駅前のカフェで食事をとった。
「そんなに見つめないで、、、恥ずかしいから、、、」
「だって、飛澤さん、、、キレイ過ぎるから、、、」
「もう、、、でも恥ずかしかったけど、、、夢がかなったわ、、、」
ウットリとした表情を浮かべてる、、、
「それ以上のことは想像して無かったんだ?」
清楚なブラウスを乳房に目をやる。
「してたよ、、、」
「どんなふうに?」
「高村くんに求められまたら、どうしようって、、、」
「どうするつもりだった?」
「全部あげようと思ってた、、、初めてを高村くんに捧げようって、、、」
顔が真っ赤だ。
そんな智恵にカイトのオトコが滾る。
「これから、、、俺の部屋に来る?」
「うん、、、行きたい、、、」
濡れた瞳、、、
カイトは激しく勃起した。
部屋へと案内し紅茶をいれてソファに並んで座った。
ぎこちなさを感じる雰囲気の中、横から智恵が頭をあずけてくる。
「いろいろあったけど、、、でも本当に良かった、、、」
秘めた想いを告げてくれた智恵への愛おしさが込み上げてくる。
応えなければならない、、、
両肩に手をやり真摯に見つめる。
「飛澤さん、好きです、、、俺と付き合って下さい、、、」
智恵がカラダを固くする。
「わたし、、年上なんだよ、、、バツイチだし、、、他の過去だってあるんだよ、、、」
これだけの美貌で魅力に溢れた女性なのだ。
男たちが放おっておくわけが無い、、、
過去がない方がおかしい、、、
「俺だって過去は有ります、、、けどこれからは飛澤さんを誰よりも大切にします、、、」
「でも、、、」
美しい瞳に涙が溜まる。
「ちゃんと応えて、、、」
「よろしくお願いします、、、わたしも高村くんを大切にします、、、だからわたしを恋人にして下さい、、、」
どちらからともなく唇が重なり合う。
互いに舌を求めネットリと絡め合う。
「んんっ、、、んっ、んっ、、、んっんんっ、、、あっ、んんっ、、、アン、、、」
乳房を弄る。
ずっしりとした量感。
当然のようにカイトの大きな手のひらにも収まりきらない。
濃厚なキスを続けなからブラウスのボタンを外しいく。
首筋に口づけしてブラウスを脱がす。
「アン、ああん、、、」
高級そうなレースの大きな純白のブラカップにミッシリと実った乳房が窮屈そうにおさめられている。
深くてキレイな谷間、、、
たまらなく色っぽい、、、
「凄くキレイだ、、、素敵なブラだね、、、」
「嬉しい、、、高村くんと逢うからしてきたの、、、」
初めから智恵はそのつもりで、、、
カラダが滾る。
勃起がギンギンになる。
「じゃあ智恵は俺と、、、」
「だって、好きだから、、、求められたら、断われないもん、、、」
顔が真っ赤っかだ、、、
「可愛いよ、、、俺にセックス、、、誘われると思ったの?」
「うん、、、と言うか、、、絶対に誘われるようにしようと思ってた、、、」
「どうやって?」
「オッパイ押し付けたり、、、もう恥ずかしよぉ、、、」
「俺とシタかったの?」
「シタかったよ、、、ああっ、カイトとずっとシタかった、、、」
「俺もだよ、、、ずっと智恵と思いきりセックスしたかった、、、」
「ああっ、カイト、、、」
カイトの唇に武者振りついてくる。
互いの服を脱がせる。
ホックを外すとブルンと揺れて真っ白な乳房が弾け出す。
上向きに反った大きな乳房。
乳首は薄めの桃色。
細身のカラダからはみ出してる。
やや下付きだから服を着ているときは、それほどまでには目立たない。
裸にしたとき、みんなが驚くはずだ。
ボリュームも素晴しく高さもハンパない。
丸々と張り詰めていてカタチも最高だ。
サイズはおそらくH。
まるでマンガに出てくるようなエロいカラダ、、、
このオッパイを何人もの男たちが夢中になって愛撫したに違いない。
大きいくてキレイだけなら他にもいる。
智恵の乳房はそれとは違う、、、そのうえに男を発情させる、、、
そのタップリとした下乳を下からすくい上げるようにして揉みあげる。
柔らかい、しかしずっしりとした重みがある。
「あっ、ああん、、、」
「こんなにエロいオッパイ、、、智恵は俺だけに隠してたんだ、、、」
「ああん、、、そんな、、、」
乳首を摘みコネコネしながらもう一方に口づける。
「アン、イイッ、、、」
感度もいい、、、
「感じやすいんだな、、、このオッパイを他の奴らが、、、」
ネットリと舐められシャブられる。
カイトが嫉妬してる、、、
ゴメンね、、、
でも嬉しい、、、
ああっ、カイト、、、もっと妬いて、、、
「だって、みんなわたしのオッパイを褒めてくれるの、、、たくさん触られて、、、舐められちゃうの、、、アアッ、このオッパイを見ながらオナニーする人もい
るの、、、」
カイトが乳首に歯を立てる。
「それ感じるぅ、、、カイト、好き!」
「もう俺だけのものだからな、、、智恵は誰にも渡さない、、、」
カイトのあからさまな独占欲が嬉しい。
「そうよ、カイトのものよ、、、他の人となんてもう絶対にしない、、、」
カイトの頭を抱き寄せる。
タップリと乳房を愛撫される。
わたしのオッパイにもっと夢中にさせてみせる。
後で騎乗位で上になって、もっと見せつけたい。
そしてわたしもイッパイ腰を振って、、、
「ああん、オッパイ気持ちイイ、、、カイトの舐め方好き、、、イヤらしくて好きぃ、、、」
あっ、、、カイトのアソコ、、、パンツがメッチャ盛り上がってる、、、
あの中に、、、
見たい、、、
触りたい、、、
きっと大きい、、、
大きいのが絶対にいい、、、
「ああん、イヤン、、、」
ショーツを脱がされる。
タップタプの乳房を揉まれながらクンニされる。
「アン、ダメ、、、ヤン、あん、、、ダメぇ、、、イヤン、、、」
指も入ってくる、、、
舐め方が凄くイヤらしい、、、
どうして?
カイトのクンニ、、、中年男みたいにネチっこくて気持ちいい、、、あの人みたい、、、
もちろん夫では無い、、、
夫はほとんど舐めてくれなかった、、、
妻子持ちのだった男、、、
最高のクンニだった、、、
それでどっぷりと不倫セックスにハマった。
でもカイトの方がいいかも、、、
凄く優しい、、、
ああんでも急に荒々しい、、、
ヤッパリあの人と違う、、、
「ああっ!こっちの方がイイッ!カイトの方がイイッ!」
思わず口走る。
ソファに横になったままシリを淫らにくねらせる。
「ああっ、そこよ、そこなの!」
オンナ汁をビショビショに滴らせ一気に上昇する。
吸われ、ズボズボされ、摘まれる。
背中が反り乳房がたわむ。
くる、、、
カイトにイクのを見られちゃう、、、
「カイト、イヤッ、ダメえ!」
ガクガクと揺れる。
昇り詰める。
カイトがパンツを下ろす。
ビビン、ビィーン
跳ね上がる。
そして反り返る。
「あっ、、、ス、スゴイ!」
智恵がカラダを起こしカイトの前に跪く。
ほおけた表情で見入ってしまう。
想像以上、、、
今までの男達をことごとく凌駕していた。
「こんなに、、、ああっ、こんなに、、、」
智恵は頬ずりを始めた。
つづく
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