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映画館

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:映画館
投稿者: 絵梨子
絵梨子42歳、高校2年の娘と中学3年の息子がいる。
夫は、3歳上の会社員、部長職をしていて、いつも忙しくて、帰りが遅い。
仕事熱心な夫は、残業と言って帰って来ない日も、月に何度もある。
息子が生まれてからは、私も子育てが忙しく、すっかりセックスレスになってしまっていた。
三十路を迎え、子育ても落ち着いた頃、忘れていた性欲が抑えられない自分がいた。
しかし、夫とは完全にセックスレス状態、自分から求めても疲れているからとか、もうそんな歳じゃ無いと拒絶されてしまっていた。
確かに、年齢よりも老けた顔立ち、弛んだお腹、夫の性欲を呼び覚ます私では無かった。
私は、エステとジムに通い、1年かけて昔のミスキャンパス候補にもなった事のある、美貌と肉体を取り戻した。
これで、夫にまた抱いて貰える、そう確信した矢先、夫が私を拒絶していた本当の理由が判った。
夫には、女がいた。
会社の残業と言うのも、忙しくて帰れないと言うのも、すべて嘘だった。
15年も前から、夫は会社の部下の女に手を出していた。
そして、夫の愛人は今3人になっていた。
1人は入社半年のまだ18歳女の子、後の2人は27歳と30歳、2人とも既婚者、人妻だった。
私は、夫しか知らない。
私の性欲は、すべて夫に開発されたものだった。
交際中から結婚してからも、夫とのセックスは3回以上していた。
絶倫だった夫の性欲は、1回射精しただけでは終わらなかったから。
きっと、3人の愛人達も、私と同じ様に夫のセックスの虜になったのだろう。

昔の美貌と肉体を取り戻しても、1度冷めてしまった夫が私を抱く事は無かった。
私は、夫に浮気の証拠を突き付け、慰謝料と養育費の約束をもらい離婚した。

私に残ったのは、2人の子供達と、そして絶倫夫に仕込まれた欲求不満の身体だった。
 
2026/04/27 17:18:02(jrYFCoT/)
2
投稿者: 絵梨子
3人での暮らしが始まると、私の欲求不満は更に拍車がかかってしまっていた。
子供達が学校に行くと、私はパソコンで無修正の卑猥動画を観ながらオナニーするのが日課になっていた。
「あぁ、凄く硬そうなチンポ、厭らしい舐め方、美味しそう、、、私も欲しい、、、舐めたい、、、臭いチンポ舐めたい、、、オマンコに入れたい、、、」
画面に映し出される、血管の浮き出たカチカチのチンポを、女が美味しそうに舐めている。
大きく左右に開かれた脚、丸見えのオマンコに、太くて長いチンポがズボズボと出し入れされている。
私は、ネットで買った極太のディルドをしゃぶりながら、別のディルドをオマンコに突っ込む。
欲求不満の私、気が付いたら夫よりもずっと立派なディルドを買って、自分を慰める様になっていた。
「あぁ、本物が欲しい、、、臭い臭い本物のチンポしゃぶりたい、、、オマンコに突っ込んで犯して、、、臭いザーメンを顔に浴びせてぇ!」

オナニーの後は、いつも虚しい時間がやって来る。
そうして、私は夕飯の買い出しに出掛けるのだった。
26/04/27 18:10 (jrYFCoT/)
3
投稿者: 絵梨子
また、ここに来てしまった。
目の前の建物の壁には、裸の女性が卑猥な表情を浮かべているポスターが何枚も貼られていた。
ポスターの上には、右手に近日公開、左は上映中作品と書かれていた。
そう、ここは成人向け映画館。
もちろん、入った事は無い。
前に見た「痴漢映画館」というAV、映画館という公共の場で、複数の客に輪姦されるとか、現実にはあり得ないだろうと思いながらも、つい自分があの卑猥な空間に入ったらと妄想してしまう。
映画館に入って行くのは、冴えない中年男性ばかり、たまに若い子も入って行くが、どう見ても女の子に縁の無い童貞だろう。
こんな場所に来るのだから、きっと女に飢えたオナニーばかりの欲求不満な男達に違いない。
そんな男達を眺めながら、私の頭の中ではスクリーンの前で、裸にされ臭いチンポをしゃぶらされ、何度も何度も犯され中出しされていた。

そんなある日、向かいから歩いて来た1人の女性が、私の前で立ち止まり、私を見てニヤリと微笑み映画館に入って行ったのだ。
趣味の悪い、派手な化粧をした、いかにも男を漁りに来ましたと言わんばかりの、AVでも見ない様な下品な女だった。
気が付くと、私は券売機でチケットを買って、映画館に入っていた。
ロビーに座る、男達の厭らしい視線が突き刺さる。
ロビーに女の姿は無かった、もう劇場内に入ってしまったようだ。
そう思い、私も中に入ろうとした時、トイレから女が出て来た、しかも男子トイレから。
その姿は、ピンクのネグリジェ姿、真っ赤なブラとパンティが丸見えだ。
こんな場所で、そんな格好、まるでAVを観ているみたいな女が、中に入る。
ロビーにいた男達も、女に続いて中に入る。
そして、私も後に続いて中に入る。
女は、すでに男達に囲まれていた。
女の手は、囲んでいる男達の股間を触っている。
AVの様に、男達が次々とチンポを取り出す。
女は、その場に膝をつき、出されたチンポを口に咥えしゃぶり始めた。
左右の手は、他のチンポを握り扱いている。
まさか、しゃぶられていた男が、女の顔に射精した。
えっ!ウソでしょ、もしかして撮影中なの?
立ち上がった女の後から、男がチンポを突き刺した。
立ちバックで犯されながら、前の男にしがみつきながらチンポをしゃぶっている。

そして、いつの間にか私も背後から男に抱きつかれ触られていた。
26/04/28 14:15 (xIJ0nUKV)
4
投稿者: 絵梨子
また、ここに来てしまった。
目の前の建物の壁には、裸の女性が卑猥な表情を浮かべているポスターが何枚も貼られていた。
ポスターの上には、右手に近日公開、左は上映中作品と書かれていた。
そう、ここは成人向け映画館。
もちろん、入った事は無い。
前に見た「痴漢映画館」というAV、映画館という公共の場で、複数の客に輪姦されるとか、現実にはあり得ないだろうと思いながらも、つい自分があの卑猥な空間に入ったらと妄想してしまう。
映画館に入って行くのは、冴えない中年男性ばかり、たまに若い子も入って行くが、どう見ても女の子に縁の無い童貞だろう。
こんな場所に来るのだから、きっと女に飢えたオナニーばかりの欲求不満な男達に違いない。
そんな男達を眺めながら、私の頭の中ではスクリーンの前で、裸にされ臭いチンポをしゃぶらされ、何度も何度も犯され中出しされていた。

そんなある日、向かいから歩いて来た1人の女性が、私の前で立ち止まり、私を見てニヤリと微笑み映画館に入って行ったのだ。
趣味の悪い、派手な化粧をした、いかにも男を漁りに来ましたと言わんばかりの、AVでも見ない様な下品な女だった。
気が付くと、私は券売機でチケットを買って、映画館に入っていた。
ロビーに座る、男達の厭らしい視線が突き刺さる。
ロビーに女の姿は無かった、もう劇場内に入ってしまったようだ。
そう思い、私も中に入ろうとした時、トイレから女が出て来た、しかも男子トイレから。
その姿は、ピンクのネグリジェ姿、真っ赤なブラとパンティが丸見えだ。
こんな場所で、そんな格好、まるでAVを観ているみたいな女が、中に入る。
ロビーにいた男達も、女に続いて中に入る。
そして、私も後に続いて中に入る。
女は、すでに男達に囲まれていた。
女の手は、囲んでいる男達の股間を触っている。
AVの様に、男達が次々とチンポを取り出す。
女は、その場に膝をつき、出されたチンポを口に咥えしゃぶり始めた。
左右の手は、他のチンポを握り扱いている。
まさか、しゃぶられていた男が、女の顔に射精した。
えっ!ウソでしょ、もしかして撮影中なの?
立ち上がった女の後から、男がチンポを突き刺した。
立ちバックで犯されながら、前の男にしがみつきながらチンポをしゃぶっている。

そして、いつの間にか私も背後から男に抱きつかれ触られていた。
26/04/28 14:15 (xIJ0nUKV)
5
投稿者: 絵梨子
すみません、重複してしまいました。

見知らぬ男に、身体を弄られても気にはならなかった。
目の前で繰り広げられてる輪姦セックス、AVでは無い、現実に他人のセックスを、しかも1人の女が5人の男に犯されているのだ。
私を痴漢する男の手が、なんて心地よいのだろう。
もうひとり、私を弄り始めた。
ブラウスのボタンが外され、シャツを捲くられ、ブラジャーが上にずらされ、男の手が私の乳首を抓る。
「あんた、乳首デカいな、気持ちいいか?」
「あぁ、もっと弄って」
私の口から本音が漏れる。
別の男の手が、スカートを捲り上げ、パンティの中に侵入してくる。
何かを探す様に、私の陰毛を掻き分け、オマンコに指が、自分でも判ってる、私のオマンコはもうグチョグチョに濡れている。
男の手が、驚いたように止まり、やはり何かを探す様にペタペタと触る。
「えっ?チンポが無い!あんた女か?」
「当たり前じゃない、男に見える?あの女だって」
2人の男が顔を見合わせ、
「よく見てみな、アレが女か?」
バックから犯していた男が、女から離れるとチンポの先から滴が垂れ落ちた。
中出ししたようだ。
女がこちらを向き、今度はしゃぶられていた男が女の腰を掴み挿入する。
「えっ?」
女の股間を覆っていた小さな布は、とっくに剥ぎ取られていた。
そして、その小さな布が隠していた股間から、有るはずのない太くて長いモノがブラブラ揺れていた。
「アレは男だぜ。もっと近くに寄って見てみろよ、オカマのクセに立派なモノぶら下げてるだろう」
女の股間からブラブラしているモノは、紛れもなく男のシンボルだった。
女は女装娘だった。
別の男が、犯されている女装娘の前に座り込み、その女装娘の立派なモノを口に咥えしゃぶり始めた。
「あんた、こういう場所初めてかい?ここはホモとオカマ女装のハッテン場なんだよ。あんたも犯されたくて来たんだろう」
ハッテン場、そういう場所が存在するのは知っていた。
「痴漢映画館」のAVを観てから、ネットで色々見ていた中に出ていた。
“男同士が性欲を解放し合う場所”
ここまでの行為は、薄暗い公園や専門の場所だけだと思っていた。
ここがハッテン映画館である事は、実は知っていた。
だから、何度も足が向いてしまい、だけど入る勇気は無くて、いつも映画館の前で妄想するだけだった。
しかし、座席での痴漢行為や、トイレの個室でのプレイだと思っていたのに、現実は周りに人が居てもお構いなしに、劇場内でセックスまで繰り広げられていた。
女装娘の足元に座らされた。
男がしゃぶる、女装のチンポに手を伸ばしていた。
しゃぶっていた男が、私の手に気付き、口を離し私の頭を引き寄せる。
全く抵抗は無かった。
私は、目の前の太くて大きな女装娘のチンポを、15年ぶりの生チンポを咥えしゃぶっていたのだった。
26/04/28 20:03 (xIJ0nUKV)
6
投稿者: 絵梨子
口の中に拡がるチンポの感触、チンポってこんなに美味しかったかしら、そんな事を思いながら、久しぶりのチンポを堪能した。
しゃぶりながら、いつの間にか私の上半身は裸に剥かれていた。
左右から、オッパイと乳首を責められる。
スカートのファスナーが下ろされ、膝まで脱がされる。
当然の様に、パンティも脱がされる。
されるがままに、私は膝を浮かせ、スカートとパンティを完全に脱がされる手助けをしていた。
今の私は完全な全裸、映画館という公共の場で、大勢の男達の中で全裸にされてチンポをしゃぶっている。
もう興奮しかなかった。
だって、こんなの現実じゃない、私の妄想の世界なのだから。
私は、妄想と現実の区別がつかなくなっていた。
夢中でしゃぶっていた、女装娘のチンポから引き離されると、顔の周りにはチンポが並んでいた。
どれも硬く勃起したチンポ、イカ臭い、臭いけど匂いを嗅いでしまう。
一斉に、私の顔にチンポが擦り付けられる。
臭い臭い臭い!
臭いチンポ、なんて興奮するいい匂いなのかしら。
私は、夢中で目の前のチンポ達をしゃぶった。
「あぁ、硬い!」
いきなり、オマンコにチンポが突き刺された。
あぁ、15年ぶりのチンポ、もっと、もっとオマンコして!
「あぁ、イクッ!」
顔にザーメンが浴びせられる。
「こっちも出すぞ!中に出すぞ!」
「あぁ、来て!中にいっぱい出してぇ!」
口もオマンコも、すぐに別のチンポで犯される。
もう何人目だろう、私は目の前の女装娘とキスしながら、互いにバックからハメられていた。
“あぁ、このチンポも欲しい”
私は、女装娘にお尻を向け、女装娘のチンポを自らオマンコに飲み込んだ。
あぁ、大きい!このチンポが1番大きいわ!
「あぁ、前も後ろも気持ちいい!」
女装娘は、私を犯しながら、犯されていた。
女装娘は、私の中にたっぷりと射精すると、満足したように帰っていった。
残された私、床に寝そべった男に跨りながら、アナルも同時に犯されていた。
ディルドじゃない、本物のチンポでアナルを犯されている、やっぱり生チンポの方が気持ちいい!

やっと男が途切れた。
身体中ザーメンまみれだ。
オマンコもアナルも、何発出されたか判らない。
ヨロヨロと服を探す。
ブラジャーとパンティは見つからなかった。
服とバックを抱え、トイレに向かう。
個室に入り、トイレットペーパーで身体を拭く。
オマンコとアナルから、ザーメンが滴り落ちる。
頭が急速に現実に戻っていく。
スマホを見ると、もう八時を過ぎていた。
娘から、何度も着信が入っていた。
私は、5時間以上もこの場所で犯され続けていた事になる。
自分が何をしていたのか、妄想が現実だと襲い掛かり、急に怖くなった。
急いで服を整え、個室を出る。
目の前に男がいた。
「奥さん、随分と溜まっていたみたいだね。30人はハメられてたんじゃないかい?また来なよ、たっぷりと犯してやるからさぁ」
男が、私の胸やお尻を撫で回しながら、ニヤニヤと耳元で囁いた。
私は、男を振り払い、映画館を飛び出したのだった。
26/04/29 12:53 (AuMFYRRl)
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