妻は吉崎の座るソファーの少し手前まで進むと、そのままゆっくりと膝をついた。
四つん這いになり、ソファーに座る吉崎の足の間に向かって進んでいく。
俺に向けた腰が いやらしく左右に揺れている。
「いいぞ、そのまま・・・手は使うんじゃないぞ・・・」
さんざん笑ったせいか、吉崎のチンポはすっかり縮んで垂れ下がっていた。
直接見たのは初めてだったが、そんな状態ですら 勃起した時の俺よりも大きい気がする・・・そんなチンポが妻の唾液でヌラヌラと光っている。
妻は四つん這いのまま頭を下げ、鼻の先でチンポを押しのけるとタマの筋に舌を添わせていった。
全ての筋を丁寧に舐め終わってから口に含んで転がすと、その鼻は陰毛に埋もれ腹の肉に押し潰されていた。
「いいぞ、最初はタマから・・・ドロドロにしろ・・・そのまま舌出して、ケツの穴まで舐めろ・・・」
吉崎が右足を上げて妻の肩に乗せると、妻の頭が沈んでいった。
両手で尻の肉を押し広げながら最初は上下に、やがて前後左右に揺らしていく。
そして悪意に満ちた笑みを浮かべる吉崎にチンポを顔に擦り付けられながらチュウチュウと音をたてて吸い付いていった。
「いいぞ、もっと押し付けろ・・・中まで全部舐めろ・・・もっと・・・」
吉崎の言葉に、妻はさらに強く顔を押し付けていった。
それでも足りないのか、吉崎が妻の頭を掴んで押し付ける。
そんな事をされているのに、妻は限界まで舌を伸ばしていた。
みるみるうちに、妻の顔が妻の唾液でドロドロになっていく。
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