僕は中学2年のとき、同級生で少し太めのKさんのことが好きでした。 彼女の性格はいやみなところがなくて、明るく活発でとてもやさしい女子でした。 教室で、わんぱくでいたずらずきな男子が彼女に向かって『おばさん!』と呼んだら、彼女はムッとしていました。 確かにKさんは、太めのおばさん体型で、目がたれ目のせいか顔もおばさんっぽい感じでしたけど、ぼくの好きなタイプの女子でした。 女子は、冬は真っ黒なセーラー服で、リボンも黒でした。 セーラーの胸当てから、首すじがむき出しになっているのが、けっこういやらしかったです。 夏は、ブラジャーが透けて見える真っ白なセーラー服でした。 中学生なので季節に関係なく長いスカートでしたが、靴下の上のふきらはぎだけは一年じゅう出ていました。 教室ではスカートの女子たちも、体育は全員ブルマになります。 ブルマは、カンコーというメーカーだったと思います。 濃い紺色で無地の、普通のブルマでした。 ぼくはKさんのブルマ姿を見ると、すごくドキドキしました。 Kさんのブルマの後ろ姿が、一番すごかったです。 真っ白な体操服に、白いブラジャーのひもが透けて見えました。 ブルマ自体は、大部分が体操服に隠れていました。 紺色のものが少し見えたので、ブルマとわかりました。 ブルマから、お尻の肉がだいぶはみ出て、すごいことになっていました。 足はピチピチしてすごく太く、すべすべの美しい大根足でした。 彼女は部活でバレーボールをやっていたので、足が太かったのかも知れません。 中学生らしい健康的なKさんのブルマ姿は、最高でした。 まだ14才の女子でしたが、すごかったです。