すみません、重複してしまいました。
見知らぬ男に、身体を弄られても気にはならなかった。
目の前で繰り広げられてる輪姦セックス、AVでは無い、現実に他人のセックスを、しかも1人の女が5人の男に犯されているのだ。
私を痴漢する男の手が、なんて心地よいのだろう。
もうひとり、私を弄り始めた。
ブラウスのボタンが外され、シャツを捲くられ、ブラジャーが上にずらされ、男の手が私の乳首を抓る。
「あんた、乳首デカいな、気持ちいいか?」
「あぁ、もっと弄って」
私の口から本音が漏れる。
別の男の手が、スカートを捲り上げ、パンティの中に侵入してくる。
何かを探す様に、私の陰毛を掻き分け、オマンコに指が、自分でも判ってる、私のオマンコはもうグチョグチョに濡れている。
男の手が、驚いたように止まり、やはり何かを探す様にペタペタと触る。
「えっ?チンポが無い!あんた女か?」
「当たり前じゃない、男に見える?あの女だって」
2人の男が顔を見合わせ、
「よく見てみな、アレが女か?」
バックから犯していた男が、女から離れるとチンポの先から滴が垂れ落ちた。
中出ししたようだ。
女がこちらを向き、今度はしゃぶられていた男が女の腰を掴み挿入する。
「えっ?」
女の股間を覆っていた小さな布は、とっくに剥ぎ取られていた。
そして、その小さな布が隠していた股間から、有るはずのない太くて長いモノがブラブラ揺れていた。
「アレは男だぜ。もっと近くに寄って見てみろよ、オカマのクセに立派なモノぶら下げてるだろう」
女の股間からブラブラしているモノは、紛れもなく男のシンボルだった。
女は女装娘だった。
別の男が、犯されている女装娘の前に座り込み、その女装娘の立派なモノを口に咥えしゃぶり始めた。
「あんた、こういう場所初めてかい?ここはホモとオカマ女装のハッテン場なんだよ。あんたも犯されたくて来たんだろう」
ハッテン場、そういう場所が存在するのは知っていた。
「痴漢映画館」のAVを観てから、ネットで色々見ていた中に出ていた。
“男同士が性欲を解放し合う場所”
ここまでの行為は、薄暗い公園や専門の場所だけだと思っていた。
ここがハッテン映画館である事は、実は知っていた。
だから、何度も足が向いてしまい、だけど入る勇気は無くて、いつも映画館の前で妄想するだけだった。
しかし、座席での痴漢行為や、トイレの個室でのプレイだと思っていたのに、現実は周りに人が居てもお構いなしに、劇場内でセックスまで繰り広げられていた。
女装娘の足元に座らされた。
男がしゃぶる、女装のチンポに手を伸ばしていた。
しゃぶっていた男が、私の手に気付き、口を離し私の頭を引き寄せる。
全く抵抗は無かった。
私は、目の前の太くて大きな女装娘のチンポを、15年ぶりの生チンポを咥えしゃぶっていたのだった。
※元投稿はこちら >>