姉の過去31
「ぁっっ、、んぁっっ、出ちゃうっっ、んぁっぁ
イクッッッ」
私は利用者のオムツを変えてる最中に後ろからユウトに指で弄ばれてる。
この人は寝たきりで喋らないから良いけど、、
「まだナース来てないんだよ、、見られちゃうよ
。。」
「利用者の前で下半身丸出しで潮吹いてるなんてバレたらヤバいよな!タカヒロさんにも見せてやりたいわ!」「えっ、、なんで?」
「マナミに告白したって聞いた。付き合えば良いじゃん?」「ユウトにこんなことされてるのに付き合える訳ないでしょっ!」
「なら辞めてやろうか?」「え?良いの?」
「最後にホテル行ってヤラせてくれたら、それを最後にしてやるよ!」
「わかった。。本当に約束してね?」
良かった。。。これでやっと終わる。。
お互いの休みの日に待ち合わせてホテルに向かう。ホテルのフロントで他のカップルとすれ違うと「なんであんな可愛い子があんな男と、、、」
そんな声が聞こえると「あんなブスとしかヤれなくて僻んでるな?」小声でユウトは呟く。
部屋に入りシャワーを浴びるとユウトは三脚とかカメラを準備してた。
「何それ、、、」「最後だがらビデオ撮らせてよ?誰にも見せないし、俺のオナニー用だから。
嫌ならこれからも辞めないよ?」
「本当に誰にも見せないでよ、、、」
「約束する!あと今日は素直になれよ?強がったりしたら辞めないからな?」
「わかった。。。。」
そう言ってユウトは私をベットへ連れて行きキスをし私は抵抗せずに舌を絡ませる。
いつもより長いキスをするとユウトはもう一台のカメラを持ち「股広げてマンコ見せて?」
私は自分で割れ目を拡げる「キスだけでこんな濡らしてんだ。」そう言いながら全身を舐めてくる。乳首を噛まれると「ぁあっっっ、、」
自然と声が大きくなる。「乳首噛まれるの好き?
噛んで欲しい?」「うん、、噛んで、、、」
ユウトは乳首を噛みながらクリトリスを触ってくる。「ぁあっんっ、ァンッッ、」
「気持ちいい?」「ぁっっ、んぁっっ、気持ちいい、、」「ぁあんっっ、イッちゃうっ、ィクッ」
私はユウトにしがみつき簡単にイかされる。
「ほら次は俺な?」そう言って寝転ぶユウト。
私はユウトの乳首を舐めながらユウタのチンチンを手でする。ユウトは体をピクピクさせると「乳首の舐め方エロすぎっ」そう言うので私は無意識に更に音を立てて舐めてた。そのままユウトのチンチンを舐めようとすると「舐めたい?」
「舐めたい、、、」「じゃぁ何て言うの?」
「チンチン舐めさせて、、」私はカメラに撮られて山下君とのことを思い出し凄く興奮していた。
舌で丁寧に舐め咥えると「チンコどう?」
「ジュボ、ジュボ、ベロッ、美味しい、、レロ、チンチン美味しいよ、、ジュボ、ジュボ」
カメラに撮られてこんなことを言ってる自分に興奮して更に激しく奥まで咥える。
ゴボォッ、、、気持ちいい、、、私は潮を撒き散らしながら自分で必死に咥える。
「待って!そんなんされたら出る!」
「ゴボォッ、はぁ、はぁ、、飲みたいから口に出して、、ジュボッ、ジュボ」
「出すぞ?全部飲めよ!」
ゴクンッ、、ジュルッ、ジュルッ
「美味しいか?」
「はぁ、はぁ、うん、、」
「次は何して欲しい?」
こんな男なのに自分が抑えられない。。
「舐めてほしい。。」「ちゃんとお願いしないと
」私は自分で足を開き「マンコ舐めて、、、」
ユウトは貪るように舐め始めた。
「ぁあっんっ、そこっっ、ペロペロしてっ、」
もお何でも良い、、もっと気持ち良くなりたい、、「んぁっっ、ねえっ、挿れて、、」
ユウトは割れ目に亀頭を擦り付ける。
私は自分から迎え入れるように腰を動かすが挿れてくれない。。「意地悪しないで、、早く挿れてよっ、、」ゆっくりとマンコを拡げながらチンチンが挿入ってくる。「ぁあっんっ、すごいよぉ、
もっとぉ」一番奥まで突かれると私は彼に抱きつき「おくいいのぉっ、おっんっっ、んぉっ、こんなチンチンずるいよぉ」
「気持ち良いのか?」
「気持ちいいっ、お"っっ、ぁあ"っ、イクっ、ィッくぅぅ」
「上になってよ」私はユウトに跨ると必死に腰を振る。「ぉぐっっ、んぉっっ、いいっっ、チンチン気持ちいいっっ」「俺のチンコ好きか?」
「すきぃっ、ぉっんっ、おっぁっ、またイッちゃう、ぁあ"っっ、ィッグぅぅぅ」
私は痙攣しながら潮を吹いても腰が止まらない。
「イッてるのにっ、ぉんっっ、腰とまんないっ」
「あー、ヤバい、出そう」
「んほっ、ぉっっ、いいよ、、中に出して、、」
「ちゃんとお願いしろ!出すぞ!」
「ぉあっっ、ぁあ"っっ、マンコの奥に出してっ」
ユウトの性液が奥まで届くのがわかる、、
中気持ちいい、、、
私はユウトに倒れ込む。。
「もお終わる?もっとする?」
私は自分からユウトに舌を絡ませて「ネチョ、チュパ、もっとしたい、、チュパ、たくさん犯して、、」
「シャワー行こ?」
お風呂場でお尻にお湯を入れられる。
「ケツの穴にも挿れてやるから綺麗にしないとな?」「ぁあっっ、出ちゃう出ちゃうっ、、恥ずかしいから見ないで!」
お尻の穴から勢いよくお湯が吹き出る。
「アナルヒクヒクさせてな?もっと綺麗にするからな?」
3回繰り返すとベットに移りアナルにローションを垂らし指を挿れてくる。
「お"っっ、きもちっ、ぁあっん"」
「ケツ穴で感じてるのか?」
「おしりもきもちいいのぉ、ズボズボしてっ、ぁあ"あ"っっ、いいのっっ」
ユウトはバイブを取り出すと
「これ使って自分でしてみな?」
私はバイブを受け取ると自分でお尻に挿れる。
「ぉっん"、んぉっっ、きもぢぃっ」
「カメラに向かって好きなこと言ってみな?」
私はバイブを動かしながら
「んぉっっ、ぁぐっっ、お尻で気持ちよくなってるっ、ぉ"おっ、変態女を沢山見てくださいっ」
「ぁっん"っ、イクッ、お尻でイキますっっ」
気持ちいい、、私凄い変態なことしてる、、
「もうチンチン挿れたい、、お尻に挿れて、、」
私は自分からお尻を突き出しおねだりする。
チンチンがゆっくり挿入ってくる。。
「ぁあっっんっ、こんなのはじめてっっ、ぉっんっ」だんだん動きが早くなる。
「ぁあっっ、おかしくなるぅぅ、ぉっっ、んぉっ、」「ぁあ"っ、オシッコ漏れちゃうっ、ぉっん"、ぁあ"あ"」
私はだらしなく涎を垂らしながらオシッコを漏らしてしまった。。
「とんでもない変態だな?ケツにも出してやるな?」「ちょおだいっ、ぉっんっ、おっっ、ぁあ"っっ」
「マンコもアナルも精子まみれだな?」
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