20年前の話しですが、バイク事故で複雑骨折し入院してました。俺に付いたナースはちょっとオカメ顔だけど愛らしい子で、他のナースに聞いたら、歳は俺より9歳年上の27歳と言う事でした。 歩けない内は体拭きながら、下の世話まで俺の全てを見られた様で、段々彼女に恋してしまいました。 リハビリも終わり3ヶ月後に退院する時に、まだ携帯が普及してない時代で自宅電話番号書いたラブレターを渡しました。 一週間程過ぎた夜、彼女から電話があり経過とか聞きながらデートの約束しました。彼女も俺を好きみたいでした。 デート当日、映画を観てファミレスで食事をして、雰囲気でラブホに誘いました。 彼女は俯きながら入り、キスから始まり別々にシャワーを浴びベッドインしました。 まだ彼女はブルーの薄いサテン生地のパンティーを履いてましたが、キスしながらパンティーに手を入れると既にジットリと濡れておりました。 俺がパンティー脱がそうとすると、彼女が「パンティーの上から触って愛撫して」と言い、クロッチ部分を舌で突きながら舐めていたら、ジワッーと染みを作り始めました。 俺はまた脱がそうとしたら、彼女は「パンティーの上から擦りながら入れて」と言うので、意味も分からずフル勃起した肉棒をマンコ辺りを擦りながら、濡れたクロッチ部分を力強く突くと、「ア~~、入って来た、今先っぽが入ってる、ア~アァアァ~」と悶えだし、俺はクリ部分を擦ると、腰を浮かしながら恥丘を押し付けながら逝きました。 それから、彼女自らパンティー脱いで、フェラから挿入への一般的なセックスをしました。 この一連の行為は彼女が九州に帰る別れる時まで毎回同じでした。 彼女には行為の意味とかは聞いてなく、今思えば不思議な趣向なセックスでした。 当日は俺も若かったが、今この趣向のセックスだと、逆に変態ちっくな燃えるセックス出来そうです。