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1: 淫欲に疼く淫ら義母
投稿者:
龍次郎
都心から少し離れた閑静な住宅街に建つ、築25年の立派な戸建て住宅は、敷地もかなり広く、ガーデニングを趣味とする真知子50歳には満足のいく環境で、
朝の陽光が差し込むオープンテラスで、いつものように草花に囲まれてコーヒーを飲みながら、一日の始まりを迎えるのが日課で、にわかに訪れた静寂を持て余しているのが現実でした。 24歳になる長女・真由美が、年下の同僚と職場結婚し家を出てから半年、家の中は時間が止まったように急に静かになり、空白の時間が増えていくなか、 夫の裕二(61)は相変わらず真面目な大手銀行員で、毎朝6時半に家を出て、夜は8時過ぎには帰宅するというルーティンを何十年も続け、 はたから見れば絵に描いたような平穏な熟年夫婦でしたが、しかし、その平穏の裏には夫婦の長い空白の期間がありました。 ただ唯一の趣味はゴルフで、ギャンブルや夜の女遊びなども一切なく職場のお付き合い程度の飲み会にしか参加しない夫とは、普段自宅にいても、普通のありきたりの会話はあっても、何年も喧嘩した記憶すらありませんでした。 真知子自身、新婚当時は裕二と同じ銀行で働くOLで、24歳で社内結婚した裕二とはいわゆるデキ婚で、真由美を産んでからの毎日は日々子育てに追われ、 専業主婦として家事育児にだけ専念し、自分の時間や、幸せな夫婦生活に対する願望など全く考える余裕など無く、 何十年もの間、肌を合わせることはおろか、そうした気配すらお互いに見せないのが当たり前となり、 真知子自身、元来が淡白で貞操意識が高く品位を重んじる性格だった事もあり、夫婦とはこういうものだと納得して生きてきました。 夫との夫婦生活も、育児の多忙さを目の当たりにしていた裕二からの誘いや欲求は、日を追うごとに減っていき、真由美が幼稚園に上がる頃には、月に一度あるか無いかの頻度にまで減り続け、 いつしか、どちらからともなく夜の夫婦生活が無くなると、それ以来お互いに触れ合うことすらほとんどなくなっていました。 家事や子育てで、目まぐるしく過ぎ去った日々から、真由美が結婚して家を出てからの毎日は嘘のように波風もなく穏やかで、 あの多忙な時期を乗り越えてきた自分には時の流れが驚くほどゆったりと過ぎ、何か物足りなささえ感じていました。 夫がいつも通りに出勤したあと、掃除や洗濯など一通りの家事を済ませると、ひとりランチをしながらの午後の暇な時間をゆっくりとテラスで過ごす一時は、何より自分には贅沢な時間でした。 しかし、今までと何ら変わらない時間を過ごしながら、いつも通りにスマホを開いてYouTubeを見ても、Netflixの海外ドラマを見ていても、 何故か今まで何とも思っていなかった男女や夫婦間の不貞な熱愛の場面が何故か急に気になりはじめ、その背徳感にまみれた、淫らな妻の不貞行為に溺れる場面を食い入るように見入っていました。 (いやだ…、、わたしがこんな淫らな場面でドキドキするなんて…、、、) (こんなに身体が熱く火照るなんて…、、この年になって、どうかしてるわ…、、) そう心の中では自分に言い聞かせ、品位ある純真で貞操な人妻のプライドを保っていましたが、 しかしその日の夜、夫が寝静まり、のんびりとゆっくりお風呂に浸かろうと脱衣室で衣類を脱ぎ、フルバックのショーツを脱ぐと、 そこにはバタークリーム状の粘液がベッタりとクロッチ部分に付着し、透明な粘液で濡れ光る痕跡がショーツにしっかりと残されていました。 (いやだ…、、何よこれ…、、、まさか、わたしが興奮して濡らしたの…、、?) (嘘よ…、、そんなはずないわ…、、、) 真知子が恐るおそる、自らの股間に手を伸ばし、女陰の割れ筋に指先を這わせると、そこは驚くほど熱く、濡れ開いた陰唇からは粘液が溢れ出ていました。 (えッ…、、何で…?何でこんなに…、、、いやだ…、、わたし…、、、、) (あッ…、、ああんッ…、、、) 陰唇に這わせた指先が偶然、充血して剥き出された敏感な陰核に触れると、数年ぶりの強烈な刺激が、雷撃の如く全身を貫き、ビクッと身体を大きく震わせながら、切ない吐息と喘ぎ声を漏らしてしまいました。 (わたしがこんなに濡らすなんて…、、) はしたなく濡れ汚したショーツをランドリーバスケットの奥底に投げ入れ衣類で隠すと、慌ててバスルームに入り熱いシャワーを浴びました。 (わたしが欲求不満だなんて…、、、) 熱いシャワーの強い水流は、首筋から豊潤な乳房の勃起して立ち上がった乳首を鋭く刺激しながら待ちきれないように自然と股間に移り、 瞳をゆっくり閉じると、脳裏にあの淫らな背徳の交わりを妄想しながら、シャワーの激しい水流を、敏感なクリトリスに当てました。 (あッ…、、あああッ、駄目ッ…、駄目よッ… あああッ、、い、いいッ…、感じちゃうッ…、駄目ッ、欲しくなっちゃうから駄目ッ…、) 長い年月、女体の奥底で誰にも触れられずに封印されていた性的快感が、成熟した人妻としての肉体を、何年も持て余し続けてきた真知子に、激しい性的欲求不満の炎を焚き付けました。 バスタブに片脚を上げ、淫らに開いた陰唇を指先で押し開き、敏感な突起を剥き出しにすると、シャワーの強い水流を当てながら、 湧き上がる強烈な快感に酔いしれ、激しく喘ぎ声を漏らしながら連続して快感の頂点に達し、細長い指先を淫穴に二本挿し込み数回抜き差しすると、即座に強烈なエクスタシーに達してしまいました。 (イッ…、イッちゃうッ、イッちゃうぅッ…、) (あああッ…、もうッ、駄目えッ…、、、) 清楚で品位の高い真知子は、いまさら夫に性的願望を伝えて抱かれる事など、成熟した人妻としてのプライドが絶対に許さず、 それからというもの、夫に内緒で通販で購入した玩具を使い、昼間の熱い海外ドラマを見ながら淫穴に遠隔バイブを忍ばせ、夫が寝静まった夜は、火照る肉体を鎮める為にディルドゥを使い自ら慰めていました。 そんなある日、夫の裕二がゴルフで不在の間、真知子は普段あまり手をつけない彼の書斎の空気を入れ替え、掃除をすることにしました。 デスクの埃を払い、何気なく本棚の奥や引き出しの隙間に目をやった時、違和感を覚え、几帳面な夫が不自然に書類の奥に隠すようにしていたプラスチックのケースを見つけて引き出してみると、 そこにあったのは市販のドラマや映画ではなく、過激なタイトルが躍る大人のためのDVDや雑誌の山々でした。 しかも、そこに並ぶ作品の共通点は、全てがNTR、寝取られ、貸し出し…、、人妻が見知らぬ男達に辱められ、陵辱される様子を夫が陰から見つめるという、 真知子のこれまでの倫理観からは到底想像もつかない歪で背徳的な世界観の作品ばかりでした。 「まさかあの人が…、、、嘘でしょ…、、あの生真面目な夫がこれを…?」 めまいを覚えるほどの衝撃の中、視線を落としたゴミ箱には、使用されたばかりとおぼしき大量のティッシュが捨てられ、 部屋全体に微かに漂う、あの記憶の底にある独特な生々しい男性臭の匂い。 61歳になり、定年を間近に控えた生真面目な夫が、自分のいない部屋でこの過激で卑猥な映像を貪り、一人で情欲を処理しているという生々しい現実が真知子の目の前に突きつけられ、 その驚きと困惑、そして言葉にできない激しい動揺が真知子の胸中を支配しました。 何十年もセックスレスだったのは、わたしの多忙な毎日が原因でも、夫の性欲が減退したからでもなく、 むしろ自分には決して見せない、いや、見せられない歪んだ強烈な欲望の処理を、密かにこの静かな書斎で夫が、ひとり堪能し続けていたという事が事実であり、 気品ある円熟した妻としてのプライドが激しく揺さぶられ動揺しながらも、真知子の心の中には、今まで感じたことのない奇妙な高揚感と、ザワつく不穏な熱の高まりがジワジワと広がり始めていました。 それはまさに生真面目な夫裕二の、誰にも言えない秘密の裏の顔を知ってしまった人妻真知子の、平穏で静かな日常が音を立てて崩れ落ちていく、ほんの僅かな入口に過ぎませんでした。
2026/06/03 14:33:56(HGdEQ74Q)
投稿者:
龍次郎
真知子は、精液混じりの白濁液が溢れ出しグチュグチュに濡れ開いた、見るからに卑猥な淫裂を安藤に晒しながら、熱気を放つ拓也の逞しい巨根に熱い唇を愛おしそうに被せ、彼自身を舌先で味わっていると、
つい先日の輪姦参加者で、わたしを抱いた事のある夫の知人であるこの男のギラつく視線が、 精液を垂れ流し、卑猥に口を開いた秘唇を舐め回すように凝視されている羞恥に頰が朱に染まり、身体を熱く火照らせましたが 夫裕二の寝取られ願望が絡む、複雑な事情を思い浮かべるだけで胸の奥が締め付けられるようにざわめき、背徳の罪悪感が波のように押し寄せると今後の行く末を案じるばかりでした。 それでも、愛する拓也の熱く脈打つ肉棒を両手で包み込み、大きな亀頭先端部の裏筋を舌先でねっとりと舐め上げながら、 肉棒をジュポジュポと喉奥まで咥え込むと口内に広がる濃厚な精液と愛液の混じった魅惑の味わいに、女体が熱く痺れました。 (わたしの拓也…、こんなに熱くて硬い…これがわたしの奥深くまで入るのね…、、もっと…、もっと粘液出して…、、) 真知子は瞳を潤ませ、上目遣いに拓也を見つめながら頰をへこませて、激しく亀頭先端部を舐め回しながら吸引しました。 唾液を滴らせ、舌先を硬く尖らせると敏感な亀頭先端部の小孔にねじ込み、チロチロと刺激しながら、か細い指先で張り詰めた肉棒を根元からシゴき上げると、 拓也のガチガチに勃起した巨根の血管がビクビクと脈動する感触に、子宮がジリジリ疼き、淫らに口を開けた淫穴から、 新たな透明な粘液がトロトロと溢れ出すと 安藤のギラつく視線が、淫裂を凝視してるだけでなく、激しい輪姦の余波でプックリと腫れ上がり、 ヒクヒクと収縮を繰り返す、禁断の肛門の窄まりに集中していることに、真知子はまだ気づいていませんでした。 「拓也さん、オレ…、もう見てるだけじゃ余りに生々しくて…、、、、ちょっと我慢出来ないんですが、真知子さんを触ってもいいですか…?」 安藤のその言葉に、真知子は巨根を咥えたままピクりと身体を震わせ身構えました。 夫の知人とはいえ、ただ輪姦に参加したいだけで知り合った知人…、そんな情に薄い卑劣な男に身体を触られるなど絶対に嫌だという理念が真知子の本心で、 「真知子さえ良ければ、いつでも自由に身体を使ってくれて良いんですよ…、、」 しかし、愛する拓也のその言葉を聞くと、愛おしい巨根にシャブりつきながら舐め回す悦びに溺れ、没頭してると、真知子は首を小さく縦に振りながら、 「うん…、、拓也が…いいなら…、、、」 「真知子さん…、ありがとう…、、」 二人の許可を得た安藤は、すぐさま真知子の背後へと回り込み間近に身を寄せると、脇から手を伸ばして、垂れ下がり揺れ動く大きな胸をグイグイ揉み込みながら、 ブラタンクを捲くり上げ、乳房を掴み出すと、興奮して硬く立ち上がる敏感な乳首を摘み上げるとクリクリと転がし、キュッと締め上げました。 「…、、んあッ…、、、はあんッ…、、、、」 思わぬ乳首への愛撫に、身をよじりながら堪らず切ない喘ぎ声を漏らすと、安藤は同時に真知子の大きな肉質感あるお尻をいやらしく撫で回し、 何本もの肉棒を受け入れ、だらしなく淫口を開いた精子を垂れ流す秘唇の割れ筋に、節くれ立つ太い指をヌチャヌチャと這わせると、 ズブズブと指先を膣内の奥深くまで挿し込み、ヌチャり、ヌチャりと肉質感を楽しむように淫音を鳴り響かせ、肉襞をえぐるように掻き混ぜました。 「んあッ…、やッ…、、、あッ、はあんッ…、、その指ッ、、駄目ッ、声出ちゃうッ…、、、」 安藤が、膣内に深々と挿し込んだ二本の指先をくの字に曲げ、弾力ある肉襞を力強くえぐりながらゆっくり抜き差しすると、 膣内射精で子宮内に流し込まれた精子が、安藤のくの字に曲げた、指先の抜き差しの動きに合わせて掻き出され、太ももを伝い流れて滴り落ち、 その指先が肉襞のGスポットを捉えると、潮を噴き漏らしそうなほどの強烈な快感に襲われ、身体がビクビクと小刻みに震えました。 「ああんッ、駄目そこッ…、触らないでッ…、あんッ、いやあッ…、、漏れちゃううッ…、」 真知子は激しく湧き上がる羞恥心と、耐え難い感触で、必死にお尻を振りながら逃れようと抵抗しましたが、 それでも愛しい拓也の巨根にシャブりつく口唇は全く離れず、むしろより激しく喉奥まで亀頭を咥え込み、ジュパッ、ジュパッと淫らな音を立てながら、濃密な口唇愛撫を続けました。 しかし安藤による執拗な羞恥責めは続き、敏感な突起の包皮がめくり上げられ、剥き出されたクリトリスが親指で巧みに捏ね回されながら、 同時に肉襞の敏感なしこりを、指先で力強く捏ね回されると、嫌悪感を抱く理不尽な快感は、甘く切ない喘ぎへと変わり、耐え難い感触が絶頂の入口へと変貌し始めると さらに追い打ちを掛けるように安藤のもう一本の指先が、軟化して充血し、突出した窄まりの肛門の輪に押し当てられ、 淫裂から溢れ出した粘液を、ネチャネチャと肛門の輪に塗りつけながら、ゆっくりと指先の第一関節まで埋め込みました。 「んんあッ…、、やッ…、、、そこはいやッ…止めてッ、挿れないでッ…、、、あああッ…、いやッ、いやッ…、そこは駄目えッ…、、、」 真知子は、突然の肛門への指入れに激しく反応し、腰をくねらせ、お尻を振って肛門への指先の耐え難い恥辱的挿入感に顔を歪めました。 夫以外の会って間もない非礼な男に、後孔まで弄られ辱められる、強烈な背徳の恥辱感が胸を締め付け、 品位ある女としてのプライドをズタズタに切裂かれると、受け身な女の立場である事の悔しさと、不浄な場所を辱められる罪悪感で瞳が涙で滲みました。 それでもなお執拗に安藤の指先が、膣内と直腸内で交互に、時にはシンクロして抜き差しされると、ヌチャッ、ヌチャッ、 ニチュッ、ニチュッという二つの異なる卑猥な淫音が、膣穴と肛門の両穴から鳴り響き弾力ある敏感な薄い肉壁を隔てて二つの穴を同時に辱められると、 強烈な違和感と理不尽な快感が、いまや、経験した事の無い、二穴挿入による狭い肉穴をいっぱいに埋め尽くされての、 熱い痺れと、二穴内部で擦れ合う、新たな強烈な快感が膣内奥深くと直腸内からジワジワと広がり始めました。 (駄目よお尻なんて…、、、こんなところが感じるなんて有り得ない…、んああッ…、駄目よッ…、、わたし何で感じちゃうの…? あああッ…、駄目ッ、声が出ちゃいそう…、お尻の穴なんて、いやッ…、、、) 心の中で激しく葛藤し安藤のアナル責めに抗う真知子でしたが、まだ生殖願望のある女としての肉体の反応は正直で、直腸内での指先の卑猥な動きが巧みになるにつれ、 僅かばかりの快感が時を刻むごとに倍増していくと、膣内に深々と挿入された指先が肉襞の突起を力強く擦りながら、敏感な陰核を執拗に捏ね回されると、 プッくりと盛り上る肛門の輪の窄まりが、ヒクヒクと収縮を繰り返し、挿入されてる指先を咥え込んで、迎え入れるようキュッと締め付けました。 「ああんッ、いやッ…、、もうッ…抜いてッ…、あああッ、、、駄目えッ…、、お尻がッ…、、中でッ、中で擦れて穴が熱いいッ…、、、」 真知子は、屈辱的な快感に無念の涙を瞳に滲ませながらも、気を抜くと次々と湧き上がる、無慈悲で強烈な快感に腰を小さく振り始めると、 直腸内をゆっくり焦らすように掻き回される屈辱的な刺激に、不覚にも欲情し始めた肉体が抗うことが出来なくなり、複数の見知らぬ男達に輪姦され、 子宮を他人の精子でいっぱいに満たされた女体は、品位ある純粋な人妻のプライドと地位を保つ事は、もはや不可能で、 愛する娘婿拓也の巨根にすがりつきながらも、夫の知人に前後の両穴を辱められ弄ばれるという、屈辱的な背徳の快感の世界に女体はゆっくりと引きずり込まれ、堕ちていきました。 (もう駄目…、もう我慢出来ない…、、、わたし…お尻の穴でも…、感じちゃう…、、お尻穴が焼けるように熱い…、、、) 安藤の肛門に挿入された指先が、直腸内をゆっくり掻き回しながら第二関節を過ぎ、根本まで目一杯に挿し込まれると、耐え難い強烈な快感が二穴から湧き上がり、 必死の形相で拓也の巨根を咥えたまま堪えるも、ビクッ、ビクッ、と全身を小刻みに痙攣させ、秘唇から潮を漏らしながら絶頂を迎えてしまい、 直腸内から雪崩のように襲い掛かる猛烈な未知の快感に、真知子は狂ったように身悶えながら鳴き叫び、 二穴挿入という、究極の恥辱的淫行で目覚め始めた背徳の快感に瞳を潤ませ、ブルブルと震えながら拓也の巨根に激しくシャブりつき、腰を淫らにクネらせました。 (もう駄目…、、わたし指入れだけでイカされてしまった…、、しかも二穴挿入で…わたしがアナルで感じて、こんなに激しくイカされるなんて…、、、) (これが指入れだけじゃなく、もし男性の勃起したモノだったら…、いったいわたしはどうなってしまうの…、、、、) 強烈なエクスタシーの余韻で意識が薄れ、瞳が曇るなか、意識朦朧としながら身動き出来ずにいると、直腸内に僅かに残る異物の感触を根本までの指入れで悟ったのか、 安藤はその日はアナルセックスを求めず、拓也の巨根にシャブりつきながら精子を垂れ流す真知子の淫穴に、硬く勃起した肉棒を後背位で深々と挿入しました。 「くううッ…、奥さん、、、相変わらず強烈な締め付けだぜ…、、オ◯◯コが喰い付いてくるッ…、、これは堪らんぞッ…、、」 安藤は、真知子の肉襞の強烈な締め付けを堪能しながら、ガチガチに熱り立つ図太く長大な硬い肉棒を淫穴に突き挿れると、 猛烈な速さでピストン運動を繰り返しながら、プッくりと盛り上りヒクつく肛門の輪の窄まりに、節くれ立つ太い指を根本まで潜り込ませ、 直腸内の弾力ある強烈な締め付けを指先に感じながらゆっくり抜き差しすると、肉壁を隔てて擦れ合う安藤の肉径を、膣内奥深くの肉襞が激しく痙攣しながら猛烈に締め上げました。 「くおおあッ…、、、締まる、締まるッ、、めちゃくちゃチンポを締め上げるッ…、、、 奥さんのオ◯◯コ最高じゃないか…、、、くうううッ…、、、こりゃ堪らんぞッ…、」 真知子は、図太く長大な肉棒の力強い抜き差しを膣内奥深くに感じながら、同時に薄い肉壁を隔てて擦れ合う太い指先の圧迫感ある強烈な感触に、 絶頂させられた敏感な女体が激しく反応すると、二穴の奥底から怒涛の如く湧き上がる猛烈な快感で顔を歪め、眉間にシワを寄せ狂ったように身悶えながら鳴き叫ぶと、 だらしなく開いた熱い唇から涎を垂れ流し、淫らに鳴き叫ぶ姿を愛する拓也に見られながら、猛烈なエクスタシーに襲われました。 「駄目、駄目、駄目えッ…、イッちゃうッ…、お願いッ…、もうッ中に射精してえッ…、、、あッ、駄目ッ、狂っちゃうッ、狂っちゃうッ… イクッ、イクッ…、イッくうううッ…、、、、出してッ、中に射精してええッ…、、、」 「うおらあッ…、孕めッ、孕ませてやるッ…」 安藤の熱い精子が、膣内奥深くにドビュッドビュッと大量に射精されると、猛烈な快感で開ききった子宮口から、熱くて濃厚な精子が溢れんばかりに流し込まれ、 猛烈なエクスタシーに襲われた真知子は、意識を失いかけながら瞳を濁らせ、陶酔した眼差しで喘ぎ鳴く、艶かしい淫女の姿を拓也に曝け出しました。 (わたしがお尻で感じ始めた事…、拓也に知られてしまった…、、、はあ…、でも、二穴って、、こんなに感じちゃうの…? お尻で感じるなんて…、でも…、、もう、癖になりそう…、、、)
26/06/25 17:46
(f7s5lC1P)
投稿者:
タケシ
最高です
読みながらアナニーしてしまいました 続けてよろしくお願いします
26/06/25 20:20
(UV8c7hKt)
投稿者:
龍次郎
真知子は身形を綺麗に整え直し、お化粧直しを終えると、郊外のスーパーから拓也と一緒にミニバンで帰宅した後、まるで何事もなかったかのように、普段通りの妻の顔と生活を取り戻していました。
リビングで、テレビを見ながらくつろぐ夫の裕二と、長女の真由美に顔を合わせると真知子は穏やかな笑みを浮かべて買い物袋を下ろし、 「ただいま…、、ちょっと今日はスーパーが混雑していて遅くなったけど、夕飯の材料はたくさん買ってきたからね…、」 と明るく声を上げ、つい先程までの恥辱的な輪姦と裏生配信の余韻など、微塵も感じさせないほどの、変わり身の早さでした。 夕飯の支度が終わり、ダイニングテーブルで四人で談笑をしながら食事を進めると、真知子は夫の隣に座り、箸を動かしながら世間話を交わしましたが、 その最中にも真知子の股間は、多くの見知らぬ男達に輪姦された秘唇がいまだに熱く疼き、大量に膣内射精され子宮に注ぎ込まれた、 まだ生暖かい他人の精子がトロトロと溢れ出し、真知子のパンティをネチャネチャに濡らしながら太腿を伝い流れ、 指入れで緩んだ肛門からは、茶褐色の粘液がジワジワと滲み出し、パンティのクロッチ部分をベッタりと濡れ汚し、 座り直すたびにクチュッと卑猥な淫音が聞こえそうで、必死に太ももを閉じ合わせながら平静を装いました。 (イヤだ恥ずかしい…、何でこんなに精子が溢れ出すの…、、、お尻の穴からも出てくるなんて…、こんなの初めて…、、) 恥ずかしさでドキドキしながらの夕飯後、長女の真由美は身重のお腹を気遣って早々に寝室へ引き上げて休むと、 夫の裕二も、溜まった書類を少し整理したいからと言いながら、早々に2階の書斎に向かいました。 ダイニングに残された真知子と拓也は、お互いを気遣うように食器を片付け、テーブルから下げる食器が無くなると対面キッチンの裏側で、 どちらからともなく自然と身体を寄せ合い拓也が真知子の腰を引き寄せると、熱い抱擁を交わしながら唇を重ね、濃厚なディープキスを始めました。 「あッ…、、、んんッ、、んッ…、んッ、、」 鼻からの吐息が乱れ、舌先を激しく絡めて吸い合う濃厚なキスと、唾液を啜るいやらしい濁音が静かなキッチンに鳴り響くと、 「んんむッ…、ちょ、拓也…、、、駄目ッ…、後片付けしなくちゃ…、、、」 真知子が吐息を乱しながら切なそうに洗い物を再開すると、拓也が背後からピタリと真知子の身体に密着し、 洗い物で悩ましく揺れ動く、大きな豊潤な乳房をブラタンクの上から鷲掴みにするとグイグイと力強く揉み込みました。 弾力ある乳房の柔肉が形を変えるほどキツく揉み回すと、興奮して我慢出来なくなった拓也がブラタンクから大きな乳房を掴み出すと、 指の間からこぼれ出した、硬く立ち上がる敏感な乳首を摘み上げ、キュッ、キュッと絞り上げました。 「あッ…、拓也、、待ってッ…、お願いッ、、乳首弄られたら、声が出ちゃうッ…、、、、あッ…、、ああんッ、いやッ…、、、」 それでも真知子は気丈に振る舞いスポンジを動かし、洗い物を続けましたが、拓也の興奮が増していくと、さらに手を伸ばし、 フレアスカートを捲くり上げ、手を中に入れると、膣内射精された精子でビチャビチャに濡れ汚されたパンティの中に指先を滑り込ませ、 膣内射精された精子を滴らす、いやらしく口を開いた秘唇の割れ目に指先を這わせ、ヌチャり、ヌチャりと掻き回しながら溢れ出す白濁液を、指先で掬い取りました。 するとその指先を、緩んでプックリと盛り上がった肛門の窄まりに押し当て、ゆっくりと第一関節まで挿し込みました。 「んんあッ…、いやッ、拓也ッ…、止めてッ、まだ…、ソコは汚いから駄目ッ…、、あッ…、お願いッ、いやッ…、挿れないでえッ…、、」 真知子はいきなり襲い掛かる背徳の激しい快感と、肛門という禁断の園を辱められる羞恥に打ち震え、悩ましく腰をクネらせ抗いましたが、 拓也の指先がプッくりと盛り上る肛門の窄まりの、最も狭くキツく締まる部分をヌルりと通り過ぎると、 その先は、真知子の直腸が指先の侵入をいとも簡単に受け入れ、ズブズブと指の第二関節から根本まで簡単に咥え込んでしまいました。 「た…拓也ッ…、、駄目ッ、駄目ッ、そんなに奥まで指入れしたら駄目えッ…、あああッ、いやあッ…、、、」 拓也の指先が深々と、容赦なく直腸内へ深挿し込まれ、ゆっくり抜き差しを始めるとンチャッ、ヌチュッ、という粘着質のいやらしい淫音が鳴り響き、 彼の長い指先が弾力ある腸壁を擦り上げるたびに、直腸内からジワジワと湧き上がる未知なる快感が、火照り始めた身体を更に欲情させました。 「尻穴がこんなにも強く締めつけるとは…指先をキツく咥え込んで離さない…、」 「こんなに熱くて締め付けるなら、いま直ぐオレのチンポを突っ込みたいけどな…」 「真知子…、、アナルセックスしたいよ… 真知子のアナル処女が欲しい…、、、」 拓也の甘く囁く低い声での禁断の要求は、見捨てられる事への恐怖感で、愛する拓也の性的願望を拒む事など決して出来ない立場にあり、 不浄の肛門を、生身の肉棒によって辱められる羞恥と戸惑いで、身体をプルプル打ち震わせながら目を閉じ、唇をキュッと噛み締めながら小さく頷きました。 「…わ、わかったわ…、、でも…、このままじゃ、まだお尻の中をどう綺麗にしたらいいのか、分からないの…、、、、」 「そうだよな…、確かに今のままじゃ…、ほら…指先に真知子のが付いてるし…、」 「やだッ、拓也止めてッ…、そんなもの見せないでッ…、、、」 真知子の肛門に根本まで挿し込んだ指先には茶褐色の固形物が付着し、いきなりその現物をまざまざと見せられた真知子は、 激しい憤りを感じると羞恥で肩をブルブルと震わせながら俯き、顔を背けました。 「ふッ…、、ゴメンよ、そんな怒るなよ…」 「直腸内を綺麗にするやり方なら、オレが真知子に教えるから、日時を決めて高速のインター近くのラブホテルに行こう…、」 「直腸内を浣腸でちゃんと綺麗に洗浄するなら、そこしか無いと思う…、、それで、真知子が慣れれば、多分自宅のシャワーでも出来るようになるはずだよ…、、」 「ええッ…、浣腸…、、、するの…?」 「そうだよ…、浣腸しないと、さっきみたいに指先やチンポに付いちゃうからね…」 「そう…、それじゃあ仕方ないわね…、」 「ね…、、それより拓也…、我慢出来ないんでしょ…? いまシャブッてあげるから出してちょうだい…、、、」 カウンターキッチンに背を向けて寄りかかる拓也は、ズボンのチャックを下ろし、ブリーフから図太く長大な肉棒を引っ張り出すと、 欲情し頬を朱に染めて膝立ちする真知子の口元に、猛り狂いビクビク脈動する巨根を突き出すと、真知子の頭をガッチり掴んで熱気を放つ亀頭を口唇に押し込みました。 「んッ…、、んんぐッ…、、、はあんッ…、、んぐッ、、んぐッ、、んぐあッ…、、、」 拓也は真知子の頭を押さえ込むと、小ぶりな唇に大きな亀頭を、腰を素早く振りながら容赦なく打込み、図太く長大な巨根が、 真知子の呼吸を苦しめながら喉奥目一杯まで突き挿れられると、真知子は激しく嗚咽し、涙目になりながら懸命に巨根にシャブりつきました。 拓也は真知子の巧みなフェラチオによる、強烈な快感に低い唸り声を漏らしながら、口唇内で射精感が一気に高まると、 膝立ちの真知子を立たせてお尻を突き出させ、スカートを捲くり上げパンティを膝下まで引き下ろすと、 義母の唾液でヌルヌルに濡れ光る大きな亀頭を、男性器を求めてヒクヒクと淫口を開く飢えて涎を垂れ流す淫裂に、一気に根本まで挿入しました。 「んあッ…、、た、拓也ッ…、お、大きいッ…太くて長くてッ…、、、あああッ…、、もうこれ無しでは満足出来ないッ…、、」 「はああんッ…、拓也ッ、突いてッ…、もっと激しく突っ込んでえッ…、、、」 拓也が猛烈な速さのピストン運動で、激しく腰を淫穴に打ち込むとパンッ、パンッと肉塊の打刻音が鳴り響き、真知子との交接部から、 ズチャッ、ズチャッといやらしい淫音を響かせながら白濁したクリーム状の粘液が溢れ出し、ポタポタと床に滴り落ちました。 「あッ、ああんッ…、拓也ッ、出してッ…、、夫と真由美に気付かれる前に射精してッ…」 「あああッ、拓也のおチンポもっと奥までいっぱい突っ込んでえッ…、、」 「くはああッ、真知子ッ…、、いいぞッ…、、もっとオ◯◯コ締め付けろッ…、おらッ、、ケツの穴にも突っ込んでやるッ…、、」 「拓也ッ…、はうああああッ、、、」 充血して緩んだ肛門の窄まりに拓也が一気に指先を根本までズブズブと挿入すると、真知子は背中を仰け反らせ、狂ったように悶え鳴きました。 「はああんッ、いやッ、いやッ…、拓也そんなに掻き回さないでッ…、あああッ擦れてるッ…オ◯◯コの中で擦れてるッ…、、」 膣内の肉襞が拓也の巨根を千切れるほど強く締め付けながら、同時に直腸内の指を締め上げると、猛烈な快感で真知子は悶え狂い、鳴き叫びました。 「あああッ、オ◯◯コ気持ち良すぎて狂いそうッ…、、、拓也ッ、出してッ…、、、もう我慢出来ないッ…、、、出してッ、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、」 「ひいあああッ…、、狂っちゃうッ、狂っちゃううッ、、もう駄目ッ…、イクッ、イクッ、イッちゃうううッ…、出してッ、出してえッ、オ◯◯コの中にいっぱい射精してえッ…、」 「おおあらッ、真知子出すぞッ、、孕めッ、孕ませてオレの子産ませてやるッ…、、、」 真知子の膣内奥深くで、ガチガチに勃起した拓也の熱い巨根が、ビクビクと痙攣しながら濃厚な精子を、 ドビュッ、ドビュッと膣内奥深くに射精すると、熱くて濃厚な精子が真知子の子宮内に止め処無く流れ込んできました。 「あああッ、拓也ッ…、、出てるッ、拓也の熱い精子が出てるッ…、、いっぱい子宮に流れ込んでくるッ…、、あああ…嬉しい…、、」 強烈なエクスタシーを味わい、生殖器が繋がっなままビクビクと全身を痙攣させ、瞳を潤ませながら一筋の涙を溢す真知子は、 拓也からの愛情の証を全て子宮で受け止めると、安堵の表情を浮かべました。 拓也の男根が真知子の淫裂からズルりと抜け落ちると、激しく突き挿れられた淫口はパックりと口を開き、ダラダラと膣内射精された精子を床に垂れ流し、 肛門から引き抜かれた拓也の指先を見た真知子は、荒れた吐息のまま、慌ててその指先を掴んで付着物を丁寧にソープで洗い流しました。 「もう…、拓也…、、、ウンチが指に付いちゃったじゃない…、、、」 「真知子のウンチやオシッコなら、オレは汚ないなんて全然思わないから、大丈夫だよ…、、」 「拓也…、、、、うん…、、、、わたしを離さないでね…、、、」 そう言い切ると、二人は恋人同士のようにキツく抱き締め合いながら熱いキスを交わしました。 翌日の朝を迎え、何事も無かったかのような普段通りの休日の朝を迎えると、夫裕二は慌ただしく身支度を済ませ、泊まり掛けのゴルフコンペに出掛けました。 拓也の妻真由美もまた友人に誘われ、胎教に良いとされるクラシックの音楽会に友人達と一緒に出掛ける約束があるとの事で、到着した迎えの車に乗りました。 「真由美、くれぐれもお腹の張りには注意するのよ…、、お酒も我慢してね…、、、 わたしはまた拓也さんにお願いして、お買い物に行くくらいだから、何かあったら、直ぐに電話してちょうだいね…、、、」 そう言って真由美を送り出すと、真知子はドキドキと胸を高鳴らせ、真新しいセクシーなランジェリーを身に付けると、 パンティが覗き見えるほど大きなスリットが入る、胸元が大きく開いたグラマラスな女体にピタリとフィットする、 ニットのワンピースを着込んでお化粧を済ませると、拓也が出発を待ちきれずに寝室まで迎えに来ました。 「真知子…、、凄くセクシーだよ…、、、さあ…、もう行こうか…?」 真知子は悩ましい潤んだ瞳で拓也を見つめながら、 「うん…、拓也…、、、わたしもう…、、、我慢出来ないみたい…、、」 そう呟くと、拓也に手を引かれて立ち上がりミニバンの助手席にに乗り込むと、あらかじめ用意していたリモコンバイブをバッグから取り出し、 拓也の見てる目の前でスカートを捲くり上げ、露出した穴開きパンティのスリットを広げると、背徳の辱めを受ける期待感で興奮して濡れ始めた、 ヌラヌラと濡れ開く秘唇にリモコンバイブを挿し込むと、膣内奥深くまでバイブを没入させました。 明るい日差しの中、周囲からも目立つ助手席で拓也に見られながら脚を大きく開き、 リモコンバイブが激しく振動しながら膣内をコネ回す快感に、甘く切ない喘ぎ声を漏らしてると、 車はいつしか郊外の高速インター近くのラブホテルの駐車場に入り、リモコンバイブを膣内奥深くに納めたままホテルのフロントまで行くと、 バイブの激しい快感に身悶える恥辱的な姿を、数人のカップルにジロジロ見られながらチェックインを済ませ、 赤紫色のネオンが輝く広々としたSM部屋に移動すると、激しく抱き締め合いながら熱いキスを交わし、責め具や、拘束道具が整然と並ぶ調教部屋に戸惑いを隠せませんでした。 「拓也…、この部屋がそうなの…?何だかわたしにはマニア過ぎて怖い…、、」 「真知子、大丈夫だよ…、、この部屋にはオレ達二人しかいないんだからさ…、、、何も怖い事は無いよ…、、、、」 「真知子のアナル…、優しく仕込むから、オレに任せて…、、、」 真知子は拓也に促されるとニットのワンピースを脱ぎ、真紅のブラジャーと穴開きのセクシーなレース仕上げのパンティだけの下着姿になり、 黒いガーターベルトが熟女の妖麗さを引き立てると、拓也に言われるがまま、人生初となる拘束台に上がり、 背徳の恥ずかしさに頰を真っ赤に染めながら四つん這いになると、緊張と戸惑いで身体中を小刻みに震わせながら、お尻を高く突き出しました。 肉質感ある豊満な大きなお尻を高く掲げ、拓也の眼前に濡れ染み広がる真紅の穴開きパンティを晒す姿は、 品位ある人妻のプライドと人格を完全に崩壊させ、恥辱的な辱めを受け入れなければならない状況が差し迫る、真知子の性的興奮を激しく煽りました。 「ねえ…、、、こんな格好のまま、拓也に見られながらされるの…、、?」 「本当にいまから浣腸されるの…、、?」 「ああ…、そうだよ…、、いまから真知子の直腸内を、これを使って綺麗に洗い流すからな…、、、」 「真知子…、何も心配するな…、、オレに任せとけ…、、」 拓也はそう言いながら、ガラス製らしき大きな浣腸器を、わざと真知子に見せつけながら性的興奮を煽り淡々と準備を進めると ぬるま湯を混ぜた浣腸液をシリンジで吸い取り、拘束台の上で極度の緊張感に打ち震える真知子の窄まった肛門に、 ヌップリと冷たいシリンジの先端部の小口を挿し込みました。
26/06/27 06:21
(swCIhgcA)
投稿者:
龍次郎
真知子は拘束台の上で四つん這いにされ、豊満なお尻を突き出し、高く掲げた恥辱的な姿勢を強いられたまま、昂る興奮で粘液が溢れ出し、
ネットりとした濡れ染みが広がる、真紅の穴開きパンティが左右に大きく開かれると 熟れた濡れ開く秘唇が卑猥に膣口を開き、窄まる肛門の輪が、プッくりと輪郭を盛り上がらせていました。 シリンジの細い先端部がプックリと腫れ上がった肛門の窄まりに押し当てられると、その冷たい感触に真知子はビクンと腰を跳ねさせ、 その先端部が、根本までヌップリと肛門に挿し込まれると真知子は堪らず悩ましい声を漏らしました。 「あッ…、、ああんッ、拓也ッ…怖い、、」 真知子が身体をブルブルと震わせながら、拘束台の端をギュッと力強く掴むと、 拓也は、真知子が浣腸されてる時の反応を楽しむようにジワジワと、そしてゆっくりとした速さで浣腸液を直腸に注入し始め、 生温かいグリセリン浣腸液がトクットクッと容赦なく直腸内に流し込まれると、ブルブル身体を震わせながら、 恥辱的な背徳感に真知子は唇をキュッと噛み締め、眉間にシワを寄せながら目を固く閉じました。 (ああイヤッ…、お尻の中にいっぱい入ってくる…、、拓也に見られながら浣腸されるなんて…、こんなの恥ずかしい、、、) 「あッ…、ああんッ、いやッ…、、拓也ッ…、、んんッ、もうッ…、もうお腹がッ、あああッ、もうッ…、お腹がいっぱいでキツいッ…、」 浣腸液の注入量が増すにつれて、下腹部がジワジワと圧迫され、子宮や内臓を下から突き上げるような重く鈍い感覚が広がると 真知子は大きなお尻と太腿を小刻みにプルプルと震わせ、括約筋を必死に締め上げて浣腸液の流入に抗おうとしましたが、 既に緩んだ肛門は抵抗する事なく、注入される浣腸液をいとも簡単に受け入れてしまいました。 「うううッ…、拓也…、、もう駄目ッ…、、、もうそれ以上は…、、お腹が苦しいッ…、、お願いッ、もう堪忍してッ…、、、」 「真知子…、、まだ半分少しだよ…、、、全部中に浣腸しないと真知子のお尻の中が綺麗にならないよ…、あと少しだから頑張って受け止めてよ…、、、」 拓也は、用意していたもう一本のシリンジに挿し替えると追加注入を始め、真知子のお腹が目に見えて膨らみ始め、 子宮と腸が圧迫される感覚に、真知子の乱れた熱い吐息に甘い喘ぎ声が混じり始めました。 「はあッ、はあッ…、もうお腹が張って…、苦しいッ…、、あああッ、拓也ッ…、お願いッ… もう駄目ッ、おトイレに…、おトイレに行かせてッ…、、あああッ、もうッ、、もう漏らしちゃいそうッ…、、、」 限界を迎えた真知子が狂ったように慌てながら鳴き叫び、訴えると、拓也は素早く冷静にシリンジを引き抜き、 今にも糞便が噴き出しそうにヒクつく肛門の輪に、返しの付いたアナルストッパーをズブズブと押込みました。 拓也は、肩で息をしながらプルプルと下半身を震わせる真知子の手を引いて、拘束台から下ろすと多様な設備が整う大きな浴室へと連れて行き、 婦人科にあるような、脚を高々と上げて開脚固定出来る拘束椅子に座らせ、恥辱的な快感を密かに期待してビチャビチャに濡らしたパンティを脱がせると、手足をベルトで固定しました。 「真知子…、真知子はやっぱり淫乱熟女妻なんだな…、、浣腸されただけでオ◯◯コをビチャビチャに濡らしてるじゃないか… いやらしい穴開きパンティもヌルヌルで、糸を引いてるぞ…、、、」 「いやッ、拓也言わないでッ…、お願いッ…、おトイレに…、おトイレに行かせてッ…、」 「真知子…、いま用意してやるから、そこに出すんだ…、、、」 「なッ、何を言ってるの拓也ッ…、、そんなもの見せられる訳ないじゃないッ…、、」 「ふッ…、果たしてどうかな…、真知子、、いったいどこまで我慢出来るかな…、、」 そう言うと拓也は、簡易洗浄台を開脚拘束椅子に座る真知子のお尻の真下にセットし、アナルストッパーをゆっくりと肛門から引き抜きました。 「ああッ…、駄目ッ、、いま抜かれたらッ…、いやああッ…、拓也お願いッ…、あああッ、、もうッ、、もう我慢出来ないッ…、、、」 「みッ、見ないでッ…、拓也見ないでえッ…」 「あああッ、もう駄目ッ…、我慢出来ないッ…出ちゃううッ…、、」 ベルトで脚を固定され閉じる事の出来ない剥き出しの肛門から、糞便の混ざる浣腸液が勢い良く噴き出すと、 ブッシャーという水濁音に混ざる、大きな形ある固形物が、勢い良く飛び散る屈辱的な排泄音が部屋中に響き渡り、 人妻としての品位あるプライドと、女性として生きてきた尊厳は、ズタズタに引き裂かれ音を立てて崩れ落ちました。 「ひ…酷い…、こんなに惨めで恥ずかしい姿を見られるなんて…、うううッ…、、」 真知子は浣腸されての糞便の排泄場面を、男性にジックリと見られてしまうという、女として最も屈辱的な辱めを受けると、 計り知れない衝撃に愛する拓也を直視する事が出来ず、顔を背け、潤んだ瞳から大粒の悔し涙を流しました。 浣腸液と糞便を勢い良く噴出した肛門は、充血してプッくりと盛り上り、キツく窄まる小孔が柔らかく解され、 中身の肉襞がヒクヒクとウネりながら見え隠れすると、茶褐色に色付いた浣腸液が直腸内からトロトロ溢れ出し、 肛門から液体を排泄する恥辱的な行為に、僅かな快感が芽生え始めた事を、真知子は敏感に感じ取っていました。 「なかなか見る事の無い、見応えある排泄場面を、ジックリと見させてもらったよ… 真知子の排泄物の、強烈な臭いも十分堪能出来たし、お前にとって、もうこれ以上の恥ずかしい行為は無いだろう…、」 「拓也…お願い…、お願いだから、こんなわたしを嫌わないで…、捨てないで、、」 「ああ…心配するな…、オレの言いつけを守る限り、見捨てたりはしない…、お前はもうオレの所有物だからな…、、」 「拓也…、、はッ…はい…、わかりました…」 拓也は傍らに用意していたイルリガートル(洗浄ノズル)を、真知子のヒクつく肛門の窄まりに深々と挿し込むと、 高い位置にセットした高圧浣腸のボトルのコックを全解放しました。 「あッ…、、、あああッ、拓也ッ…、またッ、また浣腸するのッ…?」 「ああああッ…、駄目ッ、駄目ッ、あああッ…勢いを止められないッ…、、、」 真知子が、いくら肛門の入口を締め上げても、深々と挿し込まれた高圧器具の先端部は直腸内にまで達し、 落差ある位置からの水流は弱まる事なく、容赦なく真知子の直腸内の奥深くまで、勢い良く流れ込んできました。 「真知子、我慢して中を綺麗にするんだ…何回か繰り返せば綺麗になる、全部洗い出して綺麗にするんだ、いいなッ…、、、」 「はッ、はいッ…、、、、」 真知子は顔を真っ赤に染めながら荒々しい吐息を漏らし、ドクドクと勢い良く流れ込んでくる浣腸液の流入に、 眉間にシワを寄せ、瞳を潤ませながら強烈に迫り来る耐え難い排泄感に、額に脂汗を滲ませ、股間をプルプルと震わせ激しく身悶えながら、鳴き叫びました。 「た…拓也ッ…、お願いッ、もう駄目えッ…、もうッ、お腹が張って苦しい…、お願いッ、もうッ出させてッ…、、、」 拓也が洗浄ノズルを肛門から引き抜くと同時に、我慢の限界を超えた茶褐色の液体がプシャーッと勢い良く噴出し、 その液体には大きな固形物は殆ど無く、大量の浣腸液と残渣が、プシャーッと勢い良く噴出される卑猥な水濁音が、部屋中に異様に鳴り響きました。 「あああッ、、拓也…、もうお尻の穴が麻痺して力が入らない…、、ねえ、恥ずかしいから出てるとこ…見ないで…、、」 「あああッ…、、駄目、また出ちゃうッ、、拓也、見ないで…恥ずかしいッ…、、、」 拓也は恥辱的な排泄が終わるたびに浣腸を繰り返し、4回目の浣腸と排泄を終えた頃には直腸内は、ほぼ綺麗に洗浄され、 真知子が排泄する浣腸液も、ほとんど液明な液体しか排泄されなくなっていました。 浣腸と排泄を繰り返し、腸壁がすっかり綺麗に洗い流され、柔らかく解されて敏感になった直腸粘膜がヒクヒクと収縮を繰り返すと、 充血した肛門の輪はプッくりと飛び出して口を開き、ピンク色の内壁が卑猥に覗き見えていました。 「良し…、もういいだろう…、、、あとはジックリと拡張していくのみだな…、、」 拓也は満足げに微笑みを浮かべると、真知子を拘束台に移して、お尻を突き出す格好にバンドで固定し、 潤滑剤をたっぷりと塗り込んだ指先を飛び出した肛門の輪の窄まりに、ヌルりと滑り込ませると、 柔らかく解された小孔の窄まりが、拓也の指先を抵抗なく根本までズブズブと飲み込み、弾力ある直腸壁に指先をギュッと締め上げられながら、 ゆっくりと抜き差しを始めると、ニュッ…、ニチュッ…、ヌチャッと卑猥な濁音を響かせながら、真知子はお尻をビクビクと震わせました。 「あッ…、、、ああんッ、拓也…、んああッ、指がッ…指が奥まで入ってくるッ…、、、」 「お尻の穴の奥までッ…、あああッ、、、、変よ、変に感じて声が出ちゃうッ…、、、」 肛門へ指挿れされて抜き差しをされても、先程までの抵抗感と穴回りの熱い痛みは殆ど無く、 拓也の長い指先が根本まで挿し込まれても難なく受け入れ、くの字に曲げられた指先が直腸の肉襞を優しく掻き回すと、 腸壁が指に吸い付くように蠢き、内臓を掻き回されるような未知なる快感がジワジワと湧き上がりました。 「どうだ真知子…? アナルでも感じ始めたか…? お前のアナルはすごく熱くて、 締まりが最高にいい…、、俺の指をこんなに締め上げ咥え込んでる…、」 「んッ…、、んあッ、、、拓也の指がお尻の中で動いてるッ…、あああッ、変なの…、、お尻の穴の中、、あッ…、気持ちいいッ…」 真知子は羞恥に耐えながらも、湧き上がる新たな快感に我慢出来ず、腰を卑猥にクネらせ始めると、熱い吐息を漏らしました。 すると拓也は、挿し込んだ指を抜き取り、用意していたアナルバイブにローションをタップりと塗り付け、 ゆっくりとアナルを押し広げながら、拡張するように直腸内に押し込みました。 「あッ…、、あああ、拓也ッ…、、駄目ッ…、そんな、お尻の穴がッ…、、キツいッ、、、あああッ、、穴が拡がっちゃうッ…、、、」 アナルバイブが直腸内を、ゆっくり出入りし始めると、クチュッ、クチュッ、と粘着質の卑猥な音が鳴り響き、掻き出される体液と潤滑剤が混ざるとクリーム状に泡立ちました。 「あッ、ああんッ…拓也、、お尻の穴にッ…、奥まで入ってくる…、、、ああんッ…、、、拓也…、、、穴…、、感じちゃうッ…、、」 真知子の熱い喘ぎ声が、禁断のアナルバイブ責めの快感に目覚めて次第に甘く溶けていくと、会陰と薄い肉壁で隔てられる女陰に同時に刺激が伝わり、 敏感な陰核と膣内に、薄皮を隔ててアナルバイブの抜き差しの激しい刺激が伝わると子宮が疼き、膣内奥深くから熱い粘液が溢れ出し、男根を欲して淫らに花弁を開く秘唇をネットりと濡らしていました。 「真知子ッ、、チンポをシャブれ…、、、」 真知子の口元にガチガチに勃起した巨大な肉棒を突き出すと、先端部から溢れ出した粘液で亀頭はベタベタに濡れ、 真知子は飢えたように激しくシャブりつくと丁寧に亀頭を舐め回しながら、舌先を裏筋に絡みつけ、激しく吸い付きました。 「いいぞッ、、お前のフェラチオは最高に良いぞッ…、、いまからお前に、二穴の究極の快感を味あわせてやる…、、、」 拓也は拘束台の脇に立ち、真知子に肉棒をシャブらせながら手を伸ばすと、アナルバイブを抜き差ししながら、 充血して剥き出しになってる敏感なクリトリスに、溢れ出した粘液をタップり塗り付けると激しく擦り上げ、いやらしくコネ回しました。 「あッ、、、ああんッ、拓也、駄目ッ…、、、ソコ弄られたら、欲しくなっちゃうッ…、、あああッ…、駄目、溢れちゃうッ…、、、」 「さあ…、二穴の究極の快感を味わえ…」 拓也は真知子の背後に回り込むと、用意していた図太いディルドゥにローションを塗り付け、欲情して濡れ開く花弁にヌチャヌチャと大きな先端部を馴染ませると、 真知子の淫裂を、ゆっくりと押し拡げるように図太いディルドゥを、ズブズブと狭まれた膣穴に押し込みました。 「はッ、、はああんッ…、、た、、拓也ッ…、あッ、駄目ッ…、二本も…、、、あああッ…、 駄目、入っちゃうッ…、ああッ、いやッ…、、おかしくなっちゃうッ…、、、、」 お尻の穴にアナルバイブが埋め込まれたまま、同時に薄い肉壁を隔てて図太いディルドゥが膣内を目一杯に埋め尽くすと、 今まで経験した事の無い猛烈な快感が一気に全身を駆け巡ると、脳天を強烈な電撃が貫き、真知子は悶え狂いながら鳴き叫びました。 「駄目ッ、駄目ッ、拓也動かさないでえッ…、 中でッ、中で擦れ合うから感じ過ぎるのッ… もうッ、もうわたしッ…、、、おかしくなっちゃうッ…、、」 「お前は本当に淫乱な人妻だな…、ケツの穴にバイブを突っ込まれ、オ◯◯コにもディルドゥを咥え込んで悶え鳴くんだからな…、、、チンポが大好きなんだろ?」 「オレは、お前が誰のチンポでも悶え狂いながら膣内射精させて、何度もイキまくる淫乱な人妻だと良く分かってるからな…」 「さあ…、アナルバイブとディルドゥの、二穴責めで悶えて狂い鳴けッ…、、ケツ穴と オ◯◯コにチンポを欲しがるまで死ぬほどイカせてやるぞッ…、、、」 「いやッ、拓也…、、、言わないで、そんな酷い事…、、、ああッ…、でも、でももう…疼いた身体が我慢出来ないッ…、、この熱い疼きを…、、」 「拓也…お願い…、、もう拓也のオチンポ挿れてちょうだいッ…、、ねッ、お願いよ…オ◯◯コに…、オチンポ挿れてッ…、、、」
26/06/28 15:37
(CyG57EMn)
投稿者:
龍次郎
真知子は激しく身悶えながら下半身をビクビク震わせ、拓也がヌチャりヌチャりと抜き差しを繰り返すアナルバイブと、
図太いディルドゥが織り成す二穴への執拗なピストン運動で、アナルバイブが直腸内を埋め尽くし、膣内の太いディルドゥが肉襞を掻き乱す強烈な快感の二穴責めに、 何度も小さな絶頂を迎えた真知子の頭の中は、次第に意識が薄れ真っ白に染まっていきました。 「拓也お願いッ…、もう…我慢できないッ…、バイブなんかでイクのはもういやよッ…、、 拓也のオチンポ…、、わたしのオ◯◯コに挿れてッ…、お願いッ…、、拓也のオチンポでイカせて欲しいのッ…、、、」 真知子は恥じらいに頰を朱に染めながら、潤んだ瞳で拓也を見つめ、掠れたか細い声で挿入を懇願すると、長女の夫である拓也に対して、 こんな下品で淫らな言葉を、躊躇いながらも口にする淫らな自分に対して激しく失望し、胸の奥底ではドス黒い罪悪感が渦巻きましたが、 それでも夫・裕二からは決して与えられなかった、禁断の背徳の快感からの激しい疼きが、女体を熱く焦がしながら、ふつふつと燃え広がり始めていました。 「ふッ…、いいぞッ、、お前もついに、正直に自分からチンポをねだるようになったのか…、、」 拓也は満足げに微笑むと、アナルバイブを挿入したまま図太いディルドゥを、白濁液をダラダラと垂れ流す淫穴からゆっくりと引き抜くと、 溢れ出した粘液でヌラヌラと濡れ光る真知子の秘唇が、卑猥にその口をパックりと開いて、ヒクヒクと収縮しながら透明な粘液の糸をツーッと引きました。 すると拓也はすぐさま、自身のガチガチに硬く勃起した反り返る巨根を、肉襞を剥き出しに膣口を開く花弁に押し当て、 腰をゆっくりと押し込みましたが、真知子の膣穴は、薄壁を隔てて直腸の奥深くまで挿入されたアナルバイブと隣り合わせで狭まり、 挿入する拓也の巨根の圧着感に反発しながら擦れ合うと、二穴挿入ならではの強烈な快感が真知子に襲い掛かかりました。 「あッ…、、あああああッ、、、、拓也ッ、、駄目ッ、、駄目ッ、、あああッ、キツいッ…、 お尻の穴がッ、、、焼けるほど熱いッ…、、んああああッ…、、、二本も入ってるッ…、 ああああああッ、、駄目えッ、、感じ過ぎて狂っちゃうううッ…、、、」 前後の淫穴を、二本の剛直で同時に深々と埋め尽くされると、薄壁を隔てて狭まったキツい肉穴の中で剛直同士が激しく擦れ合い強烈な快感を生み出し、 ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な淫音を響かせながら二本の剛直が抜き差しされると、真知子は背中を弓なりに仰け反らし、 長い髪の毛を狂ったように振り乱しながら 眉間にシワを寄せ、悶え狂いながら口をパクパクさせ、拘束された手足をビクンビクンと痙攣させました。 「はんッ、はああんッ…、拓也のオチンポ、太くて長くて気持ち良いいッ…、もうッ…、もう、どうにでもしてえッ…、、、、」 拓也が図太く長大な肉棒を、激しく真知子の腰に打ち込むと、膣内奥深くに達する熱い亀頭が子宮口を激しく突き上げ、 薄壁で隔てられた狭小部分でアナルバイブと激しく擦れ合ながら強烈な快感を生み出すと、直腸内に残されたバイブの存在が、 真知子の意識を否が応でもアナルへの快感へと引きずり込み、二穴挿入という女ならではの猛烈な快感が身体中を駆け巡ると、狂ったように鳴き叫びました。 「あッ、ああんッ…、はああんッ…、拓也ッ…、二本同時に入ってくるッ…、、あああッ、、 駄目えッ、感じ過ぎて頭がおかしくなるッ…もうッ…、もう、気が狂いそうッ…、、、」 拓也のピストン運動が、徐々にその抜き差しの速度を速めると、ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、と二穴を同時に犯される激しい肉棒の抽送に、真知子は狂ったように悶え鳴きました。 やがて拓也が膣内から巨根を引き抜くと、充血して柔らかく解され、ぷっくりと口を開いた肛門の輪に、 溢れ出した白濁液でヌラヌラと濡れ光る、熱くて硬い亀頭の先端部を、馴染ませるように押し当てました。 「真知子…、、本当は此処にチンポを挿れて欲しかったんだろ…?」 「約束通り、お前のアナル処女…、、いまからオレがもらうぞッ…、、、」 「まッ、待って…拓也ッ…、、そこは本当に…本当に初めてなの…、、だから怖いの…、 拓也の、その立派なオチンポが入るのか…でも…、、拓也にヤラれたい…、、、、、拓也…、、真知子のお尻に…挿れて…、、」 真知子は恥じらいと揺れ動く戸惑いに瞳に涙を滲ませながらも、愛する拓也の為に、お尻を高く突き出しながらプルプルと震え 目を閉じて唇を噛み締めながら、その時を待ちましたが、直腸内から湧き上がる異次元の強烈な快感に目覚めてしまった肉体は既に、拓也の巨根の挿入を欲して熱く追い求めていました。 ヌチュッ…、、ズブズブズブッ…、、、 「んッ…、んあああああッ、、拓也駄目ッ…、お尻が裂けちゃうッ…、、ひいあああッ、、 駄目、駄目、拓也のオチンポ大き過ぎるッ…お尻の穴が裂けちゃうううッ…、、、」 女陰に図太く長大なディルドゥを根本まで深々と挿入されたまま、灼熱の巨根が狭い直腸を強引に押し広げながら根元まで埋め込まれると、 先ほどのアナルバイブとは桁違いの太さと硬さを誇る巨根が、真知子の狭い肛門の入口を割り裂く痛みと未知の圧迫感に真知子は悲鳴を上げたが、 痛みを伴う肛門の輪の一番狭い部分が巨大な亀頭先端部をヌルりと呑み込むと、あとは長大で硬い肉径を、 繰り返し浣腸され、開発されて和らいだ腸壁が肉棒を包み込むように、根本までズブズブと呑み込むと、 直腸の奥深くから湧き上がる甘く痺れような強烈な快感に、真知子は切なく悩ましい喘ぎ声を漏らしました。 「はんッ…、、あッ、はあんんッ…、拓也ッ…、お尻の穴…感じちゃうッ、、、何でッ、、、 何で、こんなに、気持ちいいのッ…、、、 拓也動いてッ…、もっとお尻の穴にオチンポ突っ込んでッ…、ディルドゥも、もっと激しくオ◯◯コに突っ込んでちょうだいッ…、」 「締まるッ、真知子のケツ穴めちゃくちゃ締まるぞッ…、、、チンポがケツ穴に食いちぎられそうだッ…、、」 拓也は唸り声を漏らしながら腰を大きく深く振り始め、最初はゆっくりと、そして徐々に激しくアナルを犯し始め、 グッチュ、グッチュ、ズチュッ、ズチュッと、潤滑剤と真知子の体液が混ざり合う淫らな音が鳴り響くと、再び拓也は巨根をアナルから引き抜き、 そのまま今度はディルドゥを引き抜いて、膣穴に挿入、そして交互に二穴に挿し替えながら繰り返し突き上げると、 猛烈な二穴挿入の快感に襲われた真知子は理性を失い自我を保てず、ただ獣のように鳴き叫びながら狂ったように悶え鳴くしかありませんでした。 やがて拓也は、拘束台の上にいる真知子を正常位に戻すと脚を高々と抱え上げ、男根に蹂躙され、ガッポりと口を開いたアナルに巨根を深々と挿入すると激しい高速ピストンを始め、 同時に、図太いディルドゥを膣穴に抜き差ししながら、包皮から剥き出された敏感なクリトリスを激しく捏ね回しました。 「あああッ、拓也ッ…、突いてッ、もっとアナルの奥まで突っ込んでえッ…、あああッ…、 拓也のチンポでまたイッちゃううッ…、、、熱いッ、お尻の穴が熱いッ…、、、」 「おおああッ…、真知子ッ、イけえッ…、オレのチンポでアナルイキしろおッ…、、、、」 「あああああッ、、、拓也ッ…、もう駄目ッ、もう我慢出来ないッ…、、、イッ…、イクッ、 イクッ、イッくううッ…、、拓也ッ、出してッ、精子出してッ…、アナルに射精してえッ…」 真知子は全身をビクッ、ビクッと激しく痙攣させながら悶え狂い、絶頂の叫び声を上げると初めてのアナル絶頂を迎え、 ドビュッ、ドビュッと直腸の奥深くに射精する拓也の図太い巨根を咥え込む肛門が、グイグイと男根をリズミカルに締め付け、 ディルドゥの突き刺さる淫裂からは、クリーム状になった白濁液が止め処無く噴き出すように溢れ出しました。 全身を貫く猛烈な快感に吐息は激しく乱され、脳天を突き抜けるような強烈な絶頂感が真知子の意識を曇らせ、朦朧としてくる中で、 ついに、禁断のアナルまでも娘婿に捧げてしまった自分に対する嫌悪感と背徳感で、涙が溢れ出し、止まりませんでした。 (裕二さん…ごめんなさい…、、私…、もう拓也から離れられない…、、、アナル処女を奪われ、こんなにイカされて中に射精されてるのよ…、、、ごめんなさい…、、) 夫の顔を思い浮かべながら、背徳の愉悦に酔いしれてると、精力の衰えを知らない拓也の男根は直腸内の奥深くで瞬く間に硬度が回復し、 真知子に休む間を与えず再び激しく腰を打ち込み始めると、二穴を交互に、時には同時に両穴に深々と突き挿れ、強烈な締め付けを貪るように犯し続けました。 「あんッ…、拓也のが、また硬くなってる…拓也ッ…、次はオ◯◯コでイカせてッ…、、わたしのオ◯◯コに射精してえッ…、、、」 禁断の領域の中、二人は狂ったように激しく抱き合いながら交接し、何度も何度も強烈な絶頂を迎えながら、膣内射精を繰り返されると、 真知子は子宮内に、拓也の熱い精子をドクドク流し込まれる度に瞳を潤ませ、涙を流しながら愛する拓也にキツく抱かれ、究極のエクスタシーに恍惚する禁断の恋と、 拓也の逞しい男根によって目覚めさせられた二穴挿入によるアナルセックスは、真知子の性に対する感覚を劇的に変えると、更に危険に満ち溢れた淫らな世界へと、のめり込んで行きました。
26/06/29 17:51
(m0QS6Z9q)
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