真知子はリビングのゆったりとした大きなソファで、昨夜の疲労と淫らな余韻に包まれながらウトウトと浅い眠りに落ちていると、
フレアミニスカートが無防備にも捲れ上がり、ムッちりとした熟れた太ももが露わに覗き見え、柔らかなクッションに沈み込む豊満なお尻の丸みが強調されていました。
その時リビングに入り、静かに近づいてきたのは長女の夫・拓也で、性欲に満ち溢れた獣のような視線を義母の熟れた肉体に注ぎながら、彼は穏やかな声をかけました。
「真知子さん…、ソファで寝てたら風邪引きますよ…、体調とか大丈夫ですか?」
真知子はハッと目を覚まし、慌てて身を起こそうとしたが、拓也の優しい笑顔に少し安心したように小さく頷くと、
「ええ…、ありがと拓也さん…、大丈夫よ…ちょっと疲れていて…、少しだけ休んでいただけだから…、、、」
「そうなんですね…、でも、見た所かなりお疲れみたいですね…、、僕は、スポーツマッサージが得意なんですよ…、、肩こりとか腰痛に効きますから、ちょっとだけやらせてください」
そう言いながら、拓也は真知子の背後に回り込むとソファに腹這いになった真知子の肩に両手を置いて、温かく、そして力強い指先で、ゆっくりと肩の筋肉を揉み解し始めました。
最初は純粋なマッサージのつもりで受け入れた真知子でしたが、拓也の指先が徐々に背中へ、そして腹這いではみ出す豊潤で大きな乳房の柔肉に、微妙に触れながら腰回りへと滑り落ちていくと、
「ちょっと、上に乗りますね…、腰回りがかなり硬いので、じっくり体重を掛けて、上から揉みほぐしますから…、、」
拓也はそう囁くと、真知子の丸みのある大きなお尻のすぐ下あたりに跨がり、自身の体重を軽く預けるようにしました。
すると、拓也の熱く硬くなり盛り上がった男根の先端部が、ちょうど真知子の肉質感ある尻肉の谷間に密着する体制になり、
腰のくびれから、むっちりと張りのあるお尻の膨らみを包み込むように揉み始めると同時に、彼の指先が卑猥に尻肉を鷲掴みにしながら左右に割り開くように揉み回すと
お尻の柔肉が指先の力で形を変え、ショーツの布地が秘唇に食い込むほど力強く揉み込まれると、
親指が、お尻の丸みから徐々に女陰の割れ目へとジワジワと進み、敏感に開発された肛門の周囲を優しく、しかし執拗に刺激し続けました。
更に、硬く勃起した巨根の熱い先端部が、お尻の谷間を押し開かれ、無防備となった女陰の割れ目にショーツ越しにグイグイ押し当てられると、
疲労困憊でマッサージを受けていた心地よさが、徐々に戸惑いと不信感を伴う性的な疼きと興奮に変わり始め、
乱れ始めた熱い吐息が、切なく唇から漏れ始めると、熱くて硬い剛直をショーツ越しに突き当てられてる淫裂から、
熱い粘液がじんわりと滲み出して、純白のショーツが湿り気を帯び始め、クロッチ部分が卑猥に濡れていくのが自分でもハッキリと分かりました。
「ねッ…、拓也さん…、、ちょっと…、そこ何してるの…、、何か当たってるし…、」
激しく興奮し、理性を失っている拓也は、ハァハァと吐息を荒げながら、盛り上がる固く勃起した肉棒の大きな亀頭部分を、
より露骨に、真知子の押し開かれた秘唇の割れ筋に擦りつけるように前後に動かし始めました。
「なッ…、何してるの、、拓也さんッ…、、駄目よッ、そんな事止めてッ…、、」
「 ねッ…、お願い、拓也さん…、こんな事、駄目よ、間違っては駄目ッ…、拓也さんには真由美がいるでしょ…?」
真知子は、予想打にしない拓也の行動に、戸惑いと羞恥に震えながら、彼を諭すように優しく拒みましたが、性的刺激を受け続ける肉体が徐々に反応し始めると、
乱れ始めた熱い吐息が、半開きになった濡れた唇から切なく漏れ出し、逃れようと試みる僅かな腰の動きが、拓也の性欲を更に掻き立てました。
激しい性的興奮で理性を失い、歯止めが利かなくなった拓也が、ついにフレアミニスカートを捲くり上げ始めると、
真知子はお尻を激しく振って抵抗するものの、体格の良い筋肉質の拓也に背後から押さえ込まれ、身動き出来ない状態は全く変わらず、
むしろ抵抗し、拒み続ける義母を無理やり奪う行為が、拓也の性欲をより一層掻き立てるだけでした。
「止めなさいッ…、何をするつもりなの…?こんな事をして…、どうなるか分かってるの…?拓也さん、正気なの…?」
しかし、わたしの切実な訴えをよそに拓也は、不敵な笑みを浮かべながらわたしの耳元に顔を寄せると、低い声で勝ち誇ったように囁きました。
「義母さん…、僕、知ってるんですよ…、義母さんが、多くの男達と淫らな関係を持ってる事…、、」
「なッ…、何の事を言ってるの…? 何を根拠にそんな馬鹿な事を言ってるのか知らないけど、 いくら真由美の夫でも、言って良い事と悪い事があるのよ…、、」
真知子は、突然拓也に真実をつかれると、激しい動揺と焦りのなか、怒りを露わにし、身体をよじって拓也を振り払おうとしました。
「もう下りてちょうだい…、今日の出来事は無かった事にしてあげるから…、ねえ、早くそこから下りて…、、、」
次の瞬間、拓也はポケットから取り出したベタベタに濡れ汚れた濃紺のショーツを、真知子の目の前に突き出しました。
それは、大量の精液が滲み込んで濃厚な精臭がムワッと漂う真知子のショーツで、乾きかけの白く濁ったクリーム状の粘液が大量に染みついた痕跡がハッキリと見て分かりました。
「これ、真知子さんのショーツですよね? さっき汗を流しに、シャワーを浴びようと思って脱衣室に行ったら、衣類を脱ぐ時に偶然ランドリーバスケットの中で見つけたんですよ…、、、」
真知子は絶句し、身体をブルブルと激しく打ち震わせながら、顔から血の気が引いていくと、昨夜、繰り広げられた輪姦の証拠を握られた衝撃と羞恥に絶望し、言葉が全く出て来ませんでした。
「これ…、精子の匂いですよね…?しかもこの濡らした量は普通じゃ有り得ない…、明らかに、複数の男達に繰り返し生身で中に射精させてますよね…?」
「昨夜、裕二さんと車で出掛けたみたいですが、もしかしてこのショーツを精子でベタベタに濡れ汚した件と、関係あるんじゃないんですか…?」
「な…、、何の事かしら…、、わたしは…、わたしは、なにも知らない…、、」
真知子は言い訳はもちろん、受け答えすらまともに返せず、拓也に秘密を握られた以上、抗う事すら出来ずに今はただ、彼の言いなりになるしか、この場を切り抜ける術がありませんでした。
拓也は主導権を握り、勝利を確信したのか不敵な笑みを浮かべながら、スカートを捲くり上げられ曝け出された純白のショーツのクロッチ部分に、
熱くて硬いビクビクと脈打つ大きな亀頭先端部の盛り上りを、グイッ、グイッと淫裂を包み込むクロッチ部分に押し当て、
熟れた義母の肉体を手に入れる為、焦らすように、ゆっくりと腰を前後に動かし続けました。
(ああ、なんて事を…、駄目よ、止めて…それ以上…、されたらわたし…、、、)
真知子の脳裏には、つい先日の真夜中に目撃した、あの生々しく逞しい拓也の巨根が目に焼付られ悶々とする一方で、
長女真由美の夫である拓也の蛮行に値する恥辱的な誘惑に、心が激しく揺さぶられ葛藤していましたが、
羞恥心を伴う娘婿との背徳的淫行が真知子の性的興奮を激しく揺さぶると、抑え込んでいた性欲がジワジワと掻き立てられ、
熱くて硬い剛直を押し当てられていた真知子の純白のショーツのクロッチ部分には、シットリとした濡れ滲みが浮き出していました。
「義母さん…、もうパンティを濡らしてるじゃないですか…、、どんどん濡れ滲みが広がってますよ…、、、」
「でも…、僕の口からは、挿れさせて下さいなんて、とても言えないなあ…、、、」
「なッ…、何を言ってるの…、、拓也さん、それがどんな意味だか分かってるの…?」
「ええ…、、ちゃんと分かってますよ…、いつもなら、真由美が泣いて欲しがるこのチンポを、その母親である真知子さんにも泣いてオ◯◯コに挿れて欲しいと言わせてみたいんですよ…、」
「ひ…、酷い人ね…、、、そんな事言えるわけないわ…、、」
「そうですか……、、、では、試してみましょうか…、、」
拓也がブリーフをズリ下げると、逞しく反り返る見事な巨根が勢い良く弾け出し、その熱く硬い巨大な亀頭先端部が、
直に濡れ滲み広がる、陰唇の割れ目が浮き出すパンティのクロッチ部分に押し当てられると、力強くグイッ、グイッ、と腰を押し込み、張り出した亀頭の大きな傘が、真知子の内腿にピタピタと触れました。
「あッ…、駄目よ拓也さん…、止めてッ…、、そんな事しないでッ、お願いッ…、、、」
「あッ…、ああッ、、いやッ…、、、、」
拓也が力強くグイグイと腰を押し込むと、タイトなパンティのクロッチ部分の狭くて僅かな布生地が、
欲情し始め濡れ開いた真知子の秘唇の割れ目に食い込んで、娘婿の拓也にとって禁断の女陰が次第に露わになり始めると、
最後の一線を必死に守る真知子の肉体に、追い打ちを掛けるように、腹這いではみ出している、熟れた豊潤な乳房に手指を滑り込ませ、
大きく揉み込みながら、指先が敏感な乳首を捉えると、ギュッと摘み上げ弄り回しました。
「あッ、、ああんッ…、いやあッ…、拓也さんもう、堪忍してえッ…、射精なら、わたしが口でしてあげるから…、、ねッ、お願い…」
「いや…、、フェラチオなら真由美がしてくれるから…、、」
「義母さん…、いったい、どこまで我慢出来るかな…、、」
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