口の中に拡がるチンポの感触、チンポってこんなに美味しかったかしら、そんな事を思いながら、久しぶりのチンポを堪能した。
しゃぶりながら、いつの間にか私の上半身は裸に剥かれていた。
左右から、オッパイと乳首を責められる。
スカートのファスナーが下ろされ、膝まで脱がされる。
当然の様に、パンティも脱がされる。
されるがままに、私は膝を浮かせ、スカートとパンティを完全に脱がされる手助けをしていた。
今の私は完全な全裸、映画館という公共の場で、大勢の男達の中で全裸にされてチンポをしゃぶっている。
もう興奮しかなかった。
だって、こんなの現実じゃない、私の妄想の世界なのだから。
私は、妄想と現実の区別がつかなくなっていた。
夢中でしゃぶっていた、女装娘のチンポから引き離されると、顔の周りにはチンポが並んでいた。
どれも硬く勃起したチンポ、イカ臭い、臭いけど匂いを嗅いでしまう。
一斉に、私の顔にチンポが擦り付けられる。
臭い臭い臭い!
臭いチンポ、なんて興奮するいい匂いなのかしら。
私は、夢中で目の前のチンポ達をしゃぶった。
「あぁ、硬い!」
いきなり、オマンコにチンポが突き刺された。
あぁ、15年ぶりのチンポ、もっと、もっとオマンコして!
「あぁ、イクッ!」
顔にザーメンが浴びせられる。
「こっちも出すぞ!中に出すぞ!」
「あぁ、来て!中にいっぱい出してぇ!」
口もオマンコも、すぐに別のチンポで犯される。
もう何人目だろう、私は目の前の女装娘とキスしながら、互いにバックからハメられていた。
“あぁ、このチンポも欲しい”
私は、女装娘にお尻を向け、女装娘のチンポを自らオマンコに飲み込んだ。
あぁ、大きい!このチンポが1番大きいわ!
「あぁ、前も後ろも気持ちいい!」
女装娘は、私を犯しながら、犯されていた。
女装娘は、私の中にたっぷりと射精すると、満足したように帰っていった。
残された私、床に寝そべった男に跨りながら、アナルも同時に犯されていた。
ディルドじゃない、本物のチンポでアナルを犯されている、やっぱり生チンポの方が気持ちいい!
やっと男が途切れた。
身体中ザーメンまみれだ。
オマンコもアナルも、何発出されたか判らない。
ヨロヨロと服を探す。
ブラジャーとパンティは見つからなかった。
服とバックを抱え、トイレに向かう。
個室に入り、トイレットペーパーで身体を拭く。
オマンコとアナルから、ザーメンが滴り落ちる。
頭が急速に現実に戻っていく。
スマホを見ると、もう八時を過ぎていた。
娘から、何度も着信が入っていた。
私は、5時間以上もこの場所で犯され続けていた事になる。
自分が何をしていたのか、妄想が現実だと襲い掛かり、急に怖くなった。
急いで服を整え、個室を出る。
目の前に男がいた。
「奥さん、随分と溜まっていたみたいだね。30人はハメられてたんじゃないかい?また来なよ、たっぷりと犯してやるからさぁ」
男が、私の胸やお尻を撫で回しながら、ニヤニヤと耳元で囁いた。
私は、男を振り払い、映画館を飛び出したのだった。
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