智恵は甘えるようにカイトの胸に頬を寄せた。
1回戦を終えた二人は一緒にシャワーを浴びベッドへと移動した。
二人は裸のまま。
またカイトに求められる、、、
そういうことだ、、、
期待が智恵を疼かせる。
あんなにイカされたのに、、、
わたしのカラダがもっと欲しがってる、、、
今までの中でも最高といっていいセックス、、、
テクの凄かった中年男よりも、タフだったマッチョな男よりも、、、
高校のときから想いを寄せていた男というのもあるけれど、、、
わたしとカラダの相性が凄くいい、、、
カイトもきっと、、、
だって、、、ずっとギンギンに勃ったまま、、、
あんなにイッパイ出したのに、、、
ヤッパリ大きい、、、
カメさんとカリが凄くて逞しい、、、
それに凄くイヤらしいカタチ、、、
わたしの中で暴れた凶暴なチ○ポ、、、
見てるだけでまた濡れちゃう、、、
「何を見てるの?」
「えっ、、、その、、、カイトって逞しいなって思って、、、腹筋とか凄いし、、、」
「本当かな?」
カイトの顔がニヤついてる。
バレてる、、、
乳房を弄られる。
「あん、イヤン、、、」
甘い声が漏れてしまう。
「続けてスルからね、、、」
「ああん、、、わたし、、イッパイされちゃうの?」
「いや?」
「嫌じゃないよ、、、」
過去の男たちも何度も求めてきた。
カイトにはもっと求めて欲しい、、、
反り返るイチモツに手を伸ばしニギニギしてくる。
「そんなにイヤらしい触り方して、、、」
「だってぇ、、、」
「智恵はどうされたいの?」
「恥ずかしいよぉ、、、」
「ちゃんと言ってごらん、、、」
「カイトの、、、上になりたい、、、」
「騎乗位、、好きなんだ、、、」
「好き、、、カイトに、わたしのオッパイ、たくさん見られたい、、、」
「俺も、、、智恵の揺れるオッパイとかキレイな顔を見ながらしたい、、、」
「それから、、、バックで無理やり犯されたい、、、」
発情したメス顔を晒す。
「智恵はスケベだね、、、マゾなんだ?」
乳首をコリコリしながら耳元で囁く。
「違うよ、、、カイトだから、、、カイトだけにされたいの、、、」
唇を落としてフェラチオを始める。
ネチっこい舌使い。
シックスナインになり互いにタップリと舐め合う。
「もうダメ、、、これ欲しい、、、」
智恵が上になり腰を沈めてくる。
「ああっ!太いぃ、、、カメさん、大っきい!」
激しい腰使い。
デカ乳がユッサユサ、、、
エロい、、、エロ過ぎる、、、
「当たるぅ、、、硬いよ、、、カイトのチ○ポ、、、凄くて嬉しい、、、ああっ、好き、、、カイト、大好き!」
「スゴイよ、、、智恵のオッパイ、最高だ、、、」
つづく
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