配すらお互いに見せないのが当たり前となり、

真知子自身、元来が淡白で貞操意識が高く品位を重んじる性格だった事もあり、夫婦とはこういうものだと納得して生きてきました。

夫との夫婦生活も、育児の多忙さを目の当たりにしていた裕二からの誘いや欲求は、日を追うごとに減っていき、真由美が幼稚園に上がる頃には、月に一度あるか無いかの頻度にまで減り続け、

いつしか、どちらからともなく夜の夫婦生活が無くなると、それ以来お互いに触れ合うことすらほとんどなくなっていました。

家事や子育てで、目まぐるしく過ぎ去った日々から、真由美が結婚して家を出てからの毎日は嘘のように波風もなく穏やかで、

あの多忙な時期を乗り越えてきた自分には時の流れが驚くほどゆったりと過ぎ、何か物足りなささえ感じていました。

夫がいつも通りに出勤したあと、掃除や洗濯など一通りの家事を済ませると、ひとりランチをしながらの午後の暇な時間をゆっくりとテラスで過ごす一時は、何より自分には贅沢な時間でした。

しかし、今までと何ら変わらない時間を過ごしながら、いつも通りにスマホを開いてYouTubeを見ても、Netflixの海外ドラマを見ていても、

何故か今まで何とも思っていなかった男女や夫婦間の不貞な熱愛の場面が何故か急に気になりはじめ、その背徳感にまみれた、淫らな妻の不貞行為に溺れる場面を食い入るように見入っていました。

(いやだ…、、わたしがこんな淫らな場面でドキドキするなんて…、、、)

(こんなに身体が熱く火照るなんて…、、この年になって、どうかしてるわ…、、)

そう心の中では自分に言い聞かせ、品位ある純真で貞操な人妻のプライドを保っていましたが、

しかしその日の夜、夫が寝静まり、のんびりとゆっくりお風呂に浸かろうと脱衣室で衣類を脱ぎ、フルバックのショーツを脱ぐと、

そこにはバタークリーム状の粘液がベッタりとクロッチ部分に付着し、透明な粘液で濡れ光る痕跡がショーツにしっかりと残されていました。

(いやだ…、、何よこれ…、、、まさか、わたしが興奮して濡らしたの…、、?)

(嘘よ…、、そんなはずないわ…、、、)

真知子が恐るおそる、自らの股間に手を伸ばし、女陰の割れ筋に指先を這わせると、そこは驚くほど熱く、濡れ開いた陰唇からは粘液が溢れ出ていました。

(えッ…、、何で…?何でこんなに…、、、いやだ…、、わたし…、、、、)

(あッ…、、ああんッ…、、、)

陰唇に這わせた指先が偶然、充血して剥き出された敏感な陰核に触れると、数年ぶりの強烈な刺激が、雷撃の如く全身を貫き、ビクッと身体を大きく震わせながら、切ない吐息と喘ぎ声を漏らしてしまいました。

(わたしがこんなに濡らすなんて…、、)

はしたなく濡れ汚したショーツをランドリーバスケットの奥底に投げ入れ衣類で隠すと、慌ててバスルームに入り熱いシャワーを浴びました。

(わたしが欲求不満だなんて…、、、)

熱いシャワーの強い水流は、首筋から豊潤な乳房の勃起して立ち上がった乳首を鋭く刺激しながら待ちきれないように自然と股間に移り、

瞳をゆっくり閉じると、脳裏にあの淫らな背徳の交わりを妄想しながら、シャワーの激しい水流を、敏感なクリトリスに当てました。

(あッ…、、あああッ、駄目ッ…、駄目よッ…
あああッ、、い、いいッ…、感じちゃうッ…、駄目ッ、欲しくなっちゃうから駄目ッ…、)

長い年月、女体の奥底で誰にも触れられずに封印されていた性的快感が、成熟した人妻としての肉体を、何年も持て余し続けてきた真知子に、激しい性的欲求不満の炎を焚き付けました。

バスタブに片脚を上げ、淫らに開いた陰唇を指先で押し開き、敏感な突起を剥き出しにすると、シャワーの強い水流を当てながら、

湧き上がる強烈な快感に酔いしれ、激しく喘ぎ声を漏らしながら連続して快感の頂点に達し、細長い指先を淫穴に二本挿し込み数回抜き差しすると、即座に強烈なエクスタシーに達してしまいました。

(イッ…、イッちゃうッ、イッちゃうぅッ…、)
(あああッ…、もうッ、駄目えッ…、、、)

清楚で品位の高い真知子は、いまさら夫に性的願望を伝えて抱かれる事など、成熟した人妻としてのプライドが絶対に許さず、

それからというもの、夫に内緒で通販で購入した玩具を使い、昼間の熱い海外ドラマを見ながら淫穴に遠隔バイブを忍ばせ、夫が寝静まった夜は、火照る肉体を鎮める為にディルドゥを使い自ら慰めていました。

そんなある日、夫の裕二がゴルフで不在の間、真知子は普段あまり手をつけない彼の書斎の空気を入れ替え、掃除をすることにしました。

デスクの埃を払い、何気なく本棚の奥や引き出しの隙間に目をやった時、違和感を覚え、几帳面な夫が不自然に書類の奥に隠すようにしていたプラスチックのケースを見つけて引き出してみると、

そこにあったのは市販のドラマや映画ではなく、過激なタイトルが躍る大人のためのDVDや雑誌の山々でした。

しかも、そこに並ぶ作品の共通点は、全てがNTR、寝取られ、貸し出し…、、人妻が見知らぬ男達に辱められ、陵辱される様子を夫が陰から見つめるという、

真知子のこれまでの倫理観からは到底想像もつかない歪で背徳的な世界観の作品ばかりでした。

「まさかあの人が…、、、嘘でしょ…、、あの生真面目な夫がこれを…?」

めまいを覚えるほどの衝撃の中、視線を落としたゴミ箱には、使用されたばかりとおぼしき大量のティッシュが捨てられ、

部屋全体に微かに漂う、あの記憶の底にある独特な生々しい男性臭の匂い。

61歳になり、定年を間近に控えた生真面目な夫が、自分のいない部屋でこの過激で卑猥な映像を貪り、一人で情欲を処理しているという生々しい現実が真知子の目の前に突きつけられ、

その驚きと困惑、そして言葉にできない激しい動揺が真知子の胸中を支配しました。

何十年もセックスレスだったのは、わたしの多忙な毎日が原因でも、夫の性欲が減退したからでもなく、

むしろ自分には決して見せない、いや、見せられない歪んだ強烈な欲望の処理を、密かにこの静かな書斎で夫が、ひとり堪能し続けていたという事が事実であり、

気品ある円熟した妻としてのプライドが激しく揺さぶられ動揺しながらも、真知子の心の中には、今まで感じたことのない奇妙な高揚感と、ザワつく不穏な熱の高まりがジワジワと広がり始めていました。

それはまさに生真面目な夫裕二の、誰にも言えない秘密の裏の顔を知ってしまった人妻真知子の、平穏で静かな日常が音を立てて崩れ落ちていく、ほんの僅かな入口に過ぎませんでした。
 
2026/06/03 14:33:56(HGdEQ74Q)
7
投稿者: 龍次郎
あの衝撃的な日以来、真知子は、夫・裕二が仕事やゴルフで不在の昼間や夜間に感情が高ぶると夫の書斎に入り、隠された数あるアダルトビデオの中から寝取られや、

NTR、輪姦と書かれた卑猥なタイトルばかりを探し出し、それを自分の寝室で大きなテレビ画面で見ながら、何度も自らを慰める日々が続きました。

(あの生真面目な夫が、あんな淫らで背徳的な動画に興奮するなんて…、、、)

(でも…、、、わたしもこんなに濡らして欲情してしまう…、、、)

毎回、画面の中で見知らぬ男達に散々辱められながら悶え鳴き、夫の目の前で何人もの男達に繰り返し犯され、何度も膣内射精される人妻の恥辱的な姿に自分を重ね、

激しい羞恥心と背徳感に震えながらも指先による、女陰への慰め行為は止まりませんでした。

揺れ動く大きく豊満な乳房を自ら揉みしだき、固く立ち上がる熟れた乳首を摘まみ上げて転がし、

半開きの陰唇から溢れ出す熱い粘液を指先で掬い取ると、淫裂に指を一本、二本と挿し込んで、激しく掻き回しながら剥き出された、敏感なクリトリスを指先で転がしました。

クリトリスからの強烈な快感で、ビクビク身体を震わせながら激しく喘ぎ声を漏らし悶え狂うと、身体中に湧き上がる絶頂感が何度も繰り返し訪れ、

ビクビクと震える身体で、予めフロアに固定していたディルドゥの真上にゆっくりと腰を落とし込むと、大きく張り出した亀頭先端部がヌルりと淫穴に入り込み、

ビチャビチャに濡らした淫穴が図太いディルドゥを根本まで咥え込むと、それは膣奥最深部まで達し、真上から淫穴を激しく打ち下ろすと、ヌチャッ、ヌチャッ、ブチャッといやらしい水濁音が鳴り響きました。

「あッ…、ああんッ、、いいッ…、奥までッ、奥まで目一杯だわッ…、、あああッ、わたしこんなに淫らに…、、、いやらしい女…、ああッ…駄目ッ…、イッちゃうッ…、、もうッ、イッちゃううッ…、、」

誰もいない寝室で、卑猥な喘ぎ声を漏らし悶え狂いながら何度も強烈なエクスタシーに襲われ鳴き叫ぶと、

何度も絶頂に達してはグッタリと崩れ落ちるを繰り返し、そんな淫らな誰にも言えない秘密を抱えたまま数ヶ月が過ぎました。


そんなある日、長女・真由美から「お母さん、わたし妊娠したの…、」という朗報が届きました。

しかし検診で、流産の可能性があるので、母体が安定するまでは安静にと医師に告げられ、真由美は不安に苛まれながら実家への里帰りを決めると、私に話を持ち掛けてきました。

わたしはすぐにそれを了承し、夫・裕二にも事情を説明し相談すると、

「真由美の旦那さんにも一緒に来てもらっ
たらどうだ? 真由美が身重で家事がままならないだろうし、拓也君が側にいた方が真由美も何かと安心するだろう…、」

「二人一緒に里帰りさせて、まとめて面倒を見てやろうじゃないか…、」

裕二の思い切った提案に、真知子は少し戸惑いつつも納得し、頷きました。

拓也は27歳になる、若々しい体育会系の爽やかなサラリーマンで、真由美を心から愛する実直で誠実な男性でした。

数日後、真由美と拓也が大荷物を抱えて実家に到着すると、真由美はまだつわりも残り常に安静を要する体調でした。

「お母さん…、いきなり押しかけてゴメンね…、よろしくお願いします…、」

「お義母さん…、僕まで一緒に押しかけてしまい、本当に申し訳ありません…、、、言ってもらえればゴミ捨てでも、掃除洗濯でも何でもお手伝いさせて頂きます…、」

「あら良いのよ…、真由美はわたしの娘だし、貴方はその旦那さんなんだから、私達に気を使わず、貴方は真由美と産まれてくる子供の為にシッカリ仕事しなさい…、」

「家では拓也さんも遠慮なく過ごして良いんだからね…」と優しく声をかけました。

しかし数日が過ぎ去り、夫・裕二と二人で晩酌したり、同じ屋根の下で一緒に暮らす生活で、慣れと甘えが拓也に徐々に出始めると、

身重の真由美との夜の夫婦生活はもちろん不可能で、精力が有り余り、発散先の無い若い拓也の性的欲求は日増しに強くなり、

その矛先は円熟した大人の女性の魅力が溢れ出る義母である真知子に向けられ、日を追うごとに、熟した女体の魅力に釘付けになっていきました。

熟れた大人の女性の魅力が漂う、50歳になる真知子の肉質感ある豊満で張りがある美しい乳房の曲線や、切れ上がるくびれた腰から広がる肉付きの良い丸いお尻、

大胆に切れ込むスリットスカートから覗き見える性欲を掻き立てる熟れた太腿と、家事の合間に見せる少し汗ばんだ首筋と揺れ動く柔らかそうな胸の谷間は、

妻の真由美が妊娠中で、性交を控えている拓也にとって、身近な存在の真知子の成熟した女の匂いと色香は、強烈な刺激となり拓也の理性を狂わせ、股間を日々固くさせていました。

真由美が早めに寝室で休んだ夜は、拓也は一人でリビングや洗面所をうろうろと徘徊し、ある夜、脱衣室にあるランドリーバスケットに目が止まると、

ゴクりと生唾を飲み込むと抑えきれない欲望に駆られ、まだ洗われてない衣類が沢山入るバスケットに手を伸ばしました。

静まり返る深夜の脱衣室の中で、ドキドキと心臓の鼓動が聞こえるほど興奮した拓也は、その日、真知子が身に付けていたであろう下着を汚れ物の中から探し出すと、

それは真知子が脱ぎ捨てたブラタンクに包まれ、小さく丸められバスケットの奥底に隠されていました。

(こ…、これが義母さんのパンティ…、)

サラサラとした手触りのサテン生地の濃紺のパンティは、繊細なレース造りが大人の女性らしさを演出し、

吐息を荒げて興奮する拓也は、震える手でショーツを掴み上げ、パンティを広げてジックリと観察しました。

(こ…、これは…、、、なんていやらしい濡れ滲みんだ…、、)

濃紺のパンティのクロッチ部分にはベッタりとバタークリーム状の濡れ滲みが付着し、義母の陰唇を形取る縦染みがクッキリと見て分かり、

みるみる男性器を固く勃起させた拓也は、広げたパンティのクロッチ部分に鼻先を強く押し当てると、思い切り匂いを吸い込み溜息を漏らしました。

熟れた女の甘酸っぱい匂いが鼻腔にツンと広がり、女陰から滲み出した濃厚な粘液がバタークリーム状になって染みついた愛液の粘り気と、

義母の女陰を包み込む柔らかい布地の感触は、拓也にはこの上ない興奮材料でした。

「ハァッ…、ハァッ、あぁッ、義母さんッ…、堪らないッ…、、この匂い…、このベタつく濃厚な濡れ滲み…、、、」

「あああッ、義母さんッ…、挿れたい…、」

拓也はズボンを下ろし、すでに硬く勃起した反り返る若い肉棒を握り締め、ショーツのクロッチ部分に鼻先を埋めながら激しく肉棒をシゴきました。

粘液でベタつくクロッチ部分に鼻先を埋め、舌を這わせて義母の味を堪能すると、頭の中では、義母の豊満な裸体が浮かび上がり、

大きく脚を開いた義母のヌルヌルのオ◯◯コを舐め回し、義母が悩ましく悶え鳴くシーンまでが脳裏に浮かび上がりました。

(くううッ…、義母さんのオ◯○コ…、匂いが濃厚すぎて頭がおかしくなりそうだ…)

(あああッ…、堪らない匂いとオ◯◯コの味わい…、義母に挿れたい…、、、)

カリ首を親指で擦り、先端部の尿道口から溢れる我慢汁を塗り広げながら、ショーツのベタつくクロッチ部分に硬い亀頭の先端を押しつけ擦りつけると、

熟れた義母の淫裂に、あたかも挿入しているかのような妄想に走り、腰を振り動かしました。

「はッ…、はッ、、はあぁッ…義母さんッ…、、チンポ…、、挿れたら駄目ですか…、、、 

真由美の代わりに…、この熟れたオ◯○コに挿れさせて欲しい…、、、、」

やがて射精感の限界が訪れると、拓也は低い呻き声を漏らしながら、

「うぅッ…、、もう駄目だ、出るッ…、、、間に合わないッ…、、義母さんのパンティに出すしかないッ…、、、、」

ビュッ…、ドビュッ、ドビュッ、、、、、

濃厚な拓也の精液が亀頭先端部の小孔から勢いよく飛び散ると、真知子のショーツのクロッチ部分を生暖かいドロドロの精子が埋め尽くし、大量の射精した精液がレースの縁まで流れると、ポタリと床に滴り落ちました。

(はぁ…、ヤッてしまった…、、もしコレを見られたら、真知子さんにバレるかもしれない…、、、、)

拓也は乱れた荒い息を整えながら、射精して汚したショーツをもとのように畳むと、ブラタンクで包んでバスケットの奥底に戻しました。

(頼む…、何とかバレないでくれ…、、)

しかし拓也の願いも虚しく、翌朝、家事のベテランでもある真知子が洗濯物を回すために、ランドリーバスケットを見た瞬間、僅かな違和感を感じ取り、

バスケットから洗い物を移し替える時に、ショーツに付着した白濁液の痕跡に気づくと、あの男性臭が鼻腔を突きました。

(えッ…、これは…? それにこの匂い…?)

指先で、まだベタつくショーツのクロッチ部分に触れると微かに生温かく、あの粘つく感触と濃厚な男の精液の匂いが鼻腔をくすぐると、

真知子の頬はみるみる朱に染まり、心臓が激しく鼓動し身体中が火照りました。

(まさか…、拓也君が私のショーツに染み付いた、アソコの匂いを嗅ぎながらオナニーしたっていうこと…?)

(嘘よ…、、、まさか、あの子がそんな事する…?)

(でも、あの子じゃなければ裕二さんしかいない…、、)

(わたしが書斎で寝取られ動画を見ながら慰めてる姿を、もし万が一裕二さんに見られてたら…、、、)

しかし誰の仕業か分からないまま、これから起こり得る、あらゆる恥辱的な場面を想像すると、下腹部がジンジンと熱く疼き始め、ショーツはシットリと湿り気を帯びはじめました。

(もし、裕二さんに昼間の慰め事がバレてたら…、、きっと、わたしは見知らぬ男達に差し出され輪姦されるかもしれない…)

(もし…、、拓也君が私のアソコの匂いで興奮して精液をかけたなら…、、ああ…、駄目…、、、そんなこと想像したら、濡れちゃう…、、、)

真知子は、男の精子がタップりと染み付いたショーツを握りしめたまま洗面所にしゃがみ込むと、スカートの中に手を伸ばし、

震える細い指先を、湿り気を帯びたショーツの脇から滑り込ませ、すでに熱く潤んで口を開いた淫裂に、

クチュりと濁音を立てて差し込み、ゆっくりと淫穴を掻き回し始めました。

(拓也君…、、あッ、ああんッ…、そんなにわたしが欲しいの…?)

(拓也君の精子…、、わたしのパンティにこんなに…、、、)

その日を境に、真知子の秘密の自慰はさらに危険で背徳的な妄想を帯び、恥辱的な慰め行為を誰かに見られてるかもしれないというスリルが、熟した女体の性欲を更に掻き立てました。

歪んだ性的趣向を持ちながら、いまだに沈黙を続ける夫の冷やかな疑いの眼差しと、
娘の夫、拓也による度重なるショーツへの欲望の痕跡の疑惑、

そして、何より自分自身の女体に目覚め始めた淫らで背徳的な性的願望という、三つの否定出来ない要素が静かに、

確実に真知子の満たされない熟れた肉体を翻弄し、淫靡で官能的な世界へと引きずり込んでいきました。
26/06/05 16:22 (PplOmE/3)
8
投稿者: タケシ
投稿4,5の無名です
いいですね罪悪感を持ちながら徐々に堕ちる女性心理がたまりません
個人的にはイラマと潮吹き、ポルチオセックスが好きですが新しい女性の性感帯を知りたいです
続きを待ってます
26/06/07 11:33 (0NhczDrm)
9
投稿者: 龍次郎
ある日の深夜、尿意で目覚めた真知子は、2階のトイレで用を足し、自分の寝室に戻ろうとすると、娘夫婦の部屋から暗い廊下に一筋の灯りが漏れている事に気付き、

もしや、身重の身体に何か異変でも起きたのではと心配になり部屋に近付くと、深夜の廊下に身を潜め、ドアの隙間から中を覗き込んで確かめましたが、

娘とはいえ、夫婦の寝室を覗き見る事に強い違和感と憤りを感じると、心臓は激しく鼓動し、喉がからからに乾きました。

(自分の娘とはいえ、あの二人は夫婦…、それを覗き見るなんて…、、)

そう理性で自分を戒めようとした瞬間、部屋の中から拓也の低く切羽詰まった声が漏れてきました。

「真由美…、オレもう我慢できないよ…、こんな時にゴメン…、でもお前が妊娠して以来一度もしてないし、オレ、ずっと我慢してるんだ…、、」

「真由美、お願いだ…、せめてしゃぶってくれないか…? 勃起したチンポが疼いて堪らないんだ…、、、」

真由美の小さな吐息が聞こえ、二人の会話が途切れるとベッドが軋む音が聞こえ始め

真知子は息を押し殺し、ドアの隙間に片目を押し当てるようにして、さらに身を寄せると、

覗き見えるその光景に真知子は瞳を大きく見開き、ゴクリと生唾を飲み込みました。

身重の真由美はベッドの端に腰掛け、その目の前にいる拓也がズボンとトランクスを膝まで下ろすと、ビクビクと脈打つ肉棒がトランクスから勢い良く弾け出し、怒張して天を向くその逞しい剛直は、

真知子の想像を遥かに超える図太さと長大さで、若々しく太い血管が浮き立ち、張り出した大きな亀頭は赤黒く膨張し、すでに透明な我慢汁が、糸を引きながら脈打っていました。

真由美は夫が目の前に突き出した、反り返る剛直を両手で優しく包み込むように持ち上げると、ためらいながらも愛おしげに舌を這わせて、大きな亀頭先端部をペロペロと舐め始め、

「んッ…、拓也…、、こんなに硬くして…、我慢してたのね…、、拓也の我慢汁…、、いっぱい溢れ出してる…、、」

「はうあッ…、、真由美ッ、、真由美の舌がチンポに絡み付いて気持ちいいッ…、、、、もっと…、もっと奥まで咥えてくれッ…、」

真由美は頷くと、熱気を帯びた大きな亀頭に唇をゆっくりと被せると咥え込み、亀頭の裏筋に舌先をチロチロと這わせながら舐め回し、

図太い肉径をシゴき上げながら頰をヘコませ吸引すると、ジュポッジュポッ、と湿っぽい淫らな音を立てながら激しくシャブりつきました。

夫の性欲を慰めようと献身的に頭を前後に振り、図太く長大な肉棒を喉奥まで迎え入れながら、時折苦しげに眉間にシワを寄せ夫に奉仕していました。

(嘘でしょ…、、、拓也君の…、あんなに太くて長いの…?)

真知子は、拓也の驚くほど図太く長大な巨根を目の当たりにし、それを娘の真由美が献身的にシャブりつく悩ましくも羨ましい淫行の場面を覗き見てるだけで、身体中が熱く火照り始め、

いつしか股間は熱い疼きとともにジワジワと濡れ始め、秘唇から熱い粘液がトロりと滲み出すと内股になる膝頭を悩ましく擦り合わせ、

乱れた熱い吐息を押し殺すと、熟れた大きな乳房が荒い息遣いで揺れ動き、無防備な乳首がブラタンクの生地に擦れて痛いほど硬く尖っていきました。

(凄い…、、、いったい、どんなシャブり心地なの…?本当に全部アソコの中に収まりきるの…?)

気がついた時には、真知子は片手で自分のスカートをまくり上げ、シットリと湿り気を帯びたショーツに滑り込ませた指先を、

熱い粘液を漏らしてヌルヌルとヌメる淫裂の割れ筋に這わせると、クチュクチュと卑猥な水濁音を立てながら欲情していく女体を慰めていました。

「はぅッ…、、、んッ、、んんッ…、、」

指先が、興奮して剥き出しになった敏感な突起を捉えると、ゆっくりと優しく円を描くように小粒を転がし擦り始め、

もう片方の手でブラタンクから掴み出した豊満な乳房を激しく揉み回すと、熟れた乳肉が指の間で形を変え、硬く立ち上がった敏感な乳首を、キツく摘まんで引っ張り上げると、声にならない切ない吐息を漏らしました。

部屋の中では拓也の腰の動きが徐々に速さを増して、真由美の口唇を犯すように頭を掴んで剛直を突き挿れるピストン運動が激しさを増すと、

「真由美ッ…、いいぞッ、、最高にいいッ…、くううッ…、、堪らないッ…、、、」

真知子は夫婦の寝室のドアの隙間に額を押しつけ、拓也の図太く逞しい肉棒から一瞬も目を離さず、娘の唇を限界まで押し広げながら突き挿れられる、

ヌラヌラと妖しく濡れ光る、極太の男根を直視してると、母親としての理性や背徳感は、頭の片隅から次第に消え去っていきました。

(凄いッ…、凄いわ…、、その図太いおちんちんで、わたしのショーツに射精したの?ね…、拓也君…、、そんなにわたしの中に挿れたいの…?)

指が一本、二本と卑猥な濁音を立てながら濡れ開いた淫裂に沈み込むと、淫らに欲情していく女体が、抜き差しを我慢出来ずにヌチャッ、ヌチャッといやらしい音を立てながら、指先を淫穴に咥え込みました。

抑える事の出来ない激しく欲情した肉体は人妻として、母親としての理性を完全に失い、長女夫婦の寝室のドアの前で淫らな立ちオナニーに没頭してしまうと、

自然といやらしく腰が前後に動き、熟れた尻肉をビクビクと震わせながら甘く切ない吐息に混ざり、僅かな喘ぎ声が漏れ出していた事さえ忘れ、

鋭い快感を全身に駆け巡らす、剥き出しの敏感なクリトリスを激しく捏ね回し、膣内を指で掻き毟ると、掻き出された白濁した粘液が太腿を伝い、流れ落ちました。

(だッ…、、駄目ッ…、指が止まらないッ…、ああッ、いやッ…、、、)

(これ以上したら…、、イッちゃう…、、)

その時、吐息を押し殺し、廊下の暗がりにジッと身を潜めて呆然と立ちながら、立ちオナニーに没頭する淫靡な妻の後ろ姿を見つめ、

男根をガチガチに勃起させ、自らの肉棒を激しくシゴいてる裕二の存在に真知子は全く気付かず、背徳の立ちオナニーに没頭し続けていました。

真知子の捲くり上げられたスカート、びしょ濡れのショーツに滑り込ませた激しく動く指先、そしてドアの隙間に向けられたままビクビクと身体を震わせながら、夫婦の寝室を覗き見る恥辱的な妻の姿。

痛いほど硬く勃起している肉棒を、激しくシゴきながらも裕二の目は、興奮とどこか冷たい悦びに満ち溢れ、不敵な笑みを浮かべながら妻の変貌していく姿に新たな願望を抱いていました。

(真知子…、、これでもうお前に拒む術は無くなった…、、、)

真知子はそんな夫裕二の屈折した性的願望になど気付くはずもく、拓也の巨根で陵辱される自分を想像しながら、激しく腰を振り、迫り来る絶頂の波に飲み込まれていきました。

(だッ…、駄目ッ…、、、もう駄目ッ…、、、イッ…、イッちゃうッ…、、あああッ…、、、、拓也君のでイッちゃうぅッ…、、出してッ、、中に出してえッ…、、)

真知子は強烈なエクスタシーに襲われるとビクッ、ビクッと身体を激しく痙攣させながら声にならない切ない嗚咽を漏らし、

壁にもたれ掛かりながら、ズルズルとその場にしゃがみ込みました。

夫婦の寝室の入口付近の床には、淫穴への激しい指入れで掻き出された、白濁した粘液の滴りの痕跡がハッキリと残り、

真知子は震える身体で、それらの痕跡を跡形もなく消し去ると、何事も無かったかのように普段の生活に戻っていきました。
26/06/07 17:29 (EG2EZtGZ)
10
投稿者: タケシ
素晴らしいです
早く次の展開を知りたいです
26/06/08 20:08 (HiFjc.XP)
11
投稿者: 龍次郎
真知子の濡れ汚した下着に射精した痕跡を残す長女の夫、拓也の巨根を偶然覗き見た真知子は、その日からというもの、拓也を見つめる瞳は熱く潤み、悶々として身体を火照らせるが、

義母として、大人の人妻としてのプライドから激しく葛藤するも、家族の前では平静を装い、欲求不満は更に増して強くなる一方でした。

そんなある日、長女と拓也が産婦人科の検診で朝から不在の時、夫裕二から電話連絡があり、書斎に置き忘れた仕事に使うDVDの中身を見て、確認して欲しいと言われ、書斎に向かいました。

夫に無断で忍び込む事のある書斎には後ろめたさがありましたが、言われた通り机の上に置き忘れたと思われる無印のDVDを手に取り、

何の警戒心もなく動画再生すると、その映し出された驚愕の映像に言葉を失い、全身から冷や汗が吹き出すと、身体がガクガクと震えました。

(な…、、何でこんな動画が此処に…、?
まさか、あの人が全部盗撮してたの…、?有り得ない…、こんなの有り得ないわ…)

そこには、わたしが夫の書斎で寝取られ動画を探し出し、それを見ながら濡れ開いた陰唇に、指入れオナニーをしながら卑猥な喘ぎ声を漏らし、エクスタシーに達する場面や、

脱衣室でショーツに染み付いた拓也が射精した匂いを嗅ぎながらオナニーする場面、長女の寝室を覗き見しながら、オナニーでエクスタシーに達する場面まで全てが鮮明に映し出され、もはや真知子は夫への言い訳や、問い掛けに抗う事を全て奪い取られました。

真知子は震える指先で夫に電話を繋いだ瞬間、声が上ずり、

「あ…、あなた…、、ゴメンなさい…、、、わたし………、許して…、、、」

電話の向こうから、裕二の低く落ち着いた声が返ってくると、

「ああ、あれか…、まあ、長いあいだ夫婦でいても、お互いに言えない秘密があるのは仕方のない事だろ…、、これから真知子には、色々と協力してもらいたい事もあるしな…、、」

夫裕二の、その意味深なひと言に、返す言葉を失った真知子の背筋を冷たい汗が伝わると、夫はそれ以上の詳しい話は一切せずに電話を切りました。

夫裕二は、帰宅後も普段通りの様子で何事もなかったかのように振る舞い続け、いつ何を言われるか分からない状況の真知子は

次第に精神的に追い詰められていくなか、夜毎に思い出される、あの拓也の図太い巨根で激しく陵辱され犯される自分を想像するだけで、

秘唇をシットリと濡らし、罪悪感と欲情の狭間で悶え苦しむ日々が続いていた、そんなある日の夜、

「真知子…、ちょっと出掛けるから一緒にきてくれ…、、」

「あ…、はい、、、着替えたら、すぐに行きます…、、」

夫の指示に従い、真知子は急いでお化粧を整えて着替えると、車に乗り込みました。

薄手のピタリとしたニットのセーターは、大きな胸を強調し、胸の谷間もしっかりと覗き見え、短めのフレアスカートから見え隠れする魅力的な脚が、大人の女性を際立てていました。

夫裕二に言われるがまま乗り込んだ車は、郊外の大型複合施設の駐車場へと入り、薄暗い照明の下、人影も疎らな場所に車を停めると裕二は不敵な笑みを浮かべました。

「ねえ…、あなた、、こんな場所にわたしを連れ出して、、いったい何かあるの…?お願いだから怖い事だけは止めてね…、」

「大丈夫だよ…、真知子を怖がらせる事など絶対に無いから安心しなさい…、、今日はな…、、真知子に、いったいどんな素質があるのか、この目で確かめたくて連れて来たんだよ…、、」

「真知子も、もうそろそろ性欲を我慢出来なくなってきた頃だろうしな…、、、」

「な、何を馬鹿な事を言ってるの…、、、わたしは別に我慢なんてしてないわ…、」

「そうか…、、それならそれで構わんが、それが本当かどうか、今から確かめさせてもらうぞ…、、、」

「普段、真知子がしてるオナニーと違っていったいどこまで我慢出来るのかな…、」

「やッ、、止めてッ…、そんな酷い事、言わないでッ…、、、」

夫のわたしを卑しめる威圧的な言葉と話の内容から、わたしがいったい何の目的で此処に連れてこられたのか次第に理解してくると、

まだ覚悟すら決められない真知子の心臓は激しく脈動し、身体中から冷や汗が噴き出すと、合わせた膝頭が震えていました。

間もなく近くにミニバンが停まり、三人の中年男性達が降りて来ると、彼等は明らかに肥満体型な50代後半の男達で、

性欲剥き出しのギラギラとした目つきが、普段は冴えなく女に無縁な、飢えた獣のような眼差しをしていました。

裕二が先に車を降り、彼らと手短に話を済ませると真知子は車から降ろされ、彼等の目の前に引き出されました。

見るからに冴えない中年男性達は、オタクなボーダーシャツを着る地味な身形と肥満な体型で、とても清潔そうには見えませんでした。

「さあ…、時間の許す限り、わたしの妻を好きに味わって下さい…、、」

「ちょッ…、ちょっと、あなた…、いったい何を言ってるの…?」

「ねえ…、、ちょっとやだ…、目隠しまでしないと駄目なの…、、?」

夫はわたしの問い掛けに対しては何も答えず、無言で目に黒いアイマスクを被せられ視界を奪われた瞬間、

見知らぬ男達から、いったいどんな恥辱的な辱めを受けるのか想像するだけで、絶望的な諦めと、M気質な性的興奮が複雑に混じり合い心の中は葛藤しました。

「さあ真知子…、、そのスカートを捲くり上げ、どんなパンティをはいてるのか彼等に見せてあげなさい…、、、」

「ええッ…、、此処で捲くり上げるの…?」

夫からの指示を拒む事が出来ない真知子は、公共施設の駐車場の片隅で、自らの手でフレアミニスカートを腰元近くまで捲くり上げると、男達からはどよめきの声が上がり、

50代とは思えない肉質感ある引き締まった両脚が露わになり、見事に熟れた太腿や、ムッちりとしたお尻が夜風に晒されると、

シットリと湿り気を帯び始めたショーツは
陰唇の割れ筋を卑猥に浮き立たせ、男達の性欲を更に激しく掻き立てました。

(こんな…、、こんな辱めを受けなければならないの…?どうしてこんな事に…、)

「おいおい…、、もうオ◯◯コに食い込んだ割れ筋に、クッキリと濡れ滲みが出来てるじゃないか…、、、」

「まあいい…、今夜は、どうしても真知子のオ◯○コを舐め回したいと希望する彼等に集まってもらったんだよ…、、」

「真知子も、毎回ディルドゥオナニーばかりじゃ、そろそろ満足出来ないだろ…?」

「さあ…、やってくれ…、、、」

三人の男達が一斉に真知子の側に近づいて取り囲むと、シットリと濡れ始めたショーツを誰もが争うように触り始め、入り乱れた多くの指先が荒々しくショーツの割れ筋を弄り回し、

誰かがニットのセーターを捲くり上げて、ブラジャーを雑に剥ぎ取ると、揺れ動く大きな乳房が露出され、羞恥心に晒され興奮した乳首は、固く立ち上がっていました。

「おお…、、これは素晴らしい…、、、」

「これほど大きいとは…、、」

「これは見事な形の乳房だ…、、、」

両乳房がグイグイと揉み込まれ、固く立ち上がった乳首がクリクリと弄り回されながら摘み上げられると、

「あッ…、、ああッ、いやッ…、、、」

見えない男達からの辱めに震える小声を漏らしましたが、夫から拒む事を許されていない真知子の肉体は、身体中から湧き上がる欲情の波と、

溢れる悦楽の快感を抑え込む事は最早不可能で、男達からの責めの全てを受け入れるしか残された道はありませんでした。

「ああッ…、いやッ、、恥ずかしいッ…、、」

誰かが真知子のショーツを膝下まで一気に引き下ろすと、パンティのクロッチ部分はビチャビチャに濡れ落ち、男達の眼前に曝け出された秘唇は溢れ出した愛液で、

すでに濡れ開いてヌラヌラと妖しく光り、
剥き出され、充血し固く立ち上がるクリトリスがピクピクと打ち震えていました。

「奥さん散々嫌がるくせに、もうオ◯◯コがビチャビチャに濡れてるじゃん…、、」

「ビラビラが開いてピンク色の中身がハミ出しそうじゃないか…、、なんていやらしいオ◯◯コだ…、、、」

「さあ…、、奥さん…、いまから奥さんのオ◯◯コの味見をさせてもらうよ…、、」

「いやッ…、お願い…、止めて…、、」

真知子は、激しく湧き上がる羞恥心からの欲情に歯止めが効かず、顎先を突き出すと眉間にシワを寄せながら、濡れた唇も半開きになり、

自分の意思に反し、不覚にも男達の羞恥責めに女体が次第に反応し始めると、悩ましく切ない吐息を漏らしました。

最初の男が膝をついて真知子の股間に割って入り、ザラつく熱い舌先を真知子の淫裂に這わせると、ヌメっとした舌先が大陰唇を割り開き、

複雑で卑猥な形の肉襞を丁寧に舐め上げ、敏感なクリトリスを舐め回しながら小粒を舌先で転がされると、堪らず淫らな喘ぎ声を漏らし、

「あッ…、、あああッ…、いやッ…、、、、、駄目ッ…、、そんなに、舐めたら駄目ッ…」

真知子は、腰を激しくクネらせ逃げようとしましたが、背後から別の男がスカートを持つ両腕をガッチりと掴み、もう一人が揺れ動く大きな乳房をグイグイと揉み込みながら乳首に吸い付き、キツく摘み上げると

淫裂を舐め回す男が粘液を溢れ出す秘唇を左右に大きく開き、真知子の膣穴から尖らせた舌先で粘液を掻き出しながら激しく吸い付き、溢れ出す粘液を啜り取りました。

「奥さんのマン汁めちゃくちゃエロい味がするじゃねえか…、、トロトロ溢れ出して止まらねえよ…、、堪らねえ味だ…、、」

「このマン汁は、チンポが欲しくて堪らない証拠だろ…?奥さん、ガチガチに勃起したチンポが三本待ってるぞ…、、」

「いッ…、いやッ、いやよ…、、こんな事をしても、欲しくなんかならないわッ…、、」

「ほう…、、そうかい、こんなにマン汁を垂れ流して、立派な奥さんなんだね…、、

それじゃあ、このまま確かめさせてもらうぞ…、、、」

男達は三人がかりで真知子を執拗に辱め、身体中をピチャピチャと舐め回しながら舌を這わせると、穴という穴の全てに舌先を差し込みながら、女体を犯し始めました。

一人の男がクリトリスを激しく吸い上げながら舌先で執拗に舐め回し、濡れ開いた膣穴に尖らせた舌先を挿し込んで肉襞を捌き回すと、

もう一人は後ろに回り込んで、大きな尻肉を左右に割り開き、誰にも見られた事も触らせた事もないアナルまでが舐め回され、

尖らせた舌先が、窄まって固く閉ざされた禁断の小孔を柔らげると、ヌップリとアナルに舌先が入り込みました。

「ああぁッ…、いやッ、そこはいやッ…、、、
駄目ッ、駄目よ、そんな事しないでッ…、、

お願いッ…、そこは汚いから止めてッ…、、あッ…、あッ…、ああッ、いやッ…、止めてッ…、挿れないでッ…、、、」

未だかつて経験した事の無い不浄のアナルへの辱めにより、真知子の理性や、大人の女性としてのプライドは急速に崩壊し崩れ落ち、

夫の目の前で繰り広げられる見知らぬ男達による理不尽で恥辱的な辱めを受けながらも欲情し、卑猥で悩ましい喘ぎ声を漏らしながら鳴き狂ってしまう屈辱が、

逆に強烈な快楽へと変換され、熱く濡れ開いた淫裂からは透明な粘液が止め処無く溢れ出し、新たな性的快感を得たアナルから湧き上がる強烈な羞恥心による快感が、

真知子の全身から熟れた大きな尻までを、ビクッ、ビクッと痙攣させ、いやらしい喘ぎ声で悶え鳴かされました。

(駄目ッ…、お尻に舌先が入り込んでる…、ああッ…、駄目よ、感じたら駄目ッ…、、)

同時に、充血して固く立ち上がる、敏感なクリトリスが激しく吸引され、固く尖らせた舌先がヌップリと淫穴に入り込み、

肉襞をえぐる様に掻き回すと、もはや真知子に湧き上がる快感を制御する事は不可能でした。

「あああッ…、駄目ッ、もう駄目ッ…、、、、お願いッ…、もう許してッ、、あああッ…、、おかしくなっちゃうッ…、、、」

「あああッ…、イッ、イッちゃう…、お願いッ…こんなところでは、いやあッ…、、、」

「イッ…、イクッ、イクッ、、イックううッ…、あああッ…、駄目、漏れちゃうッ、漏れちゃううッ…、、、」

我慢の限界を超えた、強烈な絶頂が訪れると真知子は、膝をガクガクさせながら腰を激しく前後に振り乱し、悶え鳴きながら、淫裂を舐め回す男の顔に大量の潮を噴き漏らしましたが、

男は手慣れた様子でぶ厚い唇を淫穴に覆い被せると、悶え狂い、鳴き叫びながら漏らし続ける真知子の潮を、ズルズルと飲み干すと、

直ぐに二人目に交代し、再び敏感なクリトリスが執拗に責め立てられ、口を開いた淫穴に尖らせた舌先が捩じ込まれると、柔らいで敏感になった肉襞を、舌先がえぐる様に掻き回しました。

(もうッ、もう駄目ッ…、これ以上されたらおかしくなるッ…、、、)

(ああ…駄目…、、もう我慢出来ない…、)

真知子はアイマスクの下で悔し涙を浮かべながら激しく欲情し、未だに満たされずに燻る挿入願望で狂い泣きそうになっていました。
26/06/09 17:05 (Fb2jC5Kd)
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