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淫欲に疼く淫ら義母

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 淫欲に疼く淫ら義母
投稿者: 龍次郎
都心から少し離れた閑静な住宅街に建つ、築25年の立派な戸建て住宅は、敷地もかなり広く、ガーデニングを趣味とする真知子50歳には満足のいく環境で、

朝の陽光が差し込むオープンテラスで、いつものように草花に囲まれてコーヒーを飲みながら、一日の始まりを迎えるのが日課で、にわかに訪れた静寂を持て余しているのが現実でした。

24歳になる長女・真由美が、年下の同僚と職場結婚し家を出てから半年、家の中は時間が止まったように急に静かになり、空白の時間が増えていくなか、

夫の裕二(61)は相変わらず真面目な大手銀行員で、毎朝6時半に家を出て、夜は8時過ぎには帰宅するというルーティンを何十年も続け、

はたから見れば絵に描いたような平穏な熟年夫婦でしたが、しかし、その平穏の裏には夫婦の長い空白の期間がありました。

ただ唯一の趣味はゴルフで、ギャンブルや夜の女遊びなども一切なく職場のお付き合い程度の飲み会にしか参加しない夫とは、普段自宅にいても、普通のありきたりの会話はあっても、何年も喧嘩した記憶すらありませんでした。

真知子自身、新婚当時は裕二と同じ銀行で働くOLで、24歳で社内結婚した裕二とはいわゆるデキ婚で、真由美を産んでからの毎日は日々子育てに追われ、

専業主婦として家事育児にだけ専念し、自分の時間や、幸せな夫婦生活に対する願望など全く考える余裕など無く、

何十年もの間、肌を合わせることはおろか、そうした気配すらお互いに見せないのが当たり前となり、

真知子自身、元来が淡白で貞操意識が高く品位を重んじる性格だった事もあり、夫婦とはこういうものだと納得して生きてきました。

夫との夫婦生活も、育児の多忙さを目の当たりにしていた裕二からの誘いや欲求は、日を追うごとに減っていき、真由美が幼稚園に上がる頃には、月に一度あるか無いかの頻度にまで減り続け、

いつしか、どちらからともなく夜の夫婦生活が無くなると、それ以来お互いに触れ合うことすらほとんどなくなっていました。

家事や子育てで、目まぐるしく過ぎ去った日々から、真由美が結婚して家を出てからの毎日は嘘のように波風もなく穏やかで、

あの多忙な時期を乗り越えてきた自分には時の流れが驚くほどゆったりと過ぎ、何か物足りなささえ感じていました。

夫がいつも通りに出勤したあと、掃除や洗濯など一通りの家事を済ませると、ひとりランチをしながらの午後の暇な時間をゆっくりとテラスで過ごす一時は、何より自分には贅沢な時間でした。

しかし、今までと何ら変わらない時間を過ごしながら、いつも通りにスマホを開いてYouTubeを見ても、Netflixの海外ドラマを見ていても、

何故か今まで何とも思っていなかった男女や夫婦間の不貞な熱愛の場面が何故か急に気になりはじめ、その背徳感にまみれた、淫らな妻の不貞行為に溺れる場面を食い入るように見入っていました。

(いやだ…、、わたしがこんな淫らな場面でドキドキするなんて…、、、)

(こんなに身体が熱く火照るなんて…、、この年になって、どうかしてるわ…、、)

そう心の中では自分に言い聞かせ、品位ある純真で貞操な人妻のプライドを保っていましたが、

しかしその日の夜、夫が寝静まり、のんびりとゆっくりお風呂に浸かろうと脱衣室で衣類を脱ぎ、フルバックのショーツを脱ぐと、

そこにはバタークリーム状の粘液がベッタりとクロッチ部分に付着し、透明な粘液で濡れ光る痕跡がショーツにしっかりと残されていました。

(いやだ…、、何よこれ…、、、まさか、わたしが興奮して濡らしたの…、、?)

(嘘よ…、、そんなはずないわ…、、、)

真知子が恐るおそる、自らの股間に手を伸ばし、女陰の割れ筋に指先を這わせると、そこは驚くほど熱く、濡れ開いた陰唇からは粘液が溢れ出ていました。

(えッ…、、何で…?何でこんなに…、、、いやだ…、、わたし…、、、、)

(あッ…、、ああんッ…、、、)

陰唇に這わせた指先が偶然、充血して剥き出された敏感な陰核に触れると、数年ぶりの強烈な刺激が、雷撃の如く全身を貫き、ビクッと身体を大きく震わせながら、切ない吐息と喘ぎ声を漏らしてしまいました。

(わたしがこんなに濡らすなんて…、、)

はしたなく濡れ汚したショーツをランドリーバスケットの奥底に投げ入れ衣類で隠すと、慌ててバスルームに入り熱いシャワーを浴びました。

(わたしが欲求不満だなんて…、、、)

熱いシャワーの強い水流は、首筋から豊潤な乳房の勃起して立ち上がった乳首を鋭く刺激しながら待ちきれないように自然と股間に移り、

瞳をゆっくり閉じると、脳裏にあの淫らな背徳の交わりを妄想しながら、シャワーの激しい水流を、敏感なクリトリスに当てました。

(あッ…、、あああッ、駄目ッ…、駄目よッ…
あああッ、、い、いいッ…、感じちゃうッ…、駄目ッ、欲しくなっちゃうから駄目ッ…、)

長い年月、女体の奥底で誰にも触れられずに封印されていた性的快感が、成熟した人妻としての肉体を、何年も持て余し続けてきた真知子に、激しい性的欲求不満の炎を焚き付けました。

バスタブに片脚を上げ、淫らに開いた陰唇を指先で押し開き、敏感な突起を剥き出しにすると、シャワーの強い水流を当てながら、

湧き上がる強烈な快感に酔いしれ、激しく喘ぎ声を漏らしながら連続して快感の頂点に達し、細長い指先を淫穴に二本挿し込み数回抜き差しすると、即座に強烈なエクスタシーに達してしまいました。

(イッ…、イッちゃうッ、イッちゃうぅッ…、)
(あああッ…、もうッ、駄目えッ…、、、)

清楚で品位の高い真知子は、いまさら夫に性的願望を伝えて抱かれる事など、成熟した人妻としてのプライドが絶対に許さず、

それからというもの、夫に内緒で通販で購入した玩具を使い、昼間の熱い海外ドラマを見ながら淫穴に遠隔バイブを忍ばせ、夫が寝静まった夜は、火照る肉体を鎮める為にディルドゥを使い自ら慰めていました。

そんなある日、夫の裕二がゴルフで不在の間、真知子は普段あまり手をつけない彼の書斎の空気を入れ替え、掃除をすることにしました。

デスクの埃を払い、何気なく本棚の奥や引き出しの隙間に目をやった時、違和感を覚え、几帳面な夫が不自然に書類の奥に隠すようにしていたプラスチックのケースを見つけて引き出してみると、

そこにあったのは市販のドラマや映画ではなく、過激なタイトルが躍る大人のためのDVDや雑誌の山々でした。

しかも、そこに並ぶ作品の共通点は、全てがNTR、寝取られ、貸し出し…、、人妻が見知らぬ男達に辱められ、陵辱される様子を夫が陰から見つめるという、

真知子のこれまでの倫理観からは到底想像もつかない歪で背徳的な世界観の作品ばかりでした。

「まさかあの人が…、、、嘘でしょ…、、あの生真面目な夫がこれを…?」

めまいを覚えるほどの衝撃の中、視線を落としたゴミ箱には、使用されたばかりとおぼしき大量のティッシュが捨てられ、

部屋全体に微かに漂う、あの記憶の底にある独特な生々しい男性臭の匂い。

61歳になり、定年を間近に控えた生真面目な夫が、自分のいない部屋でこの過激で卑猥な映像を貪り、一人で情欲を処理しているという生々しい現実が真知子の目の前に突きつけられ、

その驚きと困惑、そして言葉にできない激しい動揺が真知子の胸中を支配しました。

何十年もセックスレスだったのは、わたしの多忙な毎日が原因でも、夫の性欲が減退したからでもなく、

むしろ自分には決して見せない、いや、見せられない歪んだ強烈な欲望の処理を、密かにこの静かな書斎で夫が、ひとり堪能し続けていたという事が事実であり、

気品ある円熟した妻としてのプライドが激しく揺さぶられ動揺しながらも、真知子の心の中には、今まで感じたことのない奇妙な高揚感と、ザワつく不穏な熱の高まりがジワジワと広がり始めていました。

それはまさに生真面目な夫裕二の、誰にも言えない秘密の裏の顔を知ってしまった人妻真知子の、平穏で静かな日常が音を立てて崩れ落ちていく、ほんの僅かな入口に過ぎませんでした。
 
2026/06/03 14:33:56(HGdEQ74Q)
27
投稿者: 龍次郎
真知子は駐車場の人気のない奥まった場所に停められたミニバンの車内で、膣内奥深くに埋め込まれた遠隔バイブによる低振動で激しく子宮を刺激されると、

熱く甘い切ない吐息を漏らしながら太腿をクネらせ、脚をいやらしく擦り合わせながら交錯させ、喘ぎ声を漏らしました。

「あッ…、ああんッ…、、はああんッ…、、」

「ねえ…、、拓也、もう終わりにしてッ…、お店に…行きましょ…、、」

「真知子、行く前にちょっと来て…、、」

拓也は不敵な薄笑いを浮かべながら、後部座席の広いスペースに真知子の手を引いて連れ込み、スマホを床に斜めに固定してセットすると、

そのスマホは既にライブ配信アプリが起動しており、タイトルは『清楚系義母の羞恥バイブ生中継』と表示されていて、

「なッ…、、何なのよこれッ? 生中継って、いったい拓也、何するつもりなのッ…?」

「真知子…、これはドMな真知子に恥辱的な辱めを与え、最高のエクスタシーに導く為にオレが考えた前戯なんだよ…、、、」

「清楚で品位ある人妻真知子の、仮面の下に隠された本当の姿を世間に曝け出してもらうからな…、、、」

「拓也、、、それ…、まさか本気でわたしに言ってるの…?」

「ああ…本気さ…、さあ真知子…、皆が待ってるぞ…、、、」

「その床に置いたスマホの上にしゃがみ込んでスカートを捲くり上げ、

パンティを膝まで下げて自分の卑猥な淫裂をネット中に曝け出し、バイブで悶える恥態を見せてやるんだ…、、」

「えッ…、な、何を言ってるのッ…、そんなの無理に決まってるわ…、、絶対に嫌ッ…、
出来る訳ないッ、、 誰かに見られたら一生終わりよッ…、、」

真知子は血の気が引き青ざめて抵抗しましたが、拓也は容赦なく腕を掴むと後部座席から立たせ、床にセットしたスマホの真上に真知子をしゃがみ込ませました。

真下から真知子の股間を映し出す前面モニターには、サテン生地の薄紫色のパンティの割れ筋に薄っすらと濡れ染みが浮かび上がり、

狼狽し取り乱す真知子が、強烈な羞恥心に襲われながらフレアミニスカートを自らの手で捲り上げ、

滲み出した粘液でシットリと濡れ汚した薄紫色のサテンショーツを膝までずり下ろすと、濡れ開いた淫裂が、卑猥な細い濡れ糸を引きました。

「ああッ…いやッ…、こんな事までやらせて…は…、恥ずかしい…、、、酷いわ…、、、」

遠隔バイブが深々と埋まり、膣内奥深くでクネりながら振動すると、いやらしくヌラヌラと濡れ開いた花弁から覗き見えるピンク色の肉襞がヒクヒクと収縮を繰り返し、

熟れた熟女義母の卑猥な淫裂が、スマホのカメラに大きく映し出されると視聴者数が瞬く間に数百人に跳ね上がり、興奮したコメントが殺到しモニターに流されました。

『うわっ、義母マ○コ綺麗すぎ!マン汁垂れてるし!』

『もっと広げて具を見せろ!』

『バイブ抜いて指で掻き回せよ』

『マンコ舐めさせろ』

「ほら真知子…、みんな真知子のオ◯◯コ見て興奮してるぞ…、、ほら、オ◯◯コ広げて見せてやれ…、、」

「いやッ、、いやよッ…、、、そんな事出来ないッ…、もしバレたら本当に困るッ…、」

「大丈夫だ…、顔にモザイク入ってるから絶対に身バレはしない…、安心しろ…、」

『こんにちは、義理の息子に調教されてる真知子です、今日はバイブ入れたままお買い物します…、もし、わたしを見つけられたら声を掛けてね…、良い事あるかも…』

羞恥の極みの中、涙目になりながら薄っすらと見えたコメントの内容に真知子は強い憤りと戸惑いを隠せず、

至高の快楽に支配され、抗う事の出来なくなってる自分の肉体に落胆と絶望を感じながらも、

拓也の威圧的な言い回しと、数千人に生配信されてる恥辱的な辱めにより、劇的に増した膣内奥深くを震わせるバイブの強烈な快感に抗う事は出来ず、

真知子は震える指先で、自ら濡れ開いた肉厚で卑猥な形の大陰唇を左右に押し広げると、クチャッ、といやらしい音を立てて、

ピンク色のヌラヌラと濡れ光る肉襞と、遠隔バイブに刺激され続け、ヒクヒクとウネる膣口がネット上に曝け出され、生配信されました。

「あッ…、、ああんッ…いやッ…、、見てッ、、見てちょうだいッ…、、、、あああッ…、、恥ずかしい…、、、」

真知子の生々しい淫声に興奮した視聴者たちは一斉に反応し、激しく興奮したコメントや、画面越しにオナニーする音声コメント等が様々飛び交い、中には、

『真知子のマ○コをいま直ぐ舐めたい』  

『今からリアルで会ってヤラせて欲しい』

などの過激な書き込みも殺到しました。

真知子に襲い掛かる強烈な羞恥的快感が、
理性と本心を掻き乱すと、もはや欲情する肉体を制御する事は不可能で、

粘液を垂れ流す、濡れ開いた卑猥な淫裂を見せるだけにとどまらず、欲情して固く立ち上がる敏感なクリトリスを剥き出しにすると、

その包皮を、震える指先で剥視聴者に見せ付けながら剥き上げてクリトリスを露出させるとクリクリ転がしながら、甘く切ない喘ぎ声で鳴き叫びました。

「あッ、あッ、ああんッ…、、駄目ッ…声出ちゃうッ…、、はああんッ…、、いいッ…、、、見てッ…、わたしを見て感じてッ…、、、」

拓也は、快感に溺れて変貌していく真知子の姿を見ながら満足げに笑い、その脇に立つとガチガチに勃起して粘液を漏らす逞しい肉棒を真知子の口元に突き出し、

バイブの振動を中レベルに上げると、真知子は悶え鳴きながら狂ったように拓也の亀頭にシャブりつき、図太く長大な肉径をシゴきながら亀頭に舌先を絡みつけ、陶酔した表情で舐め回しました。

生フェラチオの様子を暫く生配信すると、
激しい快感で足元のフラつく真知子を車から降ろし、ショッピングモール内の大型スーパーへと連れて行きました。

フレアミニスカートの下は、膣内奥深くに遠隔バイブを埋め込んだまま、薄紫色のサテン生地のパンティも激しく濡れ汚し乱れたままで、

膣内奥深くから湧き上がる遠隔バイブの激しい振動が強烈な快感となって、歩くたびに真知子を襲うと、太ももはブルブルと震え、熱い粘液が秘唇から溢れ出し内腿を伝い流れました。

スーパーの食料品コーナーを回る時、拓也が遠隔バイブの設定を最強振動にセットすると、猛烈な快感に襲われた真知子はその場で股間を押さえ込み、しゃがみ込んでしまいました。

「んああッ…、拓也ッ…、 だめッ、だめッ、、強すぎるッ…、こんなとこでいやッ…、、、 あッ、、ああんッ…、拓也お願い止めてッ…」

真知子は膝をガクガクさせながら商品棚に手をついて、その場で腰をいやらしくクネらせると、熟れた丸い大きなお尻を軽く突き出し、

膣内奥深くに没入した遠隔バイブが子宮口を激しく叩き続ける強振動の刺激に、抑えきれずに甘く切ない喘ぎ声を僅かに漏らしてしまうと、

遠目に真知子の不審な動きを見つめる通行人の視線が集まり始める中、スーパーの店舗内で足元がよろめきながら買い物を続ける真知子を見ている配信視聴者は数千人に膨れ上がり、場所の特定を試みる者たちも多く現れました。

『これイ◯ンじゃね』

『いっぱいあるし』

『ダ◯◯ーとス◯バ、ヤ◯ダがあるとこ』

『情報くれ』

『駐車場から◯◯総合病院見えたぞ』

『よしでかしたそれだ』

「真知子、顔が赤いぞ…、、オ◯◯コ気持ち良いんだろ? もっと腰振ってみんなに見せつけても良いんだぜ…、、、」

拓也が歩きながら、意地悪そうな薄笑いを浮かべて呟くと、その一方で真知子は頬を赤く染め、

恥ずかしさで瞳を潤ませながら遠隔バイブが生み出す強烈な快感を何とか抑え込み、堪えていましたが、

歩く事で次々と湧き上がる強烈な快感の波動に抗う事は出来ず、大きな丸いお尻を小刻みにプルプルと痙攣させると、

潤んだ秘唇から溢れ出した粘液がトロトロと淫裂から流れ出し、内腿を溢れる粘液で濡らしていきました。

暫くすると、スーパー内で生配信撮影されてる真知子を探し求めていた、数人の視聴者らしき二十代後半から三十代の男たちに声を掛けられ、

拓也が本人だと告げると、彼等は大喜びでわたし達と距離を取りながら、黙って後をついて来ました。

彼等の前を、ビクンビクンと身体を痙攣させながら、ゆっくりと歩いている最中も、時々立ち止まっては激しい快感に身を打ち震わせ、

半開きの妖麗な唇から、甘く切ない僅かな喘ぎ声を漏らしながら屋上への階段室へと導くように歩き続け、

遠隔バイブの快感で息が上がり、フラつきながらやっとの思いで階段室の薄暗い踊り場に辿り着くと、拓也が男達に声を掛けたその内容を聞いて真知子は絶句しました。

「よくこのスーパーだと分かったね…、、流石だよ…、、正直、此処には誰も来ないと思ってたからね…、、」

「さあ、生配信を見て来てくれたお礼だ…約束通り、熟女真知子のヌルヌルに濡れたオ◯◯コを好きに舐めていいぞ…、、」

「拓也…、な…何を言ってるのッ…、わたしいやよッ…、、、」

「あッ、いやッ、止めてッ…、お願いッ、、、だめッ、触らないでッ…、あッ、いやあッ…」

その場に棒立ちの真知子は軽く抵抗を試みましたが、直ぐに二人の若い男達に両腕の自由を奪われると、他の二人の中年が膝をついて前後から真知子を挟み込んでスカートを捲り上げ、

それぞれが濡れ染み広がるパンティに顔を埋め、魅惑の香り漂う熟女真知子の淫臭を堪能し始めると、サテン生地のパンティが足首まで引き下ろされ、

一人は濡れ開いた秘唇を舐め回し、溢れ出す粘液を吸い出すと、ヌップリと指先を膣穴に挿し込み掻き回しながら、遠隔バイブを膣内奥深くから抜き取り、

剥き出しになった敏感なクリトリスに音を立てて吸い付き、激しく舐め回しました。

もう一人は、真知子の大きなお尻の肉を割り開くと、剥き出しになった香り立つ禁断の小孔をベロベロ舐め回しながら、尖らせた舌先を肛門に何度も繰り返し突き挿れ、

固く閉ざしていた禁断の肛門の輪が軟化して盛り上ると、尖らせた舌先を肛門内部に挿し入れ執拗に掻き回しました。

「ああんッ、いやあッ…、止めてッ、、お尻の穴は駄目えッ…、汚いから舐めないでッ…」

「おおッ、凄いぞッ…、これは本物だッ…、、マン汁が溢れ出してくるッ…、、」

「熟女の尻穴の匂いは堪らん…、この酸味ある味わいも最高にそそるぜ…、、」

その時、順番待ちの男達が待ちきれずに肉棒を掴み出してシゴきながら、

「奥さん…、もう見てて我慢出来ない…、俺等のチンポをシゴいてくれ…、、」

真知子の左右からガチガチに勃起した肉棒が突出されると、我慢汁でベタつく肉棒を握らされ欲情し始めた真知子は、抗う事なく肉棒をシゴき始めました。

「あッ…、あッ…、、ああんッ…、駄目ッ…、、お尻の穴が熱いッ…、あああッ…、、駄目よそんなとこ舐めちゃッ…、」

「いやッ、駄目ッ…、声出ちゃうッ…、、、」

真知子の生配信オナニーを見ていた複数の男達による巧みな舌使いと、執拗なまでの禁断のアナル責めによる、五感を貫く恥辱的快感が、真知子の背徳心と羞恥心を粉々に打ち砕すと、

女体は一気に快感の業火に焼き尽くされ、
子宮がズキズキと疼き、熱い粘液が止め処無く溢れ出すと、秘唇を舐め回す男の顔をベタベタに濡らし、

次々と交代しながら、濡れ開く秘唇と禁断のアナルが、見知らぬ男達により執拗に辱められ陵辱され続けると、

数回の肉棒の抜き差しだけで寸止めされて焦らされ、拓也の巨根による抜き差しでの強烈なエクスタシーを得られなかった不憫な女体が、

その反動で膣内奥深くの子宮が熱く疼きはじめると、真知子は見知らぬ男達の反り返る肉棒を握り締め、シゴいてるだけで欲しくて堪らなくなりました。

「ああんッ…、、駄目ッ…、これ以上舐め回されたら駄目ッ…、、ああッ、お願いッ…、、そんなに責めないでッ…、、、」

眉間にシワを寄せ、快感の陶酔した表情で甘く切ない喘ぎ声を鳴き漏らす真知子を遠目に見ていた拓也は、更なる試練を真知子に告げました。

「真知子…、顔面騎乗でオ◯◯コ舐めさせながら彼等のチンポをシャブるんだ…、」

「は…、、はい…、、、」

真知子は恥辱的な辱めにより頬を朱に染めながら、床に寝そべる見ず知らずの中年男性の顔に跨ると股を大きく開きながら深々と腰を落とし、

左右から突き出された男臭と尿臭がムンムンと漂う二本の肉棒を掴むと、口元に引き寄せて、先走りの粘液でネバつく亀頭を同時にピチャピチャと舐め回し、

舌先で裏筋を丁寧に舐め取りながら、交互にシャブりつきました。

「おおッ、くッ…、、、奥さんの生フェラ、最高じゃないか…、、」

「くううッ…、これは堪らん…、、」

拓也は真知子が涎を垂れ流しダブルフェラする様子や、大股開きで顔面騎乗しながら秘唇を舐め回されてる様子を間近で撮影しながら生配信を続け、

肉棒にシャブりつく卑猥な濁音や、秘唇やクリトリスを舐め回され、強烈な快感で悶え鳴く真知子の淫らな喘ぎ声をリアルタイムで配信すると、フォロワー数は一気に増え続けました。

「あッ…、いやッ、指入れはいやッ…、、、、あッ、駄目よッ…、しないでッ…、お願いッ…、あッ、あんッ…、ああんッ…駄目えッ…、」

「掻き回しちゃ駄目えッ…、、あああッ…、お願いッ、、、もうッ…、もうそれ以上されたらッ、、我慢出来なくなるッ…、、、」

「真知子…、、チンポが欲しいんだろ…?欲しいなら彼等に正直にお願いしろ…、」

「拓也…、、こんな事言わせるの…、、?酷い…、、酷い仕打ちだわ…、、、」

「ああッ、もう駄目…、我慢出来ない…、、い…、、挿れて…、挿れて下さい…、、」

「わたしのオ◯◯コに…、チンポ…、、、挿れて…下さい…、、、」

男達は驚いた表情でお互いが顔を見合わせると、真知子を立ち上がらせ非常口にほど近い階段の欄干を握らせると、お尻を突き出す立ちバックの体位を取らせました。

ミニスカートが腰元まで荒々しく捲くり上げられると、より深い挿入が得られる為にサテン生地のパンティが脱がされ、ハイヒールの足幅がより大きく広げられると、

男達に執拗に辱められた陰唇が淫らに口を開き、覗き見えるピンク色の肉襞がウネリながら熱い粘液をトロりと滴らせました。

1人目の中年男性がゴクりと生唾を飲み込みながら、ガチガチに勃起した反り返る肉棒をヌチャヌチャと淫裂に擦り付けると、

一気に腰を押し込み、張り出す大きな亀頭がズブズブと秘唇を割り開きながら淫穴に挿入され、男根が深々と根本まで埋め込まれると、真知子は悦楽の甘く淫らな喘ぎ声で鳴き叫びました。

「あッ…、、、あああッ、いッ、いいッ…、、あああッ…、熱くて硬いのが入ってる…、、

ああッ、駄目…声出ちゃうッ、、もっと…、もっと奥まで突っ込んでえッ…、、、」
26/06/21 21:33 (XY4gbJ7A)
28
投稿者: (無名)
露出マゾの変態真知子、最高ですね
ここまで来たら婿にお前呼ばわりされて感じる変態マゾ牝義母にしてほしいです
26/06/22 01:25 (ggGZhd6u)
29
投稿者: 龍次郎
真知子の清楚で品位ある人妻としてのプライドは、激しい羞恥と背徳の快感の渦に飲み込まれると粉々に砕け散り、

拓也の巨根で深く満たされ、子宮を突き上げられる悦びを味わえずに焦らされ続けた反動で、肉体の奥底に潜む貪欲な淫らな性欲が完全に露呈すると、

見知らぬ男達の熱り立つガチガチに勃起した肉棒を求めて狂い鳴きました。

「あああッ、もっとッ…、もっとよッ…、、、もっと深く突っ込んでえッ…、、ああッ、、いいッ…、チンポが固くていいッ…、、」

真知子は激しく肉棒を突き挿れられると、瞳を潤ませ淫らに喘ぎながら、立ちバックのお尻を更に高く突き出し、

より深い挿入を求めてヒクヒクと収縮を繰り返す淫裂を男の肉棒に擦り付けるように腰振りをしました。

拓也は、濡れ開いた秘唇から覗き見えるピンク色の肉襞が、ウネりながらトロトロの熱い粘液を垂れ流す様子を生配信で克明に映し出すと、

猛烈な速さで真知子の淫穴にピストン運動を繰り返す1人目の中年男が、真知子の淫穴の強烈な締め付けに耐え切れず、荒ぶる吐息で獣の雄叫びを上げました。

「くッ、くああッ…、駄目だッ…、、もう我慢出来んッ…、チンポが食いちぎられるッ…、

これは堪らんッ…、すげえ締まるオ◯◯コだもう我慢出来んッ…、奥さんッ、出すぞッ…」

「いいわッ、出してッ…、、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、、」

真知子の熟れた肉襞が膣内で中年男の肉棒をグイグイ締め付けると、射精感の高まった男は呻き声を漏らし、肉径をビクビクと痙攣させながら熱く濃厚な精液をドビュッドビュッと膣内に射精しました。

「ああッ、出てるッ…、熱い精子が出てるッ…イッ、イクッ、イクッ、イックうううッ…、、」

男の膣内射精により強烈なエクスタシーに達した真知子は膝頭が折れ、ガクガクと身体を痙攣させながら息も絶えだえになり、

非常階段の欄干に辛うじて掴まりながら、露出された大きな丸いお尻をプルプルと震わせ、射精して軟化した男の肉棒がズルりと抜け落ちると、

パックりと口を開いた淫口から、膣内射精された熱くて濃厚な精液がタラタラと垂れ流され、フロアを濡らしました。

真知子が、絶頂の余韻で身動き出来ずに、お尻を突き出したまま肩で荒々しい息をしてると、性欲の溢れ返るギラギラとした男達が真知子の大きなお尻を掴み、休む間も無く、

2人目、3人目と交代しながら反り返る怒張してパンパンに張り詰めた肉棒を、真知子の緩んだ淫裂に深々と挿入し、激しい高速ピストン運動で子宮を突き上げると、

激しく悶え狂う真知子が絶頂する度に男達は次々と限界を迎え、熱い精液をドクドクと子宮内に直接流し込みました。

「あああッ…、駄目ッ、もう駄目えッ…、、、熱い精子が入ってくるッ…、、、あああッ、またイッちゃううッ…、もっとッ、、もっと深くに突っ込んでえッ、、」

非常階段室の薄暗い空間に真知子の半狂乱の淫声が響き渡り、輪姦する男達の荒々しい吐息と猛り狂う肉棒が肉襞を擦る、

ヌチャッ、ヌチャッ、という卑猥な淫音と、パンッ、パンッ、という肉塊が奏でる激しい打撃音が反響し、

肉質感ある大きな尻肉の卑猥に波打つ様子がリアルタイムで数千人の視聴者に生配信されると、生配信のコメント欄は興奮の嵐で埋め尽くされ、視聴者数は爆発的に増加しました。

「くはあッ…、駄目だ出るッ、、 奥さんッ…、中に出すぞッ…、、」

「出してッ、出してえッ…、んあああッ…、、 熱いッ、精子が熱いッ…、、あああッ、子宮に流れ込んでくるうッ…、またイクッ、イクッ、イッちゃうううッ…、もう駄目えッ…、、」

真知子の膣内は、トロけるほど熱い白濁の精液でいっぱいに満たされ、溢れ出した精液が内腿を伝い流れて滴り落ち、

絶頂したままの状態が続く半狂乱の真知子は涎を流し、意識朦朧のまま膣内射精された精子を垂れ流す、淫裂を晒したまま何度もイキ続け、

それでも男達は真知子を離さず肉棒の精が尽き果てるまで交代で挿入を続け、4回5回と連続絶頂を積み重ねるなか、

真知子は脚腰をガクガク痙攣させ、意識が朦朧とし目が虚ろになりながらも自ら腰を振り続け、貪欲に肉棒を求めました。

「犯してえッ…、、もっと、めちゃくちゃに犯してぇッ… 、みんなのチンポで真知子を孕ませてえッ…、、、、、」

やがて男達との淫臭漂う狂乱の輪姦が終わりを告げると、階段室で複数の見知らぬ男たちに輪姦され、子宮に繰り返し何度も大量の精液を注ぎ込まれた真知子は、

脚腰をガクガクと激しく震わせ、溢れ出す白濁した精液を太ももにトロトロと垂れ流し、朦朧とした意識のまま拓也に支えられ駐車場のミニバンへと戻りました。

車内の後部座席に倒れ込むと、絶頂し続けた熟れた女体は、まだ猛烈なエクスタシーの余韻でヒクヒクと痙攣を続け、

乱れた荒い息を吐きながら、拓也にすがりつくように崩れ落ちると、深い眠りにつきました。

駐車場の人気のない奥まった場所に停めたミニバンの後部座席に寝かされ、目を覚ました真知子は、パソコンを操作してる拓也にいきなり抱き付くと、

「拓也、お願い…、わたしを見捨てないで…、、こんなわたしを捨てないで…、」

そう言いながら必死に拓也に抱きつくと、大きな瞳から涙を溢れさせながら唇を重ね合わせ、精液を垂れ流す股間を拓也の太い腕に擦りつけました。

「拓也、愛してるの…、お願い、もう我慢出来ない…、拓也の大きなオチンチンで、わたしを満たして欲しい…、」

真知子は大きな瞳に涙を浮かべながら拓也のズボンを脱がせ、ガチガチに勃起した逞しい巨根をブリーフから掴み出すと、両手で包み込んで頬ずりしました。

「ああ…、、俺にも真知子が必要だよ…、真知子は、俺の言いつけを良く守ってる…
俺も真知子を愛してるよ…、、」

「拓也…、、嬉しい…、、、拓也の願いならわたし何でもやるわ…、、、」

真知子は拓也とキツく抱き締め合い、激しく舌先を絡ませる濃厚なキスをして唾液を吸い合い、拓也との愛情を確かめました。

天を向き、激しく脈打ち猛り狂うガチガチに勃起した肉棒に顔を埋め、大きな亀頭に熱い唇を被せて裏筋に舌先を這わせ、チロチロと舐め回しながら、

亀頭先端部の小孔に尖らせた舌先を挿し込むと、拓也は快感の呻き声を漏らし、大きな亀頭に唾液を垂らしながら喉奥まで咥え込み、激しくシャブりつき吸引しました。

「拓也のオ◯ン◯ン大好きッ…、、こんなに硬くて…こんなに美味しい…、、、そして…誰のモノより立派で大きい…、、」

拓也の巨根を愛おしそうに舐めシャブり、貪るようにフェラチオを続け、舌を亀頭に絡めつけながらシゴき上げ、潤んだ切ない瞳で上目遣いに拓也を見つめると、

「拓也お願いッ…、挿れてッ…、、真知子のオ◯◯コに、拓也のぶっといオ◯ン◯ンを挿れてちょうだいッ…、、」

「拓也の熱い精子が欲しいの…、真知子のオ◯◯コにいっぱい射精して欲しいの…、

お願い拓也…、愛情たっぷりのセックスで気絶するほどイカせてちょうだいッ…、、」

「ああ、分かったよ…、俺も真知子を愛してるから…、、、」

拓也は優しい笑みを浮かべながら真知子の腰を引き寄せると、怒張して脈動する反り返る巨根の上に、溢れ出す精子でヌラヌラと濡れ光る秘唇の淫口を合わせると、

真知子の弾力ある太腿を掴み、自らの巨根の上にズブズブと落とし込みました。

「あッ…、、あああッ、拓也ッ…、深いッ…、、深くて奥まで突き刺さるッ…、、、」

「熱くて…、太くてッ…、あああッ…、、誰のモノより良いわッ…、拓也愛してるッ…、、もっといっぱい突き上げてえッ…、、、」

拓也の子宮口を直接突き上げる、深々とした激しい抜き差しが始まると真知子は恍惚の表情で悶え狂い、鳴き叫びました。

「ああんッ、あッ、ああんッ…、、拓也の太いオ◯ン◯ンが…、、ずっと欲しかったのッ…もっとッ…、もっと激しく突いてぇッ…、」

真知子が腰を激しく振り立て始めると車内が揺れるほどに上下し、肉付きの良いお尻を怒張する肉棒に打ち付けるパンッパンッという淫らな音が響き、

拓也の巨根が、子宮口を容赦なく突き上げると、精液と愛液が混じり合って白い泡を吹きながら溢れ出しました。

「はああんッ…、拓也ッ、あッ、はあんッ…、イッ、イッちゃうッ…、子宮が…、子宮が溶けちゃううッ…、、、」

ガクガクと全身を痙攣させながら連続エクスタシーに達すると、膣内が激しく収縮を繰り返し、拓也の肉棒をグイグイ締め上げながらさらに深く迎え入れ、

脳天まで貫かれるような猛烈な快楽に目の前が真白になり、舌をだらしなく伸ばし涎を垂れ流しながら悶え狂いました。

ミニバンの車内は、瞬く間に二人の激しい喘ぎ声と熱気、淫臭でいっぱいに満たされ騎乗位で真下から反り返る拓也の巨根に素早いピストン運動で荒々しく突き刺され、

その上で激しい腰振りをしながら、大きな肉付きの良いお尻を巨根に激しく打ち下ろし続けると、拓也が雄叫びを上げながら、

淫穴に深々と突き刺さる巨根をビクビク痙攣させながら、トロけるほど熱い濃厚な精液を膣内射精すると、子宮内にドクドクと熱い精子が流し込まれ、

気絶するほど猛烈なエクスタシーに襲われると何度も何度も愛の絶頂を迎えました。

意識が薄れ拓也の胸元に倒れ込み、乱れた荒々しい吐息で朦朧としてると、ミニバンの大きな窓から、こちらを覗き見てる中年男性と視線が合い、わたしは飛び上がるほど驚きました。

「た…拓也…、わたし達さっきからずっと覗き見されてたみたい…、、、」

「えッ…?ああ…、多分さっき生配信でやり取りしてた男だと思う…、俺達のセックスを生で見せて欲しいと言ってたからな…」

「ええッ…?そうなの?拓也どうするの…?あの人ずっとこっちを見てるわよ…、、」

「まあ、いいじゃないか…、ついでだから生で見せてやろうじゃないか…、」

「ええ…?拓也本気なの…、、?」

わたしはその男を見て、一抹の不安を感じながらも愛する拓也に従いましたが、拓也がミニバンのオートドアを開いて、その男が車内に乗り込んできた瞬間、男の顔を見たわたしは血の気が引くほど驚きました。

その男は、前回夫に連れられて、夫の目の前で輪姦された時に参加していた、あの男でした。

「おお…、やっぱり奥さんでしたか…、、裏生配信のランキング1位が気になって、見てみたら女性がまた、奥さんに良く似ていたんでね…、まさかと思って来てみたら車も同じだし確信しましたよ…、、」

男は不敵な笑みを浮かべながら、わたしの身体を舐めるように見つめ、ニヤニヤと笑っていました。

「真知子…、この人と知り合いなの…?」

「えッ…、いや…、、ちょっと複雑な事情があるの…、、、拓也にはちゃんと正直に全て話すから…、」

「真知子…、いま話してくれ…、、、」

「…………、、、、分かったわ…、」

「実は…、、夫に寝取られ願望があって、この人は、この前の夜ここでわたしが夫の目の前で輪姦された時にいた人なの…、」

「ゴメンね拓也…、、わたし隠すつもりは全然無かったのよ…、いずれ夫の寝取られ癖も、拓也に全部話すつもりだったの…、信じて拓也…、、」

「なるほど…、そういう事だったのか…」

男はバツの悪そうな面持ちで、困った表情を浮かべると、

「いやいや…、、、わたしはお邪魔だったのかな…、、もし無理ならわたしは立去りますがね…、、」

「いや…、全く問題無いですよ…、、」

「僕と真知子のセックスを、生で見たいんですよね…?良いですよ…、、見ていって下さい…、あの、お名前は…?」

「安藤です…、よろしくお願いします…」

(この安藤と言う男は、真知子の夫、裕二さんと間違いなく深い繋がりがあるはず…

このまま返したら、俺と真知子の肉体関係をバラされるかもしれない…、、)

(もし万が一バラされたら、俺と真由美の夫婦関係は勿論、俺はもうおわりだ…、、

ここは何としても、このまま引き止めて、俺と真知子の関係に、この男を引っ張りこまなければ駄目だ…、、、)

「真知子…、安藤さんに尻を向けてスカートを捲くり上げ、いやらしいオ◯◯コをよく見せてやれ…、俺のもシャブって綺麗にしてくれ…、、」

「………は、、はい…、」

わたしは拓也に言われるがまま安藤にお尻を向けると、フレアスカートを捲くり上げ、溢れ出してきた精液でグチュグチュに濡れ開いた精液まみれの淫裂を、安藤に見せ付けるようにお尻を高く上げると、

拓也の射精してなお、未だに硬く勃起したままの巨根を掴むと熱い唇を亀頭に被せ、愛おしそうにシャブりつき、膣内射精された精子でヌラめく肉径に舌を絡ませながら丁寧に舐め取りました。

その時、安藤のギラギラした視線が真知子の濡れ開いた淫裂ではなく、繰り返し何度も淫裂に図太い男根を受け入れ、乱雑に激しく抜き差しされた余波で、

軟化して充血し、プッくりと盛り上がり突出してしまった肛門の輪を、ジックリと舐めるように凝視していた事を真知子は知る由もありませんでした。
26/06/23 18:00 (N49WBGiR)
30
投稿者: タケシ
今度はアナルですね
楽しみです
26/06/25 06:07 (UV8c7hKt)
31
投稿者: タケシ
実は僕はアナニー好きの変態です
26/06/25 06:08 (UV8c7hKt)
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