「チュッ、、、大っきい、、、カリ、スゴイ、、、」
こんなの、、、
わたし、どうなっちゃうの、、、
分からない、、、
でも、、、
わたし、、、
きっとカイトをもっと好きになる、、、
太い
長い
硬い
うわ言のように呟きながらフェラチオを続ける。
「カメさんデッカい、、、こんなに、、、カイトのおチ○ポ、すっごい、、、」
貼り付くように舌がまとわりついてくる。
舌先でチロチロとくすぐり巻き付いてくる。
「くっ、、、智恵、凄くいい、、、」
その上品な美貌からは想像出来ないようなフェラテク、、、
男たちに仕込まれたのは明らかだ。
中年男もいるな、、、
もう少し上かも知れない、、、
そんな男が好むマッタリとした舌使い。
カイトも好むテク、、、
おそらくは不倫、、、
妻子持ちの男がこの若い素晴らしいカラダを存分に味わい貪り尽くした。
そして徹底的にオンナの悦びを教え込んだ。
嫉妬で胸が焼かれる。
オトコのツボを教え込まれたフェラチオにカイトのイチモツは更にギンギンに反り返り跳ね上がる。
「ああん、スゴイ、、、ビクンビクンしてるぅ、、、こんなに硬いの初めて、、、」
もうガマン出来ない。
智恵をイカせる。
他のどの男よりも、、、
ゴムを手に取る。
「イヤ、、、着けないで、、、そのまま来て、、、」
抱きついてきてキスを求めてくる。
舌を絡め押し倒す。
「いいのかい?」
「今日は大丈夫、、、それに初めてだから、カイトと直接繋がりたいの、、、」
「智恵、、、」
入口にあてがい擦りつける。
「あん、ああん、、、ヤン、、カイトォ、、、」
しとどに蜜を滴らせた膣口が吸い付きのみ込もうとしてくる。
「智恵、、、そんなに腰をクネらせて、、、俺が欲しいのか?」
「欲しいよぉ、、、カイトのその大っきいの入れてぇ、、、」
「大きいのが好きか?」
「好き、、、大っきい方が好きぃ、、、」
「智恵、、、入れるぞ、、、」
「カイト、来てぇ、、、わたしをカイトのオンナにしてえ!」
入口がハンパなく狭い。
だがカイトはギンギンだ。
やすやすと突破する。
「太い!アアッ、カメさんデッカい!」
カメさん、、、
これも男に仕込まれた言葉、、、
他の男たちに刻み込まれた痕跡がカイトの男を燃えさせる。
智恵をイカせまくってやる。
俺のものだと分からせてやる。
「スゴイ!ああああっ、大きい!」
背中がのけ反る。
ナマの感触を味わいながらカイトが進む。
カリが何度も途中で引っかかる。
「ああっ、カリがぁ、、、くる、、、カイトが入ってくるぅ、、、」
「ああっ、智恵、、、」
これは、、、
中は入口ほど狭くはない。
しかしネットリとまとわりつきながら蠢いてる。
ナマだから余計に分かる。
そのまま根元までズッポリと埋め込む。
「ああっ、カイトのスゴイとこまで来てるぅ、、、」
下からしがみついてくる。
「智恵の中もスゴイ、、、動いてるぞ、、、ううっ、気持ちいい、、、」
まるで、、、そうこれはミミズ千匹、、、
ヤバイ、持っていかれる、、、
カイトは動き出す。
攻撃は最大の防御、、、
「あっ、あっ、、、カイト、あたる、、、奥にあたるよぉ、、、」
「智恵のオマ○コ、メッチャいい、、、」
「硬いぃ、、、カイトのチ○ポ凄く硬い!」
乳房が揺れる。
乳首を吸い中をえぐる。
「大っきいから凄いとこに当たる、、、気持ちいい、、、ヘンになるぅ、、、」
唇を求め合い舌を絡め合う。
「智恵のオマ○コ凄くエロいぞ、、、こんなにキレイなのにイヤらしいスケベなオマ○コしてる、、、」
「あん、イヤン、、、カイトのおチ○ポだってゴツゴツしてて、凄くイヤらしいよ、、、」
思いきり抱きついてくる。
カイトは激しい連打に入る。
「奥スゴイ!当たるぅ、、、あああっ、激しいよぉ!ダメえ、腰がちぎれちゃう!こんなの初めてえ!」
中がどよめくように動く。
「カイトと生セックスしてる!カイトに中で射精されちゃう!」
もう限界だ。
智恵の中良すぎる。
スパートをかける。
「強いぃ!カイト、来て!思いきり中に出してえ!」
「智恵!」
「カイト!くるっ!来ちゃう!」
「出る!」
「イッちゃう!イッくうう!」
ガクンガクンと腰が跳ねる。
カイトが思いきりぶちまける。
「ああっ、熱い!またイクッ!」
連続アクメ。
思いきりカイトにしがみつく。
「ああん、、、いっぱいドクドクしてるぅ、、、たくさん出てるぅ、、、」
「智恵、、、最高だ、、、」
「わたしも、、、凄く幸せ、、、」
二人の唇が激しく貪り合う。
つづく
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