以前事故で入院してた時の事です その時期は研修学生が結構来てた 僕が入院してる個室にはA50、B40代の看護師の2人が出入りするぐらいだったのですが その日は学生5人と看護師Aの6人が来た 普段薬品や食事や病院独特な臭いなのですが 部屋の中が女性の匂いになりそれに反応したのか段々と下半身が反応してパンツの中でビンビンに A『若いわね〜 普段おばちゃんが拭いてたからね こんなに元気になっちゃった? 若い子達だと反応しちゃった?』 などと言わなくてもいい事言葉をペラペラ 学生さんは驚いた表情や戸惑った表情やクスクスと笑ったりしながらそれぞれ腕や足背中胸などを拭いてくれて学生さんは部屋を出ました A『今日は念入りに拭いとこうね』と言い 普段パンツの中にタオルを入れてワシャワシャするだけなのだがパンツを脱がされて 僕は声も出ずにされるがままに 『普段こんなにならないよね? やっぱり若い子はいい?』と聞いてきた 僕『ぃゃ 久しぶりだったので でも恥ずかしいですよ』 A『凄い』と言い何故がゆっくり上下に 僕『え⁉︎ いつもみたいで良いですよ』 A『普段と一緒よ どうしたの?』ゆっくり上下に 僕は脈を打つその勃起したチンポが気持ちよくて 僕『良いんですか?』 A『何が?私はいつも通り拭いてるだけだけど今日は〇〇さんのが元気になっただけだよ』と言いクスクスとでも表情は嬉しそうに見てた 僕は看護さんのふっくらしたお尻に手を伸ばし触った『すみません 少しだけ』 A『少しだけよ』と言いお尻を突き出してくれました A『まだ凄い元気よ熱くて硬〜い それに何が先からお汁で出来ちゃったよ』と耳元で囁いてくる それと同時に上下に動かすスピードが速くなってきた 僕は看護師さんのお尻を撫でたり揉んだりして股の方へ手を伸ばした A『やだ 恥ずかしい』と言いながらもその表情は嬉しそうに見えた ストッキングの上からでも分かる看護師さんは濡れてた 僕は指に付いた愛液を看護師さんに見せてその指を舐めた A『また今度私の事も気持ちよくして』と言い 射精しそうな脈を打つ僕のチンポを生殺しのまま パンツを履かされズボンを履かされ看護師さんは部屋を出た 僕はパンツの中で我慢汁がベトベトなのが分かるくらい でも拭かずになそままにした なんだかそうしたくて その日の晩別のBさんが来て B『今日暑かったよね〜 体拭こうか?』と言ってくれました でも室内はエアコンが効いてるので暑くは無い 暑くは無いが 僕『お願いします』と言った B『もう少しでお風呂場行ける様になるからそれまでの辛抱だね』 僕『そうですね でもお風呂場でも1人で入るの苦労しそぅ』 B『そうだょね 最初のうちは一緒に入るから大丈夫だよ』 僕『◦◦◦◦』下半身が B『おばさんとだけどね 服とズボン脱がすよ』 僕『はぃ』 B『◦◦◦ 勃っちゃってるね お風呂おばさんと入るのでエッチな事想像した?』 僕『◦◦最近禁欲なので◦◦◦少し考えちゃいました 僕自分でも拭きますね 背中お願いします』 B『いいよ そうだょね 入院中だから出来ないよね? 自分でしてるの?』優しく全体を拭きながら 僕『入院中した事はあります』 B『そうだょね この前大部屋でおじさんが布団被ってしてたよ 〇〇くんもする時は人が来ない時にね』 僕『◦◦◦はい』 B『それにしても元気だね さっきからずーっとビクンビクンって脈打ってるよ』タオルを被せてパンツの中の手を上下に 僕『ダメです』 B『もう良いの?』僕の顔を見ながら言ってきた 僕『したい』 パンツを脱がせて上下に擦りながら咥えてくれた 僕『気持ちいいですBさん Bさんのお尻とか触って良いですか?』 無言でしゃぶってるのでお尻に手を伸ばした 触った瞬間ビクンってなってた撫で回し揉んで股に手を伸ばし湿り気のある股に指を滑らせグリグリと押し当てると B『喘ぎ声』 僕は朝の生殺しがあったので出したくて仕方なかったので 先ほどから音を立てずに吸い付くフェラ中のBの口内にぶちまけた Bは何度も脈を打ちながら出る大量の精子を受け止めお掃除フェラをし口を開けて見せてくれて手のひらに出して見せてくれた 嬉しそうな表情をしていた また出たばかりなのに元気になってきた Bとキスをしたオッパイを揉んだ またキスをした B『また後で来るから続きしよ』とまたキスをした 深夜3時過ぎに来てキスをしてエッチまでした 騎乗位中出し 後日Aともエッチをした お風呂に入れる様になってからAとBが交代で口マンコか生マンコさせてくれる様になった