姉の過去30
「マナミちゃん、良かったら今度ご飯行かない?」
仕事が終わり帰ろうとするとタカヒロ君から急に誘われた。見た目も爽やかで誰にでも優しくて職場のおばさん達からの人気もある人。
「私で良ければ。。」
私も少し気になってたから嬉しいな。
「ちょっと誰か来るからっ!」
私はリネン庫の整理をしてるとユウトが入ってきて抱きついてくると
「少しなら大丈夫だから!」
そう言って無理矢理キスをしてくる。
私は口を閉じてたけど「口開けろよ?職場でチンコ舐める女だって皆んなに言うぞ?」
「無理矢理舐めさせたんでしょ!」
「どっちでも舐めたことには変わらないけどな?
」気持ち悪い笑みを浮かべる。
私は仕方なく口を開けるとユウトは舌を入れてくる。されるがままユウトの気が済むまで我慢すると「少し舐めてよ!」とチャックから自分のを出す。私が抵抗してると「早くしないと人来るぞ?
」と言って無理矢理しゃがませられ唇に押し当ててくる。仕方なく亀頭から竿にかけて舌を這わせる。「ぁあー気持ちいい、もっともっと!」
私は咥えると吸いながら舌を動かす。
「マナミのフェラ、風俗嬢より上手いわ」
「ジュボ、ちょっと大っきい声出さないでよ、、
レロ、レロ」
「やばっ、溜まってたから出そうだわ」
そう言って私の頭を掴むと奥まで入れ射精する。
奥に入れられるとこんな男でも私の体はビクビク反応してしまう。ゴボッッッ、ゴクン
「何も言わなくても飲むなんてやっぱりチンコ好きじゃん」
そう言ってユウトは出てった。
その後も隙を見つけると
「今日はキスしながら手でやって!」
ユウトの出した舌に自分の舌を絡ませながらユウトのを手でする。「マナミはキスも好きだよな!
」「チュパ、好きじゃないっ、、チュパ、させてるだけじゃん、、ネチョ」
2人だけの時間があると
「今日はオナニー見せてよ!」
私はレクレーションルームのマットに座り上は服もブラジャーも捲られ、下は何も履かずに足を広げて自分でクリトリスを弄るとユウトは見ながら自分でしてる。
「んっっ、、誰が来ちゃうっ、、んぁっっ」
「ほら舌出してよ?指の動きは止めるなよ?」
私は大人しく従い舌を出すとユウトは絡ませてくる。「イク時はちゃんと言えよ?」
「ネチョ、チュパ、んぁっっ、ィクッ、、んぁっ
っ」「次は俺の舐めながらな?」
私はユウトのを咥えながら指を挿れ自分で気持ちいい所をグリグリする。
「チンコ舐めながらイけよ!」
「ジュボ、ジュポ、またイッちゃう、、レロ、レ
ロ、ぁあっっィッくっ、、ジュボ、ジュボ」
潮を吹きながら腰がビクビク動いちゃう。
「潮吹きながらチンコ咥えて離さないんだな?」
「早く終わらせたいのっ、、レロ、早く出してっ、ジュボ、ジュボ」
「そんなに飲みたいなら出してやるよ!」
私の頭を掴み腰を振る。私は自然とまた自分で指を入れていた。
私の口に射精すると「次はマナミのマンコに挿れてやるからな?」そう言って帰ってった。
エッチだけは何とか回避してたのに。。。
私はタカヒロ君とご飯に行った帰りに告白された。私も付き合いたかったけどユウトのことがあるから少し待ってほしいって言うしかなかった。。。
告白されてから3日後、、、
チュパ、チュパ、ネチョ、ネチョ
ホールのテーブルの上に座らせられユウトに激しくキスをされる。
「ここなら誰が来ても見えないから隠れられるな」「チュパ、そうだけどっ、ネチョ、ネチョ」
服とブラジャーを捲られ乳首に吸い付いてくる。
「んっっ、、もおやめよっ?誰にもっ、ぁっっ、
言わないからっっ」
私の言葉を無視してユウトは乳首を噛み、舐めながらズボンとパンツを脱がされる。
「こんな濡らしといて何言ってんの?」
「んぁっっ、、ちがっっ、触っちゃダメっ、、」
クリトリスを指で弄られると反応してしまう。
「ぁあっっ、、そんなにしないでっ、、おねがっ
あっっ、」「まってっっ、、ぁあっっ、いやっっ、ぁっくっっっ」
私の腰は勝手に跳ね上がり潮を撒き散らしてしまう。「イク時は言えって言ったじゃん?」
そう言って指を2本挿れるとかき混ぜてくる。
「ぁっっ、抜いてっっ、、んぁっっ、ぁっ」
「だめっっ、、またイッちゃう、、ぁあっっ、
イックっっ」
「もう我慢できないから挿れるわ!」
「お願い、、舐めるから挿れるのは辞めて!」
「んー、じゃあチンチン舐めるの大好きだから舐めさせてって言うなら良いよ?」
最低だ。。でも言わないと。。
「チンチン舐めるの大好きだから舐めさせて?」
私は嫌々従うと差しだされたユウトの物を舐める。口で満足させないとと思い亀頭、竿、玉に涎をつけながらベロベロ舐める。
咥えると「どう?美味しいだろ?」
「ジュボ、ジュボ、美味しいっっ、、レロ」
早く出して、、私はそれだけ考え玉を手で撫でながら必死だった。
「やっぱり無理だ!」ユウトはそう言って私の口から抜くと挿れようとしてくる。
「ちょっと!ちゃんと言ったんだからやめてよ!
」無理矢理足を広げられ亀頭が割れ目にあてがわれる。「嫌だっっ!いやぁっっ、ぁあっっ」
ゆっくりユウトのが挿入ってくると経験したことのない感覚になる。
「挿れただけで気持ちいいだろ?シリコンボール入れてから、どんな風俗嬢も悦びまくってるからな!」「あぁっっ、ぬいてっ、、ぁああっ、」
ユウトは一回抜くとまた挿れてくる。
何これ、、こんなので突かれたら、、、
「んぁっっ、ダメっ、、あっっ、ぁっ、、」
だんだん腰の動きが早くなってくる。
だめ、、気持ちいいっっ、マンコの中ずっとグリグリされてるっ、、こんなの気持ちよくなっちゃう、、「どう?気持ちいいだろ?」
「ぁっっ、きもちっっよくないっっ、、早く終わって」必死に強がる。こんな男喜ばせたくない。でも凄い気持ち良い、、
「ほら?マンコ締まってきだぞ?イクんだろ?」
「ぁあっっっ、いやぁっ、、っあっくぅっっ」
「イッてるからっっ、んぁぁっ、、とまって、、
」「気持ちいいんだろ?素直に言えば止めてやるよ?」
「んぐっっ、、気持ちよくないっ、、ぁあっっ、いやっっ、ぁんっっっ」
どんどん激しくされると気持ち良すぎておかしくなりそう、、
「ほら突くたび潮漏れてるぞ!」
「ぁんっっ、ちがっ、、もおやめてっ、、ぁあっっ」「やば出そう、昔みたいに中で良いよな?」「ダメ!外に出してっ、ァンッッ、、ぁあっんっ、いやっっ、、んぁっっっくっ」
マンコの中でドクドク動くとそれに応えるように私の腰もビクビク動いてしまう。。
もっと挿れたい、、全然足りない、、、
久しぶりのエッチだからか興奮が治らない。
だけどこんな男に言いたくない。
私はぐっと堪えると「あー気持ちよかった」
そう言って服を着るとさっさと帰ってった。
ムラムラが治らない。もっとチンチン欲しい、、
そんなこと思いながら自分で触ってるとセンサーが鳴って我に帰る。
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