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パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、、、 リビングからの激しく肉のぶつかり合う音は一定のリズムで、時に強く、時に激しくなるのを繰り返しながら、もう20分以上も続いている。 俺は自分が望んだはずの現実を死ぬほど後悔しながら、真っ暗な寝室の中で電気をつける事すら思いつかずに扉の前に立ち尽くしていた。 それは、俺が妻に変化を望んでから9ヶ月後の事だった。 清楚で大人しい性格の妻に、今よりも淫乱な女になってほしい。 オスとして自分より優れた男に抱かれたら どんな反応をするのか見てみたい。 快楽漬にされ、肉便器にされてしまたらどうなるのか知りたい。 そんな願望を、俺は妻に告白してしまった。 うっ、んっ、んっ、んんっ、、、、んっ、ングッ、んっ、、、んっ、んっ、んっ、んぁっ、、、、 そのぐぐもった声から、床に膝をついてソファーの背もたれのクッションに顔をうずめている妻を想像した。 四つん這いになっているせいで より強調された腰のくびれからヒップへのライン・・・ それをたっぷりと堪能しながら 柔らかい尻の肉を指が食い込むほど強く鷲掴みにして腰を打ち付ける吉崎・・・ そんな光景を思い浮かべながら、歯を食いしばって耐える妻の顔と興奮しきった吉崎の顔を想像した。 「どうした、いつもより感じてるな・・・やっぱり旦那がいると興奮するのか?」 妻が苦悶の悲鳴を上げた。 おそらく吉崎が妻の髪の毛を掴んで引っ張ったのだ。 痛みのせいで弓のように体を反る妻と、乱暴に髪を引っ張りながら さらに強く腰を打ち付ける吉崎・・・そんな光景が目に浮かぶようだった。 あっ、、、あっ、あっ、あっ、あぁっ、、、あっ、だめ、、、そんなにしたら、、、あぁっ! 「ここだろ・・・ここ・・・ほら、ココが良いんだろっ!ほらっ!もっと奥までついて欲しいんだろっ!」 髪の毛を引っ張られる痛みと膣を掻き回される快楽に、妻は歯を食いしばりながら悶え続けていた。 伸ばした手で乱暴に胸を揉みしだかれ、少しでも頭を下げると また髪の毛を引っ張られる。 強烈なビンタの音と、その直後の妻の悲鳴。 それは悲痛な声だったが、この異常なセックスを盗聴している俺には艶やかな喘ぎ声のようにも聞こえてしまう。 「どうだっ!コレが、欲しかったんだろ、ほらっ!旦那のより、俺のチンポが好き、そうなんだろっ!」 アァァッ!あっ、あっ、あっ、アァァッ!・・・アァッ!・・・あっ、あっ、あっ・・・アァァッ! 吉崎は まるで叫ぶような声で妻を罵りながら腰を打ち付けていった。 言葉を区切るたびに強烈に腰を打ち付け、同時に妻の尻の肉をひっぱたいていく。 「どうなんだっ!いいかっ!気持ちいいんだろっ!ホラッ! ちゃんと、言ってみろっ!いつもみたいにっ!言えっ!ホラッ!」 妻の白い肌は みるみるうちに真っ赤に腫れあがっていった。 それなのに妻は吉崎の腰が打ち付けられるたび、尻をビンタされるたびに喘いでいる。 「どうだっ!チンポ、気持ちいいっ、んだろっ!マンコがいいっ!そうだろっ! マンコの奥がっ、良いんだろっ、ほらっ!旦那じゃ無理、そうなんだろっ!言えっ!言ってみろっ!」 妻は喘ぎながらも必死に耐えていた。 今にも途切れてしまいそうな理性の糸を 必死で繋ぎ止めようとしている。 歯を食いしばり、今にも泣き出しそうな顔で首を振っているが 吉崎は許さない。 さらに強く尻をビンタし、腰を打ち付けていった。 アアァッ! アァッ、アァァッ! アァッ! アァァッ! ア、アッ、アァッ! アァァッ! アッ、イイッ! イイッ、いいですっ、アアァッ! チンポ・・・アァッ、チンポいいッ! いいのぉっ!アァァッ! もっと・・・もっとちょうだいっ! 奥に・・・もっといっぱいっ、アァァッ! チンポイイッ!
2026/06/02 16:32:33(2mk9X5pJ)
妻は吉崎の座るソファーの少し手前まで進むと、そのままゆっくりと膝をついた。 四つん這いになり、ソファーに座る吉崎の足の間に向かって進んでいく。 俺に向けた腰が いやらしく左右に揺れている。 「いいぞ、そのまま・・・手は使うんじゃないぞ・・・」 さんざん笑ったせいか、吉崎のチンポはすっかり縮んで垂れ下がっていた。 直接見たのは初めてだったが、そんな状態ですら 勃起した時の俺よりも大きい気がする・・・そんなチンポが妻の唾液でヌラヌラと光っている。 妻は四つん這いのまま頭を下げ、鼻の先でチンポを押しのけるとタマの筋に舌を添わせていった。 全ての筋を丁寧に舐め終わってから口に含んで転がすと、その鼻は陰毛に埋もれ腹の肉に押し潰されていた。 「いいぞ、最初はタマから・・・ドロドロにしろ・・・そのまま舌出して、ケツの穴まで舐めろ・・・」 吉崎が右足を上げて妻の肩に乗せると、妻の頭が沈んでいった。 両手で尻の肉を押し広げながら最初は上下に、やがて前後左右に揺らしていく。 そして悪意に満ちた笑みを浮かべる吉崎にチンポを顔に擦り付けられながらチュウチュウと音をたてて吸い付いていった。 「いいぞ、もっと押し付けろ・・・中まで全部舐めろ・・・もっと・・・」 吉崎の言葉に、妻はさらに強く顔を押し付けていった。 それでも足りないのか、吉崎が妻の頭を掴んで押し付ける。 そんな事をされているのに、妻は限界まで舌を伸ばしていた。 みるみるうちに、妻の顔が妻の唾液でドロドロになっていく。
26/06/02 17:35
(2mk9X5pJ)
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