あの街には、下町としてたくさんの老舗店舗が存在する。
風俗もおおい。マッサージ店もおおい。
前日、メンズエステなる店舗を見つけた。
入ってみた。
どうも、客入りが悪く、値引きしたりしている。
風俗ではない。
限りなく、いやらしい、表現で看板が構成されている。
店内には、ヤバイことはするなとの張り紙がこれ見よがしに
貼られている。しっかりした、店内内装、什器類・・・・。
面積をたっぷり使った個室。廊下も広い。
奥の横に広い個室に案内された。
まったくのエステだと認識できた。
そして、施術がはじまった。
うつ伏せ、足からはじまり、脚、腰、背中、そして肩。
徐々に気分は高まる。
もちろん、なにもないと思いながら、ほんの少しの期待。
二時間のコース。一時間が過ぎた。
そして、仰向けにされた。
すると、頭上の方から、太ももを施術しはじめた。
所謂、69に近い体勢。
顔のそばに、締め付けのきつい、黒い体操着まがいの
パンツが見える。すこし、口と歯で刺激してみた。
動いた、感じているようだった。
もう少し、やってみる。自分の左右の手で、エステシャンの
足、踝をいじる。感じている。
もう少し、攻めてみたくなった。
もう少しだけと、思いながら。、。。。。。。。
自分の吐息が、やや荒くなってきた。声も出てきた。
するとどうでしょう、クラッチのところをエステシャンが
ずらすではないか・・・・
どういうことでしょう・・・・・。
いわば、自分のパンツを履いたまま、クラッチ部分をづらして
私が、舐めやすい位置に現物が見えた。
もっと、見えるようにしたいと思い、さらにパンツをづらす。
ようし・・・・これなら、舐められる・・。
舐めた、濡れていた・・・・・。
あとは、またあとで・・・。
2016/01/17 11:26:43
(ZDOPlg.B)