姉の過去32
ユウトは約束通りにあれからは何もしてこなくなり私はタカヒロ君と付き合うことが出来た。
彼とのエッチも全く不満がなく順風満帆だった。
同じフロアの人の送別会があった時のこと。
みんなお酒を飲み酔っ払ってくると1人がエッチな動画をみんなに見せ始めた。
「こんな女の子いたら最高だよなー、モザイクでわからんけど絶対可愛いでしょ!」
男性陣が盛り上がるが女性陣は呆れている。
こっちに動画を見せつけてくるとそこには顔にモザイクはかかっているがホテルでユウトとエッチしてる時の私が映っていた。
なんで、、、私は心臓をバクバクさせながら平静を装う。「この女だと1人じゃキツよな?」「男3人くらいいないと満足させられないよな、」
私はパニックになったけど、恥ずかしい姿をみんなに見られたことに少しだけ興奮していた。
バレて脅されてみんなに犯されたらどうしよ。。
ユウトも驚いているので小さい声で「どうゆうこと?」と聞いてみるとモザイクをかけて動画を有料で配信したらしい。ユウトもまさかこんな身近に買った人がいるとは思わなかったと驚いていた。「見られて興奮してるだろ?」「そっ、そんなわけないでしょっ、、」
「みんなにまわされたらどうする?」
「変なこと言わないでよ、、、」
「動画のマナミどうなってる?」
変なこと言われてだんだんおかしくなってくる。。「気持ちよさそう、、、」
動画の私は恥ずかしさを捨てて、ただ快楽に身を委ねてる。。「エロい顔になってるよ?」
そこで私はハッと我に帰る。「そんなことないっ!」私はトイレに逃げた。パンツが糸を引くほど濡れてる。。なんで私はこんな変態なんだろ。。トイレから戻ると2次会の話をしてる。
全員行くからって私も行くことになった。
カラオケは好きじゃないけど皆んな酔っ払って楽しそうにしてる。ユウトが隣に来ると「どう?浮気したくなった?」「なる訳ないでしょっ!」
ユウトはこっそり太ももを撫でてくる。私はユウトの手を叩き「しないって言ったでしょ?」
そう言うとユウトは「だってチンコ好きの変態女って言ってたじゃん?」「こんなとこで言わないで!タカヒロ君で満足してるから良いの!」
「でもさっき動画見てエロい顔してたじゃん?
濡れてたんだろ?今も濡れてきてるでしょ?」
「濡れてないってば、気づかれちゃうから辞めて、ほら次ユウトの番だよ!」そう言って何とか避けると夜勤中のタカヒロから電話がかかってくる。外に出て話をしてるとユウトが近づいてきてニヤニヤしながら抱きついてくる。私は片手で押し返すがビクともしない。スカートに手を入れパンツの脇から指を滑り込ませ割れ目をなぞってくる。私は首を横に振るが無視して弄られる。
「ぅっんっ、みんな結構酔ってるよっ、んっっ、」クリトリスを弄られ必死に声を抑える。ユウトはスカートを捲り上げ恥ずかしい格好にさせられる。「んっん、どう?、みんな落ち着いて寝てる?、ぁっっ」「嫌がってる割には足開いてるじゃん?」そう言い指を激しく動かされると私は腰が勝手に動き「んぁっっ、くぅっっ」
潮を吹きイかされてしまう。。
「ぅんっ、そっそろそろ戻るね、うん、頑張ってね」私は電話を切ると「何してんのっ、チュパ、ちょっとチュパ、ネチョ、ネチョ」話してる途中でキスをされ舌を絡ませながら指を挿れてくる。
「チュパ、こんなとこでっ、んっっ、ネチョ、見られちゃうからダメっ」
「見られない所なら良いの?」
「ぁっんっ、そっそぉじゃな、、、少しなら良いよ、、、」
「浮気するの?」ユウトニヤニヤしながら聞いてくる。
「意地悪なこと言わないでよ、、」
「少しって何したいの?」
「ユウトの舐めたい、、、」
「本当にチンコ好きだな?こっちおいで!」
そう言って建物の陰に行くと私はユウトのズボンとパンツを下ろすと舌をベロベロ這わせる。
「タカヒロさん夜勤頑張ってるのに他の男のチンコ咥えるんだ?そんなに舐めたいの?」
「ジュボ、舐めるの好きなの、、ジュボ、レロ、美味しい、、、ジュボ、ジュボ」
私は舐めながら自分のマンコに指を挿れる。
「ジュボ、私最低っ、んぁっ、レロ、チンチン欲しくなってる、ジュボ、」
「挿れたいの?」
「レロ、挿れて、、」私は壁に手をつきお尻を突き出す。パンツの脇からユウトのが挿入ってくる
「ぁあっっ、きもちっっ、奥いいっっ」
ゆっくり出し挿れされると
「んあ"っっん、それいいっ、おっんっ、」
「ぁ"あ"っっ、イッちゃうよぉ、イクッ、イッグゥゥ」跳ねる腰を押さえつけられ、激しくなる。「ぁあっっっ、きもぢぃぃ、チンチン気持ちぃぃ」私は振り向き舌を出すとユウトは絡めてくれる。クチュクチュ絡ませながら突かれると
何回もイッてしまう。「キスしながら突かれるの好きだやな?」「チュパ、ぉんっ、はぁっんっ、すきぃっ、ァンッ、ァン」
「そろそろ出そう!中で良いよな?」
「お"っっ、いいよ?、中に出してっっ、ぁ"あ"壊れちゃゔぅぅ」「ぁあっっ、いっぱい出てるぅ」
私はユウトのを自分から舐めて綺麗にする。。
「誰にも言わないで、、、」
「当たり前じゃん!」
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