3人での暮らしが始まると、私の欲求不満は更に拍車がかかってしまっていた。
子供達が学校に行くと、私はパソコンで無修正の卑猥動画を観ながらオナニーするのが日課になっていた。
「あぁ、凄く硬そうなチンポ、厭らしい舐め方、美味しそう、、、私も欲しい、、、舐めたい、、、臭いチンポ舐めたい、、、オマンコに入れたい、、、」
画面に映し出される、血管の浮き出たカチカチのチンポを、女が美味しそうに舐めている。
大きく左右に開かれた脚、丸見えのオマンコに、太くて長いチンポがズボズボと出し入れされている。
私は、ネットで買った極太のディルドをしゃぶりながら、別のディルドをオマンコに突っ込む。
欲求不満の私、気が付いたら夫よりもずっと立派なディルドを買って、自分を慰める様になっていた。
「あぁ、本物が欲しい、、、臭い臭い本物のチンポしゃぶりたい、、、オマンコに突っ込んで犯して、、、臭いザーメンを顔に浴びせてぇ!」
オナニーの後は、いつも虚しい時間がやって来る。
そうして、私は夕飯の買い出しに出掛けるのだった。
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