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1: 淫欲に疼く淫ら義母
投稿者:
龍次郎
都心から少し離れた閑静な住宅街に建つ、築25年の立派な戸建て住宅は、敷地もかなり広く、ガーデニングを趣味とする真知子50歳には満足のいく環境で、
朝の陽光が差し込むオープンテラスで、いつものように草花に囲まれてコーヒーを飲みながら、一日の始まりを迎えるのが日課で、にわかに訪れた静寂を持て余しているのが現実でした。 24歳になる長女・真由美が、年下の同僚と職場結婚し家を出てから半年、家の中は時間が止まったように急に静かになり、空白の時間が増えていくなか、 夫の裕二(61)は相変わらず真面目な大手銀行員で、毎朝6時半に家を出て、夜は8時過ぎには帰宅するというルーティンを何十年も続け、 はたから見れば絵に描いたような平穏な熟年夫婦でしたが、しかし、その平穏の裏には夫婦の長い空白の期間がありました。 ただ唯一の趣味はゴルフで、ギャンブルや夜の女遊びなども一切なく職場のお付き合い程度の飲み会にしか参加しない夫とは、普段自宅にいても、普通のありきたりの会話はあっても、何年も喧嘩した記憶すらありませんでした。 真知子自身、新婚当時は裕二と同じ銀行で働くOLで、24歳で社内結婚した裕二とはいわゆるデキ婚で、真由美を産んでからの毎日は日々子育てに追われ、 専業主婦として家事育児にだけ専念し、自分の時間や、幸せな夫婦生活に対する願望など全く考える余裕など無く、 何十年もの間、肌を合わせることはおろか、そうした気配すらお互いに見せないのが当たり前となり、 真知子自身、元来が淡白で貞操意識が高く品位を重んじる性格だった事もあり、夫婦とはこういうものだと納得して生きてきました。 夫との夫婦生活も、育児の多忙さを目の当たりにしていた裕二からの誘いや欲求は、日を追うごとに減っていき、真由美が幼稚園に上がる頃には、月に一度あるか無いかの頻度にまで減り続け、 いつしか、どちらからともなく夜の夫婦生活が無くなると、それ以来お互いに触れ合うことすらほとんどなくなっていました。 家事や子育てで、目まぐるしく過ぎ去った日々から、真由美が結婚して家を出てからの毎日は嘘のように波風もなく穏やかで、 あの多忙な時期を乗り越えてきた自分には時の流れが驚くほどゆったりと過ぎ、何か物足りなささえ感じていました。 夫がいつも通りに出勤したあと、掃除や洗濯など一通りの家事を済ませると、ひとりランチをしながらの午後の暇な時間をゆっくりとテラスで過ごす一時は、何より自分には贅沢な時間でした。 しかし、今までと何ら変わらない時間を過ごしながら、いつも通りにスマホを開いてYouTubeを見ても、Netflixの海外ドラマを見ていても、 何故か今まで何とも思っていなかった男女や夫婦間の不貞な熱愛の場面が何故か急に気になりはじめ、その背徳感にまみれた、淫らな妻の不貞行為に溺れる場面を食い入るように見入っていました。 (いやだ…、、わたしがこんな淫らな場面でドキドキするなんて…、、、) (こんなに身体が熱く火照るなんて…、、この年になって、どうかしてるわ…、、) そう心の中では自分に言い聞かせ、品位ある純真で貞操な人妻のプライドを保っていましたが、 しかしその日の夜、夫が寝静まり、のんびりとゆっくりお風呂に浸かろうと脱衣室で衣類を脱ぎ、フルバックのショーツを脱ぐと、 そこにはバタークリーム状の粘液がベッタりとクロッチ部分に付着し、透明な粘液で濡れ光る痕跡がショーツにしっかりと残されていました。 (いやだ…、、何よこれ…、、、まさか、わたしが興奮して濡らしたの…、、?) (嘘よ…、、そんなはずないわ…、、、) 真知子が恐るおそる、自らの股間に手を伸ばし、女陰の割れ筋に指先を這わせると、そこは驚くほど熱く、濡れ開いた陰唇からは粘液が溢れ出ていました。 (えッ…、、何で…?何でこんなに…、、、いやだ…、、わたし…、、、、) (あッ…、、ああんッ…、、、) 陰唇に這わせた指先が偶然、充血して剥き出された敏感な陰核に触れると、数年ぶりの強烈な刺激が、雷撃の如く全身を貫き、ビクッと身体を大きく震わせながら、切ない吐息と喘ぎ声を漏らしてしまいました。 (わたしがこんなに濡らすなんて…、、) はしたなく濡れ汚したショーツをランドリーバスケットの奥底に投げ入れ衣類で隠すと、慌ててバスルームに入り熱いシャワーを浴びました。 (わたしが欲求不満だなんて…、、、) 熱いシャワーの強い水流は、首筋から豊潤な乳房の勃起して立ち上がった乳首を鋭く刺激しながら待ちきれないように自然と股間に移り、 瞳をゆっくり閉じると、脳裏にあの淫らな背徳の交わりを妄想しながら、シャワーの激しい水流を、敏感なクリトリスに当てました。 (あッ…、、あああッ、駄目ッ…、駄目よッ… あああッ、、い、いいッ…、感じちゃうッ…、駄目ッ、欲しくなっちゃうから駄目ッ…、) 長い年月、女体の奥底で誰にも触れられずに封印されていた性的快感が、成熟した人妻としての肉体を、何年も持て余し続けてきた真知子に、激しい性的欲求不満の炎を焚き付けました。 バスタブに片脚を上げ、淫らに開いた陰唇を指先で押し開き、敏感な突起を剥き出しにすると、シャワーの強い水流を当てながら、 湧き上がる強烈な快感に酔いしれ、激しく喘ぎ声を漏らしながら連続して快感の頂点に達し、細長い指先を淫穴に二本挿し込み数回抜き差しすると、即座に強烈なエクスタシーに達してしまいました。 (イッ…、イッちゃうッ、イッちゃうぅッ…、) (あああッ…、もうッ、駄目えッ…、、、) 清楚で品位の高い真知子は、いまさら夫に性的願望を伝えて抱かれる事など、成熟した人妻としてのプライドが絶対に許さず、 それからというもの、夫に内緒で通販で購入した玩具を使い、昼間の熱い海外ドラマを見ながら淫穴に遠隔バイブを忍ばせ、夫が寝静まった夜は、火照る肉体を鎮める為にディルドゥを使い自ら慰めていました。 そんなある日、夫の裕二がゴルフで不在の間、真知子は普段あまり手をつけない彼の書斎の空気を入れ替え、掃除をすることにしました。 デスクの埃を払い、何気なく本棚の奥や引き出しの隙間に目をやった時、違和感を覚え、几帳面な夫が不自然に書類の奥に隠すようにしていたプラスチックのケースを見つけて引き出してみると、 そこにあったのは市販のドラマや映画ではなく、過激なタイトルが躍る大人のためのDVDや雑誌の山々でした。 しかも、そこに並ぶ作品の共通点は、全てがNTR、寝取られ、貸し出し…、、人妻が見知らぬ男達に辱められ、陵辱される様子を夫が陰から見つめるという、 真知子のこれまでの倫理観からは到底想像もつかない歪で背徳的な世界観の作品ばかりでした。 「まさかあの人が…、、、嘘でしょ…、、あの生真面目な夫がこれを…?」 めまいを覚えるほどの衝撃の中、視線を落としたゴミ箱には、使用されたばかりとおぼしき大量のティッシュが捨てられ、 部屋全体に微かに漂う、あの記憶の底にある独特な生々しい男性臭の匂い。 61歳になり、定年を間近に控えた生真面目な夫が、自分のいない部屋でこの過激で卑猥な映像を貪り、一人で情欲を処理しているという生々しい現実が真知子の目の前に突きつけられ、 その驚きと困惑、そして言葉にできない激しい動揺が真知子の胸中を支配しました。 何十年もセックスレスだったのは、わたしの多忙な毎日が原因でも、夫の性欲が減退したからでもなく、 むしろ自分には決して見せない、いや、見せられない歪んだ強烈な欲望の処理を、密かにこの静かな書斎で夫が、ひとり堪能し続けていたという事が事実であり、 気品ある円熟した妻としてのプライドが激しく揺さぶられ動揺しながらも、真知子の心の中には、今まで感じたことのない奇妙な高揚感と、ザワつく不穏な熱の高まりがジワジワと広がり始めていました。 それはまさに生真面目な夫裕二の、誰にも言えない秘密の裏の顔を知ってしまった人妻真知子の、平穏で静かな日常が音を立てて崩れ落ちていく、ほんの僅かな入口に過ぎませんでした。
2026/06/03 14:33:56(HGdEQ74Q)
投稿者:
タケシ
もう婿のデカマラに完全にハマってしまいましたね
女が逝ってもそのまま続けて何回も絶頂に追いやって最後は頭の血管が切れるくらいに感じる変態が好きです 続きを待ってます
26/06/18 22:48
(AQlHr61B)
投稿者:
龍次郎
真知子は、激しい絶頂の余韻に全身を震わせ、ソファのクッションに顔を埋めたまま放心状態で、荒い息を吐き続けたまま身動き出来ない状態でいると、
熟れた子宮内の奥深くに注ぎ込まれた熱くて濃厚な精子の感触が、いまだに胎内にジワジワと広がり、 膣内の肉襞がヒクヒクと痙攣を繰り返すとまだ挿入されたままの結合部から、白濁したクリーム状の粘液がトロトロと逆流し、内腿をベタベタに濡れ汚しました。 (それにしても…、、こんなに圧迫感あるモノを挿れられたのは初めて…、、長くて太くて…、、、、もう、これ以上されたらおかしくなりそう…、、) (しかも…、不覚にも娘婿に、膣内に射精させてしまったし…、、、、え…、、??でも…、、何でまだ硬いの…??) 放心状態のまま潤んだ瞳をわずかに見開き背後から寝バックで、トロけるほど熱く敏感になった淫口を貫いたままの拓也の図太い肉径に気づくと、 射精を終えたはずのそれは、微塵も萎える気配を見せず、むしろ射精直後の敏感な膣壁を擦るように圧着しながら、みるみるうちに再び力強く脈打ち、熱気を帯びて硬化し怒張し始めました。 (えッ、、うそでしょ…、、、拓也さん…、まだ…そんなに…? んんあッ…、、駄目ッ… 中で、また硬くなってきてる…、あんッ…、奥で…、ピクピク脈打ってる…、、、) (ああッ、駄目…、また感じちゃう…、、) 敏感に潤みきった膣内壁が、驚異的な速さで再び回復、硬化する巨根に、真知子の柔壁が内側からみっちりと押し広げられると 射精した精液でヌルヌルとした熱くて硬い肉棒が、子宮口を突き上げるように再び、ビクッ、ビクッと脈動し、 湧き上がる快感の疼きが背筋を駆け上がると、絶頂させられたばかりの肉体に再び淫欲の炎を焚き付けました。 真知子は、休む間も無く迫り来る強烈な快感に戸惑いながら、弱々しい声を漏らすと必死に拓也に懇願しました。 「お願い…拓也さん…、、少し休ませて…、わたし…、もう、、これ以上されたら壊れちゃう…、、、」 しかし、そんな真知子の切なる訴えも、未だ欲情したまま精力有り余る拓也が聞き入れるはずはなく、義母を征服し勝ち誇ったような笑みを浮かべると、 筋骨隆々の逞しい腕で真知子の熟れた体を軽々と抱き起こし、巨根を膣内に深々と埋めたまま抜かずに体重を支えながら、体位を変えました。 「あッ、いやッ…、拓也さん…、何を…、、」 「義母さん…、、もういまさら本心を隠す必要は無いでしょう…、義母さんの淫らな本当の姿…、、いまから全て見せてもらいますよ…、、、」 拓也がソファに腰を下ろし、真知子を背面から肉棒に跨がせる、背面騎乗位の格好に導くと、真知子は拓也に背中を向け、 しゃがみ込んだ、真下にそそり立つ図太く長大な巨根に向かって、自らの淫裂を真上から落とし込む格好になり、 度重なる絶頂感で脱力した脚の力をわずかに抜いただけでズブズブと、熱くて硬い反り返る亀頭が、子宮口まで深々と一気に突き刺さりました。 「ああんッ…、いやッ…、、駄目よッ、こんな格好…、、あああッ、、恥ずかしいッ…、、腰がッ…、腰が止まらないッ…、、深すぎておかしくなるッ…、、、」 真知子は柔らなソファの上で、バランスを取る為に自らの股を両手で大きく開くと、背中を仰け反らせ、 長い髪を激しく振り乱しながら悶え鳴き、そそり立つ怒張した巨根めがけて、淫口を真上から打下ろすと、真知子が脚腰の力を抜けば抜くほど図太い巨根が容赦なく深々と淫口を抉り、 精液まみれの膣内を掻き回すように拓也が下から腰を突き上げ、真知子が自ら腰を打ち下ろすその動きは自然と激しい打込みピストン運動へと変わり、 グチュッ、グチュッ、といやらしい水濁音を立てながら淫口を真上から巨根めがけて激しく打ち下ろしました。 膣内奥深くに溜まった拓也の精液が、大きな亀頭の張り出す傘で掻き出され勢いよく溢れ出すと、白濁液が糸を引きながら結合部をビチャビチャに濡れ汚し、 真知子の淫裂に、真下から容赦なく叩きつける拓也の巨根が奏でる卑猥な打込み音と感触が、真知子の羞恥心を、より激しく掻き立てながら、背徳感に満ち溢れる強烈な快楽を呼び覚ましました。 「あッ、ああんッ、、いやッ…、深いッ…、、あッ、あッ、あああッ…、溢れてるッ…、拓也の精子が…、いっぱい溢れ出てるッ…、、、ねえッ…、真知子って呼んでッ…、、、」 「おおおッ、真知子ッ…、オ◯◯コが最高に締まるッ…チンポに喰い付いて、締め付けてくるッ…、 くううあッ…、、真知子ッ…、もっと激しくオ◯◯コを打ち込んでくれッ…、、、」 拓也の獣のような荒々しい叫び声と共に、真下から突き上げるスピードと勢いが強まり、真知子も激しく迫り来る快感で狂ったように腰を振り下ろすと、 背面から見える熟れた尻肉が淫らに波打ち、クリーム状の粘液にまみれヌラヌラと濡れ光る図太く長大な巨根が、淫口を張り裂けんばかりに押し開きながら、 膣内を何度も往復し、充血して敏感な子宮口を執拗に突き上げると連続して訪れる猛烈な絶頂が襲い掛かり、 真知子の理性と義母としてのプライドは粉々に打ち砕かれ、淫靡な快楽を追い求める淫らな義母へと変貌していきました。 「あッ…、ああんッ、駄目またイッちゃうッ…拓也ッ、凄いッ…、拓也のオ◯ン◯ンでまたイッちゃうッ…、、、」 「あああッ…、駄目なのにッ…、駄目なのに何回もイッちゃうッ…、、あああッ、もうッ…もう、アソコが壊れちゃうッ…、、」 「あああッ、拓也ッ…、、もう駄目えッ…、、イッ…、、、イッくうううッ…」 強烈なエクスタシーに襲われた真知子の身体は、折れんばかりにビクンッ、ビクンッ、と熟れた肉体が激しく痙攣し、 膣内の肉襞がウネりながら、張り裂けそうなほど肉質感ある巨根をグイグイと締め付け、残りの精液を全て搾り取ろうと蠢いていました。 拓也は低く唸りながらも休むことなく腰を振り続け、三度目の射精では脚を高々と抱え上げる正常位で、図太く長大な巨根が真上から真知子の淫裂を犯し続けると、 理性と貞操意識が、強烈なエクスタシーと羞恥心により崩壊している真知子は、愛し合う恋人同士のようにキツく抱き合い、 舌先が絡み合い、お互いの唾液を吸い出す濃密なキスをしながら、禁断の愛欲に溺れ続ける二人には、もはや義母と娘婿という境界線は崩壊し、 終わり無く、立て続けに訪れる狂乱のエクスタシーが最高潮に達すると、悶え狂い、鳴き叫ぶ真知子の膣奥最深部に怒涛の四回目の射精を解き放ちました、 「くうあッ…、真知子ッ、、また出すぞッ…、これが最期だッ…、、、」 「良いよッ…、拓也中に出してッ、いっぱい中に出してえッ…、、拓也の精子ッ、子宮に流し込んで孕ませてえッ…、、」 「あああッ、わたしもイクッ、拓也一緒にッ…イクッ、イクッ…、イッちゃうううッ…、、、 拓也出してッ、出してッ、出してええッ…、 真知子のオ◯◯コに射精してえッ…、、、」 拓也は怒涛の高速ピストン運動で、肉襞が蠢く強烈な締まりの義母の淫裂に巨根を突き挿れると、辛抱堪らなくなり、衰える事を知らない拓也の熱く濃厚な精液が、 ドビュッ、ドビュッ、と再び真知子の膣奥最深部に大量に射精され、溢れんばかりの熱い精子が、子宮内に大量に流し込まれました。 「あああッ…、、熱い…、、拓也の熱い精子が子宮に流れ込んでくる…、、、もうッ…、孕んでも良いッ…、もう拓也から離れられない…、、、」 真知子は全身をビクンビクンと痙攣させながら背を仰け反らせると、長い髪を振り乱しながら半開きの唇から涎を垂れ流し、狂乱の淫声を上げ続け、 極上のエクスタシーの快楽に溺れながらも弛緩した脚の力を抜き、巨根をいつまでも深々と膣内に迎え入れたまま、 いやらしく腰を振ると、悩ましい吐息を吐きながら、さらなる抜き差しを拓也にせがみました。 「ねえ…拓也…、、、動かして…、わたしの中を拓也のチンポで埋め尽くして…、、、もっと滅茶苦茶に掻き回して…、、、」 禁断の娘婿との淫らな激しい姦通は、時間が許すまで延々と続き、真知子は何度も繰り返し連続絶頂に達すると、子宮内を娘婿の精子でいっぱいに満たされました。 射精を終えて、軟化していく巨根がゆっくりと膣内で動かされるなか、真知子と拓也はキツく抱き締め合い、恋人同士のように濃密なキスをしながら唾液を啜り合い、 義母と言う立場の羞恥心と、人妻としての貞操観念はすでに跡形もなく崩れ去り、残されたのは禁断の近親相姦による獣のような淫欲に満ち溢れた悦楽と、 至高のエクスタシーを追い求め、快感に狂い鳴く熟れた淫らな女体だけでしたが、二人の肉体関係から始まる淫らで恥辱的な淫行は、まだほんの入口に過ぎず、 その内容が日を追うごとに更にエスカレートし、辱めの極致に至る事を、真知子はまだ知る由もありませんでした。
26/06/19 05:52
(D7/cteZR)
投稿者:
(無名)
真知子いいですねー
もはや義母ではなく淫らなマゾ牝として、婿に辱められ感じまくるのが燃えます
26/06/19 15:22
(1D2Zv9j5)
投稿者:
龍次郎
翌朝、爽やかな朝陽がリビングに差し込む中、真知子は普段通りキッチンで朝食の準備をしながら、昨夜の拓也との激しい記憶にほんのりと頰を赤らめ、
子宮内の奥底に残る、熱い精子が粘つく感触と、太ももを高々と抱え上げられ激しく巨根を淫口に打ち込まれた疼きの感触が、 身体を芯から熱くさせ、全身を火照らせていました。 いっぽうで、夫の裕二と長女の真由美は、そんな事があったとは何も知らずにダイニングテーブルに座り新聞を読み、コーヒーを飲みながら世間話で談笑していました。 テーブルに、用意した新鮮なサラダや味噌汁を運んでいると、少し遅れて起きてきた拓也がリビングに入って来て、真知子の顔を覗き込むように見ながら、 「おはよう…、真知子さん、、昨夜はよく眠れた…?オレちょっと起きるのが遅れちゃったけど、何か手伝うよ…、、」 拓也が爽やかな笑顔いっぱいの顔で穏やかに声をかけると、 「え…、ええ…、、、まあまあかしら…、」 真知子はぎこちなく微笑みながら目を逸らすと、昨夜の恥辱的な淫靡が次々と脳裏をよぎり、戸惑うばかりでした。 (駄目…、普通に接しないと駄目…、、、二人に怪しまれでもしたら、それこそ終わりだわ…、、) すると、対面キッチンの裏側に入ってきた拓也の清々しい顔に疲れの色などは微塵もなく、むしろ精力が溢れんばかりに回復しているように見え、 「真知子さん、何を手伝えば良いかな…?朝飯…、美味しそうだなあ…、、、」 そう言いながら拓也は、あくまでも自然を振る舞いながら、戸惑いを隠せない真知子の隣に立つと、シンクの洗い物の後片付けを手伝うフリをしながら、 対面キッチンの裏側に身体を寄せて、裕二と真由美の視線が全く届かない死角に入ると、拓也は素早くズボンのファスナーを下ろし、すでに半勃起した図太い肉棒を掴み出しました。 それを目の当たりにした真知子は、ゴクりと生唾を飲み込み、ほんの僅かに小顔を横に振りながら呟くような囁き声で、 「拓也…、、止めて…しまって頂戴…、、」 そう呟いた瞬間、拓也のガチガチに勃起した、脈動する熱い肉棒が手首に触れて戸惑う真知子に、拓也は耳元で囁きました。 「真知子…、少しだけ握ってよ…、、、」 真知子は周囲を気にしながらも、その目は虚ろに泳ぎ、心臓の鼓動を張り裂けんばかりに脈打たせながら、 プルプルと震える手で反り返る逞しい剛直を握り締めると、密かに、こっそりとシゴき始めました。 拓也は平静を装い、シンクの洗い物を続けながら硬い肉棒を真知子の手のひらに擦りつけると激しく興奮し、すぐに亀頭の先端から透明な粘液が滲み出し、真知子の掌をベタベタに濡らしました。 「んッ…、、んんッ、、真知子…、駄目だ…、もう我慢出来ない…、シャブってくれ…」 真知子は目を閉じて、大きな溜息を吐き出すと、拓也をキッと睨みつけながら、 「拓也…、ちゃんと夫を見ててよ…、、」 そう呟くと、その場にしゃがみ込んで反り返るガチガチに勃起した硬い肉棒の亀頭に熱い唇を被せ、慌てて口に含むと、 ジュポッ、ジュポッ、と濁音を立てないよう細心の注意を払い、気を使いながら懸命にシャブりつくと、 巨大な亀頭の裏筋に舌先を這わせ、カリ首に舌を絡めつけて転がし、長大な男根を喉奥まで咥え込むと、拓也の腰が微かに震えました。 「おい真知子…、、、味噌汁のおかわりを頼む…、温め直してくれるか…?」 夫の声がテーブル席から飛ぶと、真知子は慌てて肉棒を口から離すと、唾液まみれでヌラヌラと濡れ光る卑猥な唇を、急いで指先で拭い取り、受け答えしました。 「あ、はい…、、大丈夫です…、いま温め直して持って行きます…、、、」 真知子は、味噌汁を火に掛けて温め直しながら再びしゃがみ込むと、目の前に突き出された唾液でヌラヌラと濡れ光る剛直に、 再び熱い唇を被せ、反り返る亀頭の裏筋を丁寧に舐め回し、激しく吸引しながらシャブり続け、透明な粘液を残らず吸い出すと 拓也は低い呻き声を漏らしました。 真知子はお味噌汁が温まる頃、名残惜しそうな上目遣いで拓也を見つめながら、大きな亀頭の裏側を舌を出してペロペロと舐め回すと立ち上がりました。 お味噌汁の用意をしていると、亀頭を舐め回され我慢出来なくなった拓也が、手を伸ばして真知子の太ももいやらしく撫で回しスカートの中に手指を忍び込ませると、 拓也の逞しい男根を舐め回した事で女体を火照らせた真知子の秘唇は、夫が見える間近での恥辱的な行為による強烈な背徳感も相まって激しく興奮し、 すでにヌルヌルに濡らしてしまった秘唇に拓也の指先が、割れ筋をゆっくりとなぞりながら淫穴に容赦なく挿し込まれると、 真知子の味噌汁のお椀を持つ手がプルプルと震え、頬を赤く染めながらも平静を装うしか術は無く、粘液が溢れ出し始めた淫穴に何度となく指先が抜き差しされると、 脚腰から膝までが、激しい快感でガクガクと震え、乱れた吐息を押し殺し、顔を伏せ俯いたまま唇をギュッと噛み締めました。 「おい…、、真知子…、、、味噌汁はまだなのか…?」 「あッ…はい…、いま持って行きますよ…」 真知子は拓也を見て、ジロりと睨みつけるとスカートの乱れを直し、身形を整え直すと、夫裕二に味噌汁を届けて何事も無かったかのように、その隣に着席して朝食を摂りました。 しかし、4人で談笑しながら食事をしている最中にも、昨夜、散々膣内に射精された拓也の濃厚な精子が秘唇から溢れ出すと、 真知子の真新しいショーツをビチャビチャに濡らし、膣内奥深くの子宮が熱く疼く事を止められませんでした。 食後の後片付けを、長女真由美と一緒に済ませると、夫の裕二は出社の支度を始め、真由美はお腹の張りを和らげる為、身体を休めに部屋に戻りました。 私が脱衣室でランドリーを回し、衣類の後片付けをしていると、背後から密かに忍び寄ってきた拓也にいきなり抱き付かれ、 慌てて振り向くと力強く抱き寄せられながら唇を奪われ、濃密なキスをされました。 まだ夫と娘が近くにいる家の中で、舌先が口唇にネジ込まれ、卑猥な音を立てながら舌や唾液が激しく吸い出されると、夫や娘にバレる事に戸惑い躊躇したわたしは、 拓也の胸元を押し退け叩きましたが、若い男性の力には到底及ばず、唇を塞がれたままのわたしは鼻で荒い息をしながら、拓也にされるがまま身を委ねるしか術はありませんでした。 「キャッ、、拓也…、んッ…、、んんふッ、、やッ…、、んんッ…、、、」 興奮冷めやらぬ拓也の手が荒々しくスカートを捲くり上げると同事に直ぐに指先が、すでに溢れ出した精子混じりの白濁した粘液でぐしょ濡れのショーツに滑り込み、 淫らに濡れ開いたヌルヌルの秘唇に、指先が二本ヌップリと挿し込まれ、クチュッ、クチュッ、と抜き差ししながら淫穴をいやらしく掻き回し、 秘唇の割れ筋にひっそりと埋もれる敏感な突起の包皮を、小粒を掘り起こすような卑猥な動きでクリクリと弄り回されると、 真知子は背徳と羞恥に苛まれながらも湧き上がる強烈な快感に戸惑い、顎を突き出し眉間にシワを寄せ、切なく悩ましい喘ぎ声を押し殺しながら僅かに漏らしました。 「んああッ…、はああんッ、、拓也さんッ…、だめッ…声が出ちゃうッ…、こんなところを誰かに見られたらどうするつもりッ…、?」 「真知子…、、ちょっとだけだよ…、、、ちょっとだけなら良いだろ…?」 拓也は、真知子にいきなりその場でランドリーに両手を付かせ、フレアミニスカートを思い切り捲くり上げると、 拓也の性欲を更に掻き立てる、薄紫色のサラサラとしたサテン生地のショーツが剥き出しなり、 「拓也ッ…、駄目よッ、お願い止めてッ…、、夫が、近くにいるのよッ…、、、」 「いやッ、拓也止めてッ…、、、」 性欲むき出しで激しく興奮してる拓也は、 真知子の悲痛な叫びなどまったく聞く耳を持たず、セクシーなサテンのショーツを一気に引き下ろすと、 怒張して反り返り、ビクビクと脈打つガチガチに勃起した肉棒を、真知子のヌラヌラと濡れ光る、 半分口を開いた淫裂にヌチャヌチャと何度も先端を擦りつけ、問答無用で一気に突き挿れました。 「んあッ…、、はああんッ、拓也…、駄目よ止めてッ…、、、、」 しかし拓也の逞しい肉棒は、何故か根本まで押し込まれる事は無く、大きな亀頭の先端部から僅か数センチで寸止めされ、 指入れにより激しく湧き上がる快感の炎が抑制され、狂おしいほど焦らされると、 真知子が鳴き叫んだ言葉とは裏腹に、熟れた欲情が止まらない女体は卑猥にお尻を振り、腰をクネらせ、根本までの深々とした肉棒の挿入を心待ちにしていました。 それでも、肉棒の挿入は亀頭先端部から数センチにとどまり、僅かばかりの亀頭の抜き差しがヌチャヌチャと繰り返されると、 「あッ…、ああんッ、拓也何でなの…、、、何で、奥まで挿れてくれないの…、、?」 深々とした巨根の挿入を焦らされた真知子の性欲はさらに高まり、淫裂から溢れ出す白濁した粘液がトロりと内腿を伝い流れると、夫の声が遠く僅かに聞こえました。 「真知子、そろそろ会社に行くぞ…、、」 2階の部屋から降りてくる夫裕二の声が、近付きながら脱衣室にまで聞こえてくると、 「あッ、はいッ…、、いま行きます…、、」 真知子がそう答えると拓也はズルりと肉棒を引き抜き、淫裂をベチャベチャに濡れ汚したまま慌ててショーツを上げると、 髪の毛と身形を整え、急いでスカートの裾を綺麗に揃えると夫の見送りの為、玄関先まで小走りで出向きました。 「ゴメンなさい…、ちょっとお洗濯と衣類の片付けをしていたので…、、」 玄関先に置かれた夫のカバンを持ち、出発を待つ俯き加減の清楚な妻が、つい先ほどまで、その美しい魅力的な唇で娘婿の肉棒にシャブりつき、 スカートを捲くり上げられパンティを引き下ろされ、娘婿の肉棒を濡れ開いた淫裂に立ちバックで挿入されていた事を、夫は知る由もありませんでした。 「今日は会議で遅くなるから、夕飯は外食してくるよ…、じゃあ頼むな…、、」 裕二が仕事に出かけると、真知子は夫に何事も疑われてない事に安堵し、リビングのソファに腰を下ろすとホッと一息をつきましたが、 つい先ほど拓也による亀頭先端部だけの、僅かばかりの寸止め挿入で焦らされた淫穴の疼きが、いまだにジリジリと女体の奥底で燻り、真知子の性欲は時間を追うごとに高ぶり続けていました。 そんな時、気晴らしにお買い物にでも出掛けようと真由美を誘いに部屋に行くと、少しお腹に張りが出ているらしく、 今回は部屋で横になって様子を見るとの事で、それを隣で聞いていた夫拓也が即座に反応すると、 「あ…、真知子さん、僕が手伝いますからお買い物、一緒に行きましょう…、」 そう拓也が話を切り出すと、真由美もそれに大きく頷き、賛同しました。 「拓也さん…、ちゃんとお母さんを手伝ってあげてちょうだいね…、、、」 二人は、拓也が運転するフルサイズのミニバンで郊外にある大きな複合ショッピングモールに買い物に出かけました。 信号待ちの車内、拓也は予め用意していた小型の遠隔バイブをグローブボックスから取り出すと、真知子に手渡しました。 「真知子…、これ自分で入れてみてよ…、今日の買い物は、これを挿れたまま楽しもうよ…、、、」 「ええッ…、、? 何よコレ…、、、? 拓也最初からコレを用意してたのね…、、? 」 「そうだよ…、、、真知子もいま、オレのチンポが欲しくて堪らないんだろ…? 」 「違うと言うなら止めても良いんだぜ…」 「拓也…、知ってるくせに…、、ああッ…、酷い人ね…、、、」 真知子は拓也の威圧的な物言いと、羞恥に震えながらも、すでに先ほどから疼き続ける女体の熱い火照りに抗う事が出来ず、 羞恥で頬を赤く染めながらフレアミニスカートを捲り上げると、シットリと濡れ落ちたパンティをずらし、 太くて短めの遠隔バイブを自らの濡れ開いた淫口にあてがうと、ヌップリと挿入しました。 遠隔バイブを、子宮口近くまで深々と埋め込むと拓也がリモコンを操作し、低振動が膣内奥深くに響くと、真知子は両脚を交差し卑猥にクネらせながら、 目を閉じ眉間にシワを寄せ、シートの端をギュッと掴みながら、半開きのセクシーな唇から熱く切ない吐息を漏らしました。 「んあッ…、、はあんッ、、、あッ、あッ、、ああんッ、拓也ッ…、、こんなのいやッ…、、恥ずかしいッ…、、、」 ミニバンの車内で、淫らに身悶えながら甘く切ない喘ぎ声を漏らし鳴いていると、車は大型複合施設の駐車場の人気の少ない奥の隅に止まりました。
26/06/20 17:28
(DQiNgHrF)
投稿者:
(無名)
婿のチンポ無しでは生きていけない身体になっていって良い感じですね
言葉責めされて感じるマゾ義母、燃えます
26/06/21 14:01
(ETs3ycuy)
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