【二日目】
骨折により 食欲は あるものの熱が 39℃から下がらない。
午後 ビア樽が検診に襲来……
ビア樽「竹さん いかがですか? 」
竹「熱のせいか 頭がガンガンして 脚が痛いんですが……」
ビア樽「そっか~ じゃ処置しましょうね」
具合が悪くて そのまま 寝てしまった。
シーツがすれる音に目が覚めたが そのまま…… 前開き入院着をはだけられた………
「竹さん?竹さん?」
目をつぶったまま寝たふり……どうやらフル勃起の様だ。
ビア「座薬……入れられないわぁ もぅ…」
陰毛部、玉、竿を消毒液か?少し染みた……ふき取られた
ヌルヌルの液体……ゴム手袋で シゴかれる感触に目を覚ますふり
竹「あぅ 気持ちいい」
ビア「竹さん?お薬 入れられないからですからね!」
竹「ゴム手袋は 悲しいですよ!ゴミじゃないんだ……」
ビア「…そう……ょね……内緒よ 一緒に入れちゃいますから……」
竿に舌を這わしながら 片足を柵に上げ 喉までくわえながら アナルに指を入れられた……
ジュボ ジュボ ハァハァ んはぁ ジュボ!ジュボ!
アナルに指を出し入れされながら ん!ん!くぅっ~~!
たまらず口内に射精……した。
竹「はぁはぁ……気持ちよかったぁ……ありがとうございます……」
ビア「ふぅ~ 口外無用よ!……竹さん……それから座薬も入れましたから お熱も下がるでしょう……安静にしてください 夕食の後に 検診しますから」 急いで出て行った
ベットで 下から見上げてたから良く分からなかったが 赤い眼鏡を外すと クッキリ二重の巨乳…Eか?Fはある…後ろ姿は 細いじゃん!!
年は30~35くらいか…
なんでデブに見えたんだろう……
夜の検診では 熱も下がり爆睡した。
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