妻は、吉崎の言葉を受け入れた。
俺の目の前で もう旦那はいらないと叫び、吉崎のオンナになると宣言した。
チンポが欲しい、何でもするから突っ込んで欲しい、、、、旦那のチンポじゃ満足できないと言いながら吉崎のチンポをねだり続けた。
吉崎は妻の頭を、まるで放り投げるように突き放した。
妻は床に転がったが、すぐに吉崎に向き直って足を開く。
自分の手で両足を抱えるような姿勢で、足の間に膝をつき覆い被さってくる吉崎を見つめていた。
吉崎は左手で妻の膝を掴み、押し広げながら腰を下ろしていった。
右手に握ったチンポで真っ赤に充血した膣の粘膜を上下に撫でていく。
吉崎が「入れるぞ」と言うと、妻は抱えた両足をいっぱいに広げたまま「入れて」と答えた。
「欲しいか?」と聞かれると「欲しい」と答え、その答えに吉崎が満足していない雰囲気を感じとると 焦ったような声で「欲しいです、吉崎さんのチンポが欲しい」と言い直していた。
吉崎は妻の目を見つめたままニヤリと笑い、腰を下ろしていった。
赤黒い亀頭が妻の小さな穴をゆっくりと押し広げていく。
グッ・・・ググッ・・・グッ・・・・・ググググッ・・・・・
その圧力と圧迫感に、妻は息を吐くような、長い長い喘ぎ声を漏らしていった。
あぁ・・・あ・・・・・あぁあぁぁぁ・・・
グニュッと音が聞こえそうな雰囲気で、凶暴なカリの亀頭が膣に飲み込まれた。
吉崎は さらに腰を下ろしていく。
ググッ・・・グッ、ググッ・・・グググッ・・・
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