真知子は激しい羞恥と背徳心、先日覗き見たあの剛直への羨望の眼差しに葛藤し、身をよじり抗いながら、
拓也の逞しい体重に背後から押さえ込まれ、逃げ場を失っていました。
「止めて、拓也さん…、こんな事、間違ってるわ…、ね、、わかるでしょ…?許されない事なのよ…、、」
震える声で最後の抵抗を試みるが、拓也は不敵な笑みを浮かべたまま、熱く脈打つ巨根の先端部分を、
粘液が溢れ出しクッキリと濡れ染みが付いた、純白のパンティのクロッチ部分に執拗に擦り続けました。
やがて彼の指先が、スカートの裾を完全に捲くり上げ、熟れた丸みある肉質感溢れるお尻の肉を撫で回しながら露わにすると、
「義母さん…、、もう我慢できない、、、義母さんのオ◯◯コ、見せてもらうよ…」
吐息の乱れた低く荒い声とともに、拓也は両手でパンティの腰部分を掴み、むっちりと張り艶のある豊満なお尻から、スルリと一気に膝下までパンティを引きずり下ろしました。
「ああッ…、、拓也さんッ、止めてッ…、、、いやッ…、、お願い、見ないで…、、、」
娘婿の目の前に、決して見られてはならない禁断の女陰の全貌が、無抵抗なまま露わにされると、僅かばかりの密かな期待感と激しく真知子を揺さぶる羞恥心で、情欲がメラメラと燃え上がり、
熱い粘液をジワジワと溢れ出す秘唇は淫らに淫口を開き、興奮して潤んだ鮮やかなピンク色の肉襞がウネりながら、熱い粘液をトロトロと溢れ出す、卑猥な情景が丸見えになり、
透明で濃厚な粘液が糸を引き、太ももを伝い流れて滴り落ちるほどに、義母真知子の熟れた淫裂は発情し、
拒む言葉を繰り返す心境とは裏腹に、淫穴を剛直で埋め尽くされ、熱い精子で子宮内をいっぱいに満たされる事を、熟れた女体は密かに欲していました。
「あッ…、駄目ッ、見ないでッ…、 あああッ、お願いッ…、拓也さん、、恥ずかしいッ…」
真知子の頬はみるみると朱に染まり、顔が赤らむと声を震わせ、お尻を振ってその場を逃れようと試みましたが、
義母の抗う行為は、拓也にとって逆にゾクゾクする性的興奮材料でしかなく、大きな手でお尻の肉を鷲掴みにして、
淫裂ごと強引に左右に押し開くと、ヌチャりといやらしい濁音が鳴り、濡れた淫口がパックりと口を開きました。
「これは凄い…、メチャメチャいやらしいオ◯◯コじゃないですか…、、この卑猥なビラビラの形と色付きは、最高にいやらしいですね…、
しかも半開きで、ピンクの肉襞の具が丸見え、涎まで垂らしてるじゃないですか…」
「止めてッ、言わないでッ…、、、」
「ここまでオ◯◯コを濡らしながら止めてとは…、、義母さんも、よほどプライドが高いんでしょうね…、、」
「さあ…、義母さん、、いったいどこまで我慢出来るんでしょうね…、、」
拓也は腰を入れ、熱くて硬い巨大な亀頭の先端部を、ヌルヌルと濡れ光る陰唇の割れ目に直接押し当て、
ヌチャり、ヌチャりと執拗に上下に擦りつけると時折、硬い亀頭先端部が、充血して剥き出された敏感な突起に触れると、
真知子は、クリトリスからの強烈な刺激に耐え切れずに淫らな喘ぎ声を、切なく漏らし鳴きました。
「あッ…、、ああッ、いやッ…、、止めてッ…、そこは駄目ッ、、ああッ…、声出ちゃうッ…」
拓也からの執拗な焦らしが、繰り返し延々と続くと、熱い亀頭が与える強烈な快感に晒された真知子は、目の前のソファの肘掛けをガッチりと掴み、
腰をビクッ、ビクッと打ち震わせながら甘く切ない喘ぎ声を漏らし続け、湧き上がる強烈な快感が、背徳の羞恥心を打ち砕くと、
妻として、長女の母親として、そして娘婿の義母としてのプライドが音を立てて崩れ落ちていきました。
「ハァッ…、ハァッ…、、、拓也さん…、、、もう、わたし…、、駄目…、、、もう我慢できない…、、、、」
激しく欲情させられ、高揚しきった肉体は熱く火照り、潤んだ瞳を涙目にさせながら欲情に支配された真知子は、
ついに、娘婿による恥辱的な焦らしに陥落し、屈辱的とも言える挿入懇願の言葉を熱い唇から漏らしました。
「お願い…、、い…、、入れて…、拓也さんのを入れて…、」
「義母さん…、お願いする時は、ちゃんとハッキリ言わないと駄目ですよ…、、」
「いやッ…、、、酷いッ…、、そんな事まで言わせるのッ…、、?」
「あぁッ…、いや…、、、恥ずかしい…、、拓也さんの…、、オ◯ン◯ン…、、、」
「真知子の…、、、オ◯◯コに…、入れてください…、、、」
その瞬間、拓也は勝ち誇ったような卑劣な笑みを浮かべると、粘液を垂れ流す十分に潤んだ淫裂めがけて、腰を一気に突き出しました。
熱くて図太い巨根の亀頭先端部がヌルりと熟れた秘唇の淫口をこじ開け入り込むと、肉襞を掻き分け巻き込みながら、根本まで一気にズブズブと突き挿れられました。
「んッ、、んあああッ…、、なッ、長いッ…、長くて硬いッ…、、あああッ、突き刺さるッ、奥まで突き刺さるッ…、、」
真知子は長い黒髪を激しく振り乱しながらソファのクッションに顔を埋め、拓也の想像を絶する、図太く長大な巨根の高速ピストン運動による猛烈な快感に、狂ったように激しく悶え鳴きました。
「おおあッ…、、これは堪らないッ…、、、もの凄い締め付けだッ…、、くううッ…、、最高に締まるッ、義母さん気持ち良いッ…」
「あッ、あッ、あああッ…、駄目ッ、こんなに激しく突かれたら、直ぐイッちゃうッ…、」
「あああッ、拓也さんのオ◯ン◯ン最高に感じちゃうッ、、ああッ、もう壊れそうッ…」
禁断の娘婿との姦通は、拓也の巨根が子宮口を荒々しく突き上げるたび、熟れた肉体が激しく刺激に反応、痙攣し、
初めての寝バックでの結合による精力有り余る高速ピストン運動では、膣内で掻き回され白濁液と化したクリーム状の粘液を亀頭が掻き出し、
淫裂回りや内腿をベタベタに濡らす頃にはあっという間に絶頂の高みに導かれ、追い込まれていきました。
「もッ…もう駄目ッ…、、イッ…、イッちゃうッあああッ、、拓也さんのオ◯ン◯ンで…、、イッちゃうッ…、、あああッ、駄目えッ…、」
ビクビクと膣壁が収縮を繰り返しながら、図太い巨根をグイグイと締め付けながら、大量の熱い白濁液を漏らすと、
拓也は獣のような呻き声を上げ、それでも腰の動きを止めず、激しい高速ピストン運動を続けながら真知子を極上のエクスタシーへと導くと、
真知子の強烈な締め付けで、我慢の限界を超えた拓也の巨根が、膣内奥深くの最深部で動きを止め、肉径を更に硬化させながら激しい脈動を繰り返しました。
「義母さんッ…、もう我慢出来ないッ…、、このまま中に出しますよッ…、、」
「ええッ…、駄目よッ…それは駄目ッ…、、、お願い、拓也さんッ…、それだけは止めてッそんな事しないでッ…、、、」
「義母さんが絶頂したら、全部中に出しますからね…、、、良いですね…?」
「あああッ…、そんなッ、、酷いッ…、、、、駄目ッ…、、もう駄目ッ、、我慢出来ないッ…お願い止めてッ…、中に出さないでッ…、、
あああッ、もう駄目ッ、、もう駄目えッ…、、狂っちゃうッ、狂っちゃううッ…、イクッ…、イクッ、イクッ、イックううッ…、、、、」
義母を征服した拓也は、極上の射精感の雄叫びを上げ、真知子の充血した子宮口に圧着させた大きな亀頭先端部から、
トロけるほど熱く濃厚な精液をドビュッ、ドビュッ、と大量に膣内射精しました。
(はッ、ああんッ…、娘婿の精子が…、、、子宮内にドクドク流し込まれてる…、、、駄目なのに…、娘婿に許してしまった…)
(もう、妊娠する可能性は殆ど無いはずだけど、生理がある限り妊娠もあり得る…、取返しのつかない事をしてしまった…、)
(それにしても…、なんて大きさなの…、もう、イカされ過ぎて狂いそう…、、)
大量に膣内射精され、溢れ出した白濁液が結合部から逆流すると、卑猥に内腿を伝い流れ落ち、無惨にソファを濡れ汚し、
強烈なエクスタシーに見舞われた真知子は全身をビクッ、ビクッと打ち震わせ、放心した虚ろな表情のまま、
荒々しく乱れた熱い吐息を吐き続け、絶頂の余韻に浸りながら、いまなお膣内に深々と収まる逞しい男根の肉質感を、女陰の全てで感じ取っていました。
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