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幼馴染妻

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:幼馴染妻
投稿者: てんてん
「高村くんて、こんなに面白い人だったんだ?」
6年ぶりにに会った高校の同級生。
ほろ酔い加減の泉がそう尋ねる。
「そうだろう?こいつはこういうヤツなの、、、みんな分かってないんだって、、、」
かなり酔っている夫の相原コウタが相づちを打つ。
夫は小学校からの幼馴染で大学を卒業して一年ほどで結婚した。
子供はまだいない。
高村カイトは180を越える長身で引き締まった体型。
高校のときから大人びたイケメンで運動神経も良く学業も優秀だった。
ただ無口なタイプで人付き合いも広く無く一人でいることが多かった。
しかし何故か夫のコウタとはウマが合い数少ない心の許せる友人として二人はつるんでいた。
今日は会社帰りに街で偶然出くわしコウタが誘って家に連れて来た。
一流企業に入社したカイトは24のときオーストラリアに転勤になり二年前に本社へと戻って来た。
そんなこともあり連絡が途絶えていたが結婚式以来の再会で泉を含めた三人で飲もうとコウタが誘ったのだ。
「でもさ、、高村くん、、、凄くモテたよね、、、」
「そんなこと無いって、、、」
「知ってるんだから、、、いろんな女の子に告られてたよね、、、全部断って誰とも付き合わなかったみたいだけど、、、」
「泉、、、どうしてそんなこと知ってるんだ?」
「女子の情報網を甘くみないで欲しいな、、、だからコウタがヘンなことでもしたら、すぐにわたしの耳に入ってたんだからね、、、」
「怖え〜、良かった、悪いことしなくて、、、」
二人は中3のときから正式に付き合い始め高校に入ってからも幼馴染のカップルとして有名だった。
「そんなこと、当たり前でしょう、、、」
ジト目で泉が睨見つける。
「でもさ、、、あの頃、高村は大学生とかOLと付き合ってたんだぜ、、、」
「オイよせよ、、、泉ちゃんがいるのに、、、」
「いいじゃん、昔のことだし、、、」
「しょうが無いな、、、」
カイトが苦笑いを浮かべ頭を掻く。
「へえ〜、そうなんだ、、、高村くんは年上好みだったんだ?」
「そういうわけじゃないけど、、、」
「高村は初体験が中学で進んでたんだぜ、、、俺たちは高校に入ってからだったけど、、、」
「もう、やめてよ、、、」
「高村は知ってるって、、、それに高村は凄いんだぜ、、、」
「何が?」
「エッチが、、、アソコもデカくてOLも女子大生もメロメロで高村に夢中になって大変だったんだから、、、」
セックスが凄いって、、、
夢中になるって、、、
泉の顔が赤くなる。
「お前、酔い過ぎだって、、、泉ちゃんの前でそんなこと、、、だいたいな、大きければいいってものじゃないだよ、、、」
「ふ〜ん、、、でも女達が別れてくれないって困ってたじゃん、、、」
「人聞きの悪いこと言うなよ、、、ちゃんと円満に別れた、、、それにデカいとか下品なこと言うな、、、大切なのは愛情なんだよ、、、」
「おっ、言うね、、、高村くん、大人になりましたね、、、」
「それはそうですよ、、、」
「なんだかショック、、、」
「ほら、お前がヘンなこと言うから、、、」
「違うの、、、ほら高村くん、、、遥のことフッたじゃない、、、」
「ええっ、遥って、、、あの学校一の美人だった武田か?」
「わたし、遥と仲が良かったから、、、遥、本当に高村くんのことが好きで、色々相談されてたんだ、、、高村くん余り人とは話さないけど遥とはけっこう話してたし、イケるよって後押ししたんだ、、、」
「ゴメン、、、武田はいいヤツだけど、、、女としては見ることが出来なかったんだ、、、」
「ううん、、、彼女がいるのも知らないで、、、わたしがいけなかったの、、、凄く彼女、落ち込んで、、、わたしを責めたりはしなかったけど、、、彼女、本気だったから、見ていて辛かった、、、」
「本当にすまない、、、」
「もうよそうぜ、、、誰も悪く無いって、、、泉も高村も、、、俺はそう思う、、、」
「そうね、、、遥も二年前結婚したし、、、ゴメンなさい、、、わたしこんな話して、、、」
「そうか、、、武田も結婚したのか、、、」
「そうだよ、、、幸せにしてる、、、」
「良かったよ、、、」
「そうそう、、、ところで高村はどうなんだ?彼女いるんだろう?」
「うんうん、、、わたしもそれ聞きたい、、、」
「うん、付き合ってる子はいるよ、、、」
「どんな子だ?年は?」
「24だけど、、、会社の同僚なんだ、、、」
「五つ下か、、、いいね、、、」
「ね、、キレイな子?それとも可愛い系?」
「普通、、、かな?」
「写真見せろよ、あるんだろう?」
「見てもしょうが無くね?」
「わたしも見たい!」
「泉ちゃんまで、、、仕方ないな、、、」
スマホを取り出し写真を見せる。
「ええっ、、、何が普通だよ、、、メチャクチャ美人じゃん、、、」
「本当、、、手脚も長くてスタイルもいいし、、、モデルみたい、、、」
「いつからだよ?お前から告ったのか?」
「一年ぐらい前かな、、、彼女に告白されて付き合い始めた、、、」
「くそっ、、、お前ばかりどうしてモテるんだよ、、、悔しいぞ、、、」
「アナタにはわたしがいるでしょう?」
「うん、でも高村のヤツ、ズルイんだよ、、、やっつけてよ、あんなヤツ、、、」
豊かな胸にコウタが顔を埋める。
「よしよし、、、」
泉が優しく頭を撫でる。
「お前達、本当に仲がいいよな、、、俺の方が羨ましいよ、、、」
「バーカ、、、そう思うなら早く結婚しろ、、、」
「そうそう、、、」
三人に笑顔が戻り再び話が弾んだ。

それから2週間が過ぎた。
夫のコウタは二日前から一週間の出張で留守にしている。
泉は以前から勤めていた会社を結婚を機に契約社員に切り替えた。
週に3日ほど出社すれば良い。
いずれは子供もと考えているし家庭にできるだけ専念したい。
今日の土曜日は午前中に美容院に出かけミディアムボブの髪をシャンプーして貰った。
艷やかな黒髪が泉の自慢だ。
みんなは童顔で可愛らしい顔立ちだと言ってくれるけど、やっぱり遥のような美人顔が羨ましい。
それに大き過ぎる胸、、、
Gカップで羨ましがられるけど、ウエストもしっかりくびれてるのにぽっちゃりしてるように見られる。
肩もこるし、お尻も大きいし、、、
もう、、、
高村くんの彼女だって、、、
上品そうな美人で、、、
あれはきっとどこかのお嬢様だ、、、
スタイルもメッチャいいし、、、
若いし、、、
わたしが勝ってるのはオッパイぐらい、、、
なに考えてるんだろう、わたし、、、
お昼でも食べて帰ろう、、、
そう思ったときスマホが鳴った。
えっ、、、
すぐに出る。
「高村くん?」
「泉ちゃん、突然ゴメンな、、、コウタに連絡したら出張中だって聞いてさ、、、この間おじゃましたお礼に三人で食事でもと思ってたんだけど、、、」
「そんなこと気にしないでよ、、、」
「そうはいかないよ、、、ところで今どこ?家?」
「ううん、○○の美容院を出たところ、、、」
「えっ、、、俺、今そばにいるんだけど、、、すぐ行くから待っててよ、、、」
「うん、分かった、、、」
流れで簡単に受けちゃったけど、、、
別にいいよね、、、
夫も一緒だった同級生だし、、、
二人きりで逢っても、、、
10分もしないうちにカイトはやって来た。
スラリとした長身のイケメン。
マリンブルーのヘンリーネックシャツにベージュのストレッチチノパン。
やっぱりカッコいい、、、
半袖ということもあり以外に逞しい胸板と二の腕のが目に入る。
セクシーなオトコ、、、
少しドキドキする、、、
「ゴメン、いきなり、、、近くにいると聞いたら顔を見たくなっちゃって、、、」
「ううん、いいの、、、ヒマだったし、、、」
「良かった、、、それに彼女のことで相談したいことがあるんだ、ダメかな?」
「いいの?わたしなんかで?」
「女性の意見が聞きたいんだけど、、、」
「うん、それだったら、わたしに任せて、、、」
泉はライトグレーのピンタックブラウスにネイビーのフレアスカートの出で立ち。
豊かな乳房がブラウスを突き上げる。

つづく

 
2026/04/29 16:37:25(uuyzDOOG)
22
投稿者: てんてん
駅前のカフェで食事をとった。
「そんなに見つめないで、、、恥ずかしいから、、、」
「だって、飛澤さん、、、キレイ過ぎるから、、、」
「もう、、、でも恥ずかしかったけど、、、夢がかなったわ、、、」
ウットリとした表情を浮かべてる、、、
「それ以上のことは想像して無かったんだ?」
清楚なブラウスを乳房に目をやる。
「してたよ、、、」
「どんなふうに?」
「高村くんに求められまたら、どうしようって、、、」
「どうするつもりだった?」
「全部あげようと思ってた、、、初めてを高村くんに捧げようって、、、」
顔が真っ赤だ。
そんな智恵にカイトのオトコが滾る。
「これから、、、俺の部屋に来る?」
「うん、、、行きたい、、、」
濡れた瞳、、、
カイトは激しく勃起した。

部屋へと案内し紅茶をいれてソファに並んで座った。
ぎこちなさを感じる雰囲気の中、横から智恵が頭をあずけてくる。
「いろいろあったけど、、、でも本当に良かった、、、」
秘めた想いを告げてくれた智恵への愛おしさが込み上げてくる。
応えなければならない、、、
両肩に手をやり真摯に見つめる。
「飛澤さん、好きです、、、俺と付き合って下さい、、、」
智恵がカラダを固くする。
「わたし、、年上なんだよ、、、バツイチだし、、、他の過去だってあるんだよ、、、」
これだけの美貌で魅力に溢れた女性なのだ。
男たちが放おっておくわけが無い、、、
過去がない方がおかしい、、、
「俺だって過去は有ります、、、けどこれからは飛澤さんを誰よりも大切にします、、、」
「でも、、、」
美しい瞳に涙が溜まる。
「ちゃんと応えて、、、」
「よろしくお願いします、、、わたしも高村くんを大切にします、、、だからわたしを恋人にして下さい、、、」
どちらからともなく唇が重なり合う。
互いに舌を求めネットリと絡め合う。
「んんっ、、、んっ、んっ、、、んっんんっ、、、あっ、んんっ、、、アン、、、」
乳房を弄る。
ずっしりとした量感。
当然のようにカイトの大きな手のひらにも収まりきらない。
濃厚なキスを続けなからブラウスのボタンを外しいく。
首筋に口づけしてブラウスを脱がす。
「アン、ああん、、、」
高級そうなレースの大きな純白のブラカップにミッシリと実った乳房が窮屈そうにおさめられている。
深くてキレイな谷間、、、
たまらなく色っぽい、、、
「凄くキレイだ、、、素敵なブラだね、、、」
「嬉しい、、、高村くんと逢うからしてきたの、、、」
初めから智恵はそのつもりで、、、
カラダが滾る。
勃起がギンギンになる。
「じゃあ智恵は俺と、、、」
「だって、好きだから、、、求められたら、断われないもん、、、」
顔が真っ赤っかだ、、、
「可愛いよ、、、俺にセックス、、、誘われると思ったの?」
「うん、、、と言うか、、、絶対に誘われるようにしようと思ってた、、、」
「どうやって?」
「オッパイ押し付けたり、、、もう恥ずかしよぉ、、、」
「俺とシタかったの?」
「シタかったよ、、、ああっ、カイトとずっとシタかった、、、」
「俺もだよ、、、ずっと智恵と思いきりセックスしたかった、、、」
「ああっ、カイト、、、」
カイトの唇に武者振りついてくる。
互いの服を脱がせる。
ホックを外すとブルンと揺れて真っ白な乳房が弾け出す。
上向きに反った大きな乳房。
乳首は薄めの桃色。
細身のカラダからはみ出してる。
やや下付きだから服を着ているときは、それほどまでには目立たない。
裸にしたとき、みんなが驚くはずだ。
ボリュームも素晴しく高さもハンパない。
丸々と張り詰めていてカタチも最高だ。
サイズはおそらくH。
まるでマンガに出てくるようなエロいカラダ、、、
このオッパイを何人もの男たちが夢中になって愛撫したに違いない。
大きいくてキレイだけなら他にもいる。
智恵の乳房はそれとは違う、、、そのうえに男を発情させる、、、
そのタップリとした下乳を下からすくい上げるようにして揉みあげる。
柔らかい、しかしずっしりとした重みがある。
「あっ、ああん、、、」
「こんなにエロいオッパイ、、、智恵は俺だけに隠してたんだ、、、」
「ああん、、、そんな、、、」
乳首を摘みコネコネしながらもう一方に口づける。
「アン、イイッ、、、」
感度もいい、、、
「感じやすいんだな、、、このオッパイを他の奴らが、、、」
ネットリと舐められシャブられる。
カイトが嫉妬してる、、、
ゴメンね、、、
でも嬉しい、、、
ああっ、カイト、、、もっと妬いて、、、
「だって、みんなわたしのオッパイを褒めてくれるの、、、たくさん触られて、、、舐められちゃうの、、、アアッ、このオッパイを見ながらオナニーする人もい
るの、、、」
カイトが乳首に歯を立てる。
「それ感じるぅ、、、カイト、好き!」
「もう俺だけのものだからな、、、智恵は誰にも渡さない、、、」
カイトのあからさまな独占欲が嬉しい。
「そうよ、カイトのものよ、、、他の人となんてもう絶対にしない、、、」
カイトの頭を抱き寄せる。
タップリと乳房を愛撫される。
わたしのオッパイにもっと夢中にさせてみせる。
後で騎乗位で上になって、もっと見せつけたい。
そしてわたしもイッパイ腰を振って、、、
「ああん、オッパイ気持ちイイ、、、カイトの舐め方好き、、、イヤらしくて好きぃ、、、」
あっ、、、カイトのアソコ、、、パンツがメッチャ盛り上がってる、、、
あの中に、、、
見たい、、、
触りたい、、、
きっと大きい、、、
大きいのが絶対にいい、、、
「ああん、イヤン、、、」
ショーツを脱がされる。
タップタプの乳房を揉まれながらクンニされる。
「アン、ダメ、、、ヤン、あん、、、ダメぇ、、、イヤン、、、」
指も入ってくる、、、
舐め方が凄くイヤらしい、、、
どうして?
カイトのクンニ、、、中年男みたいにネチっこくて気持ちいい、、、あの人みたい、、、
もちろん夫では無い、、、
夫はほとんど舐めてくれなかった、、、
妻子持ちのだった男、、、
最高のクンニだった、、、
それでどっぷりと不倫セックスにハマった。
でもカイトの方がいいかも、、、
凄く優しい、、、
ああんでも急に荒々しい、、、
ヤッパリあの人と違う、、、
「ああっ!こっちの方がイイッ!カイトの方がイイッ!」
思わず口走る。
ソファに横になったままシリを淫らにくねらせる。
「ああっ、そこよ、そこなの!」
オンナ汁をビショビショに滴らせ一気に上昇する。
吸われ、ズボズボされ、摘まれる。
背中が反り乳房がたわむ。
くる、、、
カイトにイクのを見られちゃう、、、
「カイト、イヤッ、ダメえ!」
ガクガクと揺れる。
昇り詰める。
カイトがパンツを下ろす。
ビビン、ビィーン
跳ね上がる。
そして反り返る。
「あっ、、、ス、スゴイ!」
智恵がカラダを起こしカイトの前に跪く。
ほおけた表情で見入ってしまう。
想像以上、、、
今までの男達をことごとく凌駕していた。
「こんなに、、、ああっ、こんなに、、、」
智恵は頬ずりを始めた。

つづく


26/05/21 16:36 (fx0T1.Rr)
23
投稿者: てんてん
「チュッ、、、大っきい、、、カリ、スゴイ、、、」
こんなの、、、
わたし、どうなっちゃうの、、、
分からない、、、
でも、、、
わたし、、、
きっとカイトをもっと好きになる、、、
太い
長い
硬い
うわ言のように呟きながらフェラチオを続ける。
「カメさんデッカい、、、こんなに、、、カイトのおチ○ポ、すっごい、、、」
貼り付くように舌がまとわりついてくる。
舌先でチロチロとくすぐり巻き付いてくる。
「くっ、、、智恵、凄くいい、、、」
その上品な美貌からは想像出来ないようなフェラテク、、、
男たちに仕込まれたのは明らかだ。
中年男もいるな、、、
もう少し上かも知れない、、、
そんな男が好むマッタリとした舌使い。
カイトも好むテク、、、
おそらくは不倫、、、
妻子持ちの男がこの若い素晴らしいカラダを存分に味わい貪り尽くした。
そして徹底的にオンナの悦びを教え込んだ。
嫉妬で胸が焼かれる。
オトコのツボを教え込まれたフェラチオにカイトのイチモツは更にギンギンに反り返り跳ね上がる。
「ああん、スゴイ、、、ビクンビクンしてるぅ、、、こんなに硬いの初めて、、、」
もうガマン出来ない。
智恵をイカせる。
他のどの男よりも、、、
ゴムを手に取る。
「イヤ、、、着けないで、、、そのまま来て、、、」
抱きついてきてキスを求めてくる。
舌を絡め押し倒す。
「いいのかい?」
「今日は大丈夫、、、それに初めてだから、カイトと直接繋がりたいの、、、」
「智恵、、、」
入口にあてがい擦りつける。
「あん、ああん、、、ヤン、、カイトォ、、、」
しとどに蜜を滴らせた膣口が吸い付きのみ込もうとしてくる。
「智恵、、、そんなに腰をクネらせて、、、俺が欲しいのか?」
「欲しいよぉ、、、カイトのその大っきいの入れてぇ、、、」
「大きいのが好きか?」
「好き、、、大っきい方が好きぃ、、、」
「智恵、、、入れるぞ、、、」
「カイト、来てぇ、、、わたしをカイトのオンナにしてえ!」
入口がハンパなく狭い。
だがカイトはギンギンだ。
やすやすと突破する。
「太い!アアッ、カメさんデッカい!」
カメさん、、、
これも男に仕込まれた言葉、、、
他の男たちに刻み込まれた痕跡がカイトの男を燃えさせる。
智恵をイカせまくってやる。
俺のものだと分からせてやる。
「スゴイ!ああああっ、大きい!」
背中がのけ反る。
ナマの感触を味わいながらカイトが進む。
カリが何度も途中で引っかかる。
「ああっ、カリがぁ、、、くる、、、カイトが入ってくるぅ、、、」
「ああっ、智恵、、、」
これは、、、
中は入口ほど狭くはない。
しかしネットリとまとわりつきながら蠢いてる。
ナマだから余計に分かる。
そのまま根元までズッポリと埋め込む。
「ああっ、カイトのスゴイとこまで来てるぅ、、、」
下からしがみついてくる。
「智恵の中もスゴイ、、、動いてるぞ、、、ううっ、気持ちいい、、、」
まるで、、、そうこれはミミズ千匹、、、
ヤバイ、持っていかれる、、、
カイトは動き出す。
攻撃は最大の防御、、、
「あっ、あっ、、、カイト、あたる、、、奥にあたるよぉ、、、」
「智恵のオマ○コ、メッチャいい、、、」
「硬いぃ、、、カイトのチ○ポ凄く硬い!」
乳房が揺れる。
乳首を吸い中をえぐる。
「大っきいから凄いとこに当たる、、、気持ちいい、、、ヘンになるぅ、、、」
唇を求め合い舌を絡め合う。
「智恵のオマ○コ凄くエロいぞ、、、こんなにキレイなのにイヤらしいスケベなオマ○コしてる、、、」
「あん、イヤン、、、カイトのおチ○ポだってゴツゴツしてて、凄くイヤらしいよ、、、」
思いきり抱きついてくる。
カイトは激しい連打に入る。
「奥スゴイ!当たるぅ、、、あああっ、激しいよぉ!ダメえ、腰がちぎれちゃう!こんなの初めてえ!」
中がどよめくように動く。
「カイトと生セックスしてる!カイトに中で射精されちゃう!」
もう限界だ。
智恵の中良すぎる。
スパートをかける。
「強いぃ!カイト、来て!思いきり中に出してえ!」
「智恵!」
「カイト!くるっ!来ちゃう!」
「出る!」
「イッちゃう!イッくうう!」
ガクンガクンと腰が跳ねる。
カイトが思いきりぶちまける。
「ああっ、熱い!またイクッ!」
連続アクメ。
思いきりカイトにしがみつく。
「ああん、、、いっぱいドクドクしてるぅ、、、たくさん出てるぅ、、、」
「智恵、、、最高だ、、、」
「わたしも、、、凄く幸せ、、、」
二人の唇が激しく貪り合う。

つづく

26/05/21 21:12 (MdNG3Gok)
24
投稿者: てんてん
智恵は甘えるようにカイトの胸に頬を寄せた。
1回戦を終えた二人は一緒にシャワーを浴びベッドへと移動した。
二人は裸のまま。
またカイトに求められる、、、
そういうことだ、、、
期待が智恵を疼かせる。
あんなにイカされたのに、、、
わたしのカラダがもっと欲しがってる、、、
今までの中でも最高といっていいセックス、、、
テクの凄かった中年男よりも、タフだったマッチョな男よりも、、、
高校のときから想いを寄せていた男というのもあるけれど、、、
わたしとカラダの相性が凄くいい、、、
カイトもきっと、、、
だって、、、ずっとギンギンに勃ったまま、、、
あんなにイッパイ出したのに、、、
ヤッパリ大きい、、、
カメさんとカリが凄くて逞しい、、、
それに凄くイヤらしいカタチ、、、
わたしの中で暴れた凶暴なチ○ポ、、、
見てるだけでまた濡れちゃう、、、
「何を見てるの?」
「えっ、、、その、、、カイトって逞しいなって思って、、、腹筋とか凄いし、、、」
「本当かな?」
カイトの顔がニヤついてる。
バレてる、、、
乳房を弄られる。
「あん、イヤン、、、」
甘い声が漏れてしまう。
「続けてスルからね、、、」
「ああん、、、わたし、、イッパイされちゃうの?」
「いや?」
「嫌じゃないよ、、、」
過去の男たちも何度も求めてきた。
カイトにはもっと求めて欲しい、、、
反り返るイチモツに手を伸ばしニギニギしてくる。
「そんなにイヤらしい触り方して、、、」
「だってぇ、、、」
「智恵はどうされたいの?」
「恥ずかしいよぉ、、、」
「ちゃんと言ってごらん、、、」
「カイトの、、、上になりたい、、、」
「騎乗位、、好きなんだ、、、」
「好き、、、カイトに、わたしのオッパイ、たくさん見られたい、、、」
「俺も、、、智恵の揺れるオッパイとかキレイな顔を見ながらしたい、、、」
「それから、、、バックで無理やり犯されたい、、、」
発情したメス顔を晒す。
「智恵はスケベだね、、、マゾなんだ?」
乳首をコリコリしながら耳元で囁く。
「違うよ、、、カイトだから、、、カイトだけにされたいの、、、」
唇を落としてフェラチオを始める。
ネチっこい舌使い。
シックスナインになり互いにタップリと舐め合う。
「もうダメ、、、これ欲しい、、、」
智恵が上になり腰を沈めてくる。
「ああっ!太いぃ、、、カメさん、大っきい!」
激しい腰使い。
デカ乳がユッサユサ、、、
エロい、、、エロ過ぎる、、、
「当たるぅ、、、硬いよ、、、カイトのチ○ポ、、、凄くて嬉しい、、、ああっ、好き、、、カイト、大好き!」
「スゴイよ、、、智恵のオッパイ、最高だ、、、」

つづく
26/05/24 09:31 (4TgfaAbS)
25
投稿者: てんてん
ミッシリと実っる乳房を鷲掴みにする。
手に余るズッシリとした量感。
揉み込みながら身体を起こし乳首をタップリと舐めシャブる。
「あ~ん、イイッ、、、乳首、感じるぅ、、、」
カイトを押し倒すようにして唇を貪る。
互いを激しく求め合うセックス。
舌を絡めながら智恵が叩きつけるようにシリをぶつけてくる。
カイトも下から応戦する。
「スゴイ、大っきい、、、当たるぅ!」
激しく連打する。
「ダメ、デカイ、当たる、カイトのチ○ポ、スゴ、、ガンガン当たるう!」
乳房がユサユサ揺れ、卑猥な言葉を口走る。
「もうダメッ!オマ○コ、イクッ、イックう!」
ビクンビクンと痙攣して絶頂する。
そんな智恵を休まず四つん這いにする。
「プリプリだな、、、いいお尻だ、、、」
よく持ち上がった真っ白なまん丸ヒップ。
「ああん、、イヤン、、、」
ヌレヌレの入口をギンギンな先っぽでなぞる。
「ひぃん、、、されちゃう、、、カイトに無理やり犯されちゃう、、、」
「欲しがってるじゃないか、、、こんなにビショビショに濡らして、、、イヤらしくケツを振って、、、」
凄く興奮する、、、
疼く、、、
欲しい、、、
メチャクチャに犯されたい、、、
「違うぅ、、、そうじゃ無いの、、、そんな大きいのでされたら、、、オマ○コ、壊れちゃうよぉ、、、」
「こうやって、いつも男を誘うんだろう?」
「そうよ!みんなバックでしたがるのぉ、、、イッパイ犯して、わたしをイカせてくれるのぉ!」
「智恵!」
一気に貫く。
「ああっ、ダメぇ!切れちゃう!」
ミミズがまとわりついてくる。
ギンギンのチ○ポを歓迎してる。
「スゴイ、、、智恵、朝まで犯してやるからな!」
「そんなのダメ、、、あっあっあっ、、、イヤッ、デカイ、、すっごく硬いい!」
激しく奥をガン突きする。
「一番奥当たる!それダメ、、壊れる、オマ○コ壊れちゃう!」
そう言いながらシリが嬉々として迎えうつ。
「智恵はヤッパリ、マゾだな!」
思いきり中をえぐる。
「上品な美人顔してても犯されたがりのヘンタイなんだ、、、」
「違う、カイトだけ!カイトだから!」
「ウソつけ!」
他の男でも智恵はイク!
嫉妬が渾身のラッシュをかけさせる。
「すっごい!オマ○コ千切れちゃう!」
中で更にギンギンに反り返る。
「チ○ポデカい!もうダメッ!もうイク、またイク、イッグウゥウウ!」
中がしまる。
「智恵、イクッ!」
弾ける。
思いきり中出しをぶちまける。
ダメ押しのガン突き二度三度とかます。
「ムッ、ぐぅっ、ムン、、、」
ビクンと中で跳ね上がる。
「ああん、またビクンて、、、あん、またイッちゃうよ!イクッ!」
愛する男の脈動、、、
「カイト、、、好き、、、」
智恵は縋りついていく。

つづく


26/05/24 13:24 (1FDU/kmN)
26
投稿者: てんてん
半年が過ぎた。
耐え続けた夫婦生活から解放され仕事も愛するカイトとの関係も順調。
智恵は満ち足りた幸せな日々を過ごしていた。
週に二度はカイトとのデート。
そして互いに求め合い情熱的にカラダを重ね合う。
智恵は自分がオンナとして更に開花し始めたことを感じていた。
抱かれるたびに益々感じやすくなっていくカラダ、、、
同性の友人達にも前よりキレイになった、色っぽくなったとよく言われる。
もちろん断ってはいるが男からの誘いも多い。
そんな智恵をカイトは心もカラダも思いきり満たしてくれる。
だから逢えない日は寂しい。
本当は毎日逢いたい。
けれどお互い仕事もあり役職のついた身でそれぞれに多忙だ。
このところも互いの予定で2週間以上逢えていない。
明日からの土日の連休もカイトは仕事で会社に泊まり込みで逢うことも出来ない。
カイトとのセックスでオンナの盛りを迎えているカラダが疼く。
思いきり逞しく貫かれたい。
シャワーを浴びて鏡に映ったカラダ、、、
自分でもイヤらしいと思う、、、
細身にミッシリと実った乳房、、、
カイトの愛撫のせいで張りが一段と増した気がする。
それにプリンプリンのお尻、、、
艶めく白い肌、、、
全部カイトがイッパイ抱いてくれたから、、、
こんなにカイトが欲しいのに、、、
わたし、、、凄くイヤらしい顔してる、、、
男を欲しがる欲求不満のオンナ、、、
たった2週間だというのに、、、
乳房を弄る、、、
そしてアソコも、、、
濡れてる、、、
欲しい、、、
ダメよ、会社にいかないと、、、
火照るカラダで智恵は家を出た。

その日は智恵の部署の飲み会だった。
カイトに逢えない寂しさと一次会で帰るつもりだったこともあり智恵はかなりの量のアルコールを口にした。
めずらしく大分酔っちゃったみたい、、、
心地良い酔いがカラダを火照らせる。
今夜は自分でイッパイ慰めちゃおうかな、、、
そんな思いに駆られながらひとり地下鉄の駅へと向かう。
ほとんどの同僚は二次会へと向った。
「智恵先輩!」
後から声をかけられる。
「あら、和馬くん、、、どうしたの、、、二次会行かないの?」
「先輩がひとりで帰るみたいだったから、、、」
中川和馬
去年入社した男の子。
智恵の直接の部下ではない。
背の高さは智恵よりも少し高いぐらい、、、172ほどか。
けれど凄く可愛い顔立ちをしている。
爽やかで明るく気がつく性格。
仕事も出来る。
女子社員には年上も含めかなりの人気がある。
智恵もそんな和馬に好感を持っていた。
「もしかして、、、追いかけてきたの?」
酔っているせいもあり軽いノリで尋ねる。
「ええ、、まあ、、、先輩のいないなら二次会に行ってもつまらないし、、、」
「またまた、、、相変わらず和馬くんは口がうまいんだから、、、」
人気の的の和馬にそう言われると悪い気はしない。
「そんな、、、先輩は優しくて仕事も出来るし、凄く美人で、スタイルもバツグンだし、、、俺、ずっと憧れてるんです、、、」
「なんだか、告白めいた言葉だね?」
さり気なく躱すつもりだった。
「そう思ってもらって、、、構いません、、、」
「ちょっと、、、冗談だよね?酔ってる?」
和馬が熱い視線で見つめてくる。
「酔ってるけど、本気です、、、先輩が好きです、、、」
こんなに若くてカッコいい子が本当にわたしを、、、
少しドキリとしてしまう。
「ダメだよ、、、わたし、ずっと年上だし、、、バツイチ
なんだよ、、、」
「そんなこと、関係ありません、、、」
本気なんだ、、、
でも断らないと、、、
「わたし、、、それに恋人がいるの、、、」
「そうだと思ってました、、、先輩、益々キレイになったし、、、凄く色っぽいし、、、」
「だから、、、ね?」
「俺も恋人がいます、、、」
「えっ、、、どういう、、こと?」
「先輩の彼氏さんて、、、きっと素敵な人なんでしょうね?」
「うん、そうだよ、、、頼りになって優しくて、わたしには勿体無いぐらいに素敵な人、、、心から愛しているわ、、、」
「俺も彼女のことが好きです、、、でも先輩と比べると、、、先輩は俺の理想で、オンナとしては全部彼女よりずっと上で、、、」
「そんなこと言ってはダメよ、、、」
けれど正直、嬉しい、、、
「分かっています、、、彼女は大切にします、、、先輩が恋人を大切にしているように、、、」
「そうね、、、わたしも彼は誰よりも大切な人なの、、、」
「なんだか悔しいな、、、こんな素敵な先輩にそんなに思われて独り占めに出来るなんて、、、」
「フフッ、、、彼女だって素敵な和馬くんを独り占めしてるじゃない、、、」
「先輩!」
いきなり抱き締められる。
「なに、、、ダメよ、こんなところで、、、」
「誰もいませんよ、、、それに俺のこと素敵だって、、、」
「それは、、、とにかく離して、、、」
「嫌です、、、少しだけ、お願いです、、、」
その一途な思いにはねつけることが出来ない。
この子、可愛い、、、
そんな気持ちが心の中にあった。
「こんなことは、、、いけないの、、、」
「今夜だけ、、、二人だけの秘密で冒険しませんか?」
「冒険?」
「互いに大切な人がいる者同志、、、内緒で思いきり愛し合うんです、、、」
それって、、、この子とセックスするっていうこと?
そんなの赦されるはずが無い、、、
でも、、、和馬くん、、、どんなセックス、するんだろう?
「そんなこと、、、いけないわ、、、」
弱々しい小さな声、、、
「俺、先輩みたいな理想の女性にはもう二度と逢えないって分かってるんです、、、だから一度だけです、、、明日になれば全部忘れる、、、誰にも知られずに元の二人に戻る、、、」
わたしが和馬くんの理想のオンナ、、、
一度だけ、、、
誰にも知られない、、、
ずっと年下の、みんなが狙ってる若い男がわたしを欲しがってる、、、
わたしが頷けば、、、彼とセックスする、、、
ドキドキする、、、
凄く興奮する、、、
カラダが疼く、、、
「わたし、、、酔ってる、、、」
言い訳のように呟く。
「そうです、、、酔ってる先輩に俺がつけ込んでいるんです、、、悪いのは俺です、、、」
女心を心得た言葉に智恵の気持はかたまった。
和馬だったら間違いない、、、
これからすることが他人に漏れることは無い。
あごクイをされる。
智恵は瞳を閉じた。
唇が重なる。
和馬の舌が忍び込んでくる。
智恵は両腕を背中に回し舌を絡めていった。
この子、凄くじょうず、、、
気持ちいい、、、
今夜は何もかも忘れて、、、思いきりイキたい、、、
智恵は和馬の腕を取り二人は歩き始めた。
身を預けるようにして乳房を押し付ける。
ピクリとした和馬が肘で押し返す。
「あっ、、、アン、、、」
可愛い、、、
和馬くん、、、
わたしのオッパイ見たら、、、
ビックリするんだろうな、、、
イッパイ揉まれて、、、
イッパイ吸われて、、、
たくさん見せてあげるからね、、、
彼女なんかつまらなくなるぐらいイッパイ気持ち良くしてあげるからね、、、
智恵はもう濡れていた。
二人はラブホに入って行った。

つづく









26/05/24 21:07 (Z4sxvCF0)
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